小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
エッセイランキング 351~400位
美男(おもに軍服)と美女(美少女はもちろん男装の麗人も含めて)を心から愛する鬼女が、彼・彼女らの魅力をあらわすためにがんばっている絵日記。
描いたイラストとともに、それらにまつわる萌え語りをしています。
※このエッセイは『あとりえ極星堂(http://www.aksd.net/)』のコンテンツを編集・再構成したものです。
ボクシング連盟の山根明氏の報道についてのマスコミの対応を思うがままに書いております。
1.クレーマーとしての自分を極めてしまったために餓死してしまった老人、伯夷。クレーマーをたった一言で排除してしまった、占いでお持ち帰りされた老人、太公望。2.これを本当に友達と呼んでいいのかと疑ってしまう管仲・鮑叔。大変私的偏見解釈ありまくりの史記。
私は本を読みながらよく笑うことをからかわれるけど、テレビを見て笑っている人たちはどうなのだろうか?
人生に上手くいかないことって付き物ですよね。でも、それで腐ってしまえば成長はしないので、そこから自分の生き方のヒントをつかむべく考察してみました。
フルダイブVRが150万円で普及し始めて、人々は余生を過ごすためにお金を貯めた。それから30年が過ぎ、エリーゼのためというVRゲームの中に意識まるごとで、はいれる機能をもったVRができた。残りの人生のお金は、貧しい国に寄付や、同時的に起こったカード契約書改変による借金を払うためにつかって現実とはおさらばした。VR中毒はその世界に入り、入らなかった人々はVRに入いった人々を眺めて、物理の世界でより望む世界を作っていった。
1か月後に政府は
VRに意識丸ごとはいる機能をつけたVRを規制した。これにより、仕事効率による時間が倍になる機能を付けたり、人工知能と会話をしながら勉強する機能(右脳と左脳の完璧な分離)VRができて、多重人格やらが指摘されている。
とあるVR好き少年のお話。折りたたむ>>続きをよむ
G県にて反社会勢力が安定して資金を調達している方法を教えます。
※地元の人なら「あー、そんなの知ってるよ!」って言う
内容なので期待されても困ります。
私自身、反社会勢力の人間では無いので真相は不明です、それを踏まえて読んで下さい
【warning】(強注意)『この作品に出てくる「あなた」とは「これを読んでいる人」を指しているものではありません』
↑ 誤解されると大変な事になってしまいますのでくれぐれもご注意下さい ↑
蒲公英色(たんぽぽいろ)
はなうたほど、すてきな音楽ってないと思います。
はなうたを歌うように、ことばを紡げたらいいな。
毎日のきもちを、色にして綴ります。
ただ、なんとなく、今ならかけるような気がしました。
あの頃のこと。
とあるエッセイマンガを見て、共感する部分が沢山あって、同じようなことをみんな思ってんのかなと思った。
今は、社会の枠組みから見れば本当にまともに働けていると思います。だから、今なお悩んでいる人にしてみれば、俗に言う仮面鬱みたいに思えるのかもしれない。
だけど、当時の私にしてみれば、その気持ちは本当でした。
かれこれ、10年くらい前になるかもしれません。
世間一般的な
まともになれたのも、その頃があったからかも。乗り越えたわけでもなく、どうしようもないクズで嘘つきな私を、素直に書いてみます。
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アメリカに5年住んでいる私ですが最近初めて知ったことがありました。
それが「アメリカの小学校の教育システム」です。全ての小学校とは言えないのですが、私の家の近所の小学校には成績がよくないと入れないクラスがあるらしいです。
そんなアメリカの教育システムについて書いてみました。
慰められたいだけ 笑
あまり暗いのが好きじゃない方はやめといた方がいいかも。
自己満足ですけど、許して下さい。
一年を振り返ると色々なことを思い起こす。良いことも、悪いことも。小説家になろうとtwitterにいる時間が長いように感じたので、そのことを中心に書いています。勿論最後には2018年の個人的な目標を書いています。達成できるかどうかは微妙ですが、読んでやってくださいませ。
朝起きて突然心の中に現れた何かがあったのでそれをそのまま書いてみた。
そんな快晴な冬の朝の出来事。
ゾンビの腐敗臭対策について、考えた結果しょうもない結論しか出せなかった話です。
超展開理論は存在する。ということを個人的に証明してみました。
現実と妄想を綯い交ぜにした日常模写です。割合としては現実4割妄想6割くらいでしょうか、もはやほとんどフィクションですね(笑)
ただの雑記ですが、文章の練習も兼ねて投稿してみます。
『……なにぃ~~!! これは――伝説の!?』
小説執筆では様々な「記号」を用いて、表現を工夫します。「…」(三点リーダ)や「―」(ダッシュ記号)、「~」(波線記号)などで心理描写を表現したり、色々な「カッコ(括弧)」で囲って強調したり。感嘆符(!)や疑問符(?)もそうですね。
ところで、あなたが変換入力したその【記号】……本当に、それで大丈夫ですか?
