小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
その他ランキング 1851~1900位
生と死と、その境目というのは非常にあやふやなものである。
時は未来、長崎。
文明は滅び、世界は姿を大きく変えた。
それでも人々は廃墟の中で元気に暮らしていた。
ちょっと人の姿も生き方も変わってしまったようだけど…
小説の書き方を忘れてしまったへにゃ。
へにゃどひょしてしまった。
1854位 夢2
夢で見たもの
主に妄想とか?
最初のがいつの間にか完成済みなっていたので、操作の仕方がわからないので続き物として挙げていきます。
すみません
ガルダン……
私はこの言葉に久遠の響きを感取する
今のこの世の中に必要なのは
ガルダンではなかろうか……
自称、「小説家になろう」の『変態人形使いかずにゃん』の人形コレクション。
『COM3D2』を使用しての3Dキャラの画廊(なんて・・・
自作品から提供、依頼による作成キャラにアバターによるダンス動画作成などの画像メインの変態エッセイ(?)
活動報告やTwitterで上げていた小話をまとめました。
【注意】
今後に備えてR-15設定にしています。
物語の冒頭をまとめたような話もあります。
ジャンルごちゃまぜのため、カテゴリは「その他」に設定しています。
(カテゴリの「その他」の方がいいというご意見等が多かった場合、移行しますが、今のところ「その他」に設定しています)
中学生探偵の団子山壱(だんごやま いち)は、無類の団子好き。団子を何よりも愛しているハイスペックな中学生。そんな壱は、将来警察になりたい夢を持っている。大親友が犯罪に巻き込まれやすく、それがきっかけで誰かを守りたいと思うようになった。
大親友である口田照三(くちた てるぞう)、通称テルは壱の助手だ。
壱は団子グッズに囲まれ、今日も朝目を覚ます。
彼は団子にまつわる事件にしか興味がない、団子好き探偵だったーー。
テルと一緒に、団
子事件解決へ!
初の探偵ものでした。
探偵ものってむつかしい。
短めなので、気軽に読んでみてください。折りたたむ>>続きをよむ
日本の伝統色を、書いています。創作の際、ご利用ください。1000文字程度なので、すぐ読みたい方にオススメです!ゆっくりペースで、書いていきます。
https://note.com/hiiragi1hiiragi/n/n7a35ace85ff0
↑noteでも、同じ内容で書いています。
ネジと会話ができる少女”小宮優樹”は高校の入学式の日、橘冬斗という少年と出会う。彼はいつも無表情で話し方も棒読み。しかし、ネジを介して冬斗の感情を読み取れると知り、優樹は彼の感情代弁役兼感情の先生として関わっていくことになる。
時は現代、旭日の世。場所は日本。
日本政府の戦国時代。省庁大改革の中で、一つの組織が誕生した。
集められたのは、天才・鬼才、奇人・変人、偉大な凡人たち。
スパイ養成所か、いや違う。
日本の迷走に、掉さす英雄、軍師、戦士たち。
後に「戦国のかりん隊」と呼ばれる遊軍が誕生した。
軽度の下ネタが入っているアホさ全開のテキスト・トーク企画(ほんの少しだけ小説っぽい描写が入っています)。基本的に長谷川涼とダメグラという男子2人が時の流れに身を任せて、適当に喋っているだけの漫才(コント)風文章です。時折SNSの投票機能でバトルしたり、他の小説投稿サイトで”いいね”の数を競い合ったり。
亡き親友を胸に、政治家を志した坂本龍太。
坂本龍太は、あの坂本龍馬の子孫だった。
龍太は、どんな政治家になるのか?
その初めの物語です。
褐色の召使い ジナダーサと、二十一歳になった角川奈々の、危険な物語。褐色の召し使い ジナダーサと、二十一歳になった角川奈々の、危険な物語。褐色の召しつかい ジナダーサと、二十一歳になった角川奈々の、危険な物語。
〔 セレンディップな日々 の標題で掲載中のサイトあり 〕
王子様との身分を越えたラブストーリーという名の厄介事!
頭を抱える国王! 溜め息が止まらない宰相!
優秀な頭脳をフル回転させても進展しない恋愛阻止会議!
そこへ投じられた一石。若き宰相補佐ヘルマンの妙案とは…!?
