小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
エッセイランキング 651~700位
アメリカに5年住んでいる私ですが最近初めて知ったことがありました。
それが「アメリカの小学校の教育システム」です。全ての小学校とは言えないのですが、私の家の近所の小学校には成績がよくないと入れないクラスがあるらしいです。
そんなアメリカの教育システムについて書いてみました。
652位 縁
あなたがこれを読むのは、もしかしたら私とあなたの間に、小さいながらも縁があったからなのかもしれませんね(^^)
あらすじってほどのものはない。
現CEOがどういうモノを求め、そしてどういう製品が作られているかはこの作品を読んでもらえば大体わかる。
654位 愛。
毎日生きていく中で素敵なもの、大切なものを見つける。でもその儚さに気づいて胸が締め付けられる感覚。その時に思うことは、思い浮かぶ人は、、、?
ゾンビの腐敗臭対策について、考えた結果しょうもない結論しか出せなかった話です。
超展開理論は存在する。ということを個人的に証明してみました。
ユダヤ人が虐殺された理由とそれが当然の事だと思われる、そんな話。
無に包まれ、無に愛され、
死に見放され、繰り返す。
無の世界で花が咲く。
……何もない……ただただ何もない……ただそれだけ。
書くことって、物語を紡ぐことって、本来はすごく面白くてワクワクすることなのになぁ……。っていうもやもやしたものをつらつらと書き綴ったというか、筆を折る前に創作の楽しさっていうのを思い出してほしいなぁ、という思いを書いた感じのエッセイです。
なんで異世界転生流行ってんだろ……
漠然とそう思った作者が書いたエッセイです。初投稿、作者はギャグセンスがないので少し堅苦しいかも知れませんがお目汚し頂ければと思います。
昨今、人気ジャンル没入型VRMMOゲーム小説にふとした違和感と言いますか危機感?を感じたりします。
あなたはどうですか?
662位 病気
ぜんぜん読まれない。ずっと更新されたところに名前があるのにー
午後6時とかだとあっというまに更新されたところにある表示が下に行ってしまって
目にとまらないのにー。
今午前4時19分なのに って嘆いていると、わりと読む人も集まる。楽しい。
北朝鮮のICBMの攻撃目標とその後の政治的対応に対する考察。
日々の活動の中で生じた迷い。
ユーザー同士の交流は楽しいのだけれど、適切な距離感が分からない。
皆様は一体、どのようにしているのだろうか。
その悩みの根本と解決策を探る旅。
ぼくときみ住む場所も歩んできた人生も違うんだろうけどどうなんだろうね。
SNSを通じて知り合った僕らの過去と現在とこれから続くのか曖昧なお話
日々の取り組みで思ったことをぼんやり書いていきます。
1話200文字オーバーしたらキリのいいところで投稿する、ぐらいのノリなので、気軽にポチッと各話をクリックするといいのですよ。
2017年7月6日、タイトル変更。
旧題:本気で書籍化狙ってみようかな、なんて舐めたことを最近考え始めている作者のぼんやり手記
プレイステーションネットワークのアカウントがハッキングされました。
しかし、ハッキングより恐ろしい事件が起こったのです。
その人の人格とは関係なく、生理的に厳しいという場合があります。
あくまで私の個人的な意見であり、双方の体質の問題だと思います。
体臭について書いておりますので、それについて悩まれている方はスルーして下さい。
塾の帰り道、友達と別れ、一人で帰っていた私は冬であるにもかかわらず手袋を忘れたことに気づく。一人の帰り道、自転車で帰っていると手はだんだんと冷え込んでいった。
詩を書きたいんだか、エッセイを書きたいんだか、どちらかにしないといけませんが、何分初心者なもので、微妙な文を生成してしまいました。
海が大好きで、これからも海に関するエッセイのような何かを書くかもしれないです。今回は、荘子の有名な話にある「渾沌」を海に重ね合わせて書きました。日頃、秩序の中で雁字搦めになって息苦しくなりながらも生きている身としては、ある種秩序になる前の原初的な趣を持つ海は慰めとなっています。
心が満たされることは、無くなった。
女子の笑い声が、自分を嘲笑っているようにしか聞こえなくなった。
人が怖くて、信じられなくなった。
クラスでぼっちになった。
抱えきれなくて、病んだ。
ただでさえ少ない友達が、減った。
それでも毎日学校に行った。とりあえず、頑張った。
私に起こった出来事は、あなたに起きた出来事よりもずっと軽いかもしれない。その程度でふざけんなって思うかもしれない。私が悪いんじゃんってこともある。
でも、最後まで読ん
で欲しい。折りたたむ>>続きをよむ
深夜のノリに合わせ書きたくなったエッセイのような詩のような何か、です。はい。
いと短いので
気が向いたら読んでみてくださいまし。
誰もが小さい頃に憧れた英雄<ヒーロー>やお姫様<プリンセス>
歳を重ねるごとにその理想と現実とのギャップに
ある人は絶望し
ある人は落胆し
ある人は涙し
「どうせ小さい頃の子供のお遊びだから・・・」
そう自分に言い聞かせ、いつからかその夢は記憶の片隅へと追いやられていく。
<<大人になったら夢を見てはいけないのか?>>
<<一体そんな事誰が決めたんだ?>>
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現実と言う厳しい荒波に立ち向かい僕たちは船を漕ぐ。
一寸先は闇。 セーブもロードも出来ないこの世界で
僕たちは仲間を見つけ、助け合い、時には衝突しながら成長していく。
そう、あたかもゲーム世界のロールプレイグゲームのように。
<<僕たちみんな、勇者見習いだ>>折りたたむ>>続きをよむ
子供の頃にタイトルのようなことを思っていました。大人になり、答えは出た気がしています。
エッセイの様なものです。
読んでいただけたら幸いです。
適当ですが、深い事を言ってる気がしないでもない、そんな感じの内容かもしれません。
よろしくお願いします。
読者の反応が作者と作品のキャラに影響を与えるのでは?
