小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
戦記ランキング 1051~1100位
大陸の北西に位置する島国、アルビオン王国。
そこに一人の騎士がいた。使命に燃え、国に忠義を尽くす若い騎士だ。
将来有望な彼だったが、とある事件での失態から罪に問われる。
その時、彼を救ったのは王国の第二王女だった。
恩人であり、新たな主君である王女のため、騎士は日々奔走する。
そんなある日の夜、騎士は国を揺るがす大事件に巻き込まれる。
主のため、王国の未来のため、騎士は剣を握り戦いにその身を投じる。
そして、戦いは王国全土に広がっていく
のだった。
剣と魔法の戦記ファンタジー、騎士サリヴァン・カルヴァートの物語が今、幕を開ける。
折りたたむ >>続きをよむ
1941年12月8日大日本帝国は遥か海の向こうにあるハワイ、オワフ島に空母機動部隊による空襲を始めこの攻撃により米軍の飛行場及び要塞砲は破壊その隙をついて戦艦部隊による砲撃を米太平洋艦隊に向け行う。史実とは違うもうひとつの日本の物語……
それは、第二次世界大戦という激動の時代に芽生え、そして散っていった淡い初恋……。
過去と未来と現在が交錯する。
* ハーメルンにも転載してみました。こちらが先行公開となります。
<前編>
一人残された"フィンネルの紅剣"はフィンネルが配属していた軍を壊滅させた。ただ"フィンネルの紅剣"はあくまでも剣。火を操り、たとえ人型をとることができても剣である事実は変わらない。次の契約者に選ばれたのは剣マニアの青年だった。二人は多くの戦場を駆け抜けていく。
<後編>
王国も帝国も内部や外部のせいで力を失いつつあった。精霊世界コルグレスの従属世界に四大精霊が集まる。目指すべき未来はどこ
にあるのかと、金色の太陽に導かれて。折りたたむ >>続きをよむ
前のアカに不具合が生じたために、ここへ移動します。今後ともよろしく願います。
《不景気から脱出するために世界は戦争をしている》
戦争儲けにはしり、歯止めが効かなくなった各国。さらに理性を失ったアメリカ―「米帝国」の一方的侵略。そんな戦いを止めるべく立ち上がったのは、様々な訳ありの過去を持つ人々。そしてあるモノの完成により、黒く染められた世界に一筋の光がさすことになった。
それはS.A.A.C― special action arms
corps 、通称〈戦鬼〉。一騎当千の人型兵器七台。
そして今までたどってきた歴史を振り返らされた時、新たなる真実が姿を見せる。
何が正しくて何が間違えているか。人々の望みは何か。俺は、私は、何を望んでいるのか。
―7式の黒耀を中心とした多種多様な人々の激戦が今始まる!
ちょっとした概要
・序―始まり
・暗躍編
・煩悶編
・追及編
・新天地編
・終結編
に分けます。
追及編から楽しくなるのでしばし我慢を!!折りたたむ >>続きをよむ
治安維持組織“Pieces for National Peace”――通称PNP。将棋の駒をモチーフにした強化ギプスを纏う彼らは“武装棋士(アームド・ナイト)”の名でも知られている。その一人である青年マイティは、「桂馬(Knight)」の称号を持つ武装棋士(アームド・ナイト)で、今や二人の部下を率いる小隊長だ。しかし嫌な上司と、距離が掴みづらい二人の部下に挟まれ、彼はいつも頭を悩ませていた。そんな時だった。「今こそ国民に真実を啓示する時
