小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ホラーランキング 701~750位
皆あなたを欲しがるのです。欲に塗れて、生きるにあたって不必要な娯楽や快感の為に血を流します。
心霊写真に現れた顔を3Dプリンタで作成したら、その顔がしゃべりかけてきて、あることを要求してきた。
要求通りに行動したら、銀行口座に1000万円が振り込まれた。しかし、1年後に訪ねてきた女性に刺殺される。
森見登美彦さんリスペクトです。
ある大学の歪んだ恋愛形。
人間誰しも他人からは見えない面がある。裏がある。裏面がある。そんな部分を隠す人間の狂記です。
SCP財団の存在しない世界線での異常存在とのいろいろな記録です。
とある国で最初の異常存在を発見した博士が興味を持って他にも集めました。
その博士は一つ目の異常存在と共存できることを知って、他を人間から守って行こうと考えていました。
しかし、残念ながらSCP同様に危険なことをしたので、マッドサイエンティストが人間と物品のための組織を設立した。
それがCSU機関だ。
その機関を中心にこれからたくさんの物品の回収と実験とその後の生活が行
われる。
*これは勝手に作った異常存在を使ってるのでSCPと関係ないと思ってください。
SCPと関係ないと分かった上で自作の異常存在を提供してくれるとかは歓迎です。折りたたむ>>続きをよむ
むかしむかし。とある商家の夫婦に、二人目の子供が生まれた。
家から上がる産声に、漂っていた祝福の空気だったが、それはすぐに壊される。
泣き声の主が変わった。それは姉となった一人目の子供の泣き声だったんだ……。
3体の奴が俺らに襲いかかった。そこで俺は、死を覚悟する。
高校で天文部部員が事故死!このままでは廃部とあわてる仲間たち。彼らはタブチという人物に助けを求める……。タブチとは何者なのか?あなたを想像を絶する恐怖が襲う!!
◆この物語は自作の短編小説を約週一回ペースで掲載する企画『東京ウィアード・テイルズ』の第四話として書かれました。他の投稿サイトにも同作品を掲載しています、詳細は下記URLをご確認ください
『東京ウィアード・テイルズ』
https://kanji-harui.jimdofree.
com/tokyo-weird-tales/折りたたむ>>続きをよむ
710位 エス
いつ終わるかわからない日常が突然終わる。
フリーター高井英輔も例外ではなかった。
ほんの少し人と外れてしまっただけで。。
711位 曙光
初詣の話。新年に寄せて。
一応「ホラー」カテゴリにしましたが、あまりホラーではないかもしれません。
「http://rakugakimaze.blog130.fc2.com/」にも掲載しています。
712位 隙間
実録怪談風のちょっと不思議な話です。
恋愛要素はありません。
読んでいただければ、嬉しいです。
2017年、有人の深海探査挺ドルフィン号に乗船した海洋生物学者のチャールズと技師のドナルド、タカハシは太平洋にあるマリアナ海溝へと調査に向かった。3人が深海で遭遇したのは未知の物体だった。
騙されるから殺されるんだよ!
僕の会社で、何人も人が殺される事件が起きたんだ!!!
どうして、、、?
真魚は暴漢に襲われてから毎晩のように不思議な夢を見るようになった。と、同時に奇怪な現象も起きるようになる。それを解明していくうちに驚愕な真相を知っていくことになる。ちょっと怖くて切ない物語です。
この作品は「物語の世界」にも掲載しています。http://nonavias.web.fc2.com/
舞台は裏山の反対側にある廃病院。三人がそれぞれ医者、看護師、患者を演じる。そうすることで、お医者さんごっこは成立する。これは、そんな都市伝説に手を出した、とある少女の物語。
あれはきっと、あの病院で黙認されたルールだったのだろう。
ある日の午後、119番に通報が入った。
通報者の青年は、平坦な口調で事情を話し始める。
とある小さな街の高校に通うサキは、繰り返し訪れる退屈な日常に辟易し、強い刺激を求めていた。
そんな彼女はある日、夜な夜な街に現れては若い女性の眼球を抉り取って行く『眼球男』の話を思いつき、自分で考え出したその噂話を意図的に街に流し始めた。
最初は、自分の創り上げた全くのホラ話に怯える友人や他校の生徒を見て優越感に浸っていたサキだったが、ある日、街で若い女性が何者かに襲われ左眼を抜き取られるという、まるで『眼球男』を模したかのような
事件が起こる。
……一体、これは誰の仕業なのか? この街で、何が起こっているのか?
