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宇宙[SF]ランキング 1401~1450位
工藤拓海は高校の入学式の前日、自分のパソコンがクラックされているの気付き、その対応にあったった。
そしてそこから彼の運命は大きく狂い始める……
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こういう戦争系のものを書きたいと思っていました。できる限り毎日投稿を目指します!
異世界に飛ばされた男、アキラの異世界生活。
SF映画のようなその世界の住民と交流しながら
彼がどう生きていくのか、彼の異世界生活を描いた作品です
どうやら私は、前世で人気だったロボットアニメ、宇宙戦士ギャンバインの世界にTS転生してしまったらしい。しかも最悪な事に、あと十数年で戦争に負ける未来が待っている国に転生するだなんて、せっかく転生したのにお先真っ暗じゃん! しかし幸いな事に、私にはコネがあったので、そのコネを使って上手く立ち回り、生き延びる事を目指すとしますか! ……彼女は知らない。後に彼女が、宇宙の魔女などと恐れられる事を、まだ誰も知らない。 ※この物語は、二年程前に理
想郷のチラ裏に投稿した二次創作の作品から、名称などを変更したリメイク作品となります。ガンダムのパク…げふんげふん、リスペクトした小説です。折りたたむ>>続きをよむ
西暦3327年の荒廃した地球、家族を知らず、字も読めぬ少年<ベリード・エイル>と、反地球圏統制政府組織<リスキーズ>は、世界修復の為、<ディバインエイル>という謎の翼で宇宙へ飛び立つ!
大いなる銀河を統べる人類初の統一共同体――銀河帝国は、長らく続いてきた反乱に終止符を打つべく、第三艦隊による反乱軍本拠地への奇襲作戦を企図していた。第三艦隊の若き長であるマリア=シン=サカキバラ上級大将は、作戦の前夜、それまで幾度も見てきていた赤子を殺す夢を再び見る。夢の中で噴きいでる不可解な幻聴に苛まれながらも、彼女はその任を全うするべく、第三艦隊に作戦開始の合図を告げる。
主人公の目から見える複雑な情景とその矛盾した心情を、流麗
かつ鮮やかな文体によって克明に描き出すSF大河"文学"。折りたたむ>>続きをよむ
宇宙では二つの勢力が戦争中であった。
今回はその戦争…通称『第二次ヴァルカ大戦』の一つの戦場となった一つの惑星。『ヴァルカ軍支配惑星No.833』での調査及び戦闘の話である。
性格最悪。なにかしら行動した結果も最悪になるクソ野郎と知られる宇宙連邦軍第232独立科学技術部隊隊長グラフト・ダ・マスラ准将はこの惑星でとある重要な調査を行っていた。
人類が滅びた後の地球にやって来た人々は、国王の圧政から逃れようとした異星人だった。
彼らは自分達の国を、王を、取り戻せるか。
2017年1月20日部内ワンアワー・ライティング お題「布団」
未開の星の男たちが高度な文明をもつ星へと旅立つ瞬間の物語。
布団の影は薄いけれども特別扱いはしています。睡眠は大事。
大地の実りから見捨てられた地球(カフェス)──汚染物質を糧として生きる鉱畜獣(バルディフ)たちが我が物顔で跋扈する世界で、人類はなにを想い、なにを願うのか。マッドでサイコな学園アクション・ファンタジー。これは、本当の空を知るための物語。
太陽系の8つの惑星。水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星そして地球。
そこにはそれぞれの文明を築き、それぞれの進化をとげた人類が存在していた。
2218年 火星人類による地球への侵攻により、宇宙での地球人類以外の生命の存在が確認されてから86年の歳月が経ち、戦争の火蓋が切って落とされようとしていた。
それぞれの星の少年少女たちは絡め取られて行くように、平和な日常を失って行く。彼らが何を思い、どう戦いを生き抜くのか。
太陽系の覇
権を賭けた戦い
