小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ノンジャンルランキング 951~1000位
他サイトから作品の転載をして投稿していきます。
楽しんでいただけたら幸いです。
文章でおかしい所や、感想などがあれば遠慮なく言ってください。
私はみき。ごくごく普通にできの悪い女の子で、ごくごく普通に日常生活を営んでおりました。しかし、ある青年との出会いで、へんてこな兎探しをさせられることになっちまったのです・・・ //不思議の国のアリスがモチーフです。もしかしたらところどころ流血描写があるかもしれませんが基本的には健全です。
勇者の勇者が旅立つ準備段階です。旅といえばやっぱりアレですアレ。
これから始まろうとする意味不明。何かが違うということは悪いことだろか?そんな感じかな?
高校3年生、卒業式の前日
深海へ進む列車に乗って、私はどこへ行くのでしょうか。
昼休みを迎えた主人公。だがそれは、事件の始まりでもあった。
文明の廃れた国、シャイングラウンド…。
その原因は、15年前の事件にあった。
失われた文明と大切な何かを取り戻すため、2人の少年が旅に出る。
ただのしがない一高校生の平賀大悟。
ある日彼が巻き込まれたのは魔術を使い自分の願望を叶えるゲーム、マジックプレイヤーといわれるものだった!
見習い魔術師の井口愛美と共に大悟は願いを叶えることはできるのか!?
子供の頃。誰だって一度は憧れる存在はあると思う。例え、それが偶像だとしてもだ。『無かった』だなんて、夢の無いことを仰っているそこの貴方。無かったとしても、あったと言うことにして話を聞いてくれ。
コホン。咳払いを一つして、話を続けようか。そうそう、憧れている存在についての話だ。
例えば、それは。日曜日の朝8時半のTV画面から流れている、特撮ヒーローかもしれない。仮面を被って、バイクに跨って、数々のガジェットを使いこなして、怪人を打倒し
ているヒーロかもしれない。敵組織に捕まって望みもしない改造手術を受けた、悲しきヒーローなのかもしれない!
失礼。語り手本人が我を見失うとは。兎にも角にも、俺は某特撮仮面ヒーローに憧れていたんだ。
それが今から、10年ほど前の話。そして、唐突すぎるほどに夢が実現したのが、今から2年前。それからずっと俺は活動を続けている。折りたたむ>>続きをよむ
生きる事に意味を見いだせない一人の少女、東雲鈴歌は静かにその身を宙に投げ出した。しかし目を開けると、そこには見たこともない世界が広がっていた。これは夢なのだろうか?受け身で自分に自信が持てない少女が流されるまま身代わりで嫁ぎ、恋を知る年の差恋愛物。
961位 卵。
あらすじ付けるのがもったいないくらいの、しょーもないの話。
美容師の九条が担当しているのは高校生の竜胆。彼は端整な顔立ちとその佇まいから美容室でも話題の存在。
ある夜、打ち合わせ中の九条の前に現れたのは髪の毛を短く切られて顔にも痣を作った竜胆だった。
これはただごとではないと思って問い詰めるものの――実は竜胆はヤクザのお頭だった!?
ちょっとわけ有りな竜胆と普通の人間・九条の恋愛はいかに?
(自サイトから転載)
彼女が欲しいけど
小説の設定で
彼女がつくれない宿命をもつ
学生寮に住む高校生二人の日常を
描いた学園(残念系)コメディ!!
江戸時代後半。
少女と少年は生きていた。
それはそれは不思議な少女と少年でした。
教育現場は地獄――。そんな所で頑張る教師二人のお話です。
学生7人で、ゆるやかな敵を遊びながら戦う、というめちゃくちゃなお話です。
ごく普通のチャラそうで実はそんなにチャラくないそれなりのイケメン少年が突然異世界にやってきた!
969位 幽霊
970位 雪枷
愛花はただ母親と楽しく暮らしたかっただけなんですの。誰にも邪魔されなかったらどんなに質素な暮らしでも耐えられました。ただ、本当に母親と一緒に暮らしたかっただけなのに。
ある男の元に女の子が転がり込んで来て…!
って話です。
良かったらどうぞ。
ちょっと怖い話。簡単な話なので気軽にお読みください。pixivにもあげたもの。
学園都市つきしま。別名撒き餌、憑き島。魔物を無限に呼び寄せるこの街を守るために、刀を振るう青年と、青年を主と呼ぶ魔物の物語。
976位 妻
とある製薬会社が睡眠療法として開発したプログラムCD。
寝ている時に聴くだけで体が良くなるという便利なもの。
ある日普通の高校生崎本 冬希(サキモト トウキ)が手にしたそのプログラムCDには、ある特別なプログラムがインストールされていた。
批判です。
読んで頂き感想など聞かして頂けるとありがたいです。
君への想いが溢れてきて。
今すぐにでも伝えたくて
書きはじめたこの手紙。
うまい言葉は書けないけど、
君に伝わってほしいんだ。
突然の呼び出しメールに向かった学校。ついた先には無惨に殺された死体が吊されていた。犯人は、誰か?
