小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
エッセイランキング 9751~9800位
桜エッセイ八年目です。
昨年は「会いたいなあ」と思っていた方々と再会する日々が続きました。
もういっぱいいっぱい。
もう、いい。
転勤を機にこれで最後、と思っていろんな人と会って「またね」と交し合った日々を思い出して。
5月3日からは過ぎてしまいましたが憲法記念日で改めて憲法について考えられた方も多いと思います。
今回は改めて憲法について考えてみようと思います。
よろしくお願いします。
小説って書くのが難しいです、プロットが全く作れません(泣)
自分を癒すために。怒られてでも、欲しい物を買った。
エッセイ?なの?これでいいのか?論理は破綻してないのか?ブチギレエッセイ。駆逐エッセイ。
今日の人々は、いじめ問題に関しても、ずっと断定的な《思想》をもっている。このことから、真理の探究という習慣を失ってしまった。傲慢にも真理に到達したと錯覚する者達は、謙虚さの欠片もなく、より良い真理を目指そうとする指向が欠如している。
断定的な思想を者達のやり方、つまり「人をいじめてはいけない」という理念を子供達に押し付けるやり方に、疑問を抱いたので、このエッセイを書いた。
不摂生で不健康が祟ったアワレな雑魚の聞くに堪えない悲鳴が形をなした文章(意味不明の表現)
労働関数論の提示。
もうすでにあるかもしれないけれど。
個人的な見解ですし、私は学者ではないので、お手柔らかに読んでくれるとありがたいです。
私的自伝。大変な子育て。病に介護。借金。不登校、
現在の私。
親切、勇敢、無邪気、腹黒、知的……私達が物語を作る時、避けては通れない“キャラクター作り”。
そんな中で、中々しっかりしたイメージがしにくくて、「この子はおバカキャラ枠ですか?」とか、「闇堕ちする悪役ですか?」なんて言われてしまう“かもしれない”のが〖純粋〗なキャラ。
そんな、私がキャラ付け難しいなぁー、と感じている“純粋キャラ”について、思ったことを語ってみました(笑)
千葉県市川市に位置する行徳野鳥観察舎。筆者は1976年の開館時から夫蓮尾嘉彪とともに常駐の管理人として働いてきたが、2009年の定年退職で管理棟から近くの住宅地に引っ越して、非常勤スタッフとして仕事を続けた。現場業務から少し離れて、日常のできごとを「身辺雑記帳」として行徳野鳥観察舎友の会(2021年から「行徳自然ほごくらぶ」と改称)の機関誌「すずがも通信(隔月刊)」に連載したものの再録が本稿。花や鳥などの生きものや、風などの天候に加えて
、家族である猫たちの話題も多くなったことから「花鳥風猫」と題した。日々の報告としてこれまで「鳥の国から」「現在進行 鳥の国 1~4」を「小説家になろう」に掲載させていただいたが、その続編という性格もある。引き続きお楽しみいただければありがたい。
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元ワナビ、時守ナガトは思っていた。
「あ、この話面白かったのにエタっちゃったな」
コメントしない事で作者さんが更新するのをやめてしまう事が多いな、と。
病気や障害のせいで、自覚なく作者さんを怒らせてしまう事が多々あるため、それ以来コメントするのを恐れていたが、今度からは積極的にコメントしよう、と。
(ここで話が飛ぶ)
今は読者である読み専さんにも何か既存の作品とは違った物があると思うので、それを書いて欲しいと思ってこのエッセイをつづりま
した。
「みんなで書こうぜ!」折りたたむ>>続きをよむ
「それだけで満足させなきゃ意味がない」。短編について考えていたら、マンガのあるシーン思い出しました。
『春分の日』っていう祝日でしたけど。
山間が真っ白になるほどの猛吹雪でした。
元青い鳥の巣で色々流れてきたんでちょっと投稿してみる。
架空日本でのお話
ある少年が日本中を巻き込んで波乱を歩む物語
子供も大人もワクワクドキドキ!シンプル&ワイルド、なにより美味しい!理科実験みたいな楽しいキャンプ飯
敗北感に飲み込まれるとどうなるかということを私の体験をもとに考察してみました。
2024年2月。良性の脳腫瘍である「下垂体腺腫」の摘出手術を受けた著者の入院体験記です。病気の発覚から退院後まで、思い出せる限り書きつづっています。将来の自分のため、また同じ病気を患う方やご家族への参考になれば幸いです。
元アラサーサラリーマンが世界一周のスタートの地「エジプト」へ旅立った。
そこで、起こる最初の困難とは。
どんな状況でも野望に向けてやらなければならないことをやるんだ!
日本の大掃除が必要なんでしょうね。
テレビや新聞しか見ないヒツジたちはこの後どうなるんでしょうね。
9786位 意義
みなさんは星評価1についてどう思いますか?
この作品はそのことについて私の見解を述べたものです。
「話せば分かる!」「問答無用!」とは歴史上の名言である。5・15事件での会話である。
が、今回の日記にはあまり関係も関連もない。
まあ、いつものダラダラした駄文である。
電話がきちんと聞こえない
人に「なんて?」と聞き返してばかり
夫に質問して返ってきた回答を3分後くらいには忘れる事がある…
でも学校の聴力検査でひっかかった事はない…
じゃあ何故?
と悩み続け、大人になってから通院先の医師の「聴覚情報処理障害では?」と指摘される。
「聴覚情報処理障害…?」謎の障害と診断され、それと付き合っている私の話
※この作品はnoteにも掲載されています。
Amazonに投稿したamazarashiのアルバムのレビューをまとめたものです。今後も新作をレビューし次第、こちらにも公開していく予定です。
※レビューを執筆した日と本サイトに投稿した日が大きく異なる場合は、前書きの部分に執筆した日を記しています。
僕が下手でも何のために文章を書き続けるのか? それを何となく書いてみました。
突然の音にビックリして起きるってこと、きっと誰しも経験があると思いますが。
絶対に聞こえたはずなんだけど!おっかしいなあ‥‥。
その記憶もいつの間にやらリアルと夢がリンクしてしまって曖昧になっていき、うーん?夢かうつつか?そんな体験です。
闘病中の私が食生活の改善方法を考えてみたんだけど。。
9795位 きか
「健康寿命」と「余命」は乖離している。あなたは何時まで健康でいられるのか?
五歳年下の関根くんについて、私の中に日々生まれる感情たち。
備忘録だ。
今回のお話は、雪が降ってる場所だってわかっているのに『ソレ』で来るの!? というお話と、過信はしない方がいいですよ? というお話です。
※あまりにも酷い感想等は削除させていただきます。
理解できない。頭バグってる。論ずるだけ無駄。と様々な人から評された私から見える世界の一つです。