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戦記ランキング 551~600位
ソビエト連邦とフィンランド共和国の間で行われたかつての戦争がある――冬戦争(タルヴィ・ソタ)。そして、そんな戦場の一局面に相対した男たちの存在があった。
後にフィンランド英雄のひとりとも呼ばれるようになる指揮官――ヒャルマー・シーラスヴォは退役軍人の身でありながら、再び戦場に立つことを望まれる。
そこにあるのは圧倒的な戦力差。
だけれども、彼らは決して諦めることはしない。
架空連合艦隊時代、一隻の戦艦が何者かに奪取された・・・
その艦の艦魂はまだ見ぬ姉たちとの出会いを夢見る・・・
ark-royal(aircraft carrier)
戦記
ノンジャンル
1943年――美しい南太平洋に浮かぶソロモン諸島沖にて起なわれる悲劇的史実。
大空に夢を描いた若者達は――
2012年の日本、人類はすべて平凡な生活を過ぎています。しかし、この地方の背後で、暗い世界があります。
風間陸鳴 ﹣1人の平凡な高校二年生、彼様子のプジョーですけれども、しかし性格が風変わりなのため1人の本当にの友達がなくて、彼は毎日すべて一人の日なことがあります。
ある日で学校が引けて、彼は街頭で人に打たれて意識がぼんやりして、目が覚めて自分がごみの山の中で寝ることを発見して、左手は1匹の銀色の腕輪をつけて、彼がまだ発生のどんな事
を知らない時、目の前は1つのよく知っている影が現れました……
黒崎千草ー1人の非常に奇怪な優等生、このように彼はやっと自分の運命を発見して、すでにその他の人に操縦されました……折りたたむ>>続きをよむ
『森の奥には近づくな』
ピニオンの祖父はよくそう言っていた。実際、死の森としか呼べないそこは、頼まれても行くところではない。が、ある日気まぐれに入っていったピニオンは、なにか、独特の気配のようなものを感じた。
そして、たどり着いた先で見たものは・・・・・・
それをめぐっての、遺物(ロストマギカ)研究員、ラトとサリアとの出会いと、旅立ち。
旅はのっけから躓き、隣国との戦争に巻き込まれていく中でおこる、ピニオンではどうすること
も出来ないいくつもの問題。
それまで狭い世界で生きてきたからこそ、その問題を仕方がないと諦められないピニオン。
ハルツ王国最大の要塞、『キュクス』を舞台に、エスハーン帝国と運命をかけた一戦が始まる!! それぞれがそれぞれに守るべき『自分達』を抱えての殺し合いの中、ピニオンはどんな答えを示せるというのか・・・・・・
『ヒロインの喋らない』ハイ・ファンタジー戦記。
よろしくお願いします!折りたたむ>>続きをよむ
いつも平和な如月城。城主である万太郎はのんべんだらりと生きてます。
だがしかし、今日はいつもと様子が違うかも?
転がる饅頭と、新キャラ登場で波乱の予感あり?
上がる絶叫は誰のものなのか!?
