小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
歴史ランキング 851~900位
851位 指原
さあさあお立会い!でぃすのべる いず いんすぱいあーど ばい とぅるーすとーりー!
負手勝世★素人が東大卒の弁護士に勝訴
歴史
現実世界[恋愛]
ランドセルに憑依してしまった現代人のナオは、三国志の世界に来てしまった!!(°д°)!!
驚いた事に、みんな魔法が使える事だった( ̄▽ ̄)/
さらに、徳川家康との戦いで死んでしまった真田幸村が、弱い国の丸々太った王子に転生していた。
・・・
そんな幸村を使って、後継者争いをしながら国を強くします(^^)/
現代の知識や三国志の知識を駆使して、商売や領地改革、魔法の道具を作ったりします。
そして、魔法や戦術を使って、城
攻めなどの戦いを行います。
こんな二人が三国志の世界で、どう影響を及ぼすか、乞うご期待!!
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中世エルサレム王のボードゥアン4世。
彼は業病のレプラに罹患していた!
ボードゥアン4世のレプラ(らい病)を治療するには
①大風子油
②リファマイシン
が必要だ。
リファマイシンは抗生物質だ。
放線菌アミコラトプシス・リファマイシンから単離する。
単離には化学の知識が必要だ。
これを知識チート、技術チートなしで出来るかどうか?
化学は前化学(錬金術)から進化した。
錬金術は豊富な資源である鉱物の供給が原動力だ。
イスラム錬金術がなぜ前化
学時代をむかえる事が出来たのか?
イスラム圏のあるアフリカ大陸構造とサハラ貿易から考察する。折りたたむ>>続きをよむ
朝倉道場三羽烏と呼ばれる一人の青年が、友人たちとともに事件に巻き込まれつつ、日常を過ごす話。彼は赤子の時に寺の門前に捨てられていたが、身につけていた物から武士の子であろうと判断され、侍として育てられた。後半からはその出生も明らかになる。出生の秘密が明らかになり、友人関係がぎくしゃくするも、巻き込まれた事件を解決していくうちに元通りの関係に収まる。
この作品はpixivにも掲載してます。
新選組と御陵衛士分隊時の話です。
「エブリスタ」にも掲載しています。
歴史街道8月号の尼子家に関する特集記事は余りにも古過ぎる。
西暦2053年、水無月14日土曜日、午前9時37分
そのから世界は一変した───
神もいなけりゃ悪魔もいない世界で、
俺は──
私は──
”何を信じればいいんだ?”
遥か高い空を舞台に彼ら彼女らは何を思い戦うのか。
第1章は、江戸城に関する情報と事件について。第2章は、大名が江戸城内で殺害された事件を基にした物語です。
城にご興味が無ければ、第1章を読み飛ばしてもかまいません。
江戸城本丸で、旗本が熊本藩主に斬り付け、殺害した。熊本藩は改易の危機に陥り、犯人は切腹させられる。
犯人は何故犯行に及んだのか。
大河ドラマ ”大河兼任”
時は源平合戦の終わり。奥州藤原氏は生き残りをかけて、鎌倉へ従おうとした。義経の首まで獲ったが、受け入れられず。黄金の都”平泉”は灰に帰した。しかし北奧には、無傷の将兵があまたおり。義経や木曽の遺子が生きていると噂を立て、鎌倉方を錯乱。統制が取れなくなった隙をつき、その男は立った。
大河兼任(おおかわかねとう)。秋田城柵に詰める、一人の大将である。
”古今の間、六親もしくは夫婦の怨敵に報ずるは、尋常の
ことなり。いまだ主人の敵を討つの例あらず。兼任独りその例を始めんがために鎌倉に赴くところなり”
今作は ”曽我物語外伝 奥州再乱” を編集しなおしたものです。いずれ今作を含めて大河兼任の生涯を書きたいと考えています。ちなみに ”松島” とは宮城県の松島町ではなく、青森県五所川原市の松島町です。折りたたむ>>続きをよむ
20世紀に生まれた女性が怪しい機械に誘い込まれ過去の世界に行ってしまう。
むかしむかし。
寒の戻りというにはいささか遅い、降雪を伴う寒い日がやってきた。
領主が交代して間もないその領内では、これは政に対する凶兆ではないか、という声が強まる。
早期解消を望む高官たちの命を受け、ある僧と守り手たちが動き出した……。
信長さえも苦しめた、鉄砲傭兵集団、雑賀衆はとりあえず特攻!な脳筋軍団。そんな雑賀衆には、知恵者の三崎針司(みさきしんじ)がいる。幼馴染みである雑賀衆棟梁や、雑賀唯一の内政官、その他にも多くの雑賀の住人達と、仲を深めていく。
そして、1569年。本圀寺の変において、雑賀衆がそれに参戦したことにより───歴史は変わった。
古い友人との再会や、毛利・長宗我部の躍進、盟友である姉小路の驍将。
数多の経験で、三崎は成長する。
歴史は、どこに収
束していくのか、わからない。
※この作品は、歴史が好き(それ以上でもそれ以下でもない)な作者が、wiki先生や某野望ゲームや某無双・BASARAゲームなどを元に、書いています。変なところがあっても無視してください。
※作者は、過去に投げ出した作品があります。作品が投稿されなくなったら『ああ、逃げたんだな』と思ってください。
2/28 本作の名前を変更しました。
7/14 気がついたら15000PV超えてた・・・ありがとうございます!折りたたむ>>続きをよむ
歴史探偵 坂本龍馬異聞 死にたかったか、龍馬 その一、をご高覧ください。
1941年、世界は日英、米仏、独伊の三つの派閥に分かれ、互いを牽制しあっていた。海軍の軍拡が進み、世界は強力な戦艦を産み出していく。そして世界は今、戦乱の時を迎えようとしている。その巨大な歴史の渦に巻き込まれる日本、そして日本の戦艦達。その渦は日本に何をもたらすのだろうか。
大好きな織田信長様がバットエンドなのはガマンならん!、ということで書きました。独断と偏見に満ちてます。その旨、ご了承ください。史実と違う件についてはスルーして頂けると幸いです。ウチの信長様は性格がいいので将来はハッピーエンドになるはず?
