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戦記ランキング 701~750位
事象変換言語、いわゆる魔法を駆使する異種族の跋扈する世界で、最弱の地位に甘んじていた人類は、代理詠唱や刻印魔法技術を用いた高性能兵器群を生み出し、異種族殲滅のための戦争を続けていた。レクス・キャロイは、そんな姉と母を奪った戦争に、帝国の国策によって加担させられた、魔法戦闘機パイロットの訓練生である。シスコンと、ドラゴンと、戦闘機。異種族殲滅を第一目標とする帝国空軍の訓練生が、魔法戦闘機のパイロットとして成長していく過程で、相棒や仲間達と
出逢い、家族や世界の真実に直面していく物語です。残念ながら、ドラゴンと戦闘機はしばらく出てきません。(追記)第三章より主人公機搭乗!念願でした。(現状)第三章まで完結。しかし、作者充電中につき、連載再開未定です。各話が長過ぎると反省。現在、修正+分割実施中。折りたたむ>>続きをよむ
※はじめに、これは文才がない知識が半端なオタ高校生が自分勝手すぎる世界観で書いてる作品だということを頭の隅に入れてご覧ください。
20XX年、近畿のとある陸自の方面総監部。
ある年の教育隊・教導団出身の隊員の物語。
そこでは「周辺各国がいつ侵略してきてもおかしくない」、そんな恐怖で国民が怯える日本があった・・・。
帝を戴く二〇〇〇年以上の歴史を誇る帝国。
北緯五〇度を最前線とする「北方戦役」は膠着状態に陥っていた。
陸軍第55派遣隊北洋州分遣隊に所属する入地准尉は、決して踊りの輪に加わって踊ることはない、槍の穂先のその穂先。そしてその槍が折れても積極的に回収されることはなかった。
帝国海軍の巡洋艦が白波を立てて北へ向かい、空母から発艦した艦上戦闘機が空中戦を繰り広げ、爆弾を鈴なりにした支援戦闘機が敵の上空に現れても、入地はじっと息を潜め、光学
照準器の向こうに目を凝らすのだ。
戦艦の艦砲射撃より。
支援戦闘機が投下する自己鍛造誘導爆弾より。
声を発しない敵の兵士の銃弾より。
すべてが醒めない夢のように感じる自分自身が怖い。
とある国のとある北の戦場で、言葉と夢のはざまで揺れ動きつつも敵を葬り続けるしかないとある戦士の話。 折りたたむ>>続きをよむ
地球とは異なる世界「アースランド」
この世界の一国「アーガイアス皇国」
これはそのアーガイアス皇国が経験した戦争についての記録である。
最前線に出された若者達は何を見て、何を思い、何を感じたのか
工業エンジニアの真田雄二は1935年にタイムスリップしてしまった!?
はたして真田は日本を敗戦から救えるのか!
時代は20XX年。世界は科学の過剰進化により植物が絶滅しかけていた。
生物、人類の最後の希望、希泉樹。
それをめぐり世界各地で起こる終わらない戦争。
世界は崩壊へと向かっていった。
何をやっても人並み以下の少年プランはある不思議な能力を持っていた。
そして、その能力で世界を救うためよきパートナーを探していたところ、運命の少女と出会う。
鬼を元に人造兵器を造り上げ
戦争に発展していったお話
力が欲しかった・・弱い自分が許せない・・・ただ、この手に力を・・・剣の道、その果てに何が在るのか、力に溺れた人間の行き着く先は・・・一人の男・・彼の人生に・・意味はあるのか・・・人の想いが彼の背中を・・・少しずつ押し潰してゆく
太平洋戦争末期、大日本帝国は潜水艦による攻撃しか出来なくなっていた。そんな時、諜報員が重大な情報を得た。「原子爆弾が沖縄に輸送される」巡潜丙型潜水艦、伊号第四九潜水艦は、それを阻止する為に出撃して行った。
小山直樹・・・彼は世の中の悪と戦うために
日々鍛錬を続けている
そんなある日
彼目の前にに悪の手先が現れた
はたして彼は悪の手先に勝つ事が出来るのか!!
