小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
童話ランキング 751~800位
原作開始後になってようやく転生者である事に気づいてしまった、最早詰んでしまっている状況のマッチ売りの少女の話。
これは、白雪姫がもし○○だったらって話ですが、かなりいかれた内容になってます、ただ、それなりには、話になってます。
「夢見るちょう」は「書いたはいいものの、行き場もなく、絵本として絵を描く時間も無く、保留にする間が勿体ない」ということで、アップさせていただきました。
いつものダークな私の作品とはちょっと違う、小さなお友達向けの内容ですので、驚かれぬよう、疲れたときにでもご覧ください。
※この作品は自サイトの無料小説ページにも載せています※
https://officekawachiyo.com/dreaming-butterfly/
小さなちいちゃんは、とってもこわがりのさみしがりや。ちいちゃんがお風呂で泣いていると、大好きなおもちゃの金魚たちがしゃべりだした!
「ちいちゃん、泣かないで。私達と金魚のお城に行きましょう。」
お風呂の中は海のよう、金魚の仲間たちや女王様にこわーいサメまで!?
「わーい、ちいちゃん人魚になっちゃった!」
小さなちいちゃんの小さな冒険、はじまりーはじまりー
アルファポリスにも重複掲載しています。
なかなか人間には見ることの出来ない世界のお話です。
“現代社会を支える彼らのことを、少し覗(のぞ)いてみましょう”みたいな。
注))『冬の童話祭2018』参加作品ですが、企画内イベントの作品ではありません。
注)) カクヨムにも投稿しています。
マッチ売りの少女が、油売りの少女でもあったら……どうなるんでしょうね?
あなたは某有名RPGのキャラクターです。
大義を為すために頑張っています。
風のように速く走るおじいさんが、どろぼうを見つけました。すぐにつかまえられると思いきや……。
なんと、どろぼうの足も速いこと! はたして、おじいさんはどろぼうをつかまえられるでしょうか。
ネバーランドから帰った僕は、子供達を救うため、再びネバーランドを目指す
誰もが知る童話「桃太郎」。そんな桃太郎の話を新たに再構築した今作。心優しいおじいさんとおばあさんに育てられた桃太郎は都へ行き、「鬼」を退治するために兵士となる。しかし桃太郎は都における人間たちの欲深さにも疑念を抱くようになっていく。
飼いうさぎのエリオットちゃん
ある日突然お姉ちゃんになってしまいました
*この話はアルファポリスでも掲載しています
浦島太郎はなぜおじいさんになってしまったのでしょう?その真実とは…
これはあるひとりの砂ノ術師の悲しみを取り出した砂が見せた幻です。
遠い国の物語。遠い昔の物語。さらさらな砂が見せた物語――。
※ひだまり童話館 第11回企画「さらさらな話」参加作品
高1の涼という男の子が本の世界へ行って現実の良さに気づくお話。
恵方巻きは海苔業界が海苔を普及させる為に作ったらしい。
ならもしかしたらこんな話があったかもしれない。
スーパーの恵方巻き宣伝を聞いて考えたお話です。
オーストラリアを舞台に、カンガルーやコアラ、ディンゴ(オオカミ)といった動物たちが活躍するお話です。
一人孤独に塔に籠る冬の女王
悲しい過去を持つ彼女は、誰にも愛されない自分を、一人嘆いていました。
彼女はその昔、『天の王』へ女王候補として捧げられていました。
でも本当は、彼女は女王になりたくありませんでした。人の世界で人として、生きていたかったのです。
「必ず迎えに行く」と言った、大好きなあの人を待つと決めていたから——。
彼女の心を溶かすのは?
