小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
推理ランキング 1051~1100位
AI政治が世界のスタンダードになった時代。
適性検査を受けて称号と言う名の職が与えられる。
そんな中で低級事務の称号しか受けられなかった土方蓮はある雨の日に運命の出会いをして…
私立探偵を営む主人公は数日前から行方不明になったという隣人の捜索依頼を引き受けた。
メインアリーナ入り口に、『陸上競技場に来い』と書いた立て看板がある、と原田から連絡があり、2台のオスプレイは、陸上競技場の上空に飛来、エマージェンシーガールズは次々と降りた。
いつもと変わらない日常を過ごしていた主人公・七村和也は、過去?未来?存在しないはずの記憶の秘密を追い求めて今日も旅をする。
多種多様な生き物との出会い、和也の光る推理力
それらが行き着くところとは、、、?
みなさまは公式企画の「春の推理」、「夏のホラー」、「秋の歴
史」、「冬の童話祭」に参加していますでしょうか?
一つだけ? えっ、何それ、そんなのがあるの? と色々でしょう。
冬童話が終り2023年度の企画の終了を記念して、各企画のテーマをシャッフルした物語を作る【大野錦氏チャレンジ企画】に乗っかりました。
あらすじは、ほぼ大野錦さんのモノを真似ています。
■大野錦さん作品
https://ncode.syosetu.com/n0026
ip/
・春夏秋冬の公式企画のテーマを入れ替えて作品を作ってみた(2023年版)N0026IP
■チャレンジ企画紹介 大野錦さん活動報告
https://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/1970422/blogkey/3247285/
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公式企画テーマ「隣人」「帰り道」「食事」「ゆめのなか」
■其の一://彼女の食事//「春の推理 改」のテーマは「食事」
・本来は「隣人」ですが、『食事』がテーマとなります
本作です
■其の二:「夏のホラー 改」のテーマは「隣人」
・本来は「帰り道」ですが、『隣人』がテーマとなります。
次は、これを書く予定ですが、アイデアすら考えていません
来週、書くことが出来ればいいなぁ
■其の三:「秋の歴史 改」のテーマは「ゆめのなか」
・本来は「食事」ですが、『ゆめのなか』がテーマとなります
未定
■其の四:「冬の童話祭 改」のテーマは「帰り道」
・本来は「ゆめのなか」ですが、『帰り道』がテーマとなります
未定
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まだ内容を考えていない上、書く時間がほぼ無いので、4作完成しなかったら、ごめんなさい。折りたたむ>>続きをよむ
地方のイベント会場で、大手レコード会社主催の大規模ライブイベントが実施される。
フリーターとして各地を転々としていた佐久本玲奈は、イベント開催期間中のみの警備アルバイトの仕事に就いた。
しかしあろうことかイベント当日。開場前に出演者の1人が命を落とした。
佐久本は事件の直前犯行現場付近に居たため、警察の捜査対象となってしまう。
あつこは、福本の友人の松下の勤め先で、「間違い」で狙われている、と相談を受けた。
殺された、なぎさの婚約者の一ノ瀬一佐。理事官は顔を真っ赤にして怒った。
「きゅうてんいちいち」。このキーワードを元に、伝子は東京・大阪防衛作戦を決行した。
「ウミガメのスープ」です。『騎士様が魔王に囚われてしまったの。だからもう姫を救えないって……』早紀の言葉に隠された真実とは?
学校時代の後輩との交流を楽しむ大文字伝子は、ひょんなことから、SNSにまつわる事件に巻き込まれる。
1999年の夏、奇特な小説家と若手編集者が事件に巻き込まれる──
豪奢な別荘で起きた2件の殺人は、 何故起こったのか?
"20年前の事故”との関係は? ある人物が下した決断は──
4月、私の新生活が始まる。
親元を離れて、都会の大学に進学した私。
初めての寮生活。
早速お隣さんにご挨拶に行ったのだけど、出て来てくれない。
都会って難しい!!
そして朝から大きな目覚まし時計の音に悩まされる日々が始まった。
この作品はカクヨムにも掲載しています。
読者様の中に、ゲーマーはおられませんか!?