前作、万太郎の高笑いの続編です。
追記、この小説の著作権は天川 七に属します。無断転載は禁止です。
架空戦記ものです。
主に空の戦いが多く描かれています。
時代的には、第二次世界大戦をイメージすると近いと思います。
戦艦伊瀬を中心に描く予定でしたが、普通に、戦記ものになってしまいました><
オーバーテクノロジー全開だと、あれだと思いまして。。
http://violet4u.net/
最新話はこちらのホームページのほうに掲載しています。
武器は悪くない。それを伝えるために書きました。一度、読んでみてください。
破産した帝国騎士レオポルドは、不意に現れた異民族の美女キスカに誘われ、南部辺境サーザンエンドの継承戦争の渦中へと飛び込む。
金もない。地位もない。権力もない。地盤もない。知名度もない。軍隊もない。ないない尽くしの状況からカリスマに欠け、特別な能力もない主人公が莫大な借金を抱え込みながら成り上がっていく近世風異世界戦記。
騎士の時代は遠く過ぎ去り、戦場の主役は銃と大砲に移りゆく頃。政治や経済、外交、陰謀などのごった煮。
※ 基本毎月「0」
の付く日に更新しますが、たまに休みます。
※ 現在順次改定中。折りたたむ>>続きをよむ
違う歴史を歩んだ日本が新世界で奮闘する物語。
※趣味で書いている駄作です。過度な期待はお止めください。あと、作者はガラスのハートの持ち主ですので、取り扱い注意です。
新作の『交錯世界の日章旗』は3月10日0時投稿予定です。名前とは裏腹に本作との繋がりはありません。
ここはパンゲア。
一つの大きな大陸と無数の島で出来た場所。
ある時、空から、或いは地中から、或いは海中から未知の物体「オーパーツ」が現れた。
それはそこに生きる人々に智慧を与え、文明の爆発的発展をもたらした。
ある人は神を見たと云い、ある人は蠢く鉄塊を見たと云う。
人々はこれまでそれを解析することによって発展してきた。
しかしその最中以下のメッセージが提示された。
「智慧を得し者達に告ぐ。統合せよ。来るべき未知との遭遇は近い。」
この言葉を見た時の盟主達はすぐさま行動に移った。
なぜなら彼らにとってそれは神同然であったからだ。
こうしてパンゲアは混乱の時代に突入する。
繰り返される戦火の中で人々が得たものとは…。折りたたむ>>続きをよむ
魔法はあるけど、ドラゴンも、エルフも、魔王も居ない異世界に転生して20年。家業である軍人になって、安穏とした生活に向けて努力を続けていたら、戦争が始まってしまった。しかも、負け戦っぽい中で、半壊した部隊の指揮まで押しつけられた。
どうにか生き残ったが、本人の預かり知らぬ所で英雄になっていたようで、様々な人が無理難題を押し付けにやって来ます。とりあえず、美女の訪問から始まったのは良いことだ・・・と思おう。
そこそこの才能と知識とチ
ート、あまり無いヤル気を奮い立たせて、いつの間にか美女と地位を手に入れていく。そんな、ちょっとおかしな世界での立身出世物語。
【文末で「!」や「?」の後に、句読点を多用していますが、文章の終わりをより意識でき、また文中でのスペースに違和感を覚える作者による意図的行動です。また、「・」を三点リーダーの、不等号を括弧の代替に使用するなど、変則的な事をしています】折りたたむ>>続きをよむ
新たな仲間を得た"ウォーバーズ"が新たな敵に挑む
アブダビ空軍との合同演習の最中、謎の航空部隊の攻撃を受けたウォーバーズ。なんとか攻撃を退けるが、それは単なる始まりに過ぎなかった。
第三次世界大戦、各国の最新鋭兵器が陸で、海で、空で戦い多くの兵士達が散っていった。
世界大戦を戦勝国として乗り越え平和な世界を築き上げたが、世界大戦を上回る史上最大の国難がウィルキア連邦を襲う。
船乗りである「私」は、敗色が濃くなりつつある祖国のため、予備役の軍人として海軍に志願する。
そして、小型哨戒艇での国境警備任務につくが、強行偵察に着た敵国のコルベット艦と交戦の末、撃沈されてしまう。
制空権を取られた祖国はますます敗色を強め、海上輸送すらままならなくなるが、打開する手段はなかった。
ある日、乗艦を無くし失意の日々を送っていた「私」に、再び招集がかかる。「私」に再び艦艇が与えられたのだが、それは陸上を走るべき戦車に
航行するための装備を加えただけの代用兵器だった。
操手と艇長は海軍、機銃手と砲手と装填手は陸軍という変則編成で、圧倒的な戦力差の海に「私」は出撃する。
所属の違いによる乗組員同士の反目や、航空支援がない海戦の絶望感と戦いながら「私」は祖国を守るため奮闘する。
※この世界に似た、別の世界の物語になります。折りたたむ>>続きをよむ
2015年、WW2終戦から70年の年。
その記念すべき年に横須賀にある記念艦三笠が突然動き出す。そのころアメリカの海洋観測所では太平洋全域に異常な数の高エネルギー反応を確認していた。
対応を迫られ、それに苦悩する日本。
そして、図らずも巻き込まれた1人の自衛隊員の物語。
※この小説は同じものをピクシブにも投稿しています。
皆さんはじめまして、ユーヤです!
