小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
その他ランキング 1701~1750位
不景気。工場の閉鎖。無情な社会は、工場の設備保全の仕事をしていた二宮誠一郎に失業を突き付けた。
そんな彼がたどり着いた新しい職場は、魔王城の設備保全。上司の美少女ヴァンパイア(ババア)はいつも陽気に適当。そんな彼女と共に、誠一郎は魔王城の炎上しそうな案件を見事鎮火させることができるのだろうか。
彼は、そんな過酷な現場で、数々の経験を通して、大切なことを学んでいく。
勤務地が魔王城でも仕事は仕事! 戦闘なんて暴力沙汰は許されません
。人間の身だけど負けずに頑張る。ある時はお気楽に、ある時は誠実に、そしてまたある時は熱血に! 魔王城で繰り広げられる、設備保全なお仕事物語。折りたたむ>>続きをよむ
落書き程度に書いた物置き場です。
故にラノベ寄り小説寄りどっちつかずな所があります。
執筆予定作品の場面を浮かべて書いたものもあれば、そうでない執筆練習に書いたものもあります。
縦書きの物をそのままコピペして投稿していますので、もしかしたら読みづらい個所があるかもしれません。ご了承下さいます様お願い申し上げます。
それでも一応「友人が書いた物をチラッと読んでみる」程度にでも、お楽しみ頂ければなと思います。
落書き・練習した物に対して
なのはナンですが、評価・感想頂けるととても嬉しいです。是非とも執筆の励みにしたいです。折りたたむ>>続きをよむ
日照りの続く村から 雨を降らせて貰おうと 村の若者三人が 京の都を目指し 持ち返った物とは …
1706位 天国
善とはなにか。悪とはなにか。
そんなことをちょっとだけ考える話
過労で失禁したことがあります。
健康管理はしっかりとしなきゃ、社蓄を名乗れないのに情けないです。
東南アジアの架空の都市、リーリャン・シティ。主人公のロータスとポピーは貧乏会社「ロータス旅行社」を経営している。とうとう食べるものも尽きて夜逃げをしようとしたその夕、一人の男が旅行者のドアをノックした。男の名はマシュウ。かつてこの国で行われた戦争を生き延びたが元兵隊だ。マシュウは、そこで生き別れになった同じ隊に所属の幼馴染み、ジャックを探してほしいとロータス旅行社に依頼する。怪しげな依頼に渋っていたロータスだったが背は腹に変えられず仕事
を引き受けることに。
変装の名人ポピーの潜入により貧民窟を住み処にするジャックは記憶喪失になった上に盗賊団「血濡れの槍」の一員となっていた。何としてもジャックを連れて故郷に帰りたいというマシュウの望みにより、今度はロータスが盗賊団に潜り込むこととなる。初めはロータスを警戒していたジャックだが、次第に心を通わせるようになる。同時にロータスもジャックが完全に記憶を失った訳ではないと確信する。
だがジャックを連れ戻そうとする裏では更に大きな事が進行していた。盗賊団は白人が支配する街をテロで破壊しようとし、その動向を嗅ぎつけた軍と警察は貧民窟に火を放ち盗賊団を皆殺しにしようと考える。祭の日、作戦の決行当日、先陣を切るジャックとロータスはポピーの工作した橋の爆破に巻き込まれ嵐の中濁流の川に落ちる。
しかし奇跡的に河口の浜へ打ち上げられたジャックはマシュウとの再会で記憶を取り戻し、ロータス旅行社の仕事はようやく完了するのだった。
(※同作品をPixivに春鮫のユーザー名で投稿しています)折りたたむ>>続きをよむ
死んだ幼馴染がサキュバスとして帰ってきた!!
