小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
戦記ランキング 1201~1250位
私の作品を読まれて、よく解らない兵器などが出てきていたりするかも知れない。一々調べるのが大変!という方々の為、あの味の勝手な考えから、『覇龍=破龍』で登場してきた兵器について簡単に書いていきたいと思います!
少女達は闘う。
悪しき者を常闇の世界へ葬るために
ある孤児院に怪しい黒服の男がやってきた。
そして男はこう言った
「自分を捨てた家族、自分を殺そうとした家族、自分の大切な物を奪って、のうのう暮らしている奴を殺さないか?」
そして彼女達は銃を持った。
世界に突如として現れた「天使」と呼ばれる生命体。
天使に学友を惨殺された透留は癌細胞と天使の核から造られたメシア細胞を体内に受け入れた。
人類を蹂躙する天使に抗うため悪魔と化した透留は絶望的な闘いに身を投じることになる
学生犯罪が増えた日本……犯罪の減少のために国がとったのは、意外な方法だった
憲法を改正した日本。不安定な東アジアを生き残るために、日本政府はある計画をスタートさせた。
アメリカ海軍空母機動部隊の一隻として大戦を生き残り、海上博物館として身を休める空母『イントレピッド』。その艦魂は来訪者に、ある男の生き様を話す。それは大戦中、国のためでなくただ自分のため戦艦『大和』に挑んだ、雷撃機乗りの物語だった……。守りたいものを持たない男と、守るべきもの無しでは生きられない艦魂たち。人の命も心も、全てを壊し蹂躙していく、戦争という名の死神に憑かれた者たち。彼らの生き様を伝える語り部が、口を開く。
20××年4月20日――私達の世界が変化した。『明日』と『過去』から断絶された、世界。また始まるのだ。『今日』という日の戦争が……
1797年進水、数多くの激戦を勝ち残り、200年に渡ってアメリカを見守り続けてきた船が、116年ぶりの航海に出る。“彼女”の目に、今の海はどう映るのだろうか……?日本の三笠、イギリスのヴィクトリーと並び称される『世界三大記念艦』の一隻にして、今なお就役中の帆船にスポットを当てた艦魂小説です。
ある朝遅刻しそうになった神に驚愕の運命が待っていた
この世には、人以外に“妖(アヤカシ)”と呼ばれ者たちが存在する。
彼らは、人以上の力を持ち、自分たちの力から意志を持つ巨人を従え、人々を脅かしていた。
それに対抗すべく人もまた、意思を持つ巨人を従える術を見つける。
巨人たちを”紙機神(しきがみ)”と呼称し、それらを従える人を”陰陽師(おんみょうじ)”と呼称した。
陰陽師と妖の戦いは熾烈を極めたかが、戦国の世において同盟という形で、妖は手を結び始める。
しかし、これは”堕ち人(おちびと)
”と呼ばれる新たな問題を生み出す。
この戦国の要は史上最悪の堕ち人、織田信長を誕生させてしまう。
明智光秀率いる陰陽師と妖によって本能寺で織田信長を封印に成功する。
そして、時代は流れ21世紀――――
人と妖は共存への道へと進み始め、世の中は比較的に平和へとなっていく。
そんな時代を生きる陰陽師の少年、”焔 洋輔(ほむら ようすけ)”と紙機神の紅蓮。
人と妖が共存する世界を生きる彼らの日常と戦いを描いた現代世界にて、洋輔は格上の堕ち人や犯罪を犯した妖に挑む。だが、彼には無双を決められるようなチート能力はなく一族代々伝わる力は、陰陽師の中でもマイナーで燃費は悪いものに部類される。従者の土門アヤメと風魔(かざま)小太郎達共に自分達が持てるありとあらゆる手段で全力で挑んでいく。
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陰湿ないじめと元からのネガティブな性格のせいで自殺を図った宇佐美響歌は死亡後に自分が夢見ていた(?)異世界に転生してしまった。
様々な仲間と出会い、悲しい別れを繰り返す。そんな世界の中で奮闘する響歌の冒険の物語。
気弱な響歌はこんな物騒な世の中でやっていけるのか?