win-winな関係を築けるのでは?
小説は何らかの二次創作的になりがちだが、ランキング1についても、
日々感じたことや体験などを書き綴ります。
好きなものやきらいなものも書きます。
不定期更新です。
作者にはなぜ物語のあるものが書けないのかという自己分析。
技術よりも根本的なこと。
ずっと考えていた事を真夜中に纏めてみました。
生きることを見失っている自分と、同じ気持ちを持っているかも
知れない他人の誰かや、違う気持ちの誰か・・・。
他者に対するメッセージの様な・・・。自分に対する自戒の念も併せて。
前向きながらも後ろ向きな変な朝の頭で考えていた物事です。
でも、それでも前を向いて歩こうと努力してはいます。
「幸せは後からついてくる」をテーマに、私の新年の抱負を交えて書いてみました。
和製ファンタジー(日本人の作り出す洋風ファンタジー世界)において必ずといっていいほど登場する“魔法使い”。しかし、彼ら/彼女らはいったいどのような手段をもちいて超自然的なパワーを炸裂させるのでしょう?
このテキストは、あやふやなまま描写される“魔法”や“魔法使い”をもう一度考えなおし、書き手の設定づくり(および理論武装)に貢献してみることが目的です。筆者の独断と偏見が過分に含まれますので、「ここは違うのではないか」というご意見のある
方はお気軽にご連絡ください。折りたたむ>>続きをよむ
女体化について考察しましたので、せっかくですから公開します。
※この作品と同等の趣旨の内容はhttp://genshokuto.com/diary/archives/1020にも記載しています。
バイクに触れて、バイクを通して感じたこと思ったことを言葉にしたエッセー的な文章です。
小説がありすぎて途方にくれている。
ランキングから好みの小説を探すのが億劫。
そもそも初心者
そんなあなたに送る、キーワード集。
検索機能で好みの小説を探してみよう
最近の世界は、どうしてこうも不景気で、不合理に不条理で、不効率で理不尽に溢れているのかね?
それでも、まともに、正攻法で頑張ってる奴だっているんだ、
そういう話とかをちゃんと美化してもいいから、するべきだと思うんだ。
外道で鬼畜で、ルール違反の限りを尽くし、人生楽勝とか言ってる馬鹿、そういうのを見習えないようにするべきだね。
territorial pissings
エッセイ
エッセイ
693位 写真
老いの自覚の薄い中年男性が、自分の顔写真を見て愕然としてしまいます。
これは惰性である。
読んでも貰う工夫を示したものだが、あまりいらない知識かもしれない。
物語と言うのは、無形であるから、最初に型へとはめて、作りやすくしようと考えた男のエッセイ。
貴方は国語ないし現文の問題で「作者の気持ちを述べよ」という問題に違和感や嫌悪感を覚えた事はあるだろうか?あるのであれば是非とも限界まで1人ブレインストーミングしてもらいたいものである。
yahooブログ「おもいで文庫」との重複投稿です。脳梗塞を患った義父と介護する義母と鬼嫁のささやかな日常を紹介していきます。
今回はロト7にまつわるエピソードです。
幼い頃に親友を亡くして、明日高校の卒業式を迎えるという時、お墓参りにきた空。
明日の卒業式に出席して欲しいという思いを伝えにきた空に親友の母、秋子は動揺を隠せない。あの夏の日から立ち止まったままの心と向き合うことを恐れている秋子と空。
しかし、時間は有限だ。進まなければならない。例えそれが、辛い過去であったとしても…。大好きな親友を失った悲しみもきちんと背負って生きようとする主人公空と、愛娘にを亡くした痛みと戦い前向きになろうと頑張る母
秋子の物語。
夏の日の悲しい思い出。折りたたむ>>続きをよむ
父の容態悪いまま。遂に医者から準備しておくようにと告げられる。
虫の報せなのか数年ぶりに兄から父の様子を聞く電話。私は生きているうちに見舞いにきたらといった。父を追い出してから一度も帰って来なかった兄の見舞い・・・・それは父に死の宣告をすることでもあった。
例によって文字カウント数違ってます。
こうやって言ってみたけど、みんな同じ事を言っているんだなぁ。