そして、次の犠牲者は——……
女子高生の妄想が現実となる、ホラーミステリー!
——『眼球男』は、だぁれ?折りたたむ>>続きをよむ
一人の男ととあるラーメン屋のお話です。
(ショッキングな内容を含んでおります。心臓の弱い方や、そういったものが苦手な方はブラウザバック推奨です)
眠れない時に見る夢ってさ〜、たいがいが怖い夢じゃね?
そんな日があって怖い目にあった夢の中だけでなく、本当に怖い目に合うなんて夢にも思わなかった。
僕はどうなってしまうのだろう…?
FC2ブログ,YAHOO掲載
伝説の残る湖で、男が見た顔は。
世界観を同じくする連作の第一話。この話だけでも楽しめます。
人に視えないものを視る刑事・武田春樹の登場編。
この作品は、エブリスタ、ノベルアップ+でも公開しています。
『お客様の想い出と引き換えにどんな願いも叶えます。そして、願いが叶った後には、必ず想い出をお返ししましょう。お代は頂きません』
前回に引き続き、2作目の投稿です。
いつも通りと思っても、いつも通りでは無い日常もあるものです。
ある日、俺に取り憑いたのは、どう見ても小学生男子な妖怪だった!
「僕を旅行に連れてって!」
俺は妖怪に言われるがまま、旅行に行くことになってしまう。
こいつはどうしたら俺から離れてくれるんだろう?
一緒にいるようになってから、やけに変な体験するんですけど!
おじさんとショタのほのぼのオカルトな物語です。R15と残酷表現は保険です。
完結としていたのですが、連載にしてまったり続けていきたいと思います。
題名変えましたが中身は変わりません
。
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誤字報告機能の試験用。
抜粋元は未発表の執筆中作品です。
俺は、絵を描くことに行き詰った。
様々な事を試すうちに、俺はあるレストランに行きついた。
そこで、俺は地獄を目撃する。
アルファポリス様、ノベルバ様、カクヨム様、エブリスタ様でも掲載しています。
本作は芥川龍之介、『地獄変』のネタバレがあります。ご注意ください。
高校生の優太は幼馴染みの菜々花に告白することを決心した。
優太が菜々花に告白しようとした時菜々花から菜々花の弟凜也の様子がおかしいと相談される。菜々花の話によると凜也は1週間前にあるところに訪れたという。優太と菜々花は1週間前の凜也に何があったのかを知るためにその場所に訪れた。
そこは町の人々から「人形の館」と呼ばれ、恐れられている古い廃墟だった。
730位 絵師
燃え切らなかった廃の意思。
私の空想の世界の物語。
この作品の理解の仕方は読む人次第です!
昔からものすごく運のよかった私。ある日届いた一通のメールから人生が激変していく。
現実ではありえないが、もしもありえたら・・・・・・
少し奇妙なお話。
僕の誕生日は、ハロウィンだ。
誕生日祝いと、ハロウィン祝い。いっしょくたにされることが多くて、なんか損な感じ。
今年も百貨店へ、お母さんと一緒に買い物。けれど、大事な用件の時、僕はおもちゃ屋の前で「留守番」させられる。
そこへ店の店員さんが声をかけてきて……。
あるメールをきっかけに怪奇現象を交えた恐怖体験をする事になった太一とその恋人麻紀と友人の、心、順の四人は白骨遺体を発見してしまう。
結果、ニュース番組でも報道され、四人は事情聴取の為に警察署に呼び出された。
そこで待ち受ける新たな展開とは!?