常に改稿しています。申し訳ございません。
日本海軍が建造した、本格的通商護衛艦のお話。架空戦記創作大会2016春作品です。
2037年、核を使った戦争により人類の生息区域は南極と北極に限られてしまった。それから数百年後人類は再び領土を取り戻しにそれぞれ北上、南下していく。しかし、それは荒廃した土地を整理していくだけのものではなかった。新しい人類との戦争が今始まっていく。
死んだことを始めに
地球生還をかけたサバイバルバトルが始まる。
選ばれた者のなかで一人に残るべく太志の戦いが始まる。
――――俺は生きて帰る
注意・平成27年・文化祭の部誌にて載せたものです。
召使いは、王の執務室を訪れる。重厚な扉を開いた先に彼女を待っていたのは、齢十二、三ほどの少年で――
復讐に囚われた男と、美しい少女。鮮血が舞い硝煙の香りがどこまでも広がる中で会った二人によって、戦況は大きく揺るがされる。
幼き時の記憶、殺意の矛先、終らない復讐。
――さあ、新たなる物語を紡ぎあげよう。
気動式飛行要塞ースピリットプレーン。それは、「気」が科学的に証明され、核融合や核分裂をも凌駕する新エネルギーとなった時代に作られた気動式兵器ースピリットウェポンの1つである。第8極東地区にある2機の気動式飛行要塞のうちの1つ、気動式飛行要塞『黒鋼』の操縦士、白羽竜太と、竜太の妹で、もう1機の気動式飛行要塞『舞桜』の操縦士の風華はある日、航空中に味方だったはずの気動式戦艦の攻撃を受け、風華の機体にコンピューターウイルスが侵入してしまう。
なんとか基地に戻った舞桜だったが、機体は修復できなかった。竜太と風華は残った黒鋼で、攻撃された訳を探ろうとするのだが…
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帝国は永久に続き、永続皇帝である筈だった女帝の大帝国は滅んだ。
不老不死であり、永遠に皇帝の座に着く筈であった女帝はただの"化け物"へと身を落とした。
それは、倒れることが想像できない軍事結社に拾われた"化け物"である彼女の物語。
pixivにも連載開始。
拙作『姫様勘弁してよっ!』の短編集です。和風な異世界に飛んだ高校生・神森武が幼い姫を守って、自身を成長させながら奮闘する物語――を補完するお話になります。こちらを読んで世界観や登場人物にご興味が湧かれた方は、『姫様勘弁してよっ!』の本編であるこちら(http://ncode.syosetu.com/n8043bj/)もご覧いただければ幸いです。
主人公の凛は普通にいつもの授業を受けていた。だが、なぜだろう……
嫌な胸騒ぎがするのは……?
次第に変わっていくいつもの学校。
凛は仲間とともに何とか無事帰ろうとするが……
暴力、グロが無理な人は読まない方がいいです!!
魔術が一般術理として存在する世界―――。
連邦と共和国の遺跡利権に端を発した第三次遺跡戦争が終結して二年。元連邦軍中尉ケイファー=マスグーフは、友軍虐殺の罪で連邦軍に追い回されていた。
但し、彼を罠に嵌めた連中は知らない……彼とその部隊が想像以上にしぶとく、何よりも彼自身が途方も無く邪悪だった事を。
地球人と存続をかけ戦う。
辛く切ない地球外生命体EBEとの戦い。
生き残るのは人間か。EBEなのか…。
現代でいう中世東ヨーロッパを思わせる国、ローゼン・クロイツ。何の変哲もない平和な国が舞台。主人公テレサはアマテーウスという伯爵家の男にメイドとして仕えていた。平和に過ごしていた中で、アマテーウスが亡くなった。世間では死因は火災とされていたが、あれは殺害であった。テレサは許せなかった、アマテーウスを奪った人間が。そしてテレサは誓った、奪った人間、一人残らず報復を……。テレサによる復讐劇の中で次第に明らかになってくる真実。それはテレサが考え
ていた以上に大きなものだった。折りたたむ>>続きをよむ
『泥濘の蓮』と言う作品からの続きです、
終わりがやっと見えてきたような気がする(汗)
航空機訓練学校に籍を置く二人の少年、セネルとトムソンはジェット飛行機に憧れを抱いていた。しかし、世界がジェット飛行機を率先して配備する中、彼らのいる国、ボルーシャは未だにプロペラ動力の飛行機が主流だった。