――!」五年の沈黙を経て、政府に宣戦布告を叩きつけてきた反政府組織MALUS。これに対抗するため、政府の駒である武装棋士(アームド・ナイト)が前線に駆り出されることになった。「これで、王手だ!」マイティ達武装棋士(アームド・ナイト)とMALUSの本格的な武力衝突の火蓋がここに切って下ろされる!折りたたむ >>続きをよむ
ピースタウンとハーリングタウン…
美しい街だった。
俺はずっとずっと、愛する者たちと、幸せな日々をすごすものだと思っていた。
788年までは。
米海軍が初期に実施した諸作戦が完全に裏目に出て、多少遅延したMI作戦で日本が勝利をおさめている設定でのよもやま話です。
山口さんとこの企画に合わせたもんですー
ラグーン大陸は永い戦乱の時代へと突入していた。
隆盛を極めた国が次の瞬間には隣の国に滅ぼされ、滅ぼした国も別の国に滅ぼされるという終わりのない戦国時代。
平和という言葉は死に絶え、暴力と欲望が蔓延る現世に現れた地獄。
力無き者は悪であり、力こそが正義の弱肉強食の時代である。
そのいつ果てるとも知れぬ、戦乱は数々の英雄を生み出し続けた。
一人で千人の兵に勝ると言われた豪傑。
本営にいながら、千里も離れた戦場で味方に勝利を呼び込む軍師。
傲
慢な他国の王を前に一歩も引かずに自国の益を守った外交官。
己の信義を曲げずに最後まで騎士道に殉じた騎士。
あらゆる外敵から国を守った将軍。
弱小の国家を一代で強国へと生まれ変わらせた名君。
その他ありとあらゆる英雄が誕生しては消え、誕生しては消えていく、幾千もの英雄を生み出した時代である。
そんな、戦乱渦巻くラグーン大陸の南に位置するドライグ帝国は圧倒的な軍事力で他国を睥睨する大陸有数の大国である。
そんなドライグ帝国に一人の皇女がいた。
彼女の名はティア
邪邪竜のティアの異名を持ち、一部の人間に恐怖と嫌悪を撒き散らす彼女がこの戦乱の大陸に一石を投じる存在となる者である。
その彼女と生真面目な青年が出会う時、戦乱の世が大きく動き始めることになる。折りたたむ >>続きをよむ
20XX年、第三次世界大戦真っ只中。世界中が戦火に包まれていた。倫理や秩序が欠落し、人権など皆無。武力のみがものを言う、そんな時代がまた来ていた。大切なものが失われた世界。大きな力におびやかされる世界。その裏にあるものとは____
戦国時代と時代背景が似ている異世界『大和』。しかし、この世界は見たことない魔童と呼ばれる生物と長年戦いを繰り広げられていた。
現代日本から生まれ変わりこの世界にやって来た亮市こと七代目雑賀孫市。若くして雑賀衆を継ぐことになるが、魔童との戦い、さらに他の武家との対立など困難に次ぐ困難が訪れる。
相棒である八咫烏の黒鮮や雑賀衆を引き連れ『大和』を暴れまくる!!
横須賀に向かう、とある水雷戦隊。
駆逐艦2隻に旗艦の航空巡洋艦。おまけに飛行艇母艦。
何故か幻想入りしてしまう比島帰りの可哀想な水雷戦隊のおはなし。
東方艦廠華~Imperial Naval Blossoms Story.
海の男の艦隊勤務。日日土日日土日。
22世紀、世界には人間と魔法使いの連合国、妖怪が支配する国とに分かれ、戦争が頻発していた。
英雄の子孫だといわれる軍人である主人公に待ち受ける過酷な運命とは?
テロ集団との関係とは?
感想や評価、レビュー等を書いてくださると非常にうれしいです!
文章はまだまだ半人前です。間違い等ありましたらご指摘ください。
しょうもない作品ですw
面白い…かな?
