小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ノンジャンルランキング 851~900位
日々の仕事に終われ、辟易していた30歳独身のサラリーマン多田 育児は、あるとき神々の神隠しという遊びに巻き込まれ、ゲート{転移/異世界門}という能力を付与され、異世界に飛ばされる。
最初は、明日の仕事どうしよう!、モンスターとか対処できない。
悩みおびえていたが、なんとゲート{転移/異世界門}は、一度行った場所やなんと現実世界と異世界とを移動できる能力だったのだ!
そこで都会人で、一般人である多田は、子供のころに出来なかった男の夢、秘密
基地を異世界に作ることにしたのだ!
冒険者になれなくてもいい、勇者になって世界なんて救わない。
童貞な俺に、チーレムなんて作れない。
そんな男の秘密基地建設記
折りたたむ>>続きをよむ
なんの因果か《ラインオンライン》というVRMMOPGとよく似た世界に迷い込んだ主人公達。誰が彼女らを呼んだのか、その世界で何をすればいいのか、何も解らない状態で何をなすのか。ーー作者はMMOなどを余り知らないのでおかしな点があれば、マイルドにしてからご連絡ください。後、技名なども作者が付けると直訳になるので、アイデア募集中です。ネーミングセンスを作者に求めないでください、知恵熱が出てしまいます。
とあるところで偶然見つけて、やりました。
そしたら最後に貼れって書いてあったので……。
こういう占いを信じている私が貼って投稿できるのって、ここぐらいしかないんですよね。
小説じゃないんです、ごめんなさい。
やりたい人はやってみてください。
特殊な力を持つ者達が戦ったりする話です
※ギャグ小説じゃないです※
皆は「バグ」というものを知っているだろうか。
バグとは、コンピュータなどのプログラムに含まれる誤りや不具合のことだ。
人間が作成する以上よほど小規模のものでない限り、バグのまったくないプログラムを作成するのは不可能である。それはこの世界においてもたまに発生する。
昔はバグが多くて死者が甦ったり人間が水の上を歩けたり海を割るなど奇跡と呼ぶに相応しい超常現象が起きていた。だが、その都度パッチという物が当てられてそういう奇跡は起
こりにくくなっている。
今から始まるのはそんな話。自分で望まずバグと扱われる世界の勝手に修正される側が幸せになる為の話‥‥
感想頂き、現在投稿した小説を修正しています。
修正して再投稿した小説も流れは変わりませんので、お楽しみ頂ければ幸いです。折りたたむ>>続きをよむ
魔王様の日常。何となく思いつくままに書きました。読んでいただけるとありがたいです(*´▽`*)
友達付き合いがヘタクソな少年少女が、悪夢を舞台にして共に戦い、信頼を深めていく、若干ファンタジーな夢の物語です
858位 残機
「永遠に死なない世界に興味はないか?」と、言われた僕は、そのおじさんにのこのことついて行った。
ついて行った世界は「残機」というものと隣合わせ、一心同体の世界だった。
そんな世界に放り込まれた、僕は幸せになれるのか。
まだ謎の多い世界で、僕はどうすればいいのか。
過去の魔界での争いののち、人間界に降り立った二人の少女。白と黒の魔法使いの行方は...
私の日常の何も着飾らない、ごく普通の出来事のうちの一日。
あることをきっかけに仲良くなった高校生6人組。
一人風邪でお休みして、5人で出かけることになる。
友情のなかにちょっぴり恋愛、ほのぼのストーリー。
作者の私、だりあの本当にあったノンフィクション。
失ってから後悔する。失ってから大切さに気が付く。
それじゃ遅い。
人を好きになる事。
それは悲しく、苦しいものなのだろうか。
それとも嬉しく、楽しいものなのだろうか。
そして運命の出会いなんてあるのだろうか。
人は前を向いて進めるのだろうか。
冒険者6階級の内第3級証持ちのタロウ。
今年32歳になる、いい年したおっさんである。
パーティー内のトラブルを嫌い、気楽にソロで遺跡や迷宮に潜ぐりその日を暮していた。
その日もいつものように王都グリザリアの第4迷宮に潜っていたのだが……
成長していくおっさん。
蹂躙するヒロイン。
ハハッ、あなたが考えるヒロイン最強系ですか?