そんな中、遂にボルーシャもジェット飛行機の導入に踏み切ったとのニュースに知り、少年達は歓喜する。それは卒業間際の朗報であった。
これはそんな新米飛空士達の物語。
彼らを待ち受けている未来とは――。
ルキウスは、本来ならば歴史に名を残すことない侯爵家の三男に過ぎなかった。しかし、国王ルートヴィッヒによって父と兄を殺されたことによって彼の運命は大きく変化する。ルキウスは、隣国の王女や商人の力を借りて王への反逆を開始する。復讐の果てに逆臣と呼ばれる彼の戦いを綴る魔法もチートも転生もない、ないないづくしの戦記物。
某所で投稿した嫌味小説を全面的に改定した物です。
基本的には擬人化を揶揄する作品ですよ。
気分転換に書いた私最初の短編です。世界観は帝国の冬に近いですが、こちらは北海道では無く東北決戦になっています。
作者はただのあほなのでを間違えるところがあるかもしてないのでどんどん指摘してくださったらうれしいと思います
新兵の俺が配属された祖国最強の特殊作戦分隊の戦闘と壊滅の記録。そして隊員達は絶対に名前で呼び合わない、にもかかわらず信頼できる隊員達。幾つもの疑問を抱えた若い日の事を思い出して左手に銃創のある初老の将軍は執務室の机に向かいペンを走らす。
今亡き英雄達に再び命を与えるために。
闇で生きる事で得たもの、失ったもの。
戦い続けるために得たもの、失ったもの。
見知らぬ世界に広大な敷地ごと飛ばされた韻流家嫡男、桔梗そしてその家族と仲間たち。
現在連載中の魔法少女キリングフィールド小林の前日譚、少年漫画風に言えば連載版に対する読み切り版のようなものです。
ストーリー的な繋がりは存在していますが、各部毎に独立しているので、現在連載中の方から読んでも何の支障もありません。
その体裁上、本来ならば自分と周囲の人間だけで封印するべきでしょうが、多方面から色々な評価を得たいがため、
山口多聞氏の「戦闘機創作大会2013夏」参加作品です。
ちょっとした歴史のいたずらから、あの人が怪物をつくってしまった…そんなお話です。
感想などお待ちしております。
切り立った崖の古城ーーーーヴァレン城の主アリエラ。エメラルド色の髪と瞳を持つ小さな吸血鬼とちょっと一癖ある勇者パーティー。彼女等が魔界、人間界、天界までをも巻き込む大きな事件に関わる物語……になる予定です。
気が向いた時に書いてますので更新は不定期になる可能性があります。(注:文章力がないので駄文です。)
とある民族国家で生を受けた、4人の子ども達とそれを取り巻く大人たちの物語。それぞれの道が絡まり交ざりながら成長していく中で、彼らは大きな政争へと巻き込まれていく。
一つの選択が一つの道を作り、未来をつむぎだす。
今より少し先の近未来の地球・・・
ある出来事がきっかけに、さらなる拡大を遂げる『PMC』(民間軍事会社)・・・
この物語は、ある小さな『PMC』所属の三人の傭兵の活躍や出来事を人間模様を、時にはシリアスに・・・時にはコミカルに・・・時にはハチャメチャな様子を描いた物語である。
『・・・この世の中には4つの人種がある。
1つ目は力の民ダガー(†)
2つ目は魔法や呪い等を得意とするベータ(β)
3つ目はオメガ(ω)荒い民族とされている
最後は機械や物を自由に変形させるガンマ(γ)
この物語はγの国に住んでいる1人の少年の物語・・・・・
名はライムといった・・・・・』
ライムはある日巨人に連れ去られてしまう・・・・・
ライムはそこで・・・
地球ではない星の上に現れた日本。移転後十五年、旧大日本帝国海軍聯合艦隊の一部が現れる。慢性太平洋での戦争を終えたが、新たな戦いが始まる。日本は何を目指して行くのだろうか。第二部です。
提督立志伝本編では語られることのなかった物語をここに書きます。提督立志伝の後日談やら裏側などなので、一話一話に話の繋がりはありません。提督立志伝本編を読んだ後に読まれる事をお勧めします。ちなみにこれは筆者の自己満足もいいとこです。笑って読める方のみ、お進みください。
戦乱の世から200年たった今…
新しい冒険が始まろうといていた………
ドキドキシリアス
ギャグ&バトル多めな小説です♪
ひょんな事から異世界に行く事になった俺、東条 真はそこでダークエルフと戦争する事になった!?