東の盟主大東亜諸国連邦と西の盟主クレアスト西諸国連合との二度目の戦争は東側の敗色が濃厚となっていた。
そんな中、一流の〈攻撃機搭乗員〉を目指す十八歳の訓練生三人に配属命令が下るが・・・・・・。
諸般の事情により人質として帝国に引き渡された黒髪の王女。長らく畑仕事を趣味としヒキコモリ生活をしていたが、帝国の反乱騒動に巻き込まれてしまう。中世から近世的な時代設定の架空戦記。戦記、ライト、シリアス、コメディのごった煮。
とある同人誌を手にした霧島宏人。それは次の神を決める大会の参加チケットだった!!興味本位で参加してしまった宏人は「なんとかなるさ」と神になるため奮闘する!!※第2話にそれっぽいシーンが出てきたので「残酷描写有り」にしましたが全編に渡ってグロくは無いのでそこまで気にしないで下さい。
日本国召喚第1巻~6巻、コミック3巻発売中!!(第4回ネット小説大賞受賞作品)
(書籍はWeb版に比べて全巻大幅加筆及び文章修正してます。読みにくいと感じる方は、書籍版をお勧めします)
日本はある日、異世界へと転移してしまった。
食料自給率が低く、諸外国からの輸入に頼っていた日本は、食糧難の危機に直面する。国民を飢えさせないために、日本政府はただちに非常事態宣言を発令。航空自衛隊は付近を探索し、南西約1,000km先に『ロデニウ
ス大陸』を発見する。
大陸に存在する『クワ・トイネ公国』『クイラ王国』との国交締結により、日本は窮地を脱した。
それも束の間、大陸にもう一つ存在する覇権国家『ロウリア王国』が、『クワ・トイネ公国』『クイラ王国』に対し宣戦布告。再び訪れる危機に対し、日本はどう動くのか?
生き残りをかけた、国家サバイバルの行方は――
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ラノベっぽいストーリーで、兵法を紹介する試みです。
兵法は、2つある孫子の兵法のうち、孫ピンの兵法を紹介しています。
実際の歴史の事例も、組み込んでいますので、歴史の勉強にもなるかもしれません。って、学習小説かよっ!
なんてツッコミはされたことはないけれど、
ともあれ、
評価してくださったみなさんの数値を見るに、おそらく悪くないストーリーにはなっているのだと思います。
もっともフォロアーは少ないので、すごく人を
選ぶ書き物なのかもです。。。
よろしければ、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ
続きはこちらhttp://ncode.syosetu.com/n1724dt/
魔法が存在するユグドラシル大陸で戦争が勃発した。
これは後世に第一次大陸戦争と呼ばれる、大陸全土を巻き込む大戦に発展した。
地上を疾走する戦車、空を支配する空中艦隊、それを撃ち落そうとする対空戦車と対空歩兵部隊。
果たして大陸に平和は訪れるのか…
文章中の「******」は場面が変わったことを表します。
《現在、更新を休止しております/まれに既に投稿している部分の加筆・訂正を行っています》
1919年、今さらやって来た新大陸の軍勢がパリでジャズを奏でている間に塹壕で大量の出血を強いられてきた日英仏を始めとする連合軍はドイツとの休戦を迎えていた。ワシントン海軍軍縮条約を決裂させ、比類なき無条約時代に突入した世界は大恐慌によるアメリカ経済の失墜と共産主義の躍進を経てベルサイユ条約締結から10年と経たず再び戦争の時代へと回帰を果たしていた。
そんな世界の東の果て。大日本帝國海軍に若き提督の姿があった。赫々たる功績と中性的な容姿から『東洋のバルキリー』と呼ばれることになる彼は帝國水上打撃艦隊と共に特筆すべき存在として海軍史に刻まれることになる。
これは最前線で硝煙に塗れつつ戦い続けた若き提督を中心に史実と異なる道を辿った第二次世界大戦を記した記録である――。
水上戦闘艦艇を愛してやまない大艦巨砲主義者のための小説です。ところどころにネタ表現または少し腐った表現(性的表現はなし)が登場する癖が強いお話になっています。また残酷な表現は予定していませんが、戦争の闇が垣間見えることがあります。ご注意ください。加えて、初心者投稿&超きまぐれ連載(と書いているものの毎月20日を目処に更新)です。ご了承ください。
※なお、「プロローグ1 西暦2576年」のみ時系列が飛躍していますが、本作は第二次世界大戦期を中心にしています。折りたたむ>>続きをよむ
普通の高校生の主人公がある日バケモノに襲われおかしな力を手に入れる!?主人公はその力をどう使うのか・・・
Himmel Vogel外伝
但し、作者の習作でもあるので不完全な面あり。
『Hals-und Beinbruch』とは旧ドイツ空軍のスラングで、背骨と脚を折るという意味。「背骨と脚を折ることを祈っています」で、「安全な着陸を祈ります」を意味する。
日本の突撃砲は、アメリカ軍から日本本土を守ることができるのか乞うご期待。
はい鍛冶屋物です。しかも戦うと強いです。ちーとです。書いてて思ったのはこれ長くねぇか?でした。でも次回って書いちゃったしな・・・どうしよ
次回は期待しないでくださいお兄さんとの約束です。あと宣伝をば
ほかにも出してるのでよかったら見てください!