記憶のない語り部と
自由奔放な主役の狐耳少女による
変わった地球でのお話
どこにもない現代のどこかにいるかもしれない女子高生3人組。
好きなものを好きなように話しながらほのぼのとしたスクールライフを送る「石神雨子」「鈴木朝陽」「梨中ひより」は、町で起こる『連続通り魔事件』の噂を耳にする。そんな折、雨子の姉がその通り魔事件の被害に遭ってしまった。誰が何のために、全容の見えない不安の中、雨子はその事件に関係のありそうな怪しい女と出会す。また姉が襲われるかもしれないと思い、雨子は二人に相談をして、姉のことを守る
ために作戦を立てる。しかし、それが後に雨子、朝陽、ひよりの関係にも影響を与えるほどの事件になるとは、まさか思いもしなかった。
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雨宮弘樹は、両親の連れ子再婚によって妹になった雪音と共同生活を送ることになった。
ブラコン義妹の一方的愛情が偏る兄妹ラブコメ・ほのぼの日常話です。1話完結のSS形式で『少しずつ二人が大人になっていく過程』を書いています。本編はハッピーエンド。
http://ncode.syosetu.com/n0850dq/←続編)弘樹と雪のその後を書いております。
割り込み投稿には※をつけています
3・11の津波で死んだ、お姉ちゃんの片方だけの赤い長靴を抱いて、おばあちゃんは泣いてばかり。
7年目のけじめをつけようと、家族みんなで岩手に行くことに。
長靴でお姉ちゃんのお墓を作ろうと、夜こっそり抜け出した僕に、一人の女の子が声をかけてきた。
202X年AIの爆発的進歩進化により画像生成分野も誰でも作ることができる時代が訪れた。AI画像錬成士の誕生である。そんなAI画像錬成士の日常の記録である。
初夜を緊張しながら待ち構えていた新婚ホヤホヤ夫人は、旦那から白い婚姻を言い渡される……。
とある真夏の夜。いつも聴いてる深夜ラジオの生放送中に臨時ニュースが流れた。。
ノープランで書き綴る、ゴールどころか給水地点すら見えない桃太郎のお話です。
様々な世界の出来事に関する掌編や短編を入れるための箱。各話500~2000文字程度で完結します。
この作品は「https://kakuyomu.jp/works/1177354054893748509」(カクヨム)にも掲載しています。
基本的に議論好き。
人生に置いてさして重要でもないことを常に考えている。
そんな彼女はSNSを彷徨いながら、ある一つの意見を述べる。
『論点のズレは戦争に繋がる』
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
SNSに限らず、動画のコメントでも思った事。
会話にそんな暇あるかいな!!
です。
みゅらさんに許可を頂いたので、みゅらさんのキャラを使って投稿していきたいなと思います。
昭和20年(1945年)8月。
敗戦の道を突き進んでいた日本。
いくら足掻こうとも、敗戦は免れないと判っていた。
だが、それでも戦っていた。
国の為ではなく、身内の大切な人の為に。
武藤二飛曹もそんな一人であった。
たった一人の妹の為に。
こっそりと夜中にゲーム実況をしている女子学生の物語です。プレイヤーネイム「セイナ」として夜な夜な活動している彼女の静かな日常を描く、短い日常物語。
ちょっとした隙間時間にどうぞ!
寝不足気味な人に取り憑いています『あたまかじり』は。
温かいお布団と、やさしくしてあげてください。
あなたの街にいるかもしれない、狂人ヒーロー、イノセント田中。
わたくし、底辺作家が送る
ショートショートストーリー!
ある男の独話
構想1分、ふと思いついて作った作品
頭の中はどこまでも自由でいたい
良かったら読んで観て下さい。かまいたちの夜です、今回は。
“お命頂戴致します・改~イケメン3兄弟とゆかいな仲間たち”の3兄弟の日常がどんなもんだろうと書いたものです。
普段と何一つ変わる事のない日常を送る中で
ふと、学生時代に初めて味わった
「恋心」を思い出した。
数十年たった今さら懐かしみ、そして後悔した。
数10年前
旅行中に体験したことの備忘録?
拙い記憶を綴りたく
漫画やアニメの主人公って、ピンチになると何かが起こりますよね。でも、そうじゃない人だっていたはず。そんな人たちのバットエンドをいっぱい描いた短編集です。隙間時間にどうぞ!
この作品は、読書メーターでのお話企画「覆面お題小説」です。
【手紙文(書簡体)形式】のお題で書かれた物語集です。
どの物語も、読む人の心を震わすこと必至です。
ご期待ください。
あのウイルスは、そういうことなんだと思いました。
まるで、みんな、ゾンビになる。
どんな物語も、速記要素を入れて二次創作できるようになってきたが、原作との共通点が失われる弊害が生じている。もはや二次創作と呼べるのかどうか。
「……う、あ、うぅ……ここは……天国……だよな?」
「はい、その通りでございます」
「うおお! ……ああ、失礼。人がいないと思って独り言を言ったものだから、ははっ、大げさに驚いてしまい、ははははは……それで、あなたはまさか……」
「ええ、天使でございます。あなたの担当であります、シライと申します」
「シライ……白井。ああ、その顔と名前、昔どこかで会ったような……それも……そうだ、私が好きだったあの子に」
「そう見えるようにな
っているのです。親しみを持ってもらいリラックス。お話をスムーズに聞いていただくために」
「そう、か……しかし、ああ、死んだのか……だが、天国がこんなに美しいところとは。死んで良かったとまではまだ言えないが、現世を惜しむ気持ちが失せていくようだよ」
「ふふふっ、そう言っていただけて何よりです。さ、ご案内しますよ。ええと予定の寿命よりもお早い御着きに加え、今ですと――」
――いちゃん
「あ、あれ、声が」
――おじいちゃん
「あの、シライさん、あなたの声が聴こえなくて、それにこの声は」折りたたむ>>続きをよむ
目を開けると、私は暗い部屋、タイル張りの床に横たわっていました……。
体の自由が利かず、動かせるのは眼だけ。そして、その部屋には手術台のようなものがあり、その向こう側に男が一人、こちらに背を向けて立っていました。
男は私の視線に気づいたのか振り返り、そして足音を響かせ私に近づき、見下ろしながらこう言ったのです……。
『お前の肉を――キロ頂く、と』
男は私を抱え上げ、台の上に乗せました。そして……そして、わ、私の指をノコギリで
切り始めたのです! まるでトマトのように血が、血が、噴き出して……。それから、さらに、さらに……。
「大丈夫。落ち着いて、そう、深呼吸を」
「はい……すみません」
「もう少し、ベッドを倒しましょうか。疲れたでしょう」折りたたむ>>続きをよむ