小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ホラーランキング 401~450位
数年前に居なくなった彼女。男は今でも彼女の生存を信じていた。
しかし、現実は非常にも真実を突きつける。
その時彼が見たものは………!
霊感を持った少年の話
Pixivにも上げております。
霊が見える普通じゃない青年
早瀬 悠心《はやせ ゆうしん》
その幼馴染み
凪雲 日和《なぐも ひより》
悠心の腐れ縁
天羽 伊吹《あまは いぶき》
霊が見える青年はどんどんとある謎に巻き込まれて行く…
※登場人物の名前を一部変更しました。
超短編です。タイトルからわかるように、サンタさんの話です。文が拙いですが、こんなのでも読んでくれれば幸いです。
今日もおかあさんは帰ってこない。
ある日突然僕の前からいなくなったおかあさん。独りになった僕には、手段を選べるほど強くはなかった。
『黄泉の者たちよ、生き返りたくはないか?』
黄泉の国の魔王は、思いもよらぬことを言った。
だけど。その言葉には、あま~い誘惑があった。
そして。この物語は、魔王の言葉から始まった。
テレビのCMを見て、昔体験した不思議な遊園地の出来事を思い出す(ホラー色薄いです)
ハロウィンの夜、少女の声が闇に響く。
「とりっく・おあ・とりーと」
それは、血の宴の開幕を告げる言葉だった。
買い物の帰り、雨に降られてしまった。雨宿りで立ち寄った古い洋館で、かすかに聞こえるカナリアのさえずり。
神原泰明(かんばら・やすあき)の未発表原稿が見つかったと知って、「僕」は神原家を訪れた。
16歳の思い出と、それから紅茶とクロワッサン。
猫のギンが目を覚ますとき、何が起きる?
『青い回廊と西王子家断絶次第』、『猫のゆくえ』の後日談。
薬剤師K名義ブログ『imagination note』との重複投稿です。
汗と筋肉の、アニキの世界へようこそ。この先には、海パン一丁のマッチョメンしかいません。……禁断の扉を開きたい方のみ、この先へどうぞ……。
田舎だったとある街は、開発が進み多くの人達が住むようになった。
そんな街の高校に通うぼたんは、クラスで目立たない少女だった。
開発前からその街に住む彼女日課は古びた神社の奥へ向かうこと。そこにある池を覗き、死を思うこと。
ある日、ぼたんの高校に幼稚園時代に引っ越したカンナが戻ってきた。
少しずつ変わり始めるぼたんの日常のお話し。
ほんのちょっぴり、ホラーな感じ。
明るく愉しく、殺人しちゃう。僕。
今日も愉しいかな?
【重複投稿です。他サイトでも連載しています。】
蒸し暑い夏の夜。
友人たちと肝試しに来た廃学校。
僕らは知らなかった。
その扉が地獄へ誘う門だとは。
僕らはまた笑いあうため『死神』から逃げ惑う。
一人旅中に出会ったお坊さんの衝撃の過去とは。前作の続きみたいな感じです。三話完結です。
薄ら寒くて薄っぺらい。中身が無いのを誤魔化すために外堀を埋めるから余計にすっからかんになる。がんじがらめでがらんどうな、ちょっとした小話。
久々に、小説書きました。
どうも始めまして野良犬と申します。
今回の話は、実際に体験した内容を含んでいるの、表現がしやすかったです。
夏のイベントに参加できて心から感謝しています。
皆様に楽しんで貰えたら幸いです。
【競作~起承転結~】とある真夏日。刑事の菊池にある人物からの招待状が届く……その人物は三年前、27名もの人々を惨殺した男だった。
さて、最大の悪の話をしよう。
いつも通りの日常、普通の生活。
そんな停滞を目指す全部を、俺は壊したくてたまらないんだ。
《ねないこ だれだ》
幼稚園や保育園で読んだ記憶がある人も多いかと。
夜、寝ない子のところにお化けがやってくるとゆうお話です。
保育園で仕事をしたことがある私には、よく覚えのあることなんですが、お昼寝の時間に寝ない子がいるんですよね。
で、そんな話から、布団に入っても寝ない子のところにはお化けが来ると言うより、神隠し的な現象が起きる方が怖くないかって話になったんですよ。
で、鶴田巡原作の《ねないこ だれだ》です。
短編過ぎる短編です
。折りたたむ>>続きをよむ
世界が終わる。
そんなことを突然言われたら、いったい私たちはどうすればいいのだろう?
当然、信じない人が多いだろう。でも、もし本当に世界が終わってしまうなら?
そんなとき、私たちが起こすべき行動は?
きっと、私たちはなにもできない。
人間は、いざというときに動けない生き物なのだから。
鯨司が死ぬことにしたその夜、彼はもう一人の自殺志願者である皐月と出会う。彼女の口から発せられる「どっちが死ぬにふさわしいかを議論し、勝った方が死ぬ。負けた方は生き続けなければならない」という提案。それはまさに死へと続く戦いである。一週間の対決を経て最後に生きているのは、いや「死ぬことができるのは」果たしてどちらであろうか――
夏休み、主人公は友達で心霊スポット巡りをすることになった。遊び心で入っていった心霊スポットで怪奇現象に襲われる主人公達。彼らはこの恐怖から逃げられるのか?