えーっと…これがデビュー作ですね。
初心者なのでミスや訳の分からない事を書くことがあると思いますので、そういうのがありましたら是非×2注意の方をお願いします。
投稿ペースに至っては不定期で尚、遅いので、そこらへんはご了承ください。
それでは肩の力を抜いて、楽しんでいってください!
あらすじの使い方を間違えている気が…(笑)
国民たちの敬愛する王が殺された。
小国クウェイテン。農耕で細々と暮らす朴訥な人たちの暮らす国。
報復のため、農民たちは武器を持って立ち上がる。
”緑の眼のアルカンデラ”
そう呼ばれる王妃を掲げて。
私は、この町で生まれて、この町で育った“普通”の子供のはずだった・・・
でも・・・狂ったんだ・・・
昔からこの国は、他の国との戦争が多々あった・・・
それどころか、地域ごとでも起こっていた・・・
そう・・・
これが私の人生を狂わせたんだ・・・
巡洋戦艦として生まれた扶桑の戦いを、扶桑ファンからぶん殴られる程度じゃ収まらないクラスの、駄文と分量でお送りします。
処女作です。 駄文です。 短いです。
作者は、軍事知識は初心者です。
こんな作品ですか、よろしければ見てください。
天より舞い降りた聖女ラピユリアと共に、邪竜オースザードを討ち滅ぼした英雄エスケイオス。その双眸は左右異なる色をしており、右は滾る太陽を収めたかのような金色を、左は冴える月を収めたかのような銀色であったという。
それからおよそ三百年が経った頃、金の右目を持つ者と、銀の左目を持つ者が田舎の小村にて同年に生を受けた。
金の右目を持つ者の名をレッセという。野心と向上心に溢れた彼は自らの瞳の色を天命と信じ、荒れた世を救う英雄となるべく村を飛
び出していく。
銀の左目を持つ者の名をアルフという。人一倍怠惰でどこか達観した彼は自らの瞳の色を迷惑な偶然だと思い、只々故郷の村で仲間たちと穏やかに過ごすことを望む。
似通った環境に生まれながら大きく気性の異なるこの二人は、望む望まざるに関わらず、やがて戦乱の渦中へと巻き込まれていく。
※この作品はPIXIV、作者ブログなどで公開されています折りたたむ>>続きをよむ
西暦1974年。30年前の「大東亜戦争」に辛勝した日本は、アメリカ率いる自由主義陣営の一員としてソヴィエト、中共、北朝鮮を初めとする共産主義勢力と対峙していた。この年大学二年生となった「ぼく」もご多分に漏れず召集令状(レッド‐ペッパー)を受け取り、嫌々ながら故郷の連隊へと検査を受けに向う汽車の人となっていた―――――国民の義務となっている「兵役」を果たすべく……
ありえたかもしれない「もう一つの戦後日本」。なおも続く義務兵役により三年
間を「帝國陸軍」兵士として過ごす羽目になった「ぼく」をはじめ、軍隊生活を共にする様々な人間模様を描く。
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太平洋戦争初期、日本海軍航空隊は華々しい戦果を挙げた。だがその陰には、優秀なパイロットたちを育てた艦の存在があった。ミッドウェーの大敗の後、標的艦『摂津』を相手に訓練に励む若きパイロットは、その艦魂との出会いから何を得るのか……?
