小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ノンジャンルランキング 1351~1400位
ほのぼの生活主義の魔王のもとに、勇者が攻めてきて…
1353位 蒼
この小説を見てくださってありがとうございます。まだまた続くと
思うので、これからもお読みください!
星空が綺麗で、ちょっとしたミスと説教にいらだっている自分が、ひとりぼっちな気がして。だから、動物が大嫌いな私は、猫を拾ってしまった。
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「いま御堂さんとエレベーターに乗っているんですけど、」の続編です。が、全く関係ない文章となっています。こちらだけでも楽しめると思います。
それは、とある爆弾が投下されたことにより引き起こされた。緑子さん(母親)は一体何を考えてるんだ!?高校生なのにお見合いすることになりました。本当に勘弁してください。
とある下宿屋の夫人のお話です。あんまり怖くないホラーになりました。
現在執筆中、【秋津楓】の別視点プロローグとなります。
久々に友人に呼び出された
メールの文章を見る限りは、何も変化は見られない
直接会って、居酒屋で共に飲んでみると彼はとんだ告白をしてきた
「俺、彼女にデキさせたみたいなんだ」
「見たくても見れないもの」と「見たくないけど見えるもの」
高校生の佐々木美沙は将来、自分が何になりたいのかわからない
将来のことを決めなければならない時期に思い悩む
そして新任でやってきた竹内真司に自分のことを相談した
何度も相談しているうちに、美沙は真司に惹かれていった…
ある日
「俺が二人いたらどうする?」
と、コウスケに相談された。
冗談だと思ったその言葉は本当で……
けれど、もう一人のコウスケには、私との思い出がない。
携帯サイトからのお引越しです。
僕の高校生活はそれはそれは悲惨だった。友達もできず、彼女も居ない。勉強はできてたが、学校行事には参加しても、楽しくなかった。そんな僕はいったい何がいけなかったんだろう。
僕は頭がいい。もう一度、もう一度正確に『楽しくなかった原因』を突きとめよう。そして、『もう一度』、楽しい学園生活をやり直そう。
僕は新しい美しい容姿を手に入れ、有り余るお金を持ち、女の子に囲まれる新しい高校生活をスタートさせた。
人形が意識を持ち始め、人間に被害を加えるようになった人形を魔女と呼ぶようになった。そんな魔女に対して産まれたのが、魔女狩りと呼ばれる能力を持った人間なのだか。
夢うつつのお話。哲学や宗教的香りを漂わせたかったが、書いた意味あったのかどうか・・・
ある日起きると、俺の頭に猫耳が生えていた。
だからと言って、何が変わるわけでもない。
木彫りが趣味の大学生、佐土原幸成。
幸成は美術部に所属し、ある行事の後に、椿茉由魅と出会う。
後に二人は恋人同士になるが、茉由魅は幸成と彼が彫った作品に対し、異様なまでの執着を見せていく…。
いきなり転がり込んできた女友達が巻き起こす災難の数々に翻弄されながらも、幸せを見つけるハートフルコメディ
誠に勝手ながら、作者の大好きなキャラクターたちのお話第一段です。
魔を有する異形の生物を魔物と呼びながら、自分達も魔を有する人間。その両者が生存圏を賭けて殺し合いを重ねるアースと名付けられた大地には、化け物である魔物を蹂躙し人々から畏怖と畏敬を込められた眼差しを向けられる存在が居た。――複線回収なしの五話予定。
belphegorと愉快な悪魔たち
ファンタジー
ノンジャンル
この物語は虐殺非道の王国のとある召使いの物語……。
とある大学生の恋愛の話。
可愛らしい彼女は贈り物をするのが大好きです。彼氏が冷たいです、ほのぼの好きな方は注意。
ただの詩にすぎませんが、私自身を含めごく少数の方にとっては存在の一部です。前回の投稿から大きく増えて15の作品をあげてみました。正直作品のタイトルをつけることってすごく難しいなと感じた奴らです。以前同様、不完全とか欠陥品じみたものが欲しい方は見ていってください。
シンヤ。そしてまひる。
2人は出会った。そして、何かが始まった。
「俺は……何なんだ?」
「今まで、ありがとうございました」
走り出したから、もう止められないし止まりたくない。
そんな2人たちの物語。
何回か自分のサイトで書いた話です。
少なくとも、2人のファンに喜んでもらう為に書きたいと思っています。
10年前に起こった流星群落下(メテオインパクト)によって地球は荒廃し大量の生命が失われ、突然変異を起こした生物により自然淘汰が始まる。
そんな中、隕石の中から放出された未知の物質、通称│気体状覚醒輝石(レアフォース)によって人類は劇的な進化遂げる。
レアフォースを体内に摂取した20歳以下の人類はそれ以降、特殊な力を手にし行使できるようになったのだ。そんな少年少女を人々は畏怖と羨望を込めてこう呼んだ、神業人《トラスター》と・・・・・・。
没ネタや未完成品、置き場。
中途半端で、もやもやするかも。
男は自分を必要としてくれる人を探し、町を彷徨う。多くを失った男を最後に必要とするものとは……。
三上梨璃ことリリィは活発な女子高生。オシャレ大好きなリリィが赤紫色に淀んだ空の魔界へトリップしてしまう。そこで出会う魔王をはじめとした個性豊かな面々と紡ぐ異世界ファンタジー。
『小さい頃、私はちょっと一風変わった子供時代を過ごした・・と思う。』
そんな一文から語られるのは、
少女・明日香と、その祖母の大事な思い出と『約束』。
人の命は、まるで砂時計のようだ。
ゆっくりゆっくりと、最初の粒が落ちれば、それにつられたように
次第に砂は増し、下へと溜まっていく。
祖母はこう言った。
『どうせ溜まって、落ちる砂が無くなってしまうなら・・後悔なんかしないで砂を溜めてやる。』
そして、一つの『約束』をした。
小さ
な孫を連れ去って、ずっと笑っていた大好きな祖母と。
そんな一風変わった大好きな祖母とを繋ぐ、小さな思い出の記憶の物語。折りたたむ>>続きをよむ
ミント味のキャンディが繋ぐ、少年の友情。
短編小説ミントキャンディとリンクしている。
俺と俺の会話。会話文だけで、五千文字を超えるのが、今回の目標。登場人物に、名前がないから読みにくい?