とある国で国民を安楽死させる施設が出来た。
誰が呼んだか安楽死施設。
そこで働く二人の職員。
そこで起こる日常的なお話。
ぼくとその人が出会ったのはお皿が割れた夜だった。
体育座りをして空を見上げていると大きなスーパーのふくろを持ったおじさんが話しかけてきた。
「こんなところで何してんだ、ぼうず。お父さんとお母さんは? 家はどこだ?」
ぼくはちょっとおびえながら答えた。
「もうない」
おじさんはおどろいた顔をして、少し考えて言った。
「じゃあ、おっさんの家に来るか?」と。
夏のホラー2018に参加……したかったけれど、間に合わなかった作品です。
※虐待表
現がある作品です。ご注意下さい。折りたたむ>>続きをよむ
斬新な内容から注目を集めたゲーム
【unknown-world】だったが、
参加者が200000を超えた時…突然に
『➖➖エラー・エラー・データに損傷・修復不能・これよりゲーム内とゲーム外の干渉の一切を不能にします・カウント・1分…59 58 57…』
耳障りな警告音に
主人公の 火澄裕香は何を思う。
あの寺に奉納されていた虫の彫像は、ひどく奇怪で恐ろしく見えて、それでも、なんとも言えぬ悲哀の念が込められておるのを、感じたのでございますよ――
雨の降りしきる真夜中の頃、N県八日町の駐在所に、一人のスウェット姿の男が、ずぶ濡れになって駆け込んできた。駐在所の番をしていた巡査長の大原は、男を招き入れると、何用でこんな真夜中に駐在所を訪ねてきたのかと問い質す。すると男は、隣町の無碍野町(むげのちょう)で十年前に発生した、女子高生失踪事件の
真実を話すためにやってきたのだと言うではないか。どこか陰を孕んだ男の気に当てられて、大原は男に話をするように促した。
謎めいた男が語る女子高生失踪事件の真実。それは、無碍野町に伝わる「でんぐり様」と呼ばれる民間伝承にまつわる、世にも恐ろしい「人の悪意」についての話であった。折りたたむ>>続きをよむ
真夏の最中に、私は聞いてはいけない音を聞く。それは人間誰しも耐えられないアイツの音。そこから始まる悲劇の幕開け。
私はオカシくなんてない。
狂ってなんかいない。
そう思いながら生きてきた。
そんな日々の中である少年に出会う。
「貴女は狂ってるよ。
でもそんな貴女が愛おしいんだ。」
その少年に出逢ってから、私の日常が壊れていく。
私は本当に狂っていないの?
工場見学に行こう。
そう誘われたのは、大学生の時。
訪れた工場は、まるでドームのついた球場のようで、入り口がいくつもあった。
そのうちのひとつから中に入る私たちは、ガラス越しにラインを見学しながらも、やがて違和感を覚えるのだった……。
高給役人の子でありながら、孤児や病人の世話をする「悲田院」に通う彼。
生まれが違うだけで、ここまで差があっていいのか。ともに暮らしてはいけないのか。
自分の意見は父親と相いれず、彼は家を飛び出した。
ちょうどその頃。顔全体を頭巾で覆い、首からどくろの数珠をさげた不気味な男が現れる。
業病の持ち主だと、人々はウワサするが、その実態は……。
俺は見知らぬところに居た。
だれが、どうして、何のために?
鳥籠の中の鳥は自由を求めて外の世界に赴く.....。
皆様が知っている世界のほんの少しだけバランスが崩れた世界。
そんなアンバランスな世界を皆様にお届けします。是非ご覧下さい....