歴史が今、動き出す。
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未来では新天地火星へと次々と移住していった。土地と資源が豊富にある惑星へ夢と希望を持って向かうのだ。しかし、人間のすることは常に争いがからむ。限られた宇宙空間の中で乗組員たちの行動はどのように選択していくのだろうか。
ハーレー彗星の再来した年、地球の対照軌道に見つかった惑星ヘスティアへの第一次移民が行われた。
戦争で家族を亡くした俺は、一人移民船に乗る──。
そこで出会った一人の女性、彼女は驚くべき素性を持った人だった。
「そう。チャールズおじさんは、……政治家なの。地球の政治家たちのやり方に反対しているのよ」
(中略)
「それでね、何でヘスティアに行くかって言うと、戦争から疎開するため」
「疎開?」 (第4章)
湖調査班には、もう
一つ大きな発見があった。湖底の泥よりのプルトニウムの検出である。
プルトニウムは、ウラン238に中性子が吸収されてできる人工の元素で、自然界には微量でも存在しないはずのものだった。(中略)
プルトニウムには毒性があるため、この発見は、当時結構問題になった。
湖調査班につづいて陸上調査班でも調査が行われ、ヘスティアの土壌にはごく微量だがプルトニウムが含まれていることが確かめられた。
結局、ミーティングでの結論は、かつてヘスティアで地球の国のどこかが核実験をしたのだろう、ということになった。――だが、この結論がおかしいことは皆認めざるを得なかった。
というのも、この星の土壌からは、セシウムやストロンチウムといった、核爆発によって生じる他の元素は何も検出されなかったから。セシウムやストロンチウム同位体の中には半減期数十年のものがあり、ここ百年以内に核実験があったとしたら、残っていないはずがなかった。一方、プルトニウムの半減期は二万数千年。もし核爆発があったとするなら、それは数千年以上前の話でないと辻褄が合わないのだった。(第8章)
戦争と、再生、そしてやがて知る歴史の真実、宇宙の意志。
大昔に書いたSF小説です。20世紀に見た世紀末的未来はこんな感じでした。
原稿用紙80枚程度ですが、当時の自分には大長編でした。長編1冊分の設定は詰め込んであります。
拙い文章ですが、読んで感想など頂けますと幸いです。折りたたむ>>続きをよむ
荒廃した地球に住まうことが不可能と判断した人類は、宇宙コロニーと火星に別れて暮らすようになった。
それから幾星霜の月日が流れたある日、故郷なる地球から双方に通信が入る。
その発信者は、人類が観測のために残していった二体のガイノイドであった。
彼女達は告げる。
『地球に新たなエネルギーを感知しました。この資源を利用すれば、人類は再び地球に住まうことが可能でしょう』
その言葉を受け、宇宙コロニーと火星に住まう人間達は歓喜し──決意した。
『地球に還る』
しかし、そのためには一から覇権を得なければならない。
こうして、宇宙コロニーVS火星の者達による地球争奪戦が始まるのだった。
*この物語は自作「次元融世アルスディアhttps://ncode.syosetu.com/n8542gf/」をリブートした上で更にリアレンジしたものになります。元にした作品を読まなくて大丈夫です。
*この作品は小説家になろう様オンリー作品となります。
*不定期更新となります。折りたたむ>>続きをよむ
人類と異星人が戦争状態にあるこの次元。
そんな世界に、一人で戦局をひっくり返す男が存在していた!
これはそんな男の物語。
ではなく、彼に振り回された者達による、掲示板での会話だった!
この作品は、「カクヨム」様 「ツギクル」様 「アルファポリス」様にも投稿しております。
3つの月を持つ 赤い砂漠の惑星
過酷な砂漠の環境の中で
天から舞い降りた
天空人達(宇宙人)の来訪を受け 救われるが・・しかし
手を血に染めて 闇に墜ちる事になる 救い主だったはずの者?
