小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
エッセイランキング 9851~9900位
ずっと言葉にすることができなかった父の死を書くことができました。力を与えてくださったなろうの皆さま(もちろん今これを読んでいるあなた様も含みます)に感謝です!
タイトルの通りです。つい昨日の朝の出来事を書いてみました。
今井絵理子参議院議員や松川るい参議院議員がSNSでエッフェル塔を前に写真を撮ったことから大炎上しています。
今回はこの一件から日本政治の問題の本質について簡単に考えてみました。
どうぞ最後までご覧ください。
夏休み、あるようでないです。
普段忙しくてやりきれないことに追われている気がします。
相棒だった蜘蛛が、糸だけ残して逝きました。
待機スタイルは、あんまり良くないですねー。
誰もが一度は思う、答えの無い問いかけ。
彼も例にもれず、思考に捕らわれていた。
一人、缶ビールを飲んでいると思いがけない出会いがあるのだった。
その出会いが彼にもたらすものとは…。
個人企画童貞(処女)とは、その名の通り企画を主催した事もなければ参加した経験もない人の事である!!!!(大して深い内容ではない)
たくさんの文明が発達し、便利になった世間に対して17歳高校生の意見を述べました。
生きづらい。自分が嫌いだ。と感じている人達に読んで頂きたい文章になっています。
おはよう今日もいい天気だ。
朝ごはんを食べよう。
米も食べれなくなっちゃったな。
クリケットフレークか
パクパグモグモグ
パクパグモグモグ
パクパグモグモグ(泣)
9864位 女性
不意にあの子たちとの思い出が溢れ出る時がある。
思わず思うがままに書き連ねてしまった。
虹の橋を渡ったあの子たち。
元気にしているだろうか。
どんなに能力がなくっても、好きでやりたいことがある。
そんなものがあること自体、幸せなことだと思うのだ。
発達障害の当事者である私が日常生活の悩みなどについて色々と書いてみます。
浅い様で深い。深い様で浅いエッセイ描いてみました。
誰もが、一度は考えたことがあると思います。自分なりにまとめてみました。是非、この機会に覗いていってください。あなたにとって「生きる」ってなあに?
詐欺メールあれこれ こんなのが毎日大量にくるのですよ
珍しく立て続けに、個性的な人に出会いました。自分の中のツッコミや思いを書きたくなりました。
よかったら、ご一読ください!
タイトルの件の
マイナス値の指数で交互に正負が入れ替わる事に
新たな気付きをちょっと書いてみたいなと、
エッセイにしました。
指数関数のグラフを線でくっつけて曲線を
書いてみたくなりますが、それは人間の予想や
思い込みを描きたくなる衝動で、描いてしまった
幻想なのではないかという話です。
値がマイナスだと偶数回でプラス、
奇数回でマイナスになるというのは当たり前ですが、
それを線で結ぼうなどとは思わないはずです。
すなわち、そ
この間の領域は無理数で、幻想なのです!
値がここらへんにあったらいいなと予想する事は
できますが、そこは共同幻想のようなもので
本来は存在しません!
数学の話はここまでです。
以下は、雑記。
ようやく山本太郎さんが国会でワクチンの危険性を
アピールしてくれるようになりましたが、遅すぎて
自分が書いたいつの頃の話だったのか。
世間ではようやく最新情報で新型コロナワクチンにはプラスミド?
DNAが直に入っていた!と騒いでいるよですが、
自分が創作グラフェンマン2で予想した、エクソソーム(ウイルスの正体)
を直に排出する細胞を直に入れてたんでしょ!
ってネタが当たってたみたいな感じになってきているようです。
ことごとく自分の書いた陰謀論が当たっても、ここのサイトでは
ほとんど読まれてないようです。
何というか自分は、世界に試されているのではなく、
自分が本当の事(だと思っている)を書いて世界を試しているという
スタンスなので、ヤケというかそのくらいじゃないと
(自分にとっては)前向きな発言やエッセイをするのは難しかったんじゃ
ないかと思います。
普通の人はヤケになると悪い方向へ行くようですが、
自分の場合は損得勘定抜きに前向きな発言をする方向へと出るようです。
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名作『帰ってきたウルトラマン』の郷秀樹こと、団時朗さんにささげるエッセイです。 m(_ _)m
小説家はオワコンになりました。
※正式に廃業が決定したわけではありません
お化けが怖いか、人間が怖いか。
どちらだと思いますか?
よくあるYouTubeを題材に、怖いのはどちらか考えます。
答えは出ません。
我が家には自閉症girlsがいます。
長女のふゆ(仮名)小学生、次女のはる(仮名)保育園児。
同じ自閉症でも全く似ていなくって面白いのです。
笑って、泣いて、怒って、慌てて、ドタバタ生活の一部を読者の皆様と共有したいと思います。
タイトルは、まだ親の手の届くところで育つ幼い子どもたちが、いずれ親元を離れて世に羽ばたく(自立する)ことを願って...
主人公の東雲徹は15歳という若さにも関わらず、病気で命を落とした。
やりたい事も出来ず、人ともほとんど触れ合ってこなかった彼が、異世界で様々な人と出会い成長していく物語。
首相秘書官の差別発言問題。
私が素人ながら感じた事を適当につらつら書いてみた、というお話。
2月14日、特別な日バレンタインデイ。
しかし、すべての人々が若人やリア充のようにそれを待ち望んでいるわけではない。
くたびれたリーマンからすれば、あの甘酸っぱい青春の日々はとうに過ぎ去り、もはや形骸化した行事となってしまっている。
しかしそれでも続く、バレンタインデイ。
それは義理と人情だけで配られる可哀想なチョコたちの嘆きの日。
行事を重んじる、日本人の悪しき習慣が生み出した悲劇の日。
そう。多くの社会人が、非モテ男子が
、義理人情チョコが蔓延ることで嘆き悲しんでいるのだ。
そんな中、毎年ホワイトデイの出費に枕を濡らしていた非モテ社会人の男は、ある決意をもってこの2023年のバレンタインデイに臨む……折りたたむ>>続きをよむ
エッセイを沢山読みたい作者の心の叫びです。
みんな、エッセイ書いてくれ〜
『芸術は長く、人生は短い。』
――ヒポクラテス
『そして青春は更に短い。精進したまえ。』
――逢坂美里
エッセイです。
この作品は「note」にも掲載されています。
「なろうラジオ大賞4」の企画に、ワード「屋根裏」で参加した作品。
「屋根裏」というワードから、自分がただ思い出した話。
特にオチとかは無いです。
日頃笑ってますか?
私ですか? 大爆笑も大爆笑です!
とまぁそんなこんなで、笑う日常の中ではあまり使われない、けれどもお話の中ではなかなかに使われる「笑う」について、調べてみたことに雑感をつけました。
この作品が笑えるか?
すみません、コメディーにするの、忘れてましたね。
かなり支払いたくないが、揃えないと困る大人の必需品について。
2ヶ月前の水道検針で漏水を指摘され、節水を心がけながら様子を見ていましたが、やはり散水していた昨年の夏よりも量が多いので修理を依頼しました
ここまで書いてもう瞼がとじそう。
おやすみなさい!!