地味系男子の本田馨は、進学先の高校で同じクラスの藤崎美織に恋をした。
恋した彼女は高嶺の花。
見ているだけで十分だとそう思っていた馨だったが、高校に入ってから仲良くなった前の席の灰田誠の「俺は中学の時から恋のキューピットとして活躍していたんだ」というわけのわからない自信満々な一言と、ずうずうしまでの強引さに、否応なしに青春の甘さと苦さというものを体験せざるえない状況へと陥っていく。
「自信ってなんだよ・・・そんなん持ってねーよ! 持
ってたらもっとモテてるわ!」
「あなたって・・・優しいね」
「俺とおまえは友達だろ」
後ろ向きな少年の、初恋友情物語。
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ある日、転校生がきた。スポーツ万能で勉強万能顔もいいパーフェクト転校生。しかし、ある秘密があった。それは………
全ての危機から脱し、何もかもやり尽くしてしまった人類。行く宛なく途方に暮れる彼らは「時」という、神の産物に戦いを挑む。
恋をして安心することって、はたしてあるんでしょうかね。放課後のパソコン室に意味もなく通い続ける少年の、惰性のようにして形成された安楽の短編です。
最初なんでシリーズの流れは言いません
一応第一章は再会ぐらいにしておこうと思います
真夜中に、少年はおかしな妖精と空を飛んだ。
pixivに投稿済み
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=273279
メイガス・モルガーナがコスモギアスへとなってから3年後の|X Brave(くろすぶれいぶ)
力を完全に支配したメイガスが行動を開始する
一方の武王機関は新たなコスモギアスであるメイガスを倒すべく新設された
その名も『武神機関』
TOPにはX Brave支部の支部長であるジュリアが立ち
本部もメイガスがコスモギアスとして生まれ変わった終局の世界X Braveに立つ
今再びX Braveを舞台に戦いの火蓋が斬って落とされたのであった
そ
してあの時戦った戦士たちが今再び立ち上がる!!!折りたたむ>>続きをよむ
これは90%実話。だけど10%はあったらいいなぁ
というお話。小学生だった梨唯の幼い恋や中学校での
新しい出会いの内気で人見知りな梨唯の恋物語...
200XX年、世界はあらゆる災害に見舞われた。地は裂け、海は枯れ、あらゆる生命体は絶滅したかに見えた。だが、人類は死滅していなかった! ……という聞き覚えのあるフレーズがピッタリな、暴力が支配する世紀末な世界で生きるモヒカンたちの話。 ※ほのぼの路線ですよ?
あるところに売れないミュージシャンがいた。
そのミュージシャンが手にした黒い薬、実は・・・
東京都新宿。そこにある1人の女子高生がいた。彼女の名前は相沢天魔《あいざわてんま》 。天魔はごく普通の女子高生。誕生日は12月24日で血液型はA型である。毎日普通に学校へ行く女子高生である。でも天魔には普通じゃないところもある。それは本編で紹介しましょう。
現代に再現される地獄絵図
それを見たとき、あなたは世に驚愕する
美しい王子がいた。商人が持ち込んだ不思議な鏡をのぞき込んだとき、醜くなってしまった。
桜の花を愛した祖母と、祖父に隠された過去があったことを知る物語。
数千年の時を生き、そして死んだ魔王。だが彼の魂はそのままあの世へ行くことはなく……!?
元魔王が迷宮で繰り広げるファンタジーの開幕です!
少年は本当の自分を探すために家出する。抑圧。自由。小さな世界を知るための旅。少女は橋を渡る。公園の女は歌う。男は人を殺す。「僕には何かが足りてないんだ」そして少年は逆さになった。 ※真昼がカエデ・アグ先生が好きすぎてやってみた文体パロディ。昼の十二時に一日一話の更新を目指す。
恋に敗れた男の日記に綴られた1ページ
お題は「好きなのに別れないといけない」
はたして、何故そうなったのか?
彼の歴史へと、さぁ、いらっしゃい