WW2に参戦しなかった大日本帝国の90年代半ばの情景を描写したような、していないような・・・・?このシリーズは、これで終わりです。
まぁ、長いですね・・・・・。とにかく、よろしくお願いします。
現代。レシプロ戦闘機が飛び交う。その中で主人公は飛ぶことへの喜びを憶える。
作者サイト「CHESMO」で連載中の創作エンターテイメント小説『鏡の国戦記』を構成するもう一つの物語は、鏡の向こうに広がる広大な草原「ヴァナーシャ」に生きる狩猟・遊牧民族シャマイ族を描く、オムニバスシリーズ。1つ目のエピソードは、「EPISODEMIRA」の1年前。シャマイ村に住む戦士・ラディは、宿敵ヒヨコ族との戦いに、乗り気になれずにいた。しかし、誇り高きシャマイの戦士が戦いから逃げ出すなどあるまじきこと。しぶしぶ戦場にかりだしたラデ
ィが、出会ったのは――……無口で心優しい青年の、淡い恋物語。折りたたむ>>続きをよむ
世界は古代生物「クラッシャー」によって徐々に侵蝕されていく、その中でクラッシャーを止めるべく世界を救うと決意した男と不思議な猫の物語。
戦国時代を駆け抜けた智将に憧れる高校生・汐崎龍星。歴史研究会に所属している龍星は、クラブメイトである皇 涼夏の正体をふとしたことから知ってしまう。彼女は下半身が魚というマーメイドだった。その後、龍星は涼夏に無理矢理唇を奪われてしまう!
気付いた時、龍星は涼夏の祖国である海底世界にいた。そして、マグロをはじめ、様々な海洋生物の軍団長・涼夏の軍を支える司令官となるのであった。
戦術・戦略ファンとマーメイドのヒロインが海洋世界で繰り広
げる、まったく新しい戦記ファンタジーここに開幕!
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かつて、栄えたユーロピア帝国は滅び、無数の国家が乱立する地となったユーロピア。かの地は南、東、北の大国の侵攻に怯える日々が続いた。そんな時、七つの王国が立ち上がる。七つの国はお互い覇権を競いながらユーロピア統一を目指す。そんな戦乱の時代を生きた一人の女性商人と、後に英雄となる一人の少年の旅が始まる。
僕の他の作品である<Novyi Mir>新世界より と世界観や人名などがかぶりますがまったくの別作品ですのであしからず…興味があればこ
ちらもどうぞ
<Novyi Mir>新世界より
http://ncode.syosetu.com/n8488ct/ 折りたたむ>>続きをよむ
何故、この世の中には平和が訪れないのか。
何故、社会は変化を嫌うのか。
人々の平和的生存権を脅かす、戦争、内戦、核兵器…。
国民を脅威から守るという使命を与えられた、
自衛隊の視点から紐解く、軍事パラダイム・平和イデオロギー。
主要登場人物・用語
潮井 ミサイル護衛艦・ながと艦長
生田 ミサイル護衛艦・ながと副艦長
甲日 ミサイル護衛艦・ながと砲雷長
五井 ミサイル護衛艦・ながと搭載ヘリ:SK-70J要員
八重樫 通常動力型
潜水艦・ひりゅう艦長
伊矛田 通常動力型潜水艦・ひりゅう副艦長
ミサイル護衛艦・ながと
最新鋭国産ミサイル護衛艦。
主要装備はMk.45 127mm砲、Mk.41VLS(64セル×2)内にSM2、06式対艦巡行ミサイル 通称‘ハヤブサ'、SM3、ADVLA(改良版ASROC)や90式艦対艦誘導弾、3連装魚雷発射管×2。さらに哨戒ヘリSK-70Jを搭載。最大戦速は35kn。約3500億円をかけて建造された。DDG-197。
通常動力型潜水艦・ひりゅう
次世代型SS。
主要装備は長魚雷発射管8門、Mk.45VLS(8セル)内にトマホーク4基、ADVLA4基)
水上最大戦速は32kn、水中最大戦速は35kn。SS-520。共に第1護衛隊群に所属。
AAA
学生による組織で、反装備を求める様な事を訴えているが、実情は左派在日朝鮮人や左翼集団が資金援助を行っている模様。全国に37ヶ所の管理所を設置している。
(Anti-Armament Association)の略。
新規に追加する場合は作品中や作品末尾に補足として付ける場合が有ります。
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『クロッシング・ボーイ&ガール』
現実(モダン)×魔法
交錯する色々な思いと、人々、警察、闇組織、これは『繋がる物語』
1部.《孤独世界編》
彼らはこの世界を抜け出せるか?
