小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
コメディーランキング 751~800位
僕はバレンタイン当日、彼女にチョコを渡されながら……
振られた
「愛されてんなお前。……まあ見た目は可愛いもんな。見た目だけはな」
僕は姉に写真を撮りまくられる愛犬を見て、溜息をついた。
ポメラニアンの“ぽめ”。誰もが振り向く超絶美人な我が家の愛犬には、とんでもない秘密がある。そう、コイツなんと――犬ながら優秀なゴーストバスターなのだ!
これはそんなゴーストバスター犬、“ぽめ”と僕の、ハチャメチャな日常の一幕である。
※この小説はエブリスタにも投稿されています。
ある日の飲み会の席で、僕は、会社の同僚の井部から風俗に誘われた。
僕は、井部いわく、「小文字のaカップ(Aカップよりさらに小さい)の胸」の彼女と付き合っていたので断ったのだが、井部は、そんな僕に勝手に同情して、しつこく誘ってきた。
そして、僕は、とうとう井部の執念に負けて、風俗店に行ってしまった。
やがて、そのことが彼女にばれて、僕たちは、けんかをしてしまう。
そんな僕たちを見て、責任を感じた井部は、何とか二人を仲直りさせようと努力する
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お布団が大好きで。毎朝起きたくないなあ、布団のまま会社に行けたらなあという、私のぐうたらな発想から考えた短編小説です。もし、法律で、布団のまま出かけるという、法律が可決されたらどんなふうに過ごせば良いのでしょうか?全て想像の話。
お母様が強すぎて悩みを抱える少年達
困り果てたその時に起きた悲劇とは…
ハチ公が電車に乗って秋田に帰った、かもしれないという物語。
異世界に召喚された小林大蜂のジョブは超レア【イノセクトテイマー】__?!
魔王ベルゼブブとの戦いの途中…
《魔王ベルゼブブをテイムしました。》
って、なぁーーにぃーー!?
蟲使い大蜂と、使役された魔王ベルゼブブの笑いあり、涙あり?の異世界ファンタジーラブコメディ!!
*注意*
蟲使いの話なので、虫が出ます。
恐らく、黒光りグレートも追追出ます。
虫が苦手な人はご覧にならない方が良いです。
過剰なポリコレは嫌だ?
わかったよ。
ゲイじゃない白人だけ出しときゃいいんだろ。
つか、製作環境の問題でそうせざるを得ない。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
私立九星学院の美人すぎる生徒会長、黒崎明日菜には足繁く通う場所がある。学院内で治外法権とも言えるその場所は知る人ぞ知る、癒しの空間。日々多忙な彼女は癒し?を求め今日も、その扉を開ける。
美脚の生徒会長、お嬢様のバレー部キャプテン、着物を着ると性格が変わる茶道部部長、濃い面々が繰り広げる学園ドラマ。内海所長と黒崎くん。の自作スピンオフになります。
ボケが無職になる可能性があり職安に行くことになるかもしれないから、ツッコミに相談して職安に行く練習をするという漫才。
深宮司は大学2年生一人暮らし。オンライン授業により自堕落な生活をしていた。
ある日突然、醤油の一斗缶が家に置かれていた。
一人暮らし大学生の家に絶対に存在しないものがなぜ家にあるのか!それにどう立ち向かうのか!
寝ながらでも読める自堕落コメディ
汗臭いラグビー部の顧問をしている俺は…地獄を見ることになる。詳しくはこちらをご覧ください
◆巨大ビンゴマシンのホイールが、超高速で回転し続ける。
●あらすじ
西吉備(にしきび)敏護(としもり)は、ビンゴ大会に参加している。その会場には、高さ数メートルの巨大ビンゴマシンが設置されていた。そして、イベントの途中、マシンのホイールが、超高速で回転する状態のまま、暴走し始め……。
●備考
本作品は、他サイトにも掲載しています。
突然会社をクビになったサラリーマン酢国まじめ。クビになった理由はなんと、働きすぎ!?この世はなんと理不尽な。
だが捨てる神あれば拾う神あり。
意気消沈の酢国の前にピンク髪の心に語りかけてくる系美少女、ハルが私の会社(ダンジョン)で働かないかとスカウトしてきた。条件は成果報酬制、24時間年中無休、会社に寝泊まり!?
最高か!!この話を即座に了承した酢国は異世界のダンジョンへと無事転職を果たすのだった。
『………あの〜先程から何をされてい
るのですか。』
「これはこれはハル様。よくぞいらしてくれました。今私が行っているのは生薬作りです。材料を買って作って売ると20ポイントの儲けが出るのです。時給にして200ポイントです!!」
『………頑張ってください。あと夢中になるのは良いのですが侵入者にはお気をつけ下さい。』
「ご心配には及びませんダンジョンの入り口を塞いでおきました」
『ダンジョンの入り口を塞ぐと毎時間1000ポイント減るのですかそれは……』
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クリスマスの夜クリスマスケーキにローソクを灯したら
百人の勇者と百体の魔王軍(魔王+99体の配下)が激突する恐ろしい戦い。
ただし血は一滴も流れない。汗はめちゃくちゃ流れる。
「回転寿司」とは言うものの、いったい何が回るのか?
