小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
エッセイランキング 9451~9500位
書き手になり、なろう関連のエッセイを呼んで思う事をつらつらと。
ちょっと大袈裟なタイトルとは正反対に、ゆる〜くお届けします。続いた試しがない自称「毎日連載」を目標に、頑張ります。ほらね、今日も香ばしい文章が投稿されましたよ。
9456位 お墓
私は俺TUEEEって言葉が嫌い、その理由が分かった。
ファンタジー一強を崩したいと思ってアドバイスをします。私はなろうファンタジーの熱心な擁護者です。だからこそ、ファンタジー一強でその流れを潰してはいけません。作家の人気を長持ちさせるこつはいろんな作品を書かせて出がらしにさせない事です。そのためには今のジャンルの人気の偏りを解消する必要があります。ずっと一貫してその事を私は書いてると思います。
唯の独り言であり、それ以上でも、それ以下でもない。
都市対抗野球大会の開幕にあたり、エッセイを書いてみました。
観戦マニュアルではなく、個人的な思いを込めています。
都市対抗の試合の日程や結果の情報をお知りになりたい方は、日本野球連盟のサイト(http://wwm.jaba.or.jp)や毎日新聞のサイト等へどうぞ。
『野球は好きだけど、社会人はよくわからない』という方に読んで頂けると、特に嬉しいです。
H29.7.14=執筆、公開
「リアリティがなくてもいい」という言葉が受け入れられないことが多い。
――彼女の座右の銘は、友達と書いて他人と読む。
小中一貫校に行っていた、彼女は変わらない面々に解放され良い高校生活を夢見ていた。だが、ある事に自分と照らし合わせて見てしまう男がいた――。
フィリピン人の母と日本人の父のもとに生まれた花架。
中学生より精神科に通院。
病状は悪化して行き、19才にて精神科病棟に入院する事になる。
傷だらけの腕でも必死にもがき足掻き、
生きる模様です。
少しずつ書いて行きます。
運動音痴で勉強もできない。小太りで清潔感もない、そんな、俺のヒーロー。
現代のコーヒー事情はとても複雑で数多くのものが存在します。
その中で、「安くて手軽」なコンビニのコーヒーについて焦点を当ててみました。
コーヒー好きな方、これはあくまで私個人の考えなのでそう言った目線からお読みください。
追記:2017/05/12 日間ランキングで1位を獲得しました!
友達の作家さんに影響されました。
エッセイです。
忘れたあの頃を思い出すことにも、意味はあると思うのです。
美しさとは、この桜の花びらにあるのかもしれません。
人間て何だろう。生きるって何だろう。考えたら地獄しか待ってない。
深い深い場所に足もつけずに落ちていく。自分、社会、自然。
比べたら比べた分だけつらくなる。嫌になる。見たくない。
だから逃げてばっかり。恐怖に縛られた自分は恐ろしく早く弱っていく。
自分を探して空回り、生きる意味を探して・・・
さらりとした出会いと、たった一ヶ月半の日常、動かされた気持ち、必ず訪れる別れ。作者の実体験混じりの恋愛小話。
非常口。
誰もに対して平等に開かれているはずの緊急時用出口。
果たして、、、、
平等なのか。
「死」とはいったいどういうものなのか
人は死んだらどうなるのか
そういったものについて考えていきます
読んでいる小説が消えないように。
書いている小説を消さないために。
日々の出来事や趣味の話など、あれこれ書いていきたいと思ってます。
プロの塾講師になるために、英検1級に合格した後、50代なのに高校生に混じってセンター試験を10回、京都大学を7回受けることになった中年のオジサンのお話し。
最近は不景気過ぎる、公務員が勝ち組と言われるくらいだから当然だ
これからは二流レベルの人間は生き残れない
生き残れないから、人間を止めるか、死ぬかしか必然として無くなる
死にたくないから、人間を止める人間が増えるだろう
牛乳否定論がまともに情報を調べたモノではなかったので、反論してみた。
ただし調査時間少な目でざっと軽く調べた内容もあるので、内容は薄め。
やっぱり真に面白い事をやっている奴は成功するモノだなぁあって思った
逆に真に面白い事をやってない奴は、インチキ商法以外では絶対に成功しないとも思ったものだ
文芸コンプレックスについての雑感。
肩の力を抜いて良いんだよな。
あくまでも提案エッセイで押し付けでは無いのでご注意下さい。
少しでも僅かでも成長できる内が無上に花
現状維持だけで精一杯
少しでも悪くなれば、しくじればミスすれば、容易く劣化する可能性がある
私の日常を元に想像を膨らませ、いつの日か、何かの小説の一部として使おうと書いてるものです。
ただ自分が好きなギャルゲーについて書いているものです。
まあ、広く価値を提供して、有名税とかを払うリスクもあるしな
ワタシは飛べない鳥になった
飛べない鳥は涙を流し
涙は海を創るでしょう
海は世界に愛をもたらすでしょう
なぜか、ある日とつぜんWEBに小説を書いてることが会社にばれた! どうしよう?
人ごとではない、あなたにも起こりえる危機。笑ってやってください。
※この作品はカクヨムにも掲載しています。
人間は生きていると、浮き沈みがありますよね。
沈んだ時は孤独で生きる気力も無くなります。
そんな沈んだ時の対処方法を書いてあります。
これはある素人Web小説家が日々の合間に感じたことを思うがままに記した日記風のエッセイです。
時にはのんびりと、時にはシビアに。人生は晴れの日ばかりではないが雨の日ばかりでもないのです。
作者のだるっとしたりシャキッとしたりした時に書く事にした手記です。
何書くかわかりません。
内容には注意を払うかもしれませんが、言葉遣いや、文意に沿わない漢字、誤字脱字などあるかもしれません。
それでもよろしければ、気ままにだるっと読んでください
森の本屋さまの「みんなで越えよう冒頭の壁!」を読みまして、私の場合どうしているのかと思い、ちょっと自分の投稿履歴から抜き出して考えてみました。なお、ジャンルはすべてSF:空想科学です。
毎日退屈な日々を送っているものとしてはどうしても変に思われたので
選挙についてのエッセイです。
執筆の動機は何ですか?
某新聞で読んだ「選挙で投票しよう」という趣旨の記事が、ちょっと上から目線かつあいまいでムカついたから# 書きました^▽^
明るい未来、横滑りする理想、ぐだぐだの論理。
そういった難しいことは考えず、気楽に投票しましょう。それが明日につながります。