小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
童話ランキング 901~950位
冬が嫌いな少女アンと、モールおばさんの犬『クリーム』が出会った男の子フロー。
二人と一匹はフローが亡くしたという『白い大きな袋』をさがしにでかけます。
おじいちゃんはどこにいるんだろう。
小学2年生の女の子の探し物。
ふゆの もりの なか。ウサギは ともだちの リスを さがします。でも さがしても さがしても みつからず ウサギの こころは だんだん こおりの ように かたく つめたく なって いきます。
「リスなんか きらいだ……!」
ふたりの なかは どうなって しまうのでしょうか。
「ねぇ? おかあさん? 一番強い動物って何?」
寝つけぬ子供の純粋な好奇心に、母親は真摯に答え続ける。
ありったけの愛情をもってして……。
優しくも切ないSF掌編。
20XX年、突如として産業用ロボット達が人類に対し反乱を起こした!
悪の科学者お婆さんが作り出した邪悪なロボットである鬼マンを討つべく、正義の良心回路を搭載した桃太郎マンは往く!!!
往年の名作アクションゲームをアレした新時代の桃太郎パロディ作品、爆誕!
この笑いのチャージショットに、アナタの腹筋はティウンティウンせずにいられるか!?
私が小さいころ、おじさんがよく家に来ていた。
おじさんにとっても、実家にあたる私の家には、亡き祖父が残した書斎がある。
いまは純粋に、本の保管場所となっているそこには、おじさんが持ってきた本もたくさん置かれていた。
ある日、私はおじさんが読書している姿を見つけたが、
少しばかり、様子がおかしくて……。
ちよちゃんは大掃除のお手伝いでステキなガラス瓶を見つけました。
このステキな瓶は少し変わっていて、ちよちゃんがなりたいなと何かに憧れて夢を見ると瓶の中に金平糖が現れるのです。
小学生低学年向けに書いてみました!
とべないカエルの童話です。
評判がよければ、
「ちいさないきもの どうわシリーズ」
として他にも書いてみたいと思います。
遠い何処かの最果ての地、
雪に覆われた大地の中で
狼の親子が暮らしていた。
その世界は、狩人(ハンター)がいて、
その子の母親狼は人間をある理由で嫌っていた。
しかし、病に苦しむ子供の狼に、母親狼は、人間の力を借りねばならなくなった。
小さい頃の先生は、リコーダーを吹くのは好きでも、へたくそだったという。だからリコーダーテストが近づくと、知り合いに自分の演奏を聞かれづらい河原で、よく練習をしていたらしいんだ。
その日も練習に来たんだけど、先客がすでにいた。
ピアノをはじめ、音楽に万能のセンスを持つクラスメートの女の子。ちょっと場所を変えようかとした先生の耳に、彼女の不思議な演奏が響いてきて……
その国には、「白き宝玉」を天に捧げる美しい巫女姫がいます。
傍に仕える騎士を目指していたロジェに課せられたのは、塔に一人で暮らし「堕落姫」と呼ばれている冴えない娘・セヤのお守でした。
いつか巫女を守る騎士になるため、堕落姫のお世話係を続けるロジェはある日、巫女と国、そして白き宝玉の秘密を知るのです。
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・めでたしめでたし、で結ばれる物語。
・相内充希様の「共通書き出し企画」参加作品。
夏休み、こうちゃん達は群鳥(むれとり)島という小さな島にやってきました。3人のお目当ては、ここでしか見られないという「天の川」。果たして「天の川」とは一体何なのでしょうか?
「いい眼鏡をかけてるじゃん。ちょっと貸してくれよ」
俺が上級生に声をかけられたのは、他クラス他学年が一緒になって行う、掃除の時間でのこと。
しかし俺は裸眼だ。視力も良く、コンタクトのお世話にもなっていない。
何を言っているんだと、面白半分で了承したんだけど……。
小学校から帰ってきたマサキくんと幼稚園から帰ってきたカレンちゃんは二人で仲良くシャボン玉遊びをしています。すると強い風が吹いてきて……。
兄妹の可愛らしいひとときです。
むだなもの。
世の中にはあふれかえっています。必要なものだけあればいいと思うことはよくあるでしょう。
でもむだなものは今すぐには使えません。
さあ、みんなで考えましょう。
むだなものとは何かを
SF(少し不思議な)短編小説です。現代もので童話っていうか昔話的なあれです。
はじめて書いたので粗いところもあると思いますが、一読していただければ幸いです。
言葉の使い方がおかしい、誤字等あったら申し訳ありません。
冴えないおっさんの心を察してくれると嬉しいです。
世界を旅する旅人はとある島に立ち寄って、島民のキツネと共に逆さ虹を見に行きます。
いろいろなハプニングを乗り越えて、どんぐり池を目指す冒険だ!
みんなはどんぐり池でどんなお願い事をするのかな?
明けましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。
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もし○○が異世界の話だったら、という感じで話を創っていきたいです。
思いついたら他にもあげます。
町から田舎に引っ越してきた「僕」は、そこで同じくらいの歳の、帽子をかぶった少年と出会う。
これは、新学期が始まる前の、春の日の、出会いと別れの物語。
※これは以前「虹の海児童文学賞」に別名義で投稿した作品です。当該サイトで閲覧ができなくなっているようなのでこちらに掲載します。
「ぼく」は閉ざされた部屋でVRの海を望む。短いおとぎ話。最後ちょっとゾクッとします。最後と最初がつながっておりループしています。(この作品は「ピクシブ」にも掲載しています)。
仲はいいけれども喧嘩もする。
そんな動物たちのお話です。
タイトルそのまま、幸福な少年の物語です。
人によっては鬱に感じるかもしれません。あらかじめ「そう言うのは嫌!」と感じる、思われる方はブラウザバック推奨
今さっき見た夢の内容を文に起こしただけの2000文字程度の軽い駄文です。サクッと読めます
これは、白雪姫がもし○○だったらって話ですが、かなりいかれた内容になってます、ただ、それなりには、話になってます。
昔々のお話です。
立派に成長した桃太郎は鬼退治へと向かう前、おばあさんにきびだんごを作って欲しいと願いました。しかし、それを聞いたおばあさんは困り果てました。何故ならきびだんごを知らなかったからです。
おばあさんは桃太郎のため、必死にきびだんごを作ろうとしますが……?
兵士たちも駄目ね。白雪姫を殺してって言ったじゃない。
わたしが世界でいちばん美しくなくっちゃ嫌なの。
王妃さま目線の一人称白雪姫物語を、是非、よろしくお願い致します。
小さなちいちゃんは、とってもこわがりのさみしがりや。ちいちゃんがお風呂で泣いていると、大好きなおもちゃの金魚たちがしゃべりだした!
「ちいちゃん、泣かないで。私達と金魚のお城に行きましょう。」
お風呂の中は海のよう、金魚の仲間たちや女王様にこわーいサメまで!?
「わーい、ちいちゃん人魚になっちゃった!」
小さなちいちゃんの小さな冒険、はじまりーはじまりー
アルファポリスにも重複掲載しています。
むかしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんがいました。おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
から始まり
いきなり桃太郎(?)が死んでしまう
いたって普通で有名な日本昔話。
*一話は400文字前後です。
*コメディです。教訓はありません。
*子供向けに作りました。是非、最初の500文字を読み聞かせてあげてください。その後はアドリブを推奨します。
昔むかし、あるところに3匹の子ブタが住んでいました。
それぞれワラの家、木の家、レンガの家を建てて暮らしていましたが、そこへオオカミがやって来ます。
ここまでは、皆が良く知る『3匹の子ブタ』ですが、実は子ブタもオオカミも魔法使い。
ノンストップ、ファンタジーバトルギャクアクション、開幕です!
「ワニ」の治める南の島に戻った『ニツ』たちの見たものは一変した島の砦だった。北の砦に途中たちより、ヤマトの大王からのこのたびの援軍の礼の品々を届けるため『ニツ』は途中分かれたヤマト族の船を見送った。その船には都を一緒に出た使者の一行が乗っている。侍大将『桃田』、組頭『犬堂』、槍の名人『猿川』そして弓の名手『雉嶋』。
そう、彼らこそ後に有名になる桃太郎一行だった。
もし、鬼と桃太郎が協力したら……というお話です。
あなたは某有名RPGのキャラクターです。
大義を為すために頑張っています。
飼いうさぎのエリオットちゃん
ある日突然お姉ちゃんになってしまいました
*この話はアルファポリスでも掲載しています
忍者の少年・星丸は、山で白い子犬をひろい、コロタと名付けました。忍者の里に住めるのは忍犬だけなので、星丸は、コロタに忍犬の修業をつけます。そんなある時、忍者の里のお頭の家から、大事な巻物が盗まれてしまって……。星丸とコロタの友情ストーリーです。
ピクシブにも、同じペンネームで重複投稿しています。
高1の涼という男の子が本の世界へ行って現実の良さに気づくお話。
恵方巻きは海苔業界が海苔を普及させる為に作ったらしい。
ならもしかしたらこんな話があったかもしれない。
スーパーの恵方巻き宣伝を聞いて考えたお話です。
オーストラリアを舞台に、カンガルーやコアラ、ディンゴ(オオカミ)といった動物たちが活躍するお話です。
Ⓒスズサワ レミ2016.
尊敬する先生と、幻想第四次空間を旅する男の子、ラジニ。
夢の中で好きな生き物になれるリィスを手に入れて、願ったのは鳥の筈なのに。
目が覚めてみたら、猫の耳としっぽが生えていた!?
謎から謎へ。ラジニの、奇妙な夢の旅が始まります。
*完結済み連作長編『KENJI先生』の、書き下ろしオマケ。
季節は廻る。塔に順番に入ることで季節を国にもたらす四季の女王たち。
ある時冬の女王が塔から出てこなくなった。終わりのない冬が始まる。
冬の童話祭2017参加作品です。
イラスト追加しました。興味のある方はどうぞ。
無気力なアリスと、白ウサギの出会いから始まった、不思議の国の物語
四季折々のとろとろを集めた詩っぽいもの。
※ひだまり童話館「とろとろな話」参加作品
一話完結のおとぎ話です。
こちらには季節の行事をモチーフにしたものを少しずつですが投稿していきます。