関連作品複数 及び 他サイトにもありです
関連作品 水の塔のエアリス
夏の物語。
少年は廃ビルの屋上で少女と出会う。
どうしようもない虚無を宿した瞳で少女は決意した
しかし、すべてを終わらせるために...それは代わりに男が起こる悲劇を生み出しました。
悲劇的な死に直面しなければならなかった。
夏の物語が繰り返される。
平凡な男子高校生リヴは、街で広まっている噂を耳にする。
その都市の天気の現実を歪める異常事態が発生します。
夏に誰かが一人で歩くと大雨が降るでしょう
被
害者に災難をもたらす。
これを信じられないリヴさんは、通り過ぎながらも家に戻り続けた。
色々な場所に行って、途中でハタと気づきました。
顔に水滴がついたので、彼は歩くのをやめ、気づき始めた
近くの異常。
「夏の雨」というのが噂の名前です。
異常が彼に本当に災難をもたらす前に、リヴは避難した
放棄された建物。 そしてそこには...いつも夏の物語の始まりがある
始まりました。
彼は空虚な思いを抱えて物思いにふける女子高生と出会う。
彼の目。
見ているだけでリヴを魅了する美少女、アンジェリーナ・アイリエット
ほんの少しだけ。
その出会いは運命だったのでしょうか? いいえ。 それとも単なる偶然でしょうか? いいえ
また。
この物語は何度も起こった、彼らは夏に会い続ける
彼らに降りかかるさまざまな悲劇についても同様です。折りたたむ>>続きをよむ
「連邦」、「連合」に次ぐ銀河系内の第三勢力「帝国」。その宗主であった「連合」五星系の一つザイン星系は「帝国」の再植民地化をもくろみ侵攻しようとするも「帝国」宇宙軍と皇帝軍護衛艦隊に阻まれる。「帝国」の元皇太子アーウィンが司令官を務める皇帝軍護衛艦隊の鉄則はただ一つ。〝全艦殲滅〟。◆なーんて感じの「なんちゃってSF」。コメディ寄りのボーイズラブ(自称)。大佐(変態だけどまとも)×元皇太子(ツンデレストーカー)。◆この作品はアルファポリス様
にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ
一つのアンドロイドが人間に疑問を投げかけて得られた答えは。
1424位 流通
『ね、ね、ほ、本当にその、僕と結婚してくれるんだよね?』
『もっちろん! ……でもぉ。そのためにはぁ。まずあたしの身の回りのコトをちゃんとしないとさーぁ……ごめんねぇ、いつも頼りにしちゃって……でも、あたしさ、他に頼る人がいなくて、親とも関係がちょっと……』
『う、うん、ううん! 男だからね! 女の子を守るのは当然だよ! いつでも話聞くからさ! あ、はい、これ! この前言っていた金額きっちりあるよ! 役立てて!』
『ありがとう!
あーあ、はやく一緒になれたらいいのになぁ……』折りたたむ>>続きをよむ
会議は二百時間目に突入した。議題はそう多くはないのだが、参加国が多いだけに進みが悪く、また異様な熱気に包まれている。
『えー、新規登録は以上に』
――うちだうちぃ!
――なぜダメなんだ! 厳重に抗議する!
――おいおいおいおいおかしいぞ! 賄賂か? あそこは要件を満たしてないだろぉ!
――言いがかりはよしてもらおう。うちはしっかりと魅力をアピールできているだけですよ。
――登録登録登録ぅ!