カクヨムの皆さん、お久しぶりです。
私はネピア・クリネックス。花水木探偵事務所の助手です。
申し訳ありません。今回もタイトルに偽りありです。
誰も死んだり殺されたりしません。むしろほのぼの路線です。
そろそろ怒られるんじゃないかと思うんですが、これも先生の方針なんです。
さて、今回の事件は、前回以上にしょーもない、ちっぽけなお話です。
でも、ゲームで遊ぶ、遊んだことのある方には共感できる内
容かもしれません。
そんなわけで、ゲーマーの読者様に声をかけさせていただきました。
短編ですのでお時間は取らせません。気楽に、暇つぶしにご一読ください。
それでは、よろしくお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ
二年前に発生した生首事件。わかっているのは被害者の身元と凶器の種類だけ。未解決のまま、捜査本部の解散が囁かれ始めた頃、上層部は通常捜査を切り捨て『不条理刑事』に事件を委ねたのだった。
不条理刑事の中村は事件の真相を追う中で、被害者が二年前に託した手紙を受け取った。
【私にはもう時間がありません。全てをあなたに託します。下記の住所に行って下さい。出来る限り、他の不条理刑事には気づかれないように!】
そして物語の結末は思わぬ方向に進んで
いきます。折りたたむ>>続きをよむ
母さんが何度も作ってくれた料理を僕で作るとおふくろの味がした。
僕はありとあらゆる罪が許される
大学二年生になったばかりの新歓の帰り、一匹の犬に遭遇した僕は得体の知れないものに呪われてしまう。
それをなんとかしてくれるというのは親友...の妹?
以前投稿したものを統合して短編にしなおしました。
どうぞよろしくお願いします。
『魔王ソーマ』という魔王に支配されていく世界。
魔王を倒すべく国の訓練を受けていた勇者レイという少年は、ある日王様に呼び出される。王様は彼に「魔王ソーマが死んだ」ということを知らせ、用済みとなってしまったレイに死刑を言い渡すのだった。
振り下ろされるギロチンの刃を最後に、彼の生涯は幕を降ろしたかに思われたが……
次に目が覚めたとき、レイは藤本玲(ふじもと れい)という日本という国に住む青年に転生していた。彼は弁護士という仕事をしてお
り、レイは慣れない仕事に慌てるが次第に慣れていく。
藤本玲としての第二の人生を歩み始めたレイ。そんな彼はある日、ある刑事事件の弁護をすることになる。その事件の担当検事として現れたのは遠藤颯魔(えんどう そうま)という男だった--折りたたむ>>続きをよむ
2月の最終週。
主人公が『冬に咲く桜の色は』というタイトルの本を手に取ったとき、本から桜の花びらが落ちた。いったい誰が、なぜ桜の花びらを本にいれたのか。主人公は推理を進める。
腐れ縁がまたバカな事を言いだした。桜の下に黄金なんて埋まってる訳がない。しかもよりによって“人喰い桜”の下なんて。
1074位 視線
最近、妙な"視線"を感じる俺。
次第に気のせいから確信へと変わり、真実を求めた先にあった結末とはー…?
※この作品はGREEにも掲載しております。
近藤昭雄は、探偵事務所をやっている。神話伝承もろもろ解決いたします。
薄々感づいてはいたが、神話伝承の依頼はこない。
今日も来ないかと思っていたが、ようやくきたのは
「神様への生贄?」さてさて近藤は解決できるのか否か。
社長御曹司にアラブの石油王。次々と現れる求愛者達に目もくれない彼女の真の目的とは?
親友からの連絡が途絶えた
1番近くにいた彼女(ミナミ)を疑うシンジ
彼(ツカサ)を喪って途方に暮れる彼女
行方がわからぬまま時間だけが過ぎる
失踪か事件か、それとも
3年前の事件が物語を大きく揺るがす
友情か愛情か
3人が最後に出した答えは...
異常達が集った刑事課特別部署ーー【異常調査部】
彼らの監視係となった蔡茌 紾(さいし めぐる)が関わった最初の事件は"廃校幽霊殺人事件"だった。
悪霊の噂が絶えない心霊スポットの廃校。
肝試しに行った3人の若者達のうち2名は翌日無残な死体として発見された。
生き残った1人はこう口にする…"幽霊にやられた"
真実を確かめるため、異常調査部が派遣されるが、幽霊に興味を持った黎ヰ(くろい)に廃校に泊まると言われて…
え?転生したのにまた地球人?
まぁ、いいや気になってたら作品の続き読めるわけだし!あの名探偵の映画、一年待ったわけだから!
