小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
童話ランキング 1001~1050位
押しの強い赤ずきんと押しの弱いオオカミさんの話です
誰にでもありそうな話です。本文が長くないのでまとめられません。
むかしむかしの恐竜の少し後
ふわふわで愛らしいかれらのお話
文章力のない僕は自慢の妄想力でスマホをポチポチ
僕は絵本的な話を書こうとしました。
あるところに悪魔がいた。名前をゲルニカ。人をだまして殺し合わせたり魂をとったりして毎日楽しく暮らしていた。
※この作品は小説サイト「米ケーキでお茶会を」に掲載されていたものです
あたしの住む森は、逆さ虹の森と呼ばれていた。あたしたちはここで生まれ、ずっとここで暮らしていく。だって外に出る術がないから。
ところがある日、友達のアライグマちゃんが姿を消した。出られないはずの森からいなくなったのだ。
あたしたちはアライグマちゃんの行方を追ううちに、知っていたはずの、けれど目を向けていなかったこの森の奇妙な特徴に直面することになる。逆さまにかかる虹。出られない森。夜に飛び交う光。誰もが恐れるオンボロ橋。願いの叶
う泉。そして森の動物を食べてしまうと言われている、幽霊。
アライグマちゃんを探していたあたしたちは、知らず知らずのうちに森の秘密へと迫ることとなった!折りたたむ>>続きをよむ
「なんだろう、これ」ある日森の木に何かがぶら下がっていた。
昔々、とある森に、逆さの虹がかかりました
とても不思議な逆さ虹は、その森以外で見ることはなく
いつからか、森は『逆さ虹の森』と呼ばれるようになりました
そんな不思議な森の、ちょっと変わった動物と
ちょっと変わった場所で起きる
ちょっと不思議な物語
※冬の童話祭2019に提出予定の作品です!全8話予定。
都会の片隅にその相談所はありました。
今日も客が耐えることはありません。
神様からもらった真っ白なキャンパスを、どう使うかもその人次第です。
だけど気を付けないと、後で大変なことになっちゃいますよ……( ^ω^)
ビルマに住む野うさぎの母テッテッとその娘チュッチュッの物語。
ある日、チュッチュッはお母さんにおつかいを頼まれて遠い町までひとりで買い物へ。
遠い町とは、「自由で平和な町」ニッポン。
そのニッポンでチュッチュッは色んな体験をする。
僕、動物園のクマになっちゃった!?
動物園に家族4人で行った時に、クマさんと僕が入れ替わっちゃった!
その後、、、どうすればいい......?
昔々ある処にお爺さんとお婆さんが住んでおりました。
二人はある日赤い実を食べて様々な知識を得、その次の春に桃を食べて若返りました。
二人は若返って燃え盛り、一人の男の子が生まれ、桃太郎と名付けました。
「お父さん、お母さん、鬼退治に行ってきます」
桃太郎はある日鬼退治へ。お母さんが渡したのは黍団子ではなく、携帯糧食でした。
「お母さん、きび団子は?」
「はあ?あんた、鬼退治に行くんだろう?団子が日持ちする訳ないだろう、このれー
しょんなら長持ちするからこれをもってお行き」
桃太郎は仕方なくれーしょんなる缶詰をもって旅に出ることになりましたとさ。折りたたむ>>続きをよむ
クリスマスプレゼントとして物語の世界にやってきた少女。
その世界は「マッチ売りの少女」の世界で……
開幕から死にかけたり、よりにもよってなんでこの物語なんですか!
クリスマスに起きたちょっとした奇跡のお話です。
兵士たちも駄目ね。白雪姫を殺してって言ったじゃない。
わたしが世界でいちばん美しくなくっちゃ嫌なの。
王妃さま目線の一人称白雪姫物語を、是非、よろしくお願い致します。
王女は白雪姫を殺すため、毒のリンゴを届けました。
しかし、白雪姫はリンゴが嫌いだったのです。
王女が毒リンゴを届けたことを知った白雪姫は、小人たちを引き連れて、王女の住む城へ向かいます。
昔むかし、あるところに3匹の子ブタが住んでいました。
それぞれワラの家、木の家、レンガの家を建てて暮らしていましたが、そこへオオカミがやって来ます。
ここまでは、皆が良く知る『3匹の子ブタ』ですが、実は子ブタもオオカミも魔法使い。
ノンストップ、ファンタジーバトルギャクアクション、開幕です!