舞台は平穏さが取り柄の田舎町・弥汰市。凶悪犯罪と無縁なこの町で、ある日、ひとりの高校生が殺された。被害者の名前は《黒須玲士》――今年、二年生になったばかりの十六歳。
彼の死を発端に、弥汰市では次々に不可解な現象が巻き起こる。蘇る死者、勢力を強めるカルト教団、事件の影に暗躍する《悪魔》の存在……事態が混迷を極める中、わけもわからず復活してしまったらしい黒須は、仲間たちとともに事件の真相を追うことになる。
(――初投稿です。元は『ジャ
ンプホラー小説大賞』に応募した作品ですが、設定からキャラから、あれこれ手直しして載せていく予定です。全体の雰囲気としては、洋画系B級スラッシャー風味を目指しています。よろしくお願いいたします)折りたたむ>>続きをよむ
CGF劇場
メイン・キャスト
坂田美奈
坂田理奈
菅原正人
黒田武士
※他エキストラ若干名
『9ヵ国語の転載、複製禁止文』
著者CGF
◎英語
Reproduction is prohibited.
複製(転載)は禁止されています
Unauthorized reproduction prohibited.
許可されていない転載は禁止
◎中国語
禁止私自转载、加工
禁止私自轉載、加工
無断複写・転載を禁止します
天安門事件
版权所有。
版權所有(繁体)
無断複写・転載を禁止します
◎韓国語
복제 금지.
転載禁止
무단 복제 금지.
複製を禁止します
무단 전재는 금지입니다.
無断転載は禁止です
◎ロシア語
Несанкционированное воспроизведение запрещено.
英語だと(Unauthorized reproduction is prohibited.)
不正な複製は禁止されています。
Воспроизведение запрещено.
複製禁止
◎スペイン語
Prohibida la reproducción no autorizada.
許可されていない転載は禁止です
◎フランス語
La reproduction est interdite.
複製することは禁止されています
◎ドイツ語
Unbefugte Vervielfältigung verboten.
無断転載は禁止しています
◎タイ語
การทำซ้ำเป็นสิ่งต้องห้าม
複製することは禁止されています
◎エスペラント語
Reproduktaĵo estas malpermesita.
複製することを禁止します
Neaŭtorizita reproduktado malpermesita.
不正な複製は禁止されています
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長距離トラックの運転手ユキオが、K町に行く126号線に三つの顔の幽霊が出るという話を聞いたのは、途中で立ち寄った飲食店だった。
これは私が体験したある夏の日のお話です。
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8月1日AM:9:00 気温27℃
私、ミサキは暑苦しい中でギイギイと鳴く蝉の声のせいで、寝室で目を覚ました。
1階建ての小さな家に住む私は大学に進学するため2年前に田舎から1人この町に引っ越してきた。
最初は知り合いがいなくホームシックになりかけていたが大学に入ってすぐに友達ができたおかげでやっていけている。
「ピンポーン」
リビングで朝からカッ
プラーメンを食べていたところインターホンが鳴った、来客の招待は分かっている。
「おはよーミサキ!」
元気が良い挨拶で家に入ってきたのはマリ、ショートカットで体の発育が乏しいまま終わってしまったこの町に入って最初の私の友達だ。
「また朝からカップラーメン?そんなんじゃナイスバディなお姉さんになれないよー?」
家庭が小金持ちで毎日良いものを食べているはずのマリの言葉は説得力0だ。
遊びに来たマリと雑談を交わす中、1つの話がでた。
「今日の夜、肝試し行こうよ」折りたたむ>>続きをよむ
意味がわかると怖い話です。
全て自分のオリジナルです。難易度は相当高く、ウェブ上に転がっている意味怖系を網羅している方でも正答に自力で辿り着くのは非常に難しいと思います。そしてその分、解説はかなり長く複雑なものになっています。何も考えず脳死で読むような方にはこの作品は一切向きません。
また、小説投稿アプリ「ノベルバ」に「あほんだら」というアカウントで同一の作品が投稿されていますが、それは作者の僕が投稿したものです。無断転載ではありません
。折りたたむ>>続きをよむ