中二病臭いのは笑ってください。
楽しんでもらえると嬉しいですo(^▽^)o
過去に類例を見ない、凄惨な総力戦となったパタグラム公国とメイタジューラ共和国の戦争は終結を迎えた。
大戦を生き抜いた公国海軍少尉ヴァイヒも、武装解除命令に従って復員を待つだけだったはずだったのだが、なお抵抗を続ける陸軍第六師団が彼らの待機していたヤース市を占拠してしまい……。
・・・・・日本は変わった、数年前は加工大国として有名だったが今は違う、今は“加工資源大国”になり超先進国アメリカを退いて堂々第一位に君臨している。しかしなぜ日本は加工資源大国となったのだろうか?それは2年前に遡るのだった・・・
中世の大陸にある小さな国
そこで暮らす1つの夫婦の物語
大東亜戦争―その大海原では海軍だけでなく、陸軍が独自に編成した空母・潜水艦・攻撃艇といった数々の船艇が活躍し、そして沈んでいった・・・。「暁の新生帝国」の世界を、ある陸軍軍人によって別の視点から語る、暁の新生帝国の外伝シリーズ第三弾。太平洋戦争の歴史から忘れ去られた多くの陸軍船舶とその乗組員の死闘を描く。
覇を称える二つの大国に挟まれたギグラム国は双方から侵略を受けて戦場と化してしまう。部隊が壊滅し、たった一人生き残ってしまったある少年兵は、死んでいった友のために滅びゆくギグラム国で暗躍する謎の敵と戦うこととなる。
とある世界で繰り広げられる戦争。ある日、戦火に巻き込まれた集落から逃げ出した少女リコは、敵国の少年タキと出会う。『戦争が生み、残すものは何か』をテーマに二人の少年少女が生きる戦乱の日々を描いた作品です。
これは、動乱の時、歴史の表と裏を駆け抜けた英雄に成り損ねた少年の話。
自創作の「終末の楽園」七つの罪の1つ【傲慢】を司る堕天使の過去話…。
古より、神に仕える巫女として【鬼退治】を生業としてきた【桃花一族】。その末裔 【桃花 鬼愛】と3人の巫女見習い、そして新米巫女見習い【吉備 美琴】が現代で繰り広げる学園【鬼】戦記物語。
リンク用扉ページです。
完結と表示されていますが、小説自体は連載中です。
大変分かりにくく申し訳ございません。
下方にリンクを設置しております。ご利用ください。
多くの次元が混在する世界、神々と悪魔はあらゆる次元で争いを繰り広げていた。
そんな中、「唯一の平和な次元(ユートピア)」で生活を送る人間たちに、悪魔が水面下で侵攻を始める。神々はユートピアで悪魔に対抗する手段として、器に足る人間と契約して力を与え、悪魔に魅入られた人間、或いは悪魔そのものとの知られざる闘いを始める……
魔法使いに憧れていて、「ワンチャンある」が口癖の高校二年生、霧崎怜斗(きりさきれいと)は、学校の図書室で「黒木式・黒魔術の本」という怪しげな本を発見する。そこに載っているのは、誰でも使うことができるが実用的ではない魔法、所謂マイナーな魔法ばかりだそうだ……
しかし、怜斗が発見した黒木式・黒魔術の本は学校中で貸し出しランキング一位の大ブームを巻き起こす。学校中に黒魔術の使い手、黒魔術師が誕生するが、黒魔術の絶滅を目的とする、謎の組織が
怜斗達の前に立ちはだかる……
「マイナーな魔法でも、メジャーな魔法に勝てる手段はきっとある……ワンチャンあるぜ!」折りたたむ >>続きをよむ
『佐和千早は元々、昭和で生きる人間だった』
――突如現れた鬼にそう言われ、強制的に昭和初期へタイムスリップしてしまった千早は、2.26事件に巻き込まれていく。そして大東亜戦争へと歩を進める日本から、SS軍医、ザシャに逢う為にドイツへと渡航する―――!
はじめまして! 初投稿になります‼
戦後禁止された、ディープな学問をひたすら勉強してきた、一風変わった転生ものです!
経済、軍事、社会制度など、なるべくリアル感を出せるよう頑張ります‼
異世界にそこそこ有力な貴族の家に産まれた主人公が知恵使って天下獲ります!
魔法あり!奴隷あり!ギルドありのファンタジー世界で冒険? 何それ、美味しいの?