「う、うちこそ、今回登録され
るべきだ!」
と、我が国の大臣も周囲に負けじと、そう声を張り上げるのだが、やはり当人も無駄だと分かっているので声に勢いがない。あの議長は一度決めたことを覆さない性質なのだ。
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人類が人型兵器で戦争をするようになって半世紀。女子パイロット同士の戦闘が勃発した
宇宙で人型兵器で戦う未来。戦後、少年少女パイロットはどうなったか
銀河連邦、最初は地球人類は宇宙進出し、多くの星系国家と同盟、加盟したことで形成する連邦体。多くの技術、多くの力掌握し、多くの星系を版図し、多くの種族と平等に暮らし、やっと銀河暦97年に連邦議会は地球からフォセド星に平和移転した。だがここで地球圏の経済が衰退始めた。
特に地球の状況は特に酷い。経済不況による治安悪化、地球圏の企業は連邦議会の意思無視して利益の奪い合い、武力衝突へ発展し、地球圏が13年の間、紛争宙域になった。
そして、
銀河暦112年、地球圏は企業間の共同発展条約により地球圏の大規模戦争を禁止し、地球圏企業連合議会は結成した。
10年の復興を経って、経済は回復した頃、エーテル錬成粒子パメル研究機関・バナハームが大事件を起こし、一つの軍事産業グループ・ベネッリが独断の解決、その功績より連合議会の多半数席を独占しました。それから21年が過ぎた。
根源機が、再び産まれる。折りたたむ>>続きをよむ
帝国の東部辺境に位置するモロゾフ子爵領。
その貧乏子爵家の三男であるアリョーシャは、引きこもりニートだった。。。
或る時、モロゾフ子爵領の隣のパルナス辺境伯領に、帝国と西部戦線で戦いを続けているヴォルフ軍が進駐して来た。
帝国は第二戦線からの侵攻を防ぐために、モロゾフ子爵領の転移門(ゲート)を破壊して、子爵領を”捨て石”とするのだが、、、
10倍の戦力でモロゾフ子爵領に迫るヴォルフ軍を、引きこもりニートは防ぐことが出来るか?
※全60
話 15万字程度を予定。折りたたむ>>続きをよむ
自衛官の釣野理華はある日、転属を命じられる。
転属先は自衛隊特別外星人対策部、及び地球防衛軍、連合宇宙艦隊、参謀部であり、その任務は銀河連邦と宇宙艦隊戦を行い、勝利すること。
地球暦4260年、テラフォード星系外縁部で哨戒活動中だった警備艦が1隻の不審船を拿捕した。同船には銀河帝国からの亡命者16名が乗っており、よくある「脱帝」事件だと思われたのだが・・・。
銀河全体を巻き込んだ戦争から200年続いた平和だったが、様々な者達の思惑が絡み合い、再び歴史が動き出す。
宇宙船の速度は骨董品と呼ばれる代物でも毎時100光年(1光年は約9.5兆キロ)。
そんな誰もが光の速さで動く時代を逆行するものを古の時代のアーカイブで見つけた。その時代の主な移動手段であった自動車のビジュアルは丸っこく可愛らしいデザインをしていた。
しかしながら驚いたのは速度。
なんと時速40㎞
あらすじ
彼女は宇宙飛行士になった、それは昔からの夢。
だがコールドスリープから起きた時、彼女の体にはおじさんが憑依していた。
このおじさんの能力は夢憑依。
彼は夢で未来の自分の子孫に憑依することが出来た。
そして彼女に憑依したおじさんは約1ヶ月彼女の体を借り星を冒険するが、その冒険は彼女の意図する方向とは違っていた。
一か月後目を覚ました彼女が見た物はまるで昔住んでいた屋敷の様だった。
ほっとしたのもつかの間 恐ろしい現実を知ること
になる、なんと1か月もの間おじさんに体を使われていた事を…
そこにはメモらしき注意書きがあった、目を覚ました彼女はとりあえず仲間を起こし本来の任務を始める、彼女の仕事は地球から脱出した後の移住先を見つけ、その星を地球人用に整備することだ。