人それぞれ好みがあるので、今回紹介するものは「小説作法としての記号の使い方」ではあり
ません。ただ【あなたが使った記号と、似たよーな記号が、実はこんなに!!】ということを紹介する《余計なお世話》エッセイです。
■公募を目指される方など「記号の使い分け」を気にする方、スマホやタブレット執筆で記号の種類が区別しづらい方、そもそも小説などで使われる記号に詳しくない方、などを対象として【こんな表現に用いる記号には、他にどんなものがあるか?】ということと、【その記号を使って書いたら、読者にはどう見えているのか?】ということを主に紹介します。特に《閲覧環境が変わると、見え方も変わる》という事例を、『表示フォントの違い』と『縦書きにした場合の違い』を基準に図表でご紹介します。
■表示内容を固定化するため、画像化したものを用いて説明します。データ通信での閲覧にはご注意下さい。
■JIS X 0208登録記号以外にも[❦][❖][✥][❀][❅]などのunicode装飾記号も紹介しています。スマホ等での閲覧時には本文記載記号の見え方が異なることがあります。画像をご確認ください。
■2017.03.17:[5.]より説明用画像が本文内で縮小表示されないよう、画像分割を行っております。全体画像が必要な場合は、各話に記載の「みてみん」画像URLを参照下さい。既掲載画像も随時修正差し替えを行う予定です。折りたたむ>>続きをよむ
昨今、人気ジャンル没入型VRMMOゲーム小説にふとした違和感と言いますか危機感?を感じたりします。
あなたはどうですか?
北朝鮮のICBMの攻撃目標とその後の政治的対応に対する考察。
日々の活動の中で生じた迷い。
ユーザー同士の交流は楽しいのだけれど、適切な距離感が分からない。
皆様は一体、どのようにしているのだろうか。
その悩みの根本と解決策を探る旅。
7月7日の昼間、還付金詐欺の電話がありました。皆様に注意喚起をしたくて、初のエッセイに取り組んでみました。
詩を書きたいんだか、エッセイを書きたいんだか、どちらかにしないといけませんが、何分初心者なもので、微妙な文を生成してしまいました。
海が大好きで、これからも海に関するエッセイのような何かを書くかもしれないです。今回は、荘子の有名な話にある「渾沌」を海に重ね合わせて書きました。日頃、秩序の中で雁字搦めになって息苦しくなりながらも生きている身としては、ある種秩序になる前の原初的な趣を持つ海は慰めとなっています。
深夜のノリに合わせ書きたくなったエッセイのような詩のような何か、です。はい。
いと短いので
気が向いたら読んでみてくださいまし。
エッセイの様なものです。
読んでいただけたら幸いです。
適当ですが、深い事を言ってる気がしないでもない、そんな感じの内容かもしれません。
よろしくお願いします。
読者の反応が作者と作品のキャラに影響を与えるのでは?
win-winな関係を築けるのでは?
ずっと考えていた事を真夜中に纏めてみました。
生きることを見失っている自分と、同じ気持ちを持っているかも
知れない他人の誰かや、違う気持ちの誰か・・・。
他者に対するメッセージの様な・・・。自分に対する自戒の念も併せて。
前向きながらも後ろ向きな変な朝の頭で考えていた物事です。
でも、それでも前を向いて歩こうと努力してはいます。
2003年 3月 乳がんの告知を受けた。
ステージ3Cという末期がん寸前の進行性ガンだった。
基地で生活していた私はすぐにハワイに行かされ治療を始めることになった。
その時の治療の克明な記録と家族の愛情の物語。
西暦2000年になる直前、
時代の移り変わるその時期に、
とある国へ留学に行ったのは、
まだ10代の頃の僕だった。
そこで出会った人達。
出会った出来事。
何処にでもある小さな日常の中で、
何を感じ、どう動いて来たか。
激しいアクションも、
心躍る大冒険も無いけれど、
確かにその時、その場所にあった、
慌ただしい生活の日々を描いた物語。
和製ファンタジー(日本人の作り出す洋風ファンタジー世界)において必ずといっていいほど登場する“魔法使い”。しかし、彼ら/彼女らはいったいどのような手段をもちいて超自然的なパワーを炸裂させるのでしょう?
このテキストは、あやふやなまま描写される“魔法”や“魔法使い”をもう一度考えなおし、書き手の設定づくり(および理論武装)に貢献してみることが目的です。筆者の独断と偏見が過分に含まれますので、「ここは違うのではないか」というご意見のある
方はお気軽にご連絡ください。折りたたむ>>続きをよむ
女体化について考察しましたので、せっかくですから公開します。
※この作品と同等の趣旨の内容はhttp://genshokuto.com/diary/archives/1020にも記載しています。
スコットランドのネス湖には少なからぬネッシーの目撃証言がある。自然現象や既知の動物などの誤認によるものが多いと思われるが、あるいは・・・
バイクに触れて、バイクを通して感じたこと思ったことを言葉にしたエッセー的な文章です。
貴方は国語ないし現文の問題で「作者の気持ちを述べよ」という問題に違和感や嫌悪感を覚えた事はあるだろうか?あるのであれば是非とも限界まで1人ブレインストーミングしてもらいたいものである。
父の容態悪いまま。遂に医者から準備しておくようにと告げられる。
虫の報せなのか数年ぶりに兄から父の様子を聞く電話。私は生きているうちに見舞いにきたらといった。父を追い出してから一度も帰って来なかった兄の見舞い・・・・それは父に死の宣告をすることでもあった。
例によって文字カウント数違ってます。