ある男性が平行世界(パラレルワールド)の記憶と共に世界一の独裁者に憑依します。 彼は果たして平和になれるのか?生き残れるのか?
ある男性の奮闘と苦難受難の記録。 使い古した設定ばかりなテンプレ ートな世界観で彼は大丈夫なのだろうか? テンプレートがテンプレートでなくなる時、彼は動 き歩み出す。
この小説は使い古した設定と安っぽい展開、ご都合主義で出来ています。 苦手な方はお読みに ならないように。
実在した人物などとは一切関係あ
りません。折りたたむ>>続きをよむ
第17平行世界、そこでは魔界との壮絶な戦いが繰り広げられていた。
十六夜暗殺部隊2番隊隊長、アレン・ブライスもその戦いに加わる。
しかし、突如任された任務にはとんでもない裏があった。
そして、彼の運命は・・
一九四四年六月、一隻の重巡洋艦が呉海軍工廠にて竣工した。京都府の鞍馬山から『鞍馬』と名付けられたそれは、日本が完成させた最後の重巡洋艦として、水上艦艇の時代が急速に終わりつつある海へと漕ぎ出すのだった。
架空戦記創作大会2014春作品です。あの戦車が警察予備隊に引き継がれたと言うIFです。
占い師として活動をしていたアークだったが、それは一通の手紙で幕を閉じた。
気がついた時には見知らぬ世界に飛ばされて、元の世界に戻るために戦争に参加することになる。
そこにはアルカナという異能を与える奇妙なカードがあった。
異能戦記をテーマとした物語が今始まる。
昔の戦争である一人の少年が改造され、少年は逆襲した。悪魔軍はこれを見て、この少年が大きくなったら拉致して仲間入りされようとする。
少年は淫魔達に戦争の真実を伝えられ、調教され、人間を滅ぼす側へと変化する。
ある少年 九条 騎利はある世界に選ばれた。
そして彼は・・・
ヒトラーに憑依したシリーズで、今回はセイロン沖海戦直前の南雲忠一に憑依しました。
なお、五話程度で終わります。
実験研究大大好きな美少年リン。彼は今日も怪しげな器具を手に持ち、にやけ続ける。彼のしょうもない行いは様々な伝説を生み出し、世界を揺るがす。
さて、今日は何を作ってみよう。
怪獣、それは平和に暮らす人類に恐怖を与え、破壊の限りを尽くす生物。突如地球上に現れた彼らは、次々と世界各地で暴れ始める。そんな怪獣達を打ち倒そうと、青年少女達が立ち上がる。己のため、愛する者のため、彼らは武器を取る。そして彼らは今日も、戦地へ赴く。
昭和十六年十二月八日、日本海軍がハワイ・真珠湾に奇襲攻撃を仕掛けた事により、太平洋戦争が勃発した。
旗艦『赤城』以下、六隻の空母による戦果が注目されるハワイ作戦。しかし、その裏では一隻の客船が奇襲成功のために行動していた。
日本船をハワイ近くに航行させる事で、敵の油断を誘う――そのような意図で計画された囮作戦に白羽の矢を立てられたのは、在米邦人の引揚船として米国に向かう日本郵船の客船『龍田丸』だった。
囮の効果を最大にするため、
『龍田丸』には何も伝えられないまま作戦は進められる。自身を囲む状況を知らぬまま、『龍田丸』は戦前最後の航海に就く……。折りたたむ>>続きをよむ
第一部 アーレンブルグ編
帝都アーレンブルグの将校レオン。
魔人国家ネビュラの戦士ネロ。
敵対する二つの国家。二人は運命に導かれるように戦場で邂逅する。
この出会いは、世界に何をもたらすのか。
後に誕生する魔王という存在。そのすべての始まりの物語。
彼の名前は乃木亮、
普通の高校生というには
いろいろ足りず(主に英語力)いろいろ余分な(主にアニメの知識と歴史雑学)尊敬する偉人は、松永秀久というどちらかというとダメ人間なオタク学生である。
そんな彼が何の間違えか戦乱吹き荒れる異世界に召喚されてしまうのだった。彼はその世界から生きて帰れるのか?
