小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
詩ランキング 601~650位
蛙はなぜかそこから動こうとしない。
重複投稿をカクヨムさんでしています!
人生の楽しかった思い出と友との出会いを書き記そうと言う感じの詩です。
http://gineiroku.web.fc2.com/sakuhin/toshikana202302.html
この作品はカクヨム(https://kakuyomu.jp/works/16816700426479231432/episodes/16817330668915858764)にも掲載しています。
「なんでかな」なんて過去を悔やむ気持ちに過ぎないと思っていた。そんなこと、私はしないと思っていた、なのに、あなたに出会ってから、過去を 未来を 憎んだ。
また、意味不明な詩(?)これは駄目だな。他に展開を思いつかなかった(泣)
無意味な生の営みのために浪費される言葉たちへの弔いの歌
作曲ができないけど作詞はしたい。そんな思いからこのシリーズの投稿が始まりました。読みながらそれぞれが好きな音を添えてもらえればと思います。また、音読を意識していることから普通の詩もこちらのシリーズに投下することにしたので、作詞ではないですが、そちらもよかったらご一緒にどうぞ。
黄道を刻む二十四の時の詩 霜降の詩
遠のく夏の背を見送りながら
直ぐ側では冬の足音が響いてる
626位 心臓
じぶんらしさとはなんなのか?
あたしはりんごから、それを学ぶ。
ラテン語、スペイン語、ポルトガル語文化圏の視点から、キリストと細菌医学と死をテーマにしたオペラやファドを歌う「墓の魚」の作曲家の詩です。シェイクスピア、ゲーテ、ボードレールの様な作品を作ります。比喩と象徴の世界へようこそ。
632位 いぬ
他の人と違う歩幅。速さ。見ているもの。
遅れても、ズレていても、違っていても、普通になれなくても許されたい。
あるまんげつのよる
みみをすませばほら
もりのおくからきこえてくる
ぽんぽこぽんぽん
ぽんぽこぽんぽん
たぬきたちがおなかをたたいて
まつりだまつりだ
ぽんぽこぽんぽん
ぽんぽこぽんぽん
とある音楽バンド漫画を読んで、自分でも作詞らしきことをしてみた。
ポエムや作詞みたいなものができた。
ラップか曲にしてみたいが、どうやるのか分からない
オーストラリアに留学している一ノ瀬瑠華は
寝苦しさに辟易としていた。
暑さに目を覚ますが、それは午前の早い時間だった。
今日の講義は午後からで、二度寝しようとするが
なかなか寝付けず覚醒してしまう。
日々に退屈していた妖精はある日、妖精の森から出て、人間の世界に行きました。
するとそこには、妖精を見世物小屋に売ろうと企む悪い男たちがいました。
妖精がその男たちに捕まりそうになった時であった。
ロングのブロンドヘアーの騎士が現れて───
私なりの「頑張る」で、
できたことを一つ一つ増やしていくんだ
始まりと終わりを
繰り返して
今まで駆けてきた
次はどんな素敵な旅に出よう?
仕事場の朝は、自分の朝で始まる。夏の朝なら、そこに蝉時雨。ほとんどご眠い、眠くなった。あの頃とすぐに較べてしまう。較べてもしょうがのに。あの人はどう思うんだろう。時雨のこと。
翡翠が紡ぐ言の葉。
頭に浮かんだ詩をそのまま書きました。
649位 か
シリーズ「かなしー(哀詩、ひらがなカタカナの詩)」に、
ひらがなカタカナの詩をまとめて詩集にする予定です。
※シリーズ「在りし日の詞」に、昔、書いた詞をまとめています。
曲は「https://www.youtube.com/@utakawa」に掲載しています。