これは僕と彼女の歪な、歪すぎる関係。決して巻き込まれてはいけない関係。巻き込まれれば、ただでは済まない。
死に神 炎野火炎火
女神 子与木明斗
ともだち 東雲杏奈
かれし 白石淳
せんぱい 安藤志紀
さいきょう 相沢さん
別のサイトで掲載していたのを少し編集して載せていきます。
ほのぼの生活主義の魔王のもとに、勇者が攻めてきて…
厳重注意。この作品は断罪の日~縁~の続編となっております。ですので、まずは問題編である断罪の日~縁~を読んでから本作をお読みください。
問題編である断罪の日~縁~では一切語られる事が無かった真相が、この断罪の日~咎~では語られるのでネタバレになります。それでも構わないという方はどうぞお進み下さい。けど、縁の続編なので縁を読んでいないとまったく何の事か分からないでしょう。
冒頭にも前作を振り返るような回想シーンを入れては居ないので完
全な続編となっております。そしてわざわざ二つに分けた理由も縁に書いてありますので、まずは問題編である。断罪の日~縁~を読んでから断罪の日~咎~をお読みください。
これだけ注意したので、いきなり咎を読んでの苦情は一切無視しますので、そこはご了承ください。
そんな訳で本作のあらすじに入りたいと思います。
鈴音達が来界村を発つ最終日。異変はその日の朝にはすでに始まっており、鈴音と沙希はその異変に大いに驚いていた。そこにもたらされた更なる急報、突如として美咲が居なくなったのである。
そこで鈴音と沙希は美咲を探しに異変が起きている中を危険を顧みずに桐生家を後にする。そんな二人の前に更なる異変が姿を現し、その異変から全てを解決するためのヒントを得る事になる。
そうして鈴音達は村の異変とその裏に居る黒幕と対峙する事になる。そして明かされていく真相の数々を前にして鈴音達は黒幕と立ち向かうために行動を起こすのであった。折りたたむ>>続きをよむ
986位 蒼
この小説を見てくださってありがとうございます。まだまた続くと
思うので、これからもお読みください!
みなさんにとって、自分が満たされていると思うものはなんですか?
人間によって築かれた科学という文明は、崩れ去ろうとしていた。
魔導と呼ばれる力によって。
全ての始まりは2077年。デュミナスと呼ばれる教団が太古から眠りし、魔導の扉を解き放った事から始まった。
太い木々の根が地面を抉り、地上を占拠し。軒を連ねる高層ビルは地上を割拠する魔物達に、瓦礫へと変えられた。
デュミナスの創設者である男、東雲紜利(しののめうんり)はこう唱えた。
「世界は生まれ変わる」と。
天変する世界で翻弄す
る少年少女達の、希望と絶望の物語。
*【エブリ★】にて同時掲載
2011/09/18~20--/--/--折りたたむ>>続きをよむ
星空が綺麗で、ちょっとしたミスと説教にいらだっている自分が、ひとりぼっちな気がして。だから、動物が大嫌いな私は、猫を拾ってしまった。
***
「いま御堂さんとエレベーターに乗っているんですけど、」の続編です。が、全く関係ない文章となっています。こちらだけでも楽しめると思います。
それは、とある爆弾が投下されたことにより引き起こされた。緑子さん(母親)は一体何を考えてるんだ!?高校生なのにお見合いすることになりました。本当に勘弁してください。
「見たくても見れないもの」と「見たくないけど見えるもの」
高校生の佐々木美沙は将来、自分が何になりたいのかわからない
将来のことを決めなければならない時期に思い悩む
そして新任でやってきた竹内真司に自分のことを相談した
何度も相談しているうちに、美沙は真司に惹かれていった…
ある日
「俺が二人いたらどうする?」
と、コウスケに相談された。
冗談だと思ったその言葉は本当で……
けれど、もう一人のコウスケには、私との思い出がない。
携帯サイトからのお引越しです。
ソナタ形式は、対立する二人が展開部で喧嘩して仲良くなる等の物語的展開ができる。ロンド形式も行って帰っての話しができる。では純粋に器楽的発想に基づく変奏曲が物語になったらどうなるのか?そこから生み出される夢幻地獄にさ迷い続けて行く・・・。
僕の高校生活はそれはそれは悲惨だった。友達もできず、彼女も居ない。勉強はできてたが、学校行事には参加しても、楽しくなかった。そんな僕はいったい何がいけなかったんだろう。
僕は頭がいい。もう一度、もう一度正確に『楽しくなかった原因』を突きとめよう。そして、『もう一度』、楽しい学園生活をやり直そう。
僕は新しい美しい容姿を手に入れ、有り余るお金を持ち、女の子に囲まれる新しい高校生活をスタートさせた。
人形が意識を持ち始め、人間に被害を加えるようになった人形を魔女と呼ぶようになった。そんな魔女に対して産まれたのが、魔女狩りと呼ばれる能力を持った人間なのだか。
夢うつつのお話。哲学や宗教的香りを漂わせたかったが、書いた意味あったのかどうか・・・
ある日起きると、俺の頭に猫耳が生えていた。
だからと言って、何が変わるわけでもない。