私はただ筆を天に掲げる。
※タロウは転生者ではありません。
☆
執筆初心者です。
設定もゆるくガバガバ
で拙い文章ですがどうぞよろしくお願いします。
意味不明なところはそのうち練り直します。
感想、誤字脱字の報告お待ちしてます。
感想くれてもいいのよ?(ちら
更新は気まぐれで。
2015/11/20私は元気です。
折りたたむ>>続きをよむ
初心者用のクッキーをひたすら作り続けます。
時々違う物も作ります。
※どのページも1000文字前後です。
(※題名変えました)
容姿端麗、頭脳明晰な魔術団長の娘こと私、ユーミリアは、今の状況に高を括っていた。“将来は私が王妃ね”と。
だが、前世の記憶を思い出した彼女は愕然とする。自分は乙女ゲームの当て馬だったのだ。しかも、この世界で魔術師は蔑まれているから、彼の婚約者にすらなれないモブ。
なのに、王太子である彼は私に執拗に絡んでくるし……。
やめて――! 期待だけさせといて、どうせ後で棄てるんでしょう――!?
私は魔術で食ってい
くんだから、私に構わないで――!!
なんて奔走してたら、いつのまにか建国フラグ!? 私、どこへ向かっているの???折りたたむ>>続きをよむ
主人公が目を覚ますと、知らない世界にいた。
そんな夢物語、本当に起きるわけがない。
けど、それが起きてしまうこともある。
それがこの物語。
編集者を目指して上京した少女、涼風 暮葉。
そんな彼女が気付けば異世界へ。手持ちは傘と自転車だけという、非常に頼りない物だけだった。
さらには通りすがりの騎士団に捕縛されてしまい、精霊と勘違いされて尋問を受けることに。
自白剤紛いの石を突き付けられた彼女だが、そんな尋問を中止させる事態が発生する。
街中で差別されていた獣人達が暴徒と化し、暴動を起こしたのだ。
彼女はそれの様子を見るべく外へと出る事になるのだが、それが彼女の運命を変える切
っ掛けだった。
黒衣の襲撃者達、精霊石の暴走、滅国跡地での闘争ーーー……。
彼女は次第に様々な出来事に巻き込まれていく。
自我を貫き通しまくり、巻き込まれに行く系少女の戦いが、始まる。
折りたたむ>>続きをよむ
次期侯爵夫人エレクトラは、夫に愛想が尽きた。
離婚を言い渡し、実家に帰ったが、独身時代に絡んできた現宰相が視界の端をちょろちょろし始めた。
僕の教室に、転校生が来た。
※この小説は私の所属している大学の学祭号に載せたものを転載したものです。
とある事情より、学校に行かなくなった青年黄海君人(オウミ キミト)は夏休みの途中、買い出しのために出かけたデパートで強い思いが具現化した、「オモイ」に遭遇した。この時に二人の少女と出会い君人はどうなっていくのか……
親に虐待され、臓器売買で殺された銀はなぜか創造神になっていた!?のんびりと過ごしたいと自分勝手な理由で龍神に全部仕事を押し付け、妖怪になって自由気ままに歩いて行く。そんな物語。この世界で銀はどう生きていくのか...。
この物語は時間軸のずれなどいろいろありますが、気にせんとみてってください。
受験があるので不定期になります!余裕があったりしたら投稿します。
多分一か月に一回ぐらいになると思いますが、今後ともご贔屓に!