そして彼の存在はその世界に何をもたらすのか?小説を書くのは生まれて始めてな作者もどうなるのかはさっぱりです、そしていきあたりばったりです。
戦後、連合軍により南北に分割された大日本帝国。
その一方、ソビエト連邦が主導し建国された北日本共和国を舞台に、日本分断の原因を作った男の孫、進藤勇は周囲から迫害されながらも自身の存在意義を求め、やがて列強の傀儡国家と化した日本を戦火の炎で包んでいく。
戦車に代わる兵器として人型機動兵器・駆動甲冑が登場する架空戦記モノです。
あ?ねぇよ、そんなもん。
という始まりですが、本当にカチンと来たので、私の活動報告だけじゃなくて、二次創作を作っていた人がこういう馬鹿なやり取りをしたんだ。っていうことを読むだけの作品です。
完全に読む人を選び、割と主観が入っているため、批判するなら読まないでくださいませ。
占領下に置かれたとある国で、兵士は現地の少女と交流していた。
突如名も知らぬ相手と政略結婚させられることとなった主人公、佐藤彩人。抵抗もむなしく式場に運ばれるが・・・?
バトル、ラブコメ要素あり。
1945年、ドイツ、ベルリン官邸地下、
ここに一つの師団が集っていた、
廃止されたはずの黒色の服を身にまとう兵士達が、
彼らは第零SS決戦装甲擲弾兵師団、
ナチスの研究機関によって強化された兵士達の師団であった、
その兵士たちを指揮しているのは一人の少女であった、
「カンプ・カイザーライヒ」のカフスタイトルを撒き、
黒色の軍服を身に着けている少女だった、
その少女の名はアデライーデ、いわゆる魔女である、
そして今まさに、魔女に指揮された
兵士達が、
アカ狩りを始めんとしていたのであった。
※この作品はhttp://ameblo.jp/waffen-schutzstaffel/というブログにも掲載したのでちゅういういしてください。折りたたむ>>続きをよむ
フランス軍隷下の第二外人歩兵連隊、第二中隊所属の小隊。 通称―――――『Un idiot(馬鹿共)部隊』に配属された一人の日本人が居た。 2012年・中東情勢は一気に国民による民主化へと傾き、内戦が中東各地の国々で相次いで勃発。 中東の石油を巡り世界各国の国々が内戦干渉し、フランスもまた、中東国であるサウジアラビアへ兵を送り込もうと考える。 そして今、フランス正規兵である彼が所属する第二連隊もサウジアラビア干渉に駆り出されようとしていた
。
※PCにウイルスが入り、前のログインデータが一気に消えてしまい、尚且つメールアドレスとパスワードをメモしていなかったので、この度は新しいアカウントを作ることと相成りました。
前の作品は小説家になろう様へ消去依頼を出し、重複しない様にしておきましたので困惑された方には、申し訳ありませんと、一言謝罪を述べさせてもらいます。
本当に申し訳在りませんでした。
そして出来れば、これからも私の作品を末永く応援していただければと思っております。
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とある洋上にある航空基地では厄介者や外国人義勇兵など一癖あるものたちばかりだった
そんな基地の物語
小川を社長とした日本で唯一の戦屋。まだ2つ名も持たない戦屋の仲間たちは戦乱の世へに起こる争いに影から干渉する。......はたして、このやる気なし社長と愉快な仲間たちは見事仕事ができるのか!?