小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ノンジャンルランキング 1501~1550位
体育のペアは先生と組み、クラスメイトとの会話など当然なく、便所飯が日課の非リア系女子、寺町祇園。常日頃から友達が欲しいと願っていた彼女に、念願の友達(しかも美少女!)ができる。しかし、ギャグとしか思えない奇想天外なバトルと、ギャグとしか思えない百合展開に巻き込まれてしまい……
(普通過ぎる僕の毎日は、)
自分を平凡だと思ってる実際凡人な男子高校生の日々を怒涛の勢いで稀有なものへと変えていく、そんな彼の友達と、彼自身のドタバタ学園ハートフルコメディ! だったら良いなって主人公が言ってた。(※ジャンル:学園/傾向:全力ギャグ、時々シリアス)
伝説に謳われる『蠢く迷宮』。そしてその奥底に眠ると言われているこの世に二つと無い宝。それを追い求めて多くの冒険者たちが旅してきた。やがてある冒険者たちが確かな情報を掴み、『蠢く迷宮』の元へ辿り着いた──が、そこに居たのは一見して平凡な青年だった。青年は語り出す。『蠢く迷宮』の驚くべき真実を……!
学校で噂の『叶え屋』さんに、主人公―三木谷秋穂―はある依頼をする。その依頼とは、彼氏への浮気調査であった・・・。
記憶を無くし、どこにいるか分からないラルクは一人の少年と出会い、記憶を取り戻していく…。
cloverの三ツ葉の方(二百or四百文字)
その他
ノンジャンル
「短編書こう」で出たお題「cloverの三ツ葉の方は少女が主人公。舞台は一軒家で虫と戦う物語を(気が向いたら)書いてみましょう」で書いた。
現在から100年後の日本、今まで政界を支配していた党を抜き去り初登場で政界のTOPに立った謎の政党の法案により改正された法律で誕生した。少年収容所、”プリズンα”そこには殺人から強盗まで幅広い罪を犯した少年、少女が集まっていた・・・・
秋の会社が非番の日にあたしは自転車を走らせて、山の中の公園へと向かった。ゆっくりと漕ぎ続けながら、途中でコンビニに寄り、お弁当と缶コーヒー、それに缶入りのコーラを買う。コーラは十年ぶりぐらいだった。普段飲み物は持ってきているペットボトルに詰めた水か、フロア隅のコーヒーメーカーで淹れるブラックのコーヒーで、これと言って変化はなかったのだが……。
【スーダン南スーダン国境紛争】
2012年4月に勃発した、スーダンと南スーダン国境間にあるヘグリグ油田の権益を巡っての一連の軍事行動を指す。
これのあるアビエイ地区はスーダン側にあるという合意で落ち着いていたが、南スーダンはこれを「アビエイ地区には含まれない」として、地上部隊を送り武力侵攻を行った。
同年5月2に国連安保理は両国に和平協議を求める。
一時は占領した南スーダンの手にあったが、南スーダン軍は国連安保理の和平交渉に
あっさりと応じ、10日後に自国領へと撤退した。
これはその裏で活躍した〝仮面舞踏者〟たちのちょっとした一幕のお話。折りたたむ>>続きをよむ
人それぞれの幸せ。
価値観の違い。
大切なのはなんだろう?
とあるハイヤー乗務員の遭遇した事故、そこから運命が大きく動いていった。
隠しておきたい事、守るべき人、やり直したい過去。
主人公の光雄の、平凡と思っていた人生が完膚なきまでねじれていく。
起こりそうもない事をモチーフにしましたが、今の時代、誰にでも起こりうる事でもあります。
このお話のスピンオフとして、ムンライに何話かUPしてます。
「とあるハイヤー乗務員の妻の話」
「何で
こうなった?」
よろしければご覧下さい。折りたたむ>>続きをよむ
駒岐県立六小の六年つばき組は、学生同士につながりのあるクラスであった。生徒全員が高い知性と運動能力を持ち、他のクラスメイトを尊重する。問題が生じれば、全ては話し合って知恵を集めて解決する。そんな完全無欠なクラスであった。だが、そのつばき組の生徒が一人、登校拒否となってしまった。つばき組に、言葉にならない衝撃が走る。それが、つばき組崩壊の始まり、悲劇の予兆であった。
おじいちゃんが死んだ事によって後悔に溺れた少女のお話。
辛いながらも生きてゆく中で
いろんな事を学び、成長していく。
「あなたって、ゲッパ鳥のようね・・・」
あるお茶会で、とある令嬢にそう嘲笑われたシリル。
それからは迷惑なことにゲッパのシリルと言われるようになってしまう。
「お前が、ゲッパ鳥のあだ名がついたシリルか?」
「いやいや、いきなりかっ!あんた誰よ?初対面にしてストレートに失礼ね。泣かすわよ、クソガキ」
そんな2人がくっつくまでのお話。
「それでも、笑顔は笑顔だ。・・・」(作中より)
自作の詩です。
これは一人の男の子と一体の機械人形の物語――――――――――。
ファルデテント王国の皇子、ファイはファルデテント軍事学校高等部2年生となった。春休みが終わり彼が寮に戻ろうとしていた途中、彼は一体の機械人形と出会う――――――――――。
プロポーズをされた。
彼は容姿端麗頭脳明晰で文武両道、そして大財閥の御曹司という物凄い完璧人間である。
だが、聞きたい。
プロポーズって普通、恋人にするものだよね。
私たち、ただのクラスメイトだよね。