8月5日名前を
楓から銀に変えました!ちょっと髪の色と合わせたかったし、狐状態の時の名前を付けるのも楽なのでw
ハーメルンに改稿版を移すことにしました!ここは残しておきますが、もうUPはしません!折りたたむ>>続きをよむ
神話の神々が引き起こす災厄—神災。
その被害を抑えるために、そして神々殲滅されるために結成された国連組織《Aegis 》
小鳥遊光輝もまたその組織の一人だった。
大切なものをもう二度失わないために、人類の神への叛逆が開始した。
「私の大切な友達がさらわれてしまったの」
ここは幽体離脱の能力を持つ密猟者によって支配されるバームント諸島。
ゆうれい船によって囚われた竜を救出するため、世界有数の海運企業の総帥であり、霊海探偵社を営む幽体離脱の少年、ムギムギパッチンが依頼人セティの願いを叶えるため相棒のトカゲ船モトロットに乗り込み竜探しの旅に出る。
イチゴ味は嘘くさい。
だけど好き。
ボーイッシュで物静かな大学二年生の繭。
変化のない日々を愛して、
バイト先でも穏やかに過ごしていた…。
姫的存在の先輩 奈々美 と
そのお気に入りの 一樹との
痛々しい三角関係の物語。
流血表現が下手過ぎて
泣きそうになりながら
痛さ頑張って想像したので
リアリティがなくて申し訳ないです。
短編で
女子のどろどろした部分と
何か欠落している人たちは
まだまだかいてみたいなあとおもいます。
pixivと二重投稿です。折りたたむ>>続きをよむ
殺し屋[血風]のNo.3の神楽 乃和(かぐら のわ)は昔虐待を受けており多重人格になってしまい、そこで母親を殺し逃げてきた、そこで血風のリーダー 神子戸 翔太(みこと しょうた)、楊柳 憐斗(かわや れんと)に出会い、あじとで暮らすことになった。
それから4年の月日が経ち、任務をやらせてもらえる事になっている。今は華麗な腕で任務をこなしている。
でも、警察のとてもすごい計画に………。
876位 炎
女子高生の恋物語。
主人公結凜花(むすびりんか)と
周りを取り巻く仲間達との
ストーリーはハッピーエンドに終わるのか。
青春の一ページを貴方にも。
俺は蘇った。悪役令嬢として。
彼女は嫉妬し、王子の恋人を殺そうとし、失敗し、死に、そして俺が蘇った。
その罪によって俺は修道院へと送られた。
人生がいきなり詰んで、何もしないつまらない人生が待ち受けているのかと思いきや、違った。
修道院は魔法と女の園だった。
この世界には魔法がある。神の奇跡だと信じられる魔法。表向き修道院とは魔法を探求する機関だ。
令嬢の送られる修道院にいるのは当然女ばかり、しかもほとんどが貴族だからか、美人が多い
。
前世は男だった悪役令嬢が、魔法を学び、再び成り上がる物語。折りたたむ>>続きをよむ
30半ばにIT会社を退職してみたら、祖母に薦められた先は異世界の魔法大学の学生だった!?
[詠唱魔術]と[魔術陣]から成る<魔法>の世界に、
魔法力は常人以下ながらも、現代科学と情報工学をもって挑むファンタジーな物語!
に、なる予定。
現代の日本。超能力を持ったアザーズという人間と、持っていない普通の人間のノーマルが存在する世界。椿由宇はアザーズでありながら、その能力を(出来る限り)行使せずに生きてきた珍しい人間だった。高校の入学初日、隠し続けていた秘密がばれてしまう。その時から、由宇が望んでいた平穏な生活は終わりを告げる・・・・・・。
公立伊丹高等学校、ここには特殊な「能力」を持つ高校生たちが集う少々変わった高校。そんな伊丹高校にやってきた超がつくいじめられ気質の最下層転校生・仲間平太。そして何故かそんな平太に目をつける超がつくお人好しで人気者優等生・西園妃鬼。
「私と一緒に生徒会をやってくれない?」
性格も立場も、ついでいうと能力も全く違うこの2人。これはそんな2人が生徒会を目指す、そんな話なのである。
異世界に行った日本人が、いただきますをしたらどうなったか。
異文化って難しいよねっていうお話です。
販売員としてスーツを売る、瀬名百合子。
忙しく過ごす毎日の中で、ふと入った小さなチョコレート屋さん。そこには不思議な雰囲気の男性店主がいた。キレイな顔をした店主と百合子が出会った事で生まれる様々な物語。チョコレートのように甘く、ほろ苦い日常を描いたほっこり小説。
パーティーゲームといえばスゴロク。乙女ゲーム要素が含まれたスゴロクゲームが好きな私は、お気に入りの悪役令嬢に転生した。だけど私は、魔物肉が好きになったので、魔物狩りを目指すことに。けど物語が進まないので、たまにちょっかいも出す。そんな私の日常。
19歳のシングルマザーが世界を造る
知識0で何が出来るてんだ!
神様だからなんでもできるよ?
