小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
詩ランキング 9401~9450位
自分の評価と他人からの評価が違いすぎて、
人ってめんどくさいと思った
『鬼太郎イズム』・・・『詩の群れ』から
何を言いたいのか分からないのが、詩の特徴だとしたら、例えばこの様な詩も、形作られる訳である。詩集『詩の群れ』、から。
9405位 白糸
『正気か、全滅か』・・・『詩の群れ』から
何を言いたいのか分からないのが、詩の特徴だとしたら、例えばこの様な詩も、形作られる訳である。詩集『詩の群れ』、から。
寒波が来て、冷たくなった午後、こたつでうたた寝をした。夢を見た。父親の夢だった。銭湯によく行った。今の自分より、ずっと若い父親がいた。何故か、悲しかった。
9412位 住処
9413位 冬雨
どこのだれかもわからない、そんな人が、どこのだれかもわからない、そんな人に癒されて、また癒しているというのかな。人はどうして、癒されないといけないのかな。
ドグラマグラ太郎の話。
(もしかしたらエロい話しかも知れない)
9421位 神様
フロンガスでオゾン層に穴が空いた。
地表のすべては焼け焦げた。
その世界で、僕は君に、恋をしたんだ。
若さが終わるころの切なさや焦りのなかでの恋愛を書きました。日本ブログ村で掲載しています
三行詩集です。
ひとつでも、あなたが気に入りますように
ある墓守について記された詩です。
(※重複投稿しています)
なろうの色々な方の詩を読み漁り参考にさせていただきつつ書けるだけの全てを書きました。
詩が最近のマイブームです。どうぞよろしくお願いします。
ひねくれ者は何かと深い様に見える事を言いたがる物だ
他愛ない思い出を書いた。ぼくがぼくになった一つの理由は、無花果にもあるだろう。煉瓦の壁際には無花果の木が連なっていた。ずっと、心にあるあの色合いは、今ではどこにも見当たらなくなった。もう一度、作ってみようかなんて。
みっつにわかれた物語はそれぞれ年齢も環境も異なります。
そこに異なる優しさを注いでみました。
立ち上る湯気の暖かさを受け取って頂けたら幸いです。
夢の音……と呟いた。少年の頃の音だよ。やっぱり、ありのままのぼくでいようと思った。もう死んでしまうような年になったとしても、ありのままのぼくでいようと。でも怖いよ。あなたに奇異に思われないかと。夢の音……と呟いた。これは、ぼくの中にある、遡れる、たぶん、わりと一番深いところにある泉の音だよ。
日々信念を貫いて生きられる程、心は逞しくなく、自分という肉体をうだうだと甘やかし、悲愴にくれる。
ほんわかふんわりした詩もあれば、毒づいたものや暗い詩もあります。
○・・・ほのぼの。
●・・・シリアス。
△・・・ギャグ。
■・・・ダーク。
面白くもないことを言うようになった。どこか、傲慢で、生意気なところごあって、初めて前に進めるのに、それがだんだんと、萎びる。また、立ち上がれよ。
好きな人の為にダンジョンと病院の往復をする男の末路。
9446位 反復
部屋干ししてたらパンツが乾いてなかったので。
あまり自分のパンツをまじまじと見る機会はないだろう。
パンツばっかり書いてたらパンツがゲシュタルト崩壊してきた。