そんなこんなで、新しい人生を再度スタートさせた、主人公武藤秀、またの名を西京夏目(男)が送る
学園青春ミステリーアクション頼むからラブコメあれよ系物語。
誰かが転生するとき、その物語は静かなる鼓動を脈打ち出す。
現実の面白味のない探偵業に辟易する男。しかし彼の姪っ子は、推理小説のごとき実在する『名探偵』だった。
「この事件は、おじさんに解明してほしいんだ」
ある日『美少女探偵』の通り名を持つ姪にそう託され、平凡な探偵は彼女の最後の事件に直面する。
燻んだ凡人探偵の中年叔父と、フィクションのような名探偵の女子高生姪の、『探偵』を巡るミステリー短編。
森屋穂花はブラコンである。
そして推理小説をこよなく愛する【読書家/名探偵】。
しかし最後までは読み切らない、その前に犯人が解ってしまうから。
そんな穂花が唯一宿敵認定をしている人物がいた。
ベストセラーの数々を世に出し、型破りな作品を生み出す天才推理小説家。愚昧灰荘。
これは森屋帝一の妹と推理小説家たちによる【誰も死なない殺人事件】を舞台とした頭脳勝負の記録である。
魔法の使える世界。そこにはそこなりのルールがある。今回は彼らの住宅事情にまつわるお話。
夢の中で死んでしまった主人公。
そんな主人公の世界が少しずつ、変わっていく。
13日の金曜日になるとジェイソンが現れるという心霊スポット「ジェイソン邸」。
心霊系YouTuberのTASUKUは、ジェイソン邸における動画撮影中、ジェイソンによって惨殺される。
そして、死んだはずのTASUKUのアカウントからYouTubeに公開された「殺人ショー」動画により、この事件は日本中の注目を浴びることとなる。
推理動画によってPV数を増やし、バズることを狙う地下アイドルの朝野奈柚(なゆち)は、このジェイソン襲
撃事件に目を付け、警察とは別に「捜査」を始める。
なゆちのヲタクである樫井湊人(みなと)を巻き込んで。
探偵役=地下アイドル、助手役=ヲタクの異色の探偵モノミステリー第2弾。
なお、本作は、前作「踊る飛び降り死体〜アイドル探偵朝野奈柚は推理でバズりたい!①〜」の続編ですが、作品ごとに完結してますので、前作を読まずとも楽しめます。折りたたむ>>続きをよむ
恐るべき事件の発生に迷宮入りの危機に瀕した警察はあの名探偵に解決を依頼した!
その名も、名探偵おねぇ!!
ありきたりなデスゲームに巻き込まれた主人公は、
スキル「死戻」を駆使してゲームの攻略に臨む。
無限コンテニュー可能なので、最後には絶対クリアできると思いきや、
事態は思ってみない方向へと進んでいく。
四年前、御津川紅郎は恋人の咲乃と山で遭難した挙句に離れ離れとなり、紅郎は助かったが咲乃はそれきり行方不明となってしまった。彼は近頃、見覚えのない彼岸花畑に咲乃が佇んでいるという奇妙な夢に悩まされていた。山に戻った彼が辿り着いたのは、彼岸邸と呼ばれる古い屋敷だった。
四人の尼僧が修行生活を送っているそこで、紅郎は咲乃と運命的な再会を果たす。しかし彼女は記憶を失っているばかりか、尼僧達から生き仏として崇められていた。彼女に記憶を取り戻させる
手立てを考える紅郎。次第に怪しい本性を見せ始める尼僧達。そして巻き起こる連続殺人事件。
大乗仏教、波羅蜜、四華、供儀的祭儀、蘇生譚、転生、夢解釈……彼岸邸の人々が抱える膨大な秘密は、大破局へと向かい収束を開始する。紅郎を待ち受ける真実は、彼の選択は、その結末は……。
(アルファポリス、エブリスタにも掲載中)折りたたむ>>続きをよむ
十九世紀のイギリス。産業革命により人々は繁栄を謳歌する……のは一部の金持ちだけ。
売女・盗み・酒飲みが闊歩するアンダーグラウンド『イーストエンド』に住む墓荒らしのジョーンズは同じ墓荒らし仲間のユーリ。
今夜は若い妊娠した女の死体を掘りに墓を暴きに行ったが、鎖でグルグル巻きにされた棺には死体がなかった。
だが代わりにその目的の女の死体がゾンビとしてうろついていたのだ。
警察にしょっ引かれたジョーンズたちは裏とのつながりが欲しいホイ
ッグ警部に頼まれて、大金と引き換えにゾンビ探しを行うことになった。
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その老教授は密室で、左胸に登山ナイフを深々と刺して死んでいた。事件の全容を聞いた恵太郎は「密室の謎」のトリックを難なくに解いて、鳥羽に解決のヒントを与える。読者のあなた、新米刑事の鳥羽、果たしてどちらが先にこのトリックを解き明かせるだろうか。