―孤独な世界のバトルミステリー開幕!!―
2部.《?????》
3部.《?????》
2064年、人類は宇宙からの攻撃を受けた、必死に抵抗するが強力な10体の攻撃を受けて敗退してしまう。
それから3年人類は相手が拒否反応を示すというダイヤの性質を発見し、その壁で一時の安心を得ていた。
しかし人類はあきらめていなかった、ついに反撃を開始するが高校生3年生になり、自衛隊に入った湊は、目の前であるものに遭遇し、運命を大きく変えることになる。
武士の魂を示して生きた侍のお話です、
隠密として、悪を闇に葬りさる浪人、裏の顔を持つ奉行。
淘汰が、彼らの役目だが
悪とて、ただ抹殺はされない。
少女兵士の遺書
2ch 文芸部 に投稿したものを修正
剣闘が盛んな現代。武芸者の中でも当代最強と称される〝鬼童〟神崎七星を姉に持つ〝外法〟神埼七夜は独り策謀する。これは簒奪の物語。
高校生の古牙新士《こがあらし》は、ひょんな事から異世界のひとつである『中世界』の王女——ユグドラと出会う。
その後、神魔騎士となった新士を待ち受けるのは、次元を超えた異世界同士の争いだった。
<登場人物> ※近々登場予定のも含む
古牙新士 主人公。
ユグドラ ヒロイン。
ルウ 白亜のペットの猫。
古牙くるみ 新士の妹。
悪魔 白亜を狙う刺客。
謎の女 正体不明。
「秀吉の遺言」の年表です。細かな部分は後々整えてゆきます。
鋼志――スティール・ハートを背負って生きるラガクは、自慢の装備を身に付けて異世界を旅していた。目の前に現れた驚異を退け、弓使いのミサナギと出会う。珍しい髪色の彼女と仲間になり、自身を信じてくれたミサナギの為に、己を懸けて護衛すると自負する。
時は、2XXX年世界を巻き込む”第三次世界大戦”が始まった。
現代とよく似たパラレルワールドの腐敗した王国を救った英雄であり、そして最後には国家反逆者として殺された一人の老人がファンタジー世界のとある国家の『貴族令嬢』として二度目の生を受けて活躍するお話しです。(この話はTS要素含みます)
初めまして、蒼鬼です。
今回、こちらに初投稿させていただきました。
これは、僕が文化祭用に書いた小説です。
見ていただけると幸いです。
64年前の4月7日。この日、戦艦『大和』は沖縄を目前にしながら沈没した。いまでは伝説となってしまった『大和』を、誕生から最後の出撃を見送る時まで見続けていたある造船技師の本当にあったかもしれない物語‥‥‥
終戦末期、日本軍は秘密裏に驚愕すべき戦艦を完成させていた。その名は「まほろば」。終戦の前日、その圧倒的な戦力で機動部隊を全滅させた「まほろば」は歴史から、世界から姿を消す。そして歴史は流れ、60年後・・・史実とはまた違った歴史を歩んだ世界は新たなる脅威に直面していた。60年の歴史を経て、ついに伝説の戦艦がよみがえる。
どこにでもいそうな、引きこもりの社会人山上弘一(24歳)はいつものように家でPCゲームをしていた。(引きこもりといっても平日はダンプの運ちゃんしてるのだが)
しかし眠くなってしまい。眠ってしまった・・・。
目が覚めるとなんとなくおかしいと思った、まず目の前にある携帯がおかしい。「あれ?俺の携帯ってスマホのはず・・・、なんでガラケーなんだ?」普段使っているはずの携帯が何故かガラケーだった。そして俺は迷うことなく携帯を開いてみた、すると日
付を見て・・・「・・・壊れているのか?日付が80年6月18日・・・確か今日は2015年の9月27日だったはず・・・」ふと壁にかかっているカレンダーを見ると頭の上にハテナマークが沢山ついた・・・。
※作者がこんな世界行けたらいいなぁって思って書いてます。ホントに初作品なので・・・そこんところお願いします。
一部著作権を無視して書いてます。本当はダメなんだけど、、、ごめんなさい。折りたたむ>>続きをよむ