そして、冬の女王を塔から出し、春の女王を呼び込んだのは一体誰だったのでしょ
うか?折りたたむ>>続きをよむ
季節は廻る。塔に順番に入ることで季節を国にもたらす四季の女王たち。
ある時冬の女王が塔から出てこなくなった。終わりのない冬が始まる。
冬の童話祭2017参加作品です。
イラスト追加しました。興味のある方はどうぞ。
かっちゃんと友達のたけちゃんは、花札、百人一首で坊主めくりをして遊んでいるうちにコーヒーをこぼしてしまいます。
途端に、妹のマミとともに不思議な世界に巻き込まれ……着いたのはお正月国でした。
※昨年、冬童話に参加した「へびの王さま」と同メンバーのお話になります。
昔々、あるところに小さな国がありました。
四人の女王様たちが季節を回す不思議な国です。
でもどうしたことでしょうか。
いつまでたっても冬が終わらないのです。
これは、そんな国の男の子と四人の女王様たちの物語。
※本作は冬の童話祭2017の企画物です。
絵本調に文章をまとめている為、読みにくさを感じる場合がありますので、ご注意ください。
塔から世界を見回していた冬の女王様は一人の少年を見つけます
女王様はその少年を見ていてどうしても聞きたいことが出来ました
冬の女王様第2作です
無気力なアリスと、白ウサギの出会いから始まった、不思議の国の物語
悪魔を見破ることが出来る騎士様が休暇中に出会う悪魔の手品師との物語。
冬の童話祭参加作品です。
スミンテウスの町には、魔女ミルテの営む夢の卵屋がある。
まったく売れていない。
ある日、町は死病に侵される。何かしようとするのだが、
それでも、ミルテの夢の卵など、まったく役に立たない。
むかしむかしある国に悪い王様がいました。人々は大変苦しんでいましたが、王様の兵隊たちは強く、とても敵いませんでした。そこに一人の若者が現れました。賢者様です。
突然現れた賢者を中心に人々が集まり始めますが、賢者は突然いなくなってしまいます。
これはその賢者に仕える何の力も持たない従者の、ちょっと物悲しい成長の物語です。
※『冬の童話祭2016』出展作品
人里離れた森の奥深くに住むオーク鬼さん達、ある日罠にかかった女騎士さんを見つけまして………
眠れないきみに、この鈴をあげよう。
それから、鈴にまつわるおはなしも。
さあ、ベッドに入って、夢の手前で聞いていて——
眠れないこどもと、おとなのための小さなものがたり。
(2015-12-27 追記)
ツイキャスにて朗読を行いました。
URL: http://twitcasting.tv/inami_akira/movie/227787472
※朗読はおよそ20:00から始まります。
(2016-03-11 追記)
noteにて
本作品の朗読を発表いたしました。上記のツイキャスとは別に、改めて読み、録っています。
URL: https://note.mu/p_achira/n/n7191a349881c折りたたむ>>続きをよむ
イアンは生きていた。そのことが悲しくて悲しくて、たまらなかった。イアンは死にたかった。けれどいつになっても、死が彼の元に訪れる気配はなかった。
「よし、死神を探す旅に出よう」
これは、死にたがりのイアン・ラプリッツァが、死を求めて旅するお話。
いつも通りの帰り道、ミリアは不思議な手紙を拾う。「素晴らしいクイーンになられますことを」と書かれた手紙を拾ったときから、ミリアは不思議な世界へと誘われていく。
クイーンとは何なのか。おとぎ話の住人たちと織りなす、不思議で切ない物語。
※ベリーズカフェにて完結済みの作品に、加筆修正を加えたものです。
小さな店に居た人形マリアと、それを譲り受けた青年の物語。
アイビーは元気で明るい女の子。大好きなローレルの帰郷を心待ちにしていたのですが、帰ってきた彼のとなりには見知らぬ女性の姿が……。ショックを受けたアイビーは、ローレルを困らせてやろうと思いつき、深夜にそっと部屋を抜け出して、森の中に姿を消してしまいました。そこで、不思議な出来事に遭遇。夢と現実の狭間で、アイビーは素直な気持ちを取り戻し、ローレルを祝福するために勇気を出して羽ばたくのですが……。
猫と犬の目線の日常。人間って訳分からない生き物だ、と二匹は思っている……かもしれない。
少女がどこからともなくやってきて、七色の花で作った花冠を差し出し、男に、こう尋ねました。
「花冠は、だれのもの?」
ある動物の国に、自分は王様に相応しいと常々思っているライオンがいました。
小さなネズミはそんなライオンを、王様にすると約束します。
大人にも子供にも楽しんで貰いたい、賢いねずみとライオンのおはなし。
アルファポリス第7回絵本・児童書大賞特別賞。
国王を愛し、彼に一生をささげた一人の魔女。死の間際、彼女はひとつの魔法を国王にかけた。その魔法とは……。
真冬の夜、意地悪な義母に追い出された少女リリィは、あるはずのないスズランを探して、雪と氷に覆われた森の中へやってきます。凍えそうな彼女を助けてくれたのは、焚き火を囲む不思議な4人でした―――。
**スロバキアの民話、「12の月のおくりもの」を下敷きにしています**
願いを叶える魔法のランプ。そのちょっと素敵な使い方。
ハロウィンに便乗してお菓子をもらいたいねこの兄妹が、町をほんわかさせるだけのお話
主人が部屋にいない間、お仕事人たちはケンカを始めました。
799位 パパ
昔お父さん大好きでしたね。今も機嫌がいい時は好きです。
遠い遠い未来で語られる、昔々のお話。冬の童話祭に投稿しようかと思ったけど1ミクロンも児童向けじゃないので諦めました。