869位 石板
ある遺跡で古代文字が描かれた石板が見つかる。主人公はその解読を王から依頼されるのだが……
この作品はエブリスタにも投稿しています。
すでに呉が滅んだ時代に、呉出身の、歴史に残らない庶民の男が語ったありし日の思い出話。
無名の一般人が語るタイプの歴史物です。
この作品は、テキレボ公式アンソロ「祭」、カクヨム、ブログにも掲載されています。
玲良と崇志の時空を超えたサスペンス。
ひょんなことから知り合った未来人崇志と玲良。
様々な時代・世界で繰り広げられる数々の事件を、
視点変更をしながら進み、やがて同一の目的となる。
「大河ドラマでやってほしい人物シリーズ」
現世では不良をやっていた高柳京介が、ある日バイク事故で死亡し、その後、昭和の最後の元老、西園寺公望の生まれてから晩年を迎えるまでの生涯をたどっていく物語です。
幕末の頃の若き日は「幕末青春編」、
その後明治、大正、昭和と時代が進むとともに話が進み、
「明治立志編」「桂園時代編」「大正講話特使編」「昭和元老編・晩年」
と進んでいく予定です。
執筆の順番は必ずしも時代順ではないことがあります。あら
かじめご了承ください。後々時代順に編集し直す予定です。
主人公とその周囲の人物だけでなく、同時代の様々な人物たちの思惑なども書いていきたいと思っています。
この物語は史実をもとに書いていますが、史実を無視したフィクションも書かれていますので、あらかじめご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ
少女の頃に攫って来られた縁子には、光以外を全て奪い取られ、光を愛するしかない場所へと追い込まれていきました。
新釈源氏物語
異能やあやかしを当たり前とする世界観で、源氏を愛する以外になかった、紫の上を描きます。
寛永三年(一六二六)、柳生十兵衛は江戸を騒がす辻斬りを止めるために死線に踏みこんだ。踏みこみ見れば後は極楽……
これは騎士が剣を持って戦っていた時代の話。
ユグドラシル大陸にある国、ヴィーザル王国。今までいくつもの戦いに勝利して平和と富を手に入れてきた。
平和は勝利でしか作られない。
勝利は国を潤し、敗北すれば何もかも奪われる。
皆そう思っていた。
その世界には戦いしかない。
幕府軍の一員として大坂夏の陣に出陣した黒田長政。最後の決戦を終え、燃え盛る大坂城天守閣を眺めながら立ち尽くす彼は一つの時代が終わったことを実感していた。
武に生きた自分は、武が必要とされなくなった次の時代をどう生きればいいのか。人知れず悩む彼のもとへ、幼馴染の男がふらりと現れた。
彼女の名前はクドリャフカ。小さな雌のライカ犬である。その小さな身に大きな期待を乗せて宇宙へと飛んだ。片道切符の宇宙船で。
友人と制限時間15分で書いたものです。テーマは「春画」
タイトルは津田晴彦さんに決めていただきました。
大学一年生の島清太郎は、憂鬱な一日の始まりを自分のアパートで迎えたはずだった。しかし、彼は違和感を覚える。
その予想通り、彼は関ヶ原の合戦の一年前、佐和山城で謹慎中のの慶長4年(1599年)3月12日の石田三成に憑依してしまっていた。
関ヶ原での敗戦と斬首で死亡エンドを回避するため、清太郎は奮闘する!
「源氏」以前の長編古典ものがたり「うつほ物語」をベースにした、半ば意訳、半ば創作といったおはなし。
男性キャラの人物造形はそのまま、女性があまりにも扱われていないので、補完しつつ話を進めていきます。
戦が終わった戦場で、足軽は戦場を漁る。しかし彼が見つけたのは惨状しかなかった。
"狸"徳川家康と"瓢箪"豊臣秀頼
"戦国時代最後にして最大の戦い"大坂の陣の幕が開ける!
昭和十八年。戦時下の東京・小石川。子爵家の使用人・信吉の応召に際し、十六になる令嬢が与えたものとは。自サイト「爆走ストルイピンカ」よりの転載です。
大江戸。
賑わう街の片隅で
ほんの少しの幸せも
掴めなかった仇花に
代わって恨みをはらしやしょう。
華がある晩見知らぬ侍に襲われる。それは本当に見知