「ワニ」の治める南の島に戻った『ニツ』たちの見たものは一変した島の砦だった。北の砦に途中たちより、ヤマトの大王からのこのたびの援軍の礼の品々を届けるため『ニツ』は途中分かれたヤマト族の船を見送った。その船には都を一緒に出た使者の一行が乗っている。侍大将『桃田』、組頭『犬堂』、槍の名人『猿川』そして弓の名手『雉嶋』。
そう、彼らこそ後に有名になる桃太郎一行だった。
もし、鬼と桃太郎が協力したら……というお話です。
絵本なのか、現実なのか…とにかく自分の世界じゃないのはたしか。
マッチ売りの少女じゃないか!ましてや運命の大晦日?おりしも29歳の独身で大晦日に死にました。で、バッドエンド確実なマッチ売りの少女…ありえない。私のこの喋りで父ちゃんを論破し、とにかく幸せ目指すよ。これでも、営業ガールトップの実力!見せますぜ?底力。
赤ずきんはある日、お母さんから森に住むおばあさんの家へお使いを頼まれます。
食いしん坊な赤ずきんは、大切な焼きたてほかほかホットケーキを雑に食べ終えなければならなかった恨みを胸に、一人で森に出かけてゆきました。
ちょっとうっかりなお母さんと、悪いやつは掴んで投げる!な赤ずきん、そして人懐っこい泣き虫灰色狼と、ご主人様!な狼の王様の、ほっこりのんびりなお話です。
1022位 座敷
座敷わらしの姉妹は、その家の衰退を悟り、屋敷を出ていかなくてはならなくなった。しかし、その屋敷の庭に立つ古い松の木は、姉妹にとって愛着深いものだった。松の木との辛い別れの中で、姉妹は、その家に暖かな愛が欠如していたことに気づいた。
忍者の少年・星丸は、山で白い子犬をひろい、コロタと名付けました。忍者の里に住めるのは忍犬だけなので、星丸は、コロタに忍犬の修業をつけます。そんなある時、忍者の里のお頭の家から、大事な巻物が盗まれてしまって……。星丸とコロタの友情ストーリーです。
ピクシブにも、同じペンネームで重複投稿しています。
冬が終わり春が訪れるはずだったが今年は冬の寒さが続き春の時期なのに暖かくならなかった。
国民にとっては異常な天気というだけであったが実はその原因にはひとりの女の戦いがあったのである。
西暦2492年。長きにわたり続いた宇宙戦争が終わって二年が経過した頃。地球、火星、そして宇宙で暮らす人類は、長い戦いに疲弊しながらも、訪れようとする平和の足音を前に、心の安寧を見いだしていた。
そんな中、宇宙統括軍に所属する若き曹長――ギリーズ・エンドラインは、戦禍に巻き込まれ退廃し、無人となったスペースコロニー・リートルーバー(通称『宙塵城』)への偵察を命じられるが……。
戦争の爪痕を生々しく残した宙塵城で、彼を待つものとは?
今
、広大な宇宙を舞台に青年の旅が始まる。折りたたむ>>続きをよむ
父と息子の日常、そして本質の大切さを書いてみました。
時間が無かった為、かなり粗いです...すいません。
Ⓒスズサワ レミ2016.
尊敬する先生と、幻想第四次空間を旅する男の子、ラジニ。
夢の中で好きな生き物になれるリィスを手に入れて、願ったのは鳥の筈なのに。
目が覚めてみたら、猫の耳としっぽが生えていた!?
謎から謎へ。ラジニの、奇妙な夢の旅が始まります。
*完結済み連作長編『KENJI先生』の、書き下ろしオマケ。
小学校に上がったばかりの|美紅《みく》は、コロポックルの少年、オホランデと出会う。
オホランデの仲間を探すために、美紅は彼女の足で歩けるだけの小さな世界を旅します。
そこで出会う、不思議なものたち。美紅の目に見えた不思議な世界のお話です。
季節廻る国の童話。
あるところに、春・夏・秋・冬、それぞれの季節を司る女王様がおりました。
女王様たちは決められた期間、交替で塔に住むことになっています。
そうすることで、その国にその女王様の季節が訪れるのです。
ところがある時、いつまで経っても冬が終わらなくなりました。
冬の女王様が塔に入ったままなのです。
辺り一面雪に覆われ、このままではいずれ食べる物も尽きてしまいます。
困った王様はお触れを出しました。
冬の女王を春
の女王と交替させた者には好きな褒美を取らせよう。
ただし、冬の女王が次に廻って来られなくなる方法は認めない。
季節を廻らせることを妨げてはならない。
そんなお触れが出回る中、裏では少し違ったことが起こっているようでした。
これは、王が知らない間に勝手に進んで勝手に終わる物語。
これは、冬童話2017に応募しようとして参加表明してなかったことに気付いたバカな作者がヤケと勢いで書いた作品です。当然、応募はしていません。
あらすじにそれっぽく書きましたが、作中に王は出てきません。本来の冬童話の規定とは少し違うかも。折りたたむ>>続きをよむ
極道の若頭として生まれた俺。