皆様にも見て頂けていると思いますが、私の後方に門が二つあります。二つの門は、それぞれ「地上の門」「繰り返しの門」です。
あのどちらかの門番に、一回だけ質問する権利をお渡しします。
一つの選択で輪廻・転生が決まる…。
完全なるオリジナルですのでおかしいところダ多々あると思います。 コメントで指摘して頂けたら嬉しいです。
小さな文具メーカーに勤める里中亮平は、ある日突然他人の負の感情をノイズとして視覚的に捉えてしまう不思議な能力を手に入れた。
一見何の役にも立たないように思えた能力を使って、ある事件を未然に防いだ亮平は被害者である看護師の森佳奈江と運命的な出会いを果たす。
自分の意志とは無関係に他人の感情を読み取ってしまう亮平は、苦悩しながらも誰かの役に立ちたいとそう願うのであった。
猫が突然言葉を喋った。
そう認識したのは彼だけであって、本当は彼が、動物の言葉を理解できるようになっただけだった。理由は分からない。ただ、取り巻く環境が少しずつ変化していった。そして、その先にあるものとは……。
お父さんがはじめた英語の勉強。
私は少しでも力になりたくて……。
即興小説トレーニングの未完成版を直して見ました。
手芸部の女の子と生徒会長さんの、友達以上恋人未満なお話。
続きの目処が全く立っていないため完結扱いします。シリーズなので、いつのまにか増えるかも。
小さな小さな男の子と
小さな小さな女の子の
すてきなすてきな物語。
魔界の創造神が住む城の地下には、近づいてはいけない場所、開けてはいけない扉がある。そこには創造神の息子が幽閉されていた。鎖で、時の魔法で縛りつけられ、創造神の息子は狂い、壊れた。
これは彼の歪まされた物語。
※これは上海アリス幻樂団様の作品、東方projectシリーズの二次創作です。
※現在凍結中。更新の予定はないです。
「なぜハゲは馬鹿にされるのか」弁当を食べながら、俺は友達にそう聞かれた。
予備校の英語講師である筆者の体験談をエッセイ小説にしました。
どんどん追加して行きます
蒸気機関車に乗って進む青春の日々の中、夢や目標も持たずに走っていることに疑問を感じた男が、悩み落ち込む。蒸気機関車の様に走る青春の中で葛藤する男の物語。
僕が思ってた以上に、彼女は幸せだった。
「先生って泣き虫ね」
この地球では第三の世界大戦が行われている。しかし、死者はゼロに等しい。あくまで人間の数値だが。科学技術が発展しすぎた世界。時の科学者は一%のひらめきと九十九%の努力であるものを作り上げた。
幼稚な言葉で表現すると、改造人間 人造人間 である。
生粋な人間から作り上げられた彼らは人間としての知能が残されていた。
その心は 同志を呼び 喜びを呼び 悲しみを呼び そして戦争を呼んだ。
「異能の力」がごく当たり前の世界の、ある少年のお話。
朝起きたら若返っていた俺。
やり直せる人生、勝ち組めざす?それとも?
俺の中で何が一番かなんて、答えが出てるぜ!
1540位 自由
かつて、春山市には東西南北に4つの家があった。北宮家、東山家、西原家、南条家……だが、いまや北宮家は滅亡し、残りの三家の力も弱くなってしまった。
そんな中、喜多宮 星夜は九家 月と出会う。
そして、喜多宮の止まっていた時間は動き出す。
『ゲッティン・スマイル』
英国ロックバンド「Queen」の妄想小説(健全なww)です。
事実と妄想の混合小説でもあります(笑)
今回はブライアン(G)とロジャー(D)がSMILE結成に至るお話です。
ちなみにタイトル『ゲッティン・スマイル』はSMILE最初にして最後のアルバムタイトルです。
携帯サイトPEPS「blue rock」より転載(2007年度作)していますが、少々手直しをしています。
1543位 姉弟
姉→高校3年生
弟→中学3年生
っていう設定です。
内容は、ありきたりだけど
感想とか貰えると嬉しいです。
直した方が良い点など教えてください。
1544位 予感
ある曲にインスピレーションを受けて書いたお話です。少し残酷描写あり。
私とあの子は普通に成長していったが、しばらく見ないうちにあの子がかわってしまった気がする。
なぜ?
小さい時のあの子との出会いと成長を思い出しみてもわからない。
ある日、どこにでもいそうな感じの高校生の城山空太は、幼なじみの中畑美咲と一緒に帰宅していた。その時、空から現れた不思議な光に包まれて地球とは全く違う世界へ飛ばされた。その世界の名前はセレーリア。現代の科学並に進歩した世界で空太と美咲は世界の危機と直面する!!
一話一話が非常に短いですが投稿しているハードが悪いみたいなのでご了承ください。
逃げ出した者。追われる者。渇望する者。忘れたい者。
様々な人が集まり、ある者は何かを掴み、またある者は散っていく。
これは、地の底よりも深く、昏い場所を覗きこむ者達のお話。
「ようこそ、深淵へ」
日本国は古来より風土病に悩まされてきた。
今でこそ別名で呼ばれているが当時は【鬱】と
よんでいた。
緩やかに死んでいく国。
そんな国をみかねてきっと八百万の神は
この国を去ってしまったのだろう。
ならば、今一度新たなる神話を。
化物と対峙する英雄の神話を。
その神話はどこまでも破綻していた。