な、お話しを予定しております(>人<;)
まだ、未熟者ですが、よろしくお願いいたします〜‼
康川 洸輔は軽音楽部に所属し、天才ボーカルとして活動している高校生。
そんな彼はひょんなことから異次元である『イマジナリティ』へと飛ばされてしまう。囚人として囚われた洸輔は、そこで衝撃の光景を目の当たりにする。
特殊な能力、ゼウスを使いお互いを倒し合うゼウスウォーズが毎夜行われていたのだ。その武道会を主催する謎の組織『こころの大樹』はゼウスを使い現世に報復しようと目論んでいた。
武道会を勝ち進むとイマジナリティでの囚人生活
を終え、元の世界へと戻ることが出来る。というルールを聞き、洸輔は戦う事を決意する。
数々の強敵を倒し、洸輔は現実世界に戻ることが出来るのか。
そしてこころの大樹の野望を阻止できるのか。折りたたむ >>続きをよむ
これはテニスと喧嘩の好きな高校生の物語である。
ユウとたくと西仁鷲遊は、テニスと喧嘩ずきな高校生。
しかし、その実は国に雇われた現在の侍、“武刀集”である。
彼らの多くは、未だに鎮まらぬ明治の怨念や、攘夷派や幕府派、そして、その子孫より国を守るため、ボディーガードやSPに身をやつし闘っていたが、中には国の命令により、パワースポットや文化遺産のような、国にとって重要な場所を守るため、少数ながらもその場所の関係者としてそこ
で戦う精鋭がいた。
彼らもそれに所属しており、日々学園に襲いかかって来る敵を、闇から闇に葬り去っていた。
そんな彼らは、自分達の正体を隠したまま、学園生活を楽しみつつも、国を狙う敵たちと、剣を交えて闘っていた…
エブリスタで連載している、同名作品の重複投稿です。
エブリスタの方が、先に物語は進むと思うので、よかったらそちらも見てください。折りたたむ >>続きをよむ
ふと見上げた空はその色を深めていて。あの日のあの人の顔がどうしても頭から離れてくれはしなかった。
狭い世界で繰り返される戦争の片隅で静かに送られる二人の軍人の日常。二人が過ごす最期の日までの様子。
ついてないカタヤイネンと奇跡の撃墜王ユーティライネンのショートショート。
架空の戦記物です。
1945年、かつて『世界最強』とまで言われた帝国海軍も、いまはその面影すらない。
連戦連敗で、『敗戦までは時間の問題』とまで言われた。
そんな中、一隻の戦艦が竣工した。
その名は、戦艦『上総』
この戦艦が、将来日本に少なからず希望を生み出すとは、この時誰も思わなかった。
昭和二十年四月六日。激しい地上戦が展開される沖縄へ向かい、一つの艦隊が内地を出撃した。艦隊の名は第一遊撃部隊――戦艦『大和』を中核とする、十隻の艦隊である。
艦隊の任務は沖縄海上の米艦隊を撃滅し、現地守備隊の反撃を支援すること。しかし、その実態は一機の護衛機も持たない海上特攻であった。
駆逐艦『涼月』は海上特攻隊の一員として生還を期さない作戦に臨む。圧倒的兵力差の中、帝国海軍最後の艦隊作戦が開始された――
(注:本作品は作者が同
名ペンネームで大学の文芸部誌に掲載したものを改題・改訂したものです)折りたたむ >>続きをよむ
時は、西暦2012年を迎えた太陽系第三惑星「地球」ーーーー未曾有の災異が近づいていた・・・。異星人による侵略を迎える地球。嘆きの声が鳴り響く地球。燃え上がる地球。そのとき、地球人類は・・・。
物語は、極東の小さな島国から始まる。そう、日出ずる国ー「日本」から・・・。
神とはいったい何なのか?
神を求めるが故にみるものとは?
狙撃シリーズ第三作目。ジャクソンの元に訪れたデイビッド大佐。彼から言い渡された依頼は、彼の「本業」だった。ジャクソンは自分が最も信頼を置く戦友、パスカルと共にアメリカ、アラスカへと飛んだ。
1098位 本領 戦う者も居れば、そうでない者も居る。戦争は多くの人が介在し、命を賭して殺し合う。その戦場で、臆病者の騎士がたった一人で、孤独に戦っていた。
1099位 蠢々 孤児だった彼らはいつも同じ場所で同じものを見ていた。一人は激しい破壊衝動を身に宿し、一人はどうしようもなくか弱い、他方の抑止力となった。抑止力がなくなったとき、彼らの目は、瞬間、別のものを見た。
現代、ある一人の男が居た。
その男、日本を変えたい救いたいと望みながらも死んだ。
そして、過去の日本へ生まれ変わり、未来を変えた。
日本皇国は突如として、異世界に転移して、不完全ながらも平和を手にした。
しかし、それを狙う異世界列強。
かつて、世界最強と呼ばれた皇国軍が動きだす。
他のサイトに重複投稿の可能性あり、注意されたし。
感想よろしくお願いします!!