小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ホラーランキング 451~500位
※この作品は、pixiv(http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6587677)ニコニコブロマガ(http://ch.nicovideo.jp/scribble/blomaga/ar848730)でも公開しています。
友人と待ち合わせをしていた場所に、不思議なオーラを纏った青年が現れる。
髪もボサボサで風船ガムなんか膨らましている姿は正に不審者。
そんな人物を、とある場所へと連れていくことになった主人公梨桜は、彼と会話をしていくうちに不思議な感覚に陥ってしまう。
その青年は、一体何者なのか?
梨桜は、どうなってしまったのか?
物語を読んで考えて頂けると幸いです。
あなたには忘れもしない程の嫌な思い出はありますか?
サイコホラーを書いて見ました。グロ、本当に若干のエロ、が含まれております。楽しんでいただけると幸いです。
バスケ部の、勉強大嫌いでバスケ大好きな黒崎恭介は、同じ部に所属する青山靖人とは心が通じ合う大親友だ。そんな2人が高校の入学式の最中に、突然これから鬼ごっこを行なうとのアナウンスがなり、高校生は強制的に夢の中で鬼ごっこする夢鬼ごっこに参加しなければならなくなる…日本中が混乱する中で、黒崎と青山はこの夢鬼ごっこをやっている黒幕は誰なのか等という謎を解き明かそうと決意する…
もし、ある日突然平凡な学園生活が変わるとしたら君はどうする?見えなくて、知らなかったことをいきなり全て知ってしまったらどうするのだろうか。これは突然全てを知ってしまった少女の物語。学園生活はもう平凡ではいられない。
夏のある寝苦しい夜、魔理沙は紅魔館のフランドールに会いに行く。
その途中で、魔法使い仲間である、パチュリー・ノーレッジに挨拶をして軽く話し込む。
魔理沙とパチュリーと同じ魔法使いであり、狂っているとされるフランドール・スカーレットについて。
随分昔にピクシブに載せていたものになります。
ある夜、男は妻を殺害してしまう。その翌日、彼を訪ねて来たものがいた。
数年前に居なくなった彼女。男は今でも彼女の生存を信じていた。
しかし、現実は非常にも真実を突きつける。
その時彼が見たものは………!
461位 冬猫
五年ほど前小さな小説サイトに乗せた短編です。霊感がある主人公が奇怪怪奇に巻き込まれる話です。
霊感を持った少年の話
Pixivにも上げております。
霊が見える普通じゃない青年
早瀬 悠心《はやせ ゆうしん》
その幼馴染み
凪雲 日和《なぐも ひより》
悠心の腐れ縁
天羽 伊吹《あまは いぶき》
霊が見える青年はどんどんとある謎に巻き込まれて行く…
※登場人物の名前を一部変更しました。
ある高校生男子が、不思議なお店に入って、別の人物の人生を借りようとした話。
超短編です。タイトルからわかるように、サンタさんの話です。文が拙いですが、こんなのでも読んでくれれば幸いです。
今日もおかあさんは帰ってこない。
ある日突然僕の前からいなくなったおかあさん。独りになった僕には、手段を選べるほど強くはなかった。
『黄泉の者たちよ、生き返りたくはないか?』
黄泉の国の魔王は、思いもよらぬことを言った。
だけど。その言葉には、あま~い誘惑があった。
そして。この物語は、魔王の言葉から始まった。
テレビのCMを見て、昔体験した不思議な遊園地の出来事を思い出す(ホラー色薄いです)
とある出版社に勤める「僕」は以前行った心霊スポットの取材の体験から、人間不信とまではいかずとも、人間に対する見方や考え方が変わってきていた。
それでも、普段通りの生活を送ろうと努める「僕」……そんな中、彼に再び奇妙な取材依頼が舞い込んでくる。
それは、とある離島の小さな港町で起きている不可解な現象についての取材調査だった。
「僕」が闇の深淵へと歩み始める。短編小説「紫~ユカリ~」からの続編。
快楽殺人者と人肉パティシエが離婚の危機です!(^_^;)
ニューキャラクターも登場します!
買い物の帰り、雨に降られてしまった。雨宿りで立ち寄った古い洋館で、かすかに聞こえるカナリアのさえずり。
神原泰明(かんばら・やすあき)の未発表原稿が見つかったと知って、「僕」は神原家を訪れた。
16歳の思い出と、それから紅茶とクロワッサン。
猫のギンが目を覚ますとき、何が起きる?
『青い回廊と西王子家断絶次第』、『猫のゆくえ』の後日談。
薬剤師K名義ブログ『imagination note』との重複投稿です。
汗と筋肉の、アニキの世界へようこそ。この先には、海パン一丁のマッチョメンしかいません。……禁断の扉を開きたい方のみ、この先へどうぞ……。
ある日、松岡律(まつおかりつ)が日曜日にとある場所に行こうと、海野大輝(うみやだいき)、足立結衣(あだちゆい)、新井真世(あらいまよ)に話をもちかけてきた。だが、しかし、兄的存在の大輝が彼女をなんとか説得させ行くことになった。場所は、去年廃墟になった学校。うわさによれば、そこの学校には自殺をした少年がいるらしい。
この先は小説の中でお会いしましょう。
「さぁ、扉をあけなさい。恐怖の時間だ。少年にあわぬよう気をつけたまえ。」
田舎だったとある街は、開発が進み多くの人達が住むようになった。
そんな街の高校に通うぼたんは、クラスで目立たない少女だった。
開発前からその街に住む彼女日課は古びた神社の奥へ向かうこと。そこにある池を覗き、死を思うこと。
ある日、ぼたんの高校に幼稚園時代に引っ越したカンナが戻ってきた。
少しずつ変わり始めるぼたんの日常のお話し。
ほんのちょっぴり、ホラーな感じ。
ある新感覚VRRPGの世界観紹介です。簡潔に世界観の触りだけで終わっていますが、それでもよければどうぞ。
明るく愉しく、殺人しちゃう。僕。
今日も愉しいかな?
