小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
エッセイランキング 9501~9550位
生きていく。それでも生きていく。誰かに馬鹿にされたって、それが僕の人生。
僕は現在進行形で高専生だ。
みんなPCや機械をいじって楽しそうに微笑んでいるような学校だ!
もちろん将来はエンジニアにな……るつもりはない!
そう、僕の夢
それは
「声優になって憧れの声優さんに会うこと!」
いまも進路と葛藤している僕が伝えたい事。
少々、失敗こいてもいいんじゃないかな!
カクヨムエッセイコンテスト参加作品
ぜひ投票をお願いいたします(https://kakuyomu.jp/works/1177354054
881097787)折りたたむ>>続きをよむ
シャッターを切る時のあの感触が、僕は好きだーーー。
銀塩カメラの時代の超短編小説です。
シャッターの感触も、現代のデジカメ一眼…も製品によっては良い感じに再現されていますが…と違い、独特の振動や音の感触(あえて感触と書かせていただきました)がありました。
ちょっと懐かしさに浸っていただければと思います。
なろうでの面白い小説に出会えるためには読み専のネットワークが強くなることを願うしかない!
立ち上がれ読む専門の読者たち
努力を見せる者と見せない者の思いとは。
※twitter、アメブロにも掲載中
なろう小説を読んでて気付いた、物語に入り込める文章の共通点
※あくまでも自分が感じた事を無理矢理言葉にしているので、「そんな事関係ないだろ」と感じる方もいるかもしれません。
湯立向日/ガタガタ震えて立ち向かう
エッセイ
エッセイ
特にきっかけも無く、気付いたらオネエと呼ばれる人種だった私の色々な話。※エッセイという形をとっていますが、半分はフィクションです。
ダンジョンを運営する主、ダンジョンマスター。なんのために生き、なんのために死ぬのか。小説によって色々と明暗分かれるこれについて、自分なりに考えてみた。
【指定キーワード】
ダンジョン モンスター トラップ ダンジョンマスター
以上を考察
とある感想欄で異世界言語の翻訳について盛り上がっていたので、ちょっと考えてみた
今回は、なろう内で最近人気が出始めたジャンル、「悪役令嬢」について考察させていただきたいと思います。
【指定キーワード】
悪役令嬢 乙女ゲーム 婚約 前世の知識 悪役令嬢とは? 悪役で失くす事
以上を考察
英語で書かれたドキュメントが多いので、英語を読み書きできると便利です。ネタになる資料も英語のものが多いのが現状ですから。
エッセイです。「一目千両」という民話の不思議さを伝えたくて筆をとりました。
思い付くまま書きなぐった稚拙なコトバ。
理由など無い。
ただ生きているだけ。
自身の拙作【iDENTITY RAISOND´ETRE】を書いているうちにフッと思い付いて書きました。
コミュ力を身につけたいという人には、試しに読んでみてほしい。
ネタ系と思った? 残念、ガチでした!
あの名作を左脳で読む。感性の右脳にフタをして、理論の左脳で読むと、あの名作にはこんな隠された意味が!! 一話一作品の読書感想文(レビュー)です。※注:大変理屈っぽいので、とばし読みするくらいでちょうどいい、と思います。
人は日々迷いながら生きている。自分が情けなくて嫌になりながらも、また明日頑張ろうと励ましながら。それでもたまには弱音を吐きたくなる。これは強がりな女子高生が夜に一人、弱音を吐いて、でも頑張ろうとする話。
聴覚障害者の日常シリーズです。
関東は交通網が発達していて便利な反面、よく人身事故や車両故障などで不通になることが多いのですが、つい最近、私鉄沿線の人身事故に巻き込まれ、あわや帰宅難民になりかけた話です。
2006年12月船の上海経由で義烏まで仕入れに行きました。
その旅日記です。
今まで単発でやってきたのですが、今のシーズンに限り連載でまとめようかなと思っています。ただし、いつまで続けられるか?は未定です。それが嫌で今までやらなかったのですが、唐突にエタっても良いやと思ってやる事にしました。
完結は当然ありえないものになります。後上記のように唐突に止めてしまう可能性も高いです。後、意図的に分離して単発にしたいと思うときは別でも今期でも書く予定です。
あくまでまとめて1つって意味で、今までと違いあっさり1つ1つ
を取り上げていく部分もあるので、1つ1つの内容の分量は少なめになると思います。折りたたむ>>続きをよむ
色々あって小説を書くための余裕が産まれ、やる気を出した底辺物書き。
そんな底辺物書きは自分の理想の作品を作るため、自分の価値観やらを文章にすることにした――
需要も無い、人気も無い、技術も無い、見向きもされないクリエイター気取りにも、
信念やドラマがある。
たまにいるだろう? 全然人気が無いのにずっと同じような作品書いてる人とか、
下手糞な上に昔のアニメキャラをずっと描いている人とか。
そんな人達の脳内を覗いてみませんか?