(中途半端な下ネタとメタとギャグが入ってます)
夢を持てない高校生、立花 蓮(たちばな れん)。
夢を手に入れた高校生、結城 亞李子(ゆうき ありす)。
そして多くの仲間達。
これはそんな彼らが織り成す青春の物語。
※1・タイトルに他意は…無いと思います、はい。
※2・驚くほど亀なのでゆったりとどうぞ。
きっと彼女はかぐや姫。
(琥珀色の幻燈の中の『君はかぐや姫、その色は深い藍』という作品のセルフ二次創作となります)
このような残酷非道な辞典が存在してもいいのだろうか
祖父母の暮らす田舎に滞在中のとある夕食。
ご飯が美味いというのは、本当に幸せなことであると実感する。
榛名渉は、高校2年の終わりに家族を交通事故で亡くし、1年休学したのち、今年4月から復学した。
けれども、1、2年では、成績上位特別クラスにいた渉は、何故か就職クラスの6組を希望する。
3年6組は、新人教師榊恭平が、副担任を務めるクラスだったが、渉には、人に言えない秘密があった。
居候先の従妹の二階堂岳から、階段を突き落とされて、手を骨折した渉を連れて、病院に行った恭平は、その病院の門前薬局で、以前、出会ったチャネラー志筑爽の兄、薬剤師の
巧と出会う。
その流れで、爽に会うことになった渉に、爽は、告げなければならないことがあるという。
それは、渉にとって、必要なメッセージだった。
ソウルメイトの続編になります。折りたたむ>>続きをよむ
1715位 迷子
思いつきを書き流したらどうなるかと思って書いた作品です。
快速電車の通過を見送るような気分で読んでいただければ。
腐れ縁を引っ張り帰宅した作家は、勝手に乗り込んだ腐れ縁の自室で寛ぎながら語り出す。
盛大で広大に、少し過大表現しながら。
朗々と、作家は述べる。
『救世主』“達”のことを。
――――とある作家が並べる、『救世主』達の存在。
小学校の卒業アルバムの作文です
なんか、選んだエピソードが微妙な感じが私っぽいです。
磨師のキャラ紹介です!
キャラが増えすぎてしまったので
現在までの主要メンバーをまとめました。
ネタばれなりますゆえ、本編をお読みになった後で御覧下さいませ♪
クロフト王子に婚約破棄された公爵令嬢マリアンヌは、住んでいた王都を離れ、地方で暮らしている。だがそこへ王子からの手紙が届いた。手紙で執拗に復縁を迫る王子に対して、悪役令嬢が送った返事とは? 手紙形式
学生の頃に書いた怪盗ものです。
学生で怪盗の登場人物たちがメインのお話です。
食事会を終えて彼氏の所に行ってみたら、浮気の真っ最中でした。
から始まる「ざまあ」展開(多分)。
8/30 ヒロインの苗字間違えてたことに今更ながらに気付き、修正しました。
学校から帰る途中、ふと隣を歩いていた友達の姿が無かった。
焦れば焦るほど物事は悪い方に転がってゆく。これは多分、真理であろう。山田もそう思う。というか、そう信じているのだ。そんな山田にはトラウマとも言うべき、いつも思い出しては声を上げてしまうような出来事があった…
とある少女が悪魔に遭遇してしまった話。
※ショートショートというか非常に短い話です。
※pixiv:どらぽんずでも同名であげています。
――バレンタインデー。
『番犬』と『智将』がその距離を近付けた裏方で、積年の想いを隠し続ける理解者(イトコ)の話。
干支に関するショートショートです。今回は羊編。おとなしい動物の代名詞でもある羊。しかしそんな羊達もいつまでも沈黙を保っているとは限りません。
今年もやってきた夏コミ! その楽しさを伝えたく、拙著『姫君革命』と『百合魔法少女マジカル☆リリィ』の登場人物二人にリポートをお願いしました! まずは事前準備篇!
8月15日! 1日目で参加してきました!
短編集です。
メタモルフォーゼをあつかった表題の「東の空に輝くジャンバラヤ」、現代妖怪話「さとり」、落語を題材にした「まんじゅうこわい」などを予定しています。それぞれの話はまるで繋がりはありません。
※毎週土曜日に追加予定です。
※過去にmixiや魔法のあいらんど等に投稿したものを改めて掲載してゆくものになります。
1993年に地球へ家出してきた少女、シヴァルは地球で沙羅という女性に拾われ、彼女の一族に守られながら156年が過ぎた。そしてその年の夏、実家から迎えが来る。
椎果と名を変え、世界の歌姫として活躍していたシヴァルはどんな選択をするのか。
大雨が止むのをまって、洗濯物を干しにベランダへと出てきた「君」と「私」。その時見えたものとは……?