彼女は移住先の橋頭堡を築くべく奔走する、その星に移住するにはまだまだ調査が必要だった。
原住民や精霊と話し合い移住の了解を得るも問題は山済み、全ては後から移住してくる仲間の為だが。
果たして彼女の仕事はうまく行くのだろうか?惑星ビュリアは地球人が最初に移住する第二の故郷…だと思う。
憑依中の閑話が2つ魔法の入手、そして悪者退治の後始末。折りたたむ>>続きをよむ
地球産(アンティーク)唯一の環境循環型コロニー、アルカデソムニア。
アンティークの中でも最高の技術と最大の規模を誇るその方舟は、ベアトリーチェという護衛艦に護られていた。
主人公の一人ユーリは、整備士隊長アーヴィンの下で新米整備士として働いていたが、あるとき妙な噂を耳にする。
「白薔薇の乙女が目覚めたそうだ。また戦になるな」
詳細を訊ねようにも、声の主は酒気に塗れた喧騒の中。
噂は酔っ払いの戯れ言か、それとも――――……
遙か未
来の宇宙を舞台に、整備士の少年ユーリと、病弱な妹フィーネが、戦のために作られたAIドールと邂逅し「生きる」ということを学んで行く物語。折りたたむ>>続きをよむ
2人の兄弟から物語が始まり、沢山の仲間と出会い…
たくさんの戦争に巻き込まれる話
宇宙蛞蝓に転生した男がいた。死にたいと願い叶った先は宇宙戦争の最前線。死ねばやりなおせる、その機会がやってきた。鉛玉よりも遥かに凶悪な銃弾が飛び交い、肉体なんて脆弱なものは蒸発して影も残さない宇宙戦争の最前線に、やりなおしの機会はあるのかはわからない。だがこれが望んだ転生ではあった。宇宙蛞蝓は今日もこんなはずではと叫ぶかはわからない。
俺たちの住むルチアナ星にあいつらが出るようになって、もう三年が経つ。
正体不明、倒せているのかも不明、そもそも生きているのかも不明、目的も不明。
今日も複雑に区切られた通路を通り、警報が鳴る地域を避けて外に出る。
あいつらは、一体何なんだ。
※本作は2015年11月20日発行 電気通信大学SF-Z会会誌『霧の国40』に掲載した自作品に、微修正を加えたものです。
ある日、学校のクラスメートとともに地球の異能力者である望月喰人(もちづき いーと)が異世界に召喚された。異世界にはステータスの概念があり、鑑定を受けることになったが、何故か喰人はスキルがなく無能扱いされることに。数日後、少々の金を渡され体よく追い出されることになった。喰人は冒険者として世界をめぐり冒険するこにするのだった。
筆者の処女作です。拙い部分がありますが、暖かい目で見守ってください。
第一次地球防衛戦争が終結して100年。
その戦いで活躍したエースパイロットのみで構成された部隊の子孫たちは、同じ学校で切磋琢磨していた。
しかし彼らは突如はるか未来へと飛ばされてしまう。
そこで彼らが見たものは、突如襲いかってくる敵の人形兵器とそれを殲滅する伝説の機体だった。
1444位 好意
量子頭脳への人格転移(マインドアップローディング)を達成した人類は、異星種族からの審査を受ける。 結果はいかに?
不変な生活に幸せを感じる主人公、月で最初に産まれた男、ファーストボーイとして何か特別なことをするわけでもなく毎朝同じ時間に起き、同じ仕事をこなし、定時退社をし、家でやりたいことをする。彼なりの生き方と幸せのかたちなのである。しかし変化は突然やってくる。
「ピピ、ピーマガ嫌イナ星地球...ピピ、ピーマン食ベナイ星...ピーマンヲ愛サナイ星..要ラナイ
おちこぼれの宇宙飛行士のぼくが不時着した星は、地球に似ているけど、地球とはちょっとちがう星でした。
藤子・F・不二雄先生の、SFと「少し不思議」という言葉が好きです。
酔っ払いが宇宙から来た立方体と対話する話です。最後まで読んでいただけたら幸いです。