思うままに書き連ねた日記を誤って消してしまった。
心の整理は必要なので再び連載を続けたい。
東野あかりの日常生活のなかで起きたこと、感じたことをボヤ~っと書かせてもらおうと思います。
本作はファンタジーの設定を中心に語るが、最初に言うべきことは、ここで書かれたことを馬鹿正直に従う必要は全くない。
何せ細かな設定を重視しない大ヒット作が実際存在していて、壁から学校行きの列車に乗れるイギリス小説がその最たる例だから。何事も強みを活かす事のが大事だろう。
近年、日本のファンタジー作品は中世風が盛んで、現実の中世ではありえないことなどもよく指摘されているが、筆者は内部的矛盾さえなければそれでも別に構わないと思っている。何
せ、RPGの始祖たるあの有名なTRPGもそうなのだから。
まぁ、果たして「中世」風と言えるかどうかはまた別の話だが...
ただ、その作品の世界観において、特定のものや習慣が存在し得るかなど作中の内部的矛盾となると、話が違ってくる。
ファンタジーは自由に世界観を設定し、書きたいように書くことは可能だが、小説ってものは「説得力」が大事だ。
如何なる話であれ、読む側に違和感を持たせないよう、設定や物語は少なくとも「こうあってもおかしくはない」程度に筋を通す必要があるだろう。
『現実は小説より奇なり』とは言うが、あまりにも違和感を持たせると読みもらえにくくはなるだろう。
だが設定を事細かく書けばいいのかと言うと、そうでもない。
人は全知たり得ない、故に書けば書くほど間違いが出やすい、そうすると却って違和感を持たせることになる。専門分野の知識が関わると特にボロが出やすいだろう。
ただ、設定を立ててそれを前提に考えて書くのと、考えもせずにただ書いていくだけとでは、矛盾が発生する可能性は段違いなのだろう。
本作はそれらを検討し、ある程度理に適った設定でファンタジー世界を設定するための思考過程を検証していくものである。
ただ、前述のように、強みを活かす事のが大事なので、細かな設定よりも文章力やキャラクターで勝負するのは全然ありだと筆者は思っている。
最後に、筆者は日本の義務教育を受けていない文章力も何もない台湾人なので、表現がおかしかったりする事があったら遠慮なく言ってきてほしい、質問もできるだけ答えていく予定。少なくとも書き始めた今のところは...。折りたたむ>>続きをよむ
子供の頃から映画・ドラマ好きの筆者が、過去に視聴した作品について自分勝手な感想を書き連ねたエッセイ集です。
洋画、邦画、海外ドラマを中心に、思い出す度びに書き足していこうと考えております。
未だ視聴したことのない方もいらっしゃるでしょうから、できる限りネタバレはしないようと考えてますが、さすがにネタバレ全てをNGとするのは難しいでしょうから、若干のネタバレは含まれている事を事前にお知らせします。
最後に、念のためですがR15としておりま
すが、エロ、グロの表現は一切ないはずですので、映画やドラマに興味のある方は安心して読んでください。折りたたむ>>続きをよむ
「お前これ、AI使って作ってんだろ!」そんな非難があらゆるクリエイターに向けられる昨今、あえて「どこまでAIを使うのは許されるか」という可燃性の高いアンケートを取ってみました。今回は、その結果について語ってみました。どうぞご覧ください! 注、このエッセイは誤字脱字のチェックも含め一切AIを使っておりません。だからきっと誤字多いです。求む修正!
新聞記者上がり(崩れ)の「おれ」は、消費者からの問い合わせや注文を電話で受ける「コールセンター」という業種、そこで従事する「オペレーター」という職種の悪質さ、低レベルさに驚愕する。
はじめて「文学フリマ」に参加することを決めた専業主婦が、カーテン記事をネットで買ったり、ぬいぐるみに骨組みを入れたり、おままごとセットでぬい撮りを楽しんだりする記録。
…ええ、参加するのは文学フリマ大阪12です。ハンドメイドイベントではありません。悪しからず。
「文学フリマ大阪12」にサークル「未完系。」の一員として参加します!
ドライカレー、冬より夏に作って食ってる事が多い気がする。
長年の憧れだったさっぽろ雪まつりに行く事に。しかし、寒さが心配。あれこれ準備するが……。予期せぬ前日の用事から始まり、あまりに幸先の悪い出来事。何とか到着したものの、お腹が……。最後まで目が離せない!……多分。
風と共に流れて行く時間や風景…
でも…
素敵な場面を切り取れたら…
至福の時間を止められたら…
そんな僕のバイク・ストーリー
(主に「バイク乗り」が一番輝いていた「80年代」のお話です)
アラフォー2児の母が今まで体験したあれやこれやや、人体実験と称した巷の開運法を試してどう変わっていくのかをセキララに書いていくノンフィクションエッセイです。
読みづらかったりなどあるかと思いますが精進して参ります。
スピリチュアルが苦手な方や怖がりな方はちょっと合わないやもしれませんが、怖くないと思われる話をしていこうと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します。