「「「「そういうことじゃない!!」」」」
平日24時に更新予定
まえがきという名の言い訳と
26のなんちゃって語りを消しました。
そのついでに工事中だった所に文字埋めがてらウカの性質について少し書いてもました。番号のついてない部分です。
パソコンにあまり触れれないので整理が追い付いていません。
すみませんm(__)m
秋生まれ、てんびん座の少女、海崎 秤はとある悩みを持っていた。
現役女子中学生の彼女は多忙の身。
宿題、学校、日々、進路・・・。
よくある学生の悩みだけど、彼女はそれがどうしても悲しくて、辛かった。
そんな彼女が見た世界とは。
世界に映る彼女とは。
どうか、彼女の一コマの日常を覗いてやってください。
税金というものの本質を歴史から鑑みると、「払わなければいけないもの」なのだということであります。
しかしながら、わたしたちの感覚ではむしろ、「払いたくないもの」となっているに違いありません。税金の見返りは、あまりに薄く僕らの国民の幸せな生活を支えきれているとは言えませんし、これからどんどんシビアになることは間違いないことで、とすればそのような結論に至ることは至極当然と言えます。
うまい棒が10円である、という固定観念が消費税率10
%になることで、その影響が子どもにまで及ぶと考えると、税金の在り方そのものについて懐疑的になってしまうものです。
果たして、今の税金というものの意義や在り方は正しいものと言えるのでしょうか。ともに、考えてみようではありませんか。折りたたむ>>続きをよむ
889位 黒猫
昼休みの空き教室で会った先輩は、少し変わった人だった。言葉少なな先輩との少し異様な交流に、私は少しずつ嵌っていく。けれどもその先には何も生まれないことを、私は知っている。
女子高生の、不毛な恋の話。※あまり長編にはならない予定です。
(他サイトにて重複投稿中です)
恋を忘れていた30過ぎの杏子(きょうこ)と、仕事を通じて
出会った西宮(にしみや)とのオトナの恋の始まり方。
若い年代の活気があふれる渋谷で待ち合わせ、仕事とワインと
ちょっとしたツマミに、ちっぽけな警戒心がほどけていく杏子。
見た目の魅力に加えて、少年のような笑顔に杏子は目が離せなくなっていく。
幾重にも重なる西宮の優しさと、慈しみに杏子は、次第に恋に似た感覚を思い出す。
ふわふわと浮上するような気分のまま、連れて行かれた先で、
杏子は
「ちょっと後悔」な気持ちになるが、その後の西宮の言葉と優しさが
杏子の心を動かすことになる。
渋谷駅前の再開発が始まる前の、リアルラブストーリー。
転載:不可です。こちらだけ限定公開とします。
折りたたむ>>続きをよむ
高校三年生。青春の真っ只中。そんな青春の日を暗黒に塗り潰された男がいた。
クラスの皆の前での、信じられない、友の裏切り。親友と思っていたのは自分の思い込み。通じぬ思い。
友から押された、いわれの無い悪の烙印。友を一方的に信じる、クラス仲間からの理不尽なののしり、さげすみ。
男はついに切れた。一線を越えてしまった。
十二年後の今、ふとしたきっかけで甦った怨念。突き上げる報復の衝動。男にその衝動を抑える術も無く、又抑える気も微塵も無
かった。
男はうめくように、つぶやいた。「お前ら待ってろよ」
エブリスタにも投稿しております。
折りたたむ>>続きをよむ
日本は病気に侵されていた。他国の工作員が内乱を煽るかのように市民を先導し情報を流す、少年少女は簡単に他者を殺して生き永らえる。難民・移民は大挙して迫り、工作員・左翼団体と組んだメディアが政府を叩く。そんな中で病魔を殺すために一つの組織が生まれた。「特務」決まった名前を持たない組織に配属された男「烏丸 利生」自身の生活のために老いも若きも殺して殺して殺し続ける仕事が始まる。
【小説家になろうのみで連載】
魔王と呼ばれる闇が倒れてから十数年経った
街は魔法や魔術が当然の世界になり平和である
その街のとある家族が、この物語の始まりだった
出来る姉と妹を持った平凡な彼のコメディ的物語
ふとした思いつきで書きました。
少しでも面白いと感じてもらえたら嬉しいです。
恋人に「大事な話がある」と言われ怖気づいた主人公は、待ち合わせ場所に向かう電車の中で不思議な空間に迷い込む。戸惑う主人公の前にはどこか見覚えのある幼い少女が表れ、二人は協力してこの不思議な空間からの脱出を試みるのだが・・・?
名古屋を舞台にしたファンタジーっぽいお話しです。
レイアール王国の王女殿下フェリシア様が、自身も知らない加護の力のことを知ることになるきっかけになった、〈火〉の神の騎士ルイークとの出会いから始まるワクワク、ドキドキの物語
以前GA文庫に応募した小説です。
残念ながら一次落ちとなってしまいましたが、書評を糧に精進します。
少年と、式神の少女の、非日常が日常な物語。女装要素注意。