著者初めての二百文字小説です。
シュウちゃんは名探偵だ。いつだって話を聞くだけで事件を解決してしまう。病室が探偵事務所で、私はその助手といったところか。そんな、誰よりも早く犯人にたどり着くシュウちゃんは、ねえ。私の事も、見付けてくれる―――?
※このお話はミステリではありません。シュウちゃんは本編中に推理をしません。設定だけの名探偵です。
「歪な形をしたそれは、確かに作品だった」
勉強用にと買った新品のノートに不思議なことが書かれていた。面白そうだと指示通りにしていると……?
さて、狂っているのは誰でしょう……
私でしょうか? あなたでしょうか? それとも……
殺人を犯した少年と対峙する女。狂気と正気のぶつかり合い。化学反応がもたらす結末とは?
巨大な砂時計の中の世界で、男は一人の老人と出会う。絶望、希望、この世界に来た理由を知り、男は砂の世界で生きていくことを決める。
二年前に両親が殺されている主人公黒夜志貴(くろや しき)。
幼馴染の花崎香奈(はなさき かな)の家で育ち、高校から幼馴染と共に一人暮らしをする。
学級委員の水無川絵夢琉(みなのがわ えむる)に出会い、自分の価値観を変えてゆく。
超能力が使えるという同級生、高崎玲花(たかさきれいか)に出会う。
両親の事件について見てもらうと不審な点が見つかる。
高校生になってから犯人探しに挑む主人公のお話。
twitterのハッシュタグ「#twnovel」を使って投稿した131文字前後の掌編集です。文字数は投稿時から若干調整しています。架空の国を舞台にしたものが多いです。 ※サイトにも同じものが置いてあります
視床出血の記録です、発症から手術、リハビリを経て退院、そしてその後******
年末年始のお話として、クリスマスの主役であるキリスト教の幼子さんイエス(近い発音をするとイエシュア。聖おにいさん☆最高~ 大英博物館にも飾ってあるらしい) と来年の干支である蛇のお話を、邪悪な時代のキリスト教(刑罰を重んじ、心をないがしろにする)で悪とされた蛇の物語にちなみ、日本古来から重んじられてきた蛇神(へびがみ)信仰(蛇は命の象徴。毒持ちの生き物、毛虫も金時と呼ばれたりします。ハエも目玉を喰らうベルゼブブのような気味の悪さと自然
の還元を担う根幹の命)と合わせて物語を作成させていただきました。来年は・・・か来年も・・・かまだ分からないところですが、ともあれ良い年になりますように。折りたたむ>>続きをよむ
家族でハイキングに訪れた幼い兄妹
偶然彼らと遭遇した熊親子との非日常を描く。
恋するアンドロイド『パルサー』があなた様のお城へお仕えに参ります。ロマンスに少々憧れておりますこの『パルサー』をどうぞ可愛がってやって下さい。しっかり者ですが、ロマンスが大好きです。あなた様の終生まで、どうぞお側にやって下さい。
フラれた回数通算三十五回目突入しました。三日も持たないってどう言うこと?仕方がないので理由について考えてみることにしました。うん……つまりは、そういうこと!
戦時下で言論統制を行うための法律を改定して作られた《奏音禁止法》。この法によりありとあらゆる音楽活動が禁じられ、音楽に関連する物品の所持も認められなくなったことで、世界からは音が消えた。
――法の施行から二十年。ほぼ一切音楽に触れることなく育った世代である鏑木好晴は、不況の波に呑まれて今まさにニートになるか否かの瀬戸際まで追いつめられていた。しかし音楽解放を謳うテロリストの集い〝楽団〟の団長と運命的な出会いを果たしたことにより、鏑木
の立場は「ニート予備軍」から「犯罪者予備軍」へと大きく変わり、非合法組織の中で己の立ち位置を定めていく。……この戦いは、音の歴史を紡ぐためにある。折りたたむ>>続きをよむ
とある男ののろけ話第2弾。(http://syosetu.com/usernovelmanage/top/ncode/214020/の続編)
一五夜でも満月の日でもないのにひなたが月見に行こうと言いだした。どうやらなにか彼女には企みがあるようで……。
小説の書き方を忘れてしまったへにゃ。
へにゃどひょしてしまった。