その根源的な疑問の果てに生まれた、前代未聞の回転寿司屋が誕生。
回れ回れ何もかも回れ――いざ回転寿司の限界突破へ!
そりゃあ久保田利伸も、しつこく回れ回れと言うはずで。
※この作品は拙ブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。
https://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2021/07/30/192632
新型コロナ禍のいま、緊急事態宣言が解除されて初めての七夕に同じ大学生の織元希美と私、星川あずさは一年ぶりに飯田橋のサクラテラスにあるスタバで会う約束をしていた。
顔を合わせてすぐ、私たちはいつもどおり自然とお互いの悪いところを指摘しあって、険悪な空気に……。
なのに、最後に希美が爆弾発言!
そこに迫りくる緊急事態宣言!!
私、どうすればいいの!? っていうか、七夕関係あんの???
さるアラサー男が異世界に転生する。ごくありふれた異世界転生の物語…
水の女神の一柱である女神ルサールカによって見初められ、頂上の加護を与えられた新たな人生はその男にとって素晴らしい人生が約束されていた…
…しかし、よりによって。サハギンとは
ふっくん◆citybds.l2
コメディー
コメディー
保険勧誘を仕事とする女。そして女に召喚された悪魔。
女にはある企みがあって……。
大学3年生の園田拓海は、同級生で交際2年の彼女、宮下と大学近くのボロアパートで同棲している。夏休みも明けた9月のある日。園田が大学から帰ってくると、自宅の和室には宮下の首のない体が横たわっていた。頭だけが和室に見当たらず、探すと奥の寝室として使っている洋室に転がっていた。園田が宮下の頭を抱えながら途方に暮れていると、聞き慣れた声がする。足元を走り抜けたゴキブリに驚いた園田が頭を床に落とすと、宮下の頭はゴキブリに挨拶をした。
第21
回電撃大賞4次選考落選作品です。折りたたむ>>続きをよむ
エリート風ダメ人間がつけてる現実風創作日記。
嘘半分リアル半分みたいな。
会社辞めて独立するんや!って思ってるダメリーマンによるぼやき日記。
果たして主人公は無事会社を辞められるのか、無事独立して生計を立てられるのか。貯金は大丈夫なのか!
日記小説だと書いてるのに、更新頻度は週1〜月1ぐらいと低めの予定。
それ週報または月報や。
あ、あと作者がチキンなので、コメントとか受け付けてなくてすみません。
ただの思いつきで書いてる創作ぼやき
日記でして。
「人気なろう小説家に俺はなる!」とか
「順位アゲアゲで小説家デビューするんだお」とか
そういった野望とか何もないんすわ。
ただひたすら自己満足創作ぼやき日記です。
よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ
動物と心を通わせる能力を持つ少年少女は、追手から身を隠すように小さなコミュニティを形成し生活を続けている。
仲間同士の団結が深まる中、一人孤立している鳥羽のために何かできないかと悩んだ仲間たちはホームパーティを開くことを計画する。
メタ発言多数の主人公。(私)
空気清浄機が擬人化して喋る。(擬人化ネタの使い回し)
知ってるか?これ、初投稿なんだぜ?(私じゃない私が)
新型コロナウィルスとは何なのか?
実際にウィルスの立場であったらどうなるのか?
これは、何の変哲もないウィルスが、いわゆる「大人の事情」により
翻弄されていくストーリー、よろしくお願いいたします!
聞いてて絶対眠くなる台本を書きました。
商用・非商用問わずご自由にボイス台本としてご利用ください。改変や一部分だけの利用も可能です。
ご利用の際は作品ページを紹介していただければ嬉しい限りです。
(pixivにも投稿中)
このタイトルを「笑ってはいけない義姉の寝かしつけ」にするかどうかでちょっと悩んだ。
猫カフェを始めようと思ってな。ちょっと相談に乗ってくれへんか? 別にええけど君ん家の猫で猫カフェねー てな感じの漫才です。気軽に読んでくださいね。
3004年の世界ではテレビで料理番組をしていると
視聴者は出来た料理を食べれる世界になっているのだ。
元勇者はよりよいダンジョンを作るためダンジョン専門コンサル会社を立ち上げた。目指すはダンジョン最高峰の魔王様専属コンサル。
飛び込み会社紹介、男向け力試しダンジョン提案と着実に実績を出しつつある勇者。
そして今回は魔王城に元勇者パーティーの賢者と共にやってきて女性向けダンジョンの提案をするというが、賢者はどうも腐女子?!