そして様々な人達に出会い笑いあり、涙あり、いろいろな事が起こる。そんな物語です。
こちらでは、斐界(ひかい)という世界の東にある、陸島という列島の、出来事、人物、歴史、風景、戦記等を掲載していきます。日本の戦国時代を思わせる堅めの歴史小説風異世界エピックファンタジーです。
不規則、気まぐれ、順不同に、短編小説のかたちで掲載していく一話完結の為、どこから読んでも支障無し。ただ、初訪問の方は是非、序文からご覧くださいませ。
また、陸島の海の向こう、広大な大陸で展開する「大陸編」もアップしています。宜しければそちらも
ご覧下さいますと、幸甚でございます。非ラノベ。
※ 下記ブログでも公開中。http://hikaigunshi.blog.fc2.com/折りたたむ>>続きをよむ
第一部『戦乙女の召還』:豊かな森と水の国、グランゲルドで、少女フリージアは兄代わりの青年オルディンと旅から旅への気ままな暮らしを楽しんでいた。
そんなある日、ジアの元に一人の男が訪れる。立派な鎧に身を包んだその男は、一目会うなり彼女にこうべを垂れた。そして、彼は、フリージア自身が知らなかった彼女の真実を口にする。その日から、平和で平凡だった彼女の日常は大きく形を変えた。
第二部『大いなる冬の訪れ』:戦うことを決意し、都へと戻ったフリージ
ア。彼女は見えてこない『敵の姿』をその目で確かめるべく、敵国ニダベリルへと潜入する。その先で目にしたのは、見たことのない技術と、グランゲルドとはあまりに『違う』人々だった。それぞれの持つ、戦う理由、戦う目的。
第三部『角笛の音色と新たな夜明け』:ついに進軍を開始したニダベリル。数も武器も経験も上を行く彼らを前に、果たしてグランゲルドの運命は……?
※『残酷描写』は保険です。『のべぷろ!』にも重複投稿します。折りたたむ>>続きをよむ
とある休日にゴロゴロしていた人間がある時、世界を変えることになってしまった。
それは未来を変えるのではなく歴史そのものを変えるというとてつもないことだった。主人公は過去を変えることができるのか、未来を救うことができるのか。
とある事情から軍を退役したランディ・マクフォード少尉はPMSC(民間軍事警備会社)へと再就職していた。ある日、そんな彼に大きな仕事の依頼が舞い込んだ。それは世界を騒がせているテロ組織の資金源に打撃を与えるために仲間と共にリビアに向かい、資金面でテロ組織を支援している男を抹殺して蓄えている資産を奪うというものだった。だが、その男は多数の武装した戦闘員が守る屋敷に篭っており、生半可な攻撃では返り討ちに遭うのが目に見えている。そこでランディは
、元軍人だけで構成される精鋭部隊を編成すると大量の武器と弾薬も用意して敵を殲滅する襲撃作戦を実行に移すのであった。折りたたむ>>続きをよむ
帝国最強の男、ラクサーシャ・オル・リィンスレイ将軍。彼が刀を振るえば天が裂け、魔法を放てば大地を揺るがす。戦場で猛威を振るう彼は、他国から魔刀の悪魔と畏怖されていた。
ある時、将軍の娘が忠義を尽くしたはずの皇帝によって殺されてしまう。それも、命を冒涜するような酷く残虐な方法で。
そこでラクサーシャは気付く。自分の知らぬ間に祖国が狂っていたことに。
最愛の娘を奪われた将軍の復讐劇が始まる。
「剣を取れ、勇敢なる戦士らよ、暁の女神のもとに!」
戦場の女神と呼ばれた美しき皇女の、たったひとつの望みとは。
覆面作家企画6に提出し、その後サイトに掲載した作品を改題、多少の加筆修正をし、固有名詞を一部変更したものです。