恵太郎……中学生ながら天才的な推理力。
ヒトミ……大学生で恵太郎の姉。
鳥羽……新米刑事でヒトミとは恋人同士。
20年前、生まれてからすぐに母(河原木由紀)を病で亡くした山本茉莉子。父親の妹の圭子叔母さまとその母親幸枝おばあさんに育てられた、山本茉利子あてに1通の封筒が郵送されてくる。その中には匿名のメッセージとUSBメモリーが入っていた。このUSBメモリーの内容は母(河原木由紀)が自ら学生時代〜失踪までの出来事を書いた日記であったが、読み進めていくうちに茉利子はあることに気づくが…
これは、母親が娘に与えた真実と与えられなかった愛が娘の中で複
雑に絡み合うヒューマンミステリー小説
第1章「物語のはじまり」
主人公の河原木由紀と関係が深い3人の視点から物語を進めていく3部構成。
第1部は山本茉利子(由紀の娘)
第2部は山本圭子(茉利子の育ての母、吾朗の妹)
第3部山本吾朗(由紀の夫)
第2章「河原木由紀」
第3章「
終章「記憶の種」
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ある休日、小学生の男子——嶋内敬太の遺体が自宅で発見された。現場には段ボールの箱が置いてあり、台所の角には血痕が残されていた。どこからどう見ても、段ボールに躓いての転倒、つまり事故死。しかし、「悪魔」と呼ばれる刑事——絹旗凛は、何か気になるようで……。
事故か、事件か? 嶋内家に殺意はあったのか? すべては「悪魔」だけが知っている……。
この作品は「カクヨム」「ノベルアップ+」にも掲載しています。
この物語は、法律・法令に反する行
為を容認・推奨するものではありません。折りたたむ>>続きをよむ
最近何かと話題になることが多いマクガフィンですが、今回はそれを基にした殺人事件のお話です。
なろうを巡回している人でマクガフィンを知らない人なんていないとは思いますが…
(小説家になろうにも投稿中)
この前の一件で、ちょうしに乗ってしまった芽衣子は、「美少女探偵」を名乗り、学校の使われてない教室を一室借りて、そこに探偵事務所を開設する。
1094位 砂糖
短編小説になる筈。
砂糖。
甘いな。
推理って書いてあるけどあんま自身も考えてない。
(ツメが)甘いな。
数々の同情人物が奇妙な現象や存在に脅されつつ解決又は脱出に励む物語
夏休みが始まる直前。御器所一(ごきそ・はじめ)は、通っている小学校にまつわる怖い話を聞かされる。学校の中に設置された二宮金次郎像が夜中に動き出し、校庭を走るというのだ。
一方、担任の萱場(かやば)先生の行動も不審だ。きっと何かを隠しているに違いない。
そんなとき、同級生の金銀河(キム・ウナ)の友だちが、学校の理科室でおそろしい体験をしたという。
不老翔太郎が不在のなか、御器所たちは「学校の怪談」の謎を解き明かそうとするが……
※この作
品は「カクヨム」にも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ
勇者が魔王によって倒された世界で翻弄される少年の物語
怪盗。それは紳士淑女の夢。
ただの強盗や泥棒とは違う、浪漫と美学の気高き悪役。
もし、あなたがそんな怪盗になったらやりたいことは有りませんか?
パン屋で起こった強盗殺人事件を解決した探偵少女は、容疑者候補だった少年に尋ねられる。
「何で、俺が犯人じゃないって分かったんですか?」
探偵少女は何て事のない風に答えるのだった。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
エブリスタさまの『超・妄想コンテスト 冬スペシャル』より『イラストにセリフをつけよう!』にて入賞した作品です。
クリスマスはカレシで遊ぶ予定の彼女――皆元さんが、
クリスマスは家族と過ごす予定の彼――苗倉くんに……って、あれ。
おいおい、話にならないぞ。
ヘッポコ探偵の彼女の明日は、どちらに転ぶのか?
苦労人の彼は、うまく切り抜けられるのか?
会話文ばっかりで「しんどいっ」と疲れても、その日を終えるまで、決して挫けない熱い心で耐え抜いて。
基本的に日常系の推理モノ。
ちょいラブコメったりもする。
『ツインスタンダード』シリーズの一応クリスマ
ス編。
コレだけ読むことも可能。
シリーズ既読の方は、深いとこまで理解可能。折りたたむ>>続きをよむ