もしや提案もそっち?!と警戒した魔王は王妃を呼ぶことにしたが、どんなダンジョンの提案をされるのか。
元勇者の
ダンジョンコンサルシリーズ第三弾。
「元勇者は魔王に営業中 〜飛び込み営業は勢いが大事〜」
「元勇者は魔王に営業中 〜顧客満足度向上のご提案 男は強さを追い求めるもの〜」
を読んでもらえるとより楽しんで頂けるかと思います。折りたたむ>>続きをよむ
大賢者マーリンは暇を持て余していた。
唯一の趣味であった美食は、歯抜けになり不可能となった。
しかしそこでマーリンは思いつく。
「このオリハルコンで作ったらいいんじゃね」
そうしてできたのが、“入れ歯”である。
これは、オリハルコン製の入れ歯で数多の食材を噛み切らんとする物語である。
GETUP!GETLIVE!漫才・コント大賞の応募作品です。
ホームセンターの工作体験でのお話です。
家族が出払った家のなか、少年はかねてより用意していた魔法陣を取りだした。
今こそ召喚獣を呼び出すとき!
少年が呪文を唱えると、魔法陣から風が吹き光が放たれた。
眩しさに顔を腕でかばった少年が腕を下ろすと、そこにいたのは……!
本作の無断転載、無断複製および無断翻訳を禁じます。
平和な遊園地でおそろしい事件が起こった。
とつぜん止まった観覧車。ゴンドラのなかには、力士たちが三密で取り残されてしまう。
コーヒーカップには本物のコーヒーが注がれて、脱線したジェットコースターは東武東上線と合流、そのまま埼玉県を目指す。
メリーゴーランドの馬たちはすべて馬刺しに変えられてしまったが……。
一方で、おばけ屋敷には亡霊と化した馬たちが出現。
これはこれで悪くない結果となった。
さて今回、この難解な事件に挑む
のは……
中学生名探偵、ドMの貴公子【吉ケ谷恭樹】
そしてその助手、ドS女ワトソン【大杉文子】
遊園地を訪れたふたりに襲いかかる、数々の難問、疑問、障害、障害物競走、早押しクイズ、パン食い競走、たたいてかぶってジャンケンポン、優勝者には、なんと一週間分のハワイ旅行券をプレゼント!
果たしてふたりは、この入り組んだ難事件を解決し……
「無事、豪華賞品をゲットすることができるのだろうか?……っと(カタカタ」
「……吉ケ谷くん」
「なんだい、大杉さん?」
「あらすじにウソを書かないでください。読者の方が混乱しますよ」
「ハハハ! いいじゃないか。かたいことをいうなよ。どうせこんなシケた作品など、だれも見に来やしないさ」
「来ますよ、だれかしらは。もう公開しちゃったんだから。とにかく人をだますようなやり方はやめてください」
「いいや、断るね。そもそもそんなもの、だまされるやつが悪いのだ」
「な、なんてこと言うんですか!」
「いいかい? 世の中には二種類の人間がいる。人をだますやつ、だまされるやつ。だれかをこき使うやつ、こき使われるやつ。うんこをするやつ、それを食べるやつ。ぼくはどちらかといえば、前者の人生を歩みたい。勝ち組になりたいのだ」
「なんて人だ。外道のなかにシレッと下品を混ぜ込みやがった……」
「というわけで大杉さん。じつは、きみに紹介したい映画のチケットがあるんだけど、よかったら買わないかい? いまなら映画の台本もつけるよ。あと、ぼくと一緒に映画館に行く権利も販売中だけど、どう? 買っちゃう?」
「買いませんよ! ていうかそれ、某絵本作家の手口じゃないですか! あんなことしちゃダメですって!」
「ワハハ! バレたか! 西◯ー! 愛してるぞー!」
「ダメだこりゃ。それではみなさま、また本編でお会いしましょう」
「ワハハ!」折りたたむ>>続きをよむ
最強と言われるSランク冒険者になった少年の、小さな欲望と葛藤。
短編です!
配信用アプリ『Live生配信』
そこでは様々な配信が行われてる。
その中にあるお気に入りの枠
【勇者様生配信】
とある王国では、この語句を使った文章を印刷、出版できないようです。
この話はもちろんフィクションです。
グループでテーマSSを書いているので、それの置き場所。
最近なろうで流行っている『追放』『ざまぁ』『もう遅い』的な要素の起源ってなんだろなって考えたときに作者が思いついた戦争の話です。
彼女が欲しかったんです。
※カクヨムにも掲載しています。
コント『桃太郎』
漫才コンビ『トンデミール』がお伽話について話します。
俺事主人公の東条紫苑は、三人の祖母と幼馴染と共に暮らす普通の高校生?
そう、俺は………
妹夫婦が仕事で海外へ。他に当てが無いということで三歳の姪っ子を預かることになったおじさん。子供の将来のためにも厳しくしつけてやらねば。そう思ったおじさんは本屋へ走った。
幻の珍品と呼ばれた彫刻家ミケタンジャロの晩年の作品を、旧友の骨董屋が100万円で買っていた。
俺はインチキだろうと思い気にも留めなかったが、お気に入りの鑑定番組で同じ物が表れると、俺は慌てて旧友の下へと走りだした!!
※遥彼方さんの『イラストから物語企画』参加に伴い、イラストを使用させて頂いております。
間取聖太郎(まどせいたろう)と魔導書の周りでは、不思議なことが起こる。そんな短編集のようなもの