「こっくりさんなら、昔やったことあります」
何も起きずに終わった悪戯の裏で密かに起きていた出来事とは……。
【重複投稿です。他サイトでも連載しています。】
蒸し暑い夏の夜。
友人たちと肝試しに来た廃学校。
僕らは知らなかった。
その扉が地獄へ誘う門だとは。
僕らはまた笑いあうため『死神』から逃げ惑う。
一人旅中に出会ったお坊さんの衝撃の過去とは。前作の続きみたいな感じです。三話完結です。
薄ら寒くて薄っぺらい。中身が無いのを誤魔化すために外堀を埋めるから余計にすっからかんになる。がんじがらめでがらんどうな、ちょっとした小話。
ある日、平凡な大学生活をすごしていた吉朗の家に、奇妙なバイト募集の広告が届く。見出しには「読書家募集」と書かれ、仕事内容は読書するだけ。しかも一冊あたり一万円。いかにも怪しいが、好奇心に負けた吉朗はその店に足を運ぶ。
平穏な日常はそのままで、彼の運命は大きく変わることになる。
全てからエスケイプした少女《猫毛式子》は、《現実》を直視するため《魔眼》を探す旅に出る。「おねいちゃん、そろそろ… 現実みよう?」これは、そんな一言から始まる、とある少女の物語。少女と《魔女》とその他大勢による、《魔眼》と言う名の《何か》を探す物語…… という建前の、何でもありな胡散臭いカオス物語。
小さい頃に看護婦の母を亡くした娘のお話。
一度くらい、ホラーも書いてみようと思って書きました。
でも、書いている途中で怖くなってしまうのでホラーはダメですね。(笑)
久々に、小説書きました。
どうも始めまして野良犬と申します。
今回の話は、実際に体験した内容を含んでいるの、表現がしやすかったです。
夏のイベントに参加できて心から感謝しています。
皆様に楽しんで貰えたら幸いです。
いわゆる「意味がわかると怖い話」ですかね。拙文でかなり短いですが是非読んで頂ければと思います。
【競作~起承転結~】とある真夏日。刑事の菊池にある人物からの招待状が届く……その人物は三年前、27名もの人々を惨殺した男だった。
さて、最大の悪の話をしよう。
いつも通りの日常、普通の生活。
そんな停滞を目指す全部を、俺は壊したくてたまらないんだ。
《ねないこ だれだ》
幼稚園や保育園で読んだ記憶がある人も多いかと。
夜、寝ない子のところにお化けがやってくるとゆうお話です。
保育園で仕事をしたことがある私には、よく覚えのあることなんですが、お昼寝の時間に寝ない子がいるんですよね。
で、そんな話から、布団に入っても寝ない子のところにはお化けが来ると言うより、神隠し的な現象が起きる方が怖くないかって話になったんですよ。
で、鶴田巡原作の《ねないこ だれだ》です。
短編過ぎる短編です
。折りたたむ>>続きをよむ
心安らげる場所を探して宇宙を旅する「僕」。偶然たどり着いたその星は、美しい自然に囲まれた幻想的な場所だった。心躍らせる「僕」に待ち受けているものとは。
鯨司が死ぬことにしたその夜、彼はもう一人の自殺志願者である皐月と出会う。彼女の口から発せられる「どっちが死ぬにふさわしいかを議論し、勝った方が死ぬ。負けた方は生き続けなければならない」という提案。それはまさに死へと続く戦いである。一週間の対決を経て最後に生きているのは、いや「死ぬことができるのは」果たしてどちらであろうか――
夏休み、主人公は友達で心霊スポット巡りをすることになった。遊び心で入っていった心霊スポットで怪奇現象に襲われる主人公達。彼らはこの恐怖から逃げられるのか?
今更ですが、矛盾点や文法の間違いなど指摘して下さると幸いです。
感想なども下さるとありがたいです。
夏休みに教室に現れるという、花子さんの写真を撮りにいった私達が目撃したものは……。
494位 輪廻
生き物は、常に巡り廻る存在である。
<輪廻>と書いて<ループ>とお読み下さい。
お化けは出ませんが、『百物語』について語っています。
暗い世界、空も黒く、月も星も無い。先も見えず地面も見えず。一箇所だけのスポットライトの様な明かり。そこには土管が三つ積んであり、その上に座っている二人の人間が話をしている。※ホラーじゃないかも知れません。もしホラーじゃなかったら笑って許して下さい。無理なら首を落としてでも・・・・・・あっぱっぱぁ
幼い頃から見えてしまう由美子。アルバイト先で起こる不可思議な事件。
彼女に告げられる真実。「殺されたんだ」
殺されたって誰に?亡くなった本人に聞いたって言えるはずもなく真実を暴こうとする由美子。そこにはもう一人のアルバイトの存在があった。
ホラー小説に初挑戦の作者。
暖かい目で見てください。
十九世紀のヨーロッパにある、とある国のとある街――そこに住まうブランシャール家という貴族の家には、二人の娘がいた。一人は、『不吉な娘』と呼ばれる姉、リィフィイナ=シニスター・フィュ=ブランシャール。もう一人は、『希望』と呼ばれる妹、リィレイナ=エスポワール=ブランシャール。姉は妹を憎み、妹は姉を蔑み、嫌悪する。やがて、運命の糸車が回り、そして――。
人の夢というの非常に残酷である。むしろ夢というのは現実なのかもしれない……
あなたの夢も……