小さい頃ヒーローにあこがれていたが、友達に暴力や喧嘩が好きなやつはヒーローにむいてないといわれ、トラウマをしょい込み喧嘩や暴力ができなくなていた。今思うとほんとくだらないことが理由だとおもう。だけどやっぱりヒーローにはすごいあこがれがあったので心に刺さったんだと思う。
それからそれからしばらくして俺は22歳になっていた。
親父の射程には腫れもの扱い、客観的にみて喧嘩をしないただのチンピラ、自分で自分がなさけ
なかった。
そんなある日、親父が病気でたおれた、射程どもはないていたが俺は泣かなかった。
死ぬまぎは親父に好きにろといわれたから極道は親父の義兄弟にまかせおれは財産の二割をもらって金を切り崩して生活していた。
そんなある日、おれの近辺行方不明者が多数あった。目撃情報によると突然消えたとかいう意見が多かった。(ばかばかし・・・・)とおもい目をとじた一瞬・・・・・ここはどこだ?俺は異世界にいた。
目の前にはメイド服を着ているリリスとなのる女、周りには千人はいそうなひとのやま・・・折りたたむ>>続きをよむ
あるところに、春・夏・秋・冬、それぞれの季節を司る女王様がおりました。
女王様たちは決められた期間、交替で塔に住み、その国にその女王様の季節を巡らせます。
ところがある時、冬の女王様が塔に入ったままになり、いつまで経っても冬が終わらなくなりました。
困った王様はお触れを出しましたが、春が訪れる気配はありません。
とある村に住んでいた少女も、春が早く訪れて欲しいと願い、春の女王を探すことにしたのでした。
美しいけれど心の冷たいお姫様と、
貧しいけれど心優しい召使いの女の子が、
幸せになる話です。
1033位 戒め
断罪の聖女は、はたして災厄か──。
人々の前にどこからともなくやって来た少女は、聖女だった。日の下に現れた聖女は、懺悔する人々を赦し、人々が持つ罪を浄化することができた。そしてその聖女の赦しは、人々が恐れる“断罪の聖女”の断罪から逃れることのできる、ただ一つの手段でもあった。
人々は、聖女に赦しを乞う。
「 どうか赦しを!」
そしてただひたすらに、懺悔を繰り返す。
// こんばんは、星海 あいと申します。調子に乗って投稿二作目です
。ノリと勢いに任せて書き上げてしまいました。短い物語ですが、少しでも楽しんでくだされば幸いです。折りたたむ>>続きをよむ
私のクラスに転校してきたの不思議な女の子。
何かを企んでいる悪者?
元気いっぱいの美穂は、学校を守ろうと立ち上がります。
一話完結のおとぎ話です。
こちらには季節の行事をモチーフにしたものを少しずつですが投稿していきます。
狐はいつもひとりです。
けれども今日は少しだけ楽しい事がありました。
黒い翼をもつのが普通だと思われているカラスにも、例外は存在する。白い翼をもつカラスは確かに存在した。が、同時に忌み嫌われていた。そんな時彼が出会ったのは一匹の猫。彼が連れて行ってくれた場所とは――
赤ずきんちゃん、桃太郎、シンデレラ。誰もが知っている童話や昔話をファンタジー世界につっこんでみます。おぼろげな記憶頼り故のキャラ設定のずれなどにはご容赦ください。
なんでもできる王様を書いた童話作品です。
今まで小説は書いたことがありませんが王道の童話作品を目指して書いてみました。
拙い文章とは思いますがよろしくお願いします。
冬童話2016・参加作品
冬休み、カズヤはスキー教室に参加した。インストラクターから指導を受け、自由に滑っていくが、突然バランスを崩し、立ち入り禁止の柵の向こうへ投げ飛ばされてしまった。意識を取り戻したカズヤは、そこでとんでもないものと遭遇してしまう。
幼稚園児の陽一は、パパとママとジイジとバアバの五人暮らし。一人っ子の陽一はみんなに甘えて気儘に生活をしていた。そんな家に突然やってきた不思議な男の子リュウキ。二人はすぐに友達になるけれど……。
『冬の童話祭2016』参加作品
冬童話2016参加作品。
一人のお坊さまが作った、ちょっぴり悲しい元神様のオバケのお話。
【指定キーワード】
冬童話2016 R10 お坊さん お地蔵様 輪廻転生 R10は保険 男性 神様 お化け 和風 ハッピーエンド
1044位 ラテ
病弱な太郎はある日、一人で遊びに出かけました。喇叭を吹きながら雪原を歩いていると、太郎は不思議な子供だけの楽団と出会います。
一匹の茶色い野良猫。その猫は所々で姿を表しとある範囲内では噂になっていた。
大好きなママのたんじょう日。おねえちゃんと弟、二人のきょうだいはとびきりステキなプレゼントをしたいと思いました。「お星さまをプレゼントしよう」ほのぼのとしたファンタジー。
暗闇を漂っていた蛇の形をした者は、世界と出会い物語を聞かされる。
昔、あるところに歌が好きな人魚がいました。昔、あるところに歌が好きな人間がいました。
これは、歌が好きな人魚の一生の物語。これは、人魚の愛の物語。