今更ですが、矛盾点や文法の間違いなど指摘して下さると幸いです。
感想なども下さるとありがたいです。
夏休みに教室に現れるという、花子さんの写真を撮りにいった私達が目撃したものは……。
427位 輪廻
生き物は、常に巡り廻る存在である。
<輪廻>と書いて<ループ>とお読み下さい。
お化けは出ませんが、『百物語』について語っています。
428位 妻
暗い世界、空も黒く、月も星も無い。先も見えず地面も見えず。一箇所だけのスポットライトの様な明かり。そこには土管が三つ積んであり、その上に座っている二人の人間が話をしている。※ホラーじゃないかも知れません。もしホラーじゃなかったら笑って許して下さい。無理なら首を落としてでも・・・・・・あっぱっぱぁ
幼い頃から見えてしまう由美子。アルバイト先で起こる不可思議な事件。
彼女に告げられる真実。「殺されたんだ」
殺されたって誰に?亡くなった本人に聞いたって言えるはずもなく真実を暴こうとする由美子。そこにはもう一人のアルバイトの存在があった。
ホラー小説に初挑戦の作者。
暖かい目で見てください。
十九世紀のヨーロッパにある、とある国のとある街――そこに住まうブランシャール家という貴族の家には、二人の娘がいた。一人は、『不吉な娘』と呼ばれる姉、リィフィイナ=シニスター・フィュ=ブランシャール。もう一人は、『希望』と呼ばれる妹、リィレイナ=エスポワール=ブランシャール。姉は妹を憎み、妹は姉を蔑み、嫌悪する。やがて、運命の糸車が回り、そして――。
ある土地でしか生きられない不思議な能力のある鳥と人間。その土地を取り戻そうと・・・。
黄昏時と、川と
そして赤い華が嫌いだというのです。
彼岸花をモチーフにした時代物ホラー、『彼岸の華』の続編。
アールテク電子という名の会社には4人の平社員がいる。
4人がそれぞれ違う考えを持っており、果たして職場生活とは斯様なものなのか。。読んだらすごく空しくなる小説。!
学校を早退し家に帰った佑香。
しかし、そこにはさらなる恐怖が待っていた・・・!!
有給休暇を取らされた俺は、暇を持て余して町を散歩していた。
メリーさんから電話がかかって来た。電話の主から逃れるため、町の中を疾走する主人公。メリーさんが後ろに立った時、主人公がとった行動とは?
夢と現実は時に判別しにくいときがあります。怖いようで切ないそんな話です
私には霊が視えます。視たくなくても視えてしまいます。霊を信じる人はこの世にいったい何人くらい存在するしょうか。多分、少ないと思います。この物語は私の実体験です。霊を信じる人はより霊の存在を確信して下さい。信じない人も世の中には不思議なことがあるんだな、と思って読んで下されば嬉しいです。
人口1万人にも満たない小さな島に住む、礼とゆう。二人とも今年、高校3年生になるが、進路に悩む礼に対して能天気なゆうにいつもイライラさせられる。そんなとき、島に原因不明の病気が流行しも島の人々が次々に死んでいく。二人の共通の友人、仁もその病気で亡くなるが・・。彼の死後、彼を見たと言う者が現れる。
442位 正夢
今夜はハロウィン。俺と相棒のレイは仮装して行きつけのクラブへと繰り出したが……。異色のコンビ「デビィ&レイ」のデビュー作。(9枚)
分かり易くなったかな〜。単に描写が増えただけの気がバリバリします。
――何時からだろうか?
一体、何時から…わたしは『あなた』様に――…いや。
違う…。
言葉の誤りをお許しください。
わたしは『あなた』様の“本来”に戻ったのですね。
しかし、ほんの“一部”にしか戻られていない…寂しく、哀しいことです。
どうすれば、いいのでしょうか?
一体、どうすれば…わたしは『あなた』様を“元”に戻せるのでしょうか?
難題です。
無心…。
無情…。
『あなた』様は、わたしにそう教え込
んでいただいたが…難しいです。
――当時のわたしを思い出してみました。
お恥ずかしい話しで…今もなのですが…今の世の中は、わたしには“棲みにくい”です。
まるで、酸素を奪われた魚のように…必死に酸素を求めて、もがき苦しみ続ける感覚に日夜、襲われています。
そんな右往左往をしているわたしに『あなた』様は、気づいてくださった。
お声を掛けていただいた。
――嬉しかった。
わたしは「誰でもいいから気づいてほしかった」のだと…遅れながら自覚いたしました。折りたたむ>>続きをよむ
コロン様主催の「菊池祭り」の参加作品です。
色々、検索した結果、多分なかったようなので、名前を使って参加しました。
一応、夏のホラ2024ーの「うわさ」の参加作品でもあります。
本命のの夏ホラー2024は今週中に投稿予定です!
高校生の燎(りょう)は両親に内緒で夜に友達の家に遊びに行く。たったそれだけの事で燎に思いもよらない不幸が訪れる。救いの無い話で後味は悪いです。
これは私が東京の会社に就職が決まり、東北から都内の古い団地へ越して来た時の話です。団地には幽霊にまつわる噂話がよくありますが、気にせず、引っ越しをしたところ……。
井戸端会議で噂話をするおかみさん達。
噂の後家さんは、夜な夜な男を取っ替え引っ替えらしいが、おみつさんの亭主が新婚にも関わらず、夜な夜な内緒でどこかへ…。
後をつけると、そこには…。
…すみません。全然怖くない。
思わずほのぼのタグつけちゃうくらい。
修道士と過ごす元王太子の夢の中に死んだ元婚約者が現れた、彼女が語る真相とは……。
※『公爵令嬢は誰を呪ったのか?』の答え合わせ的な作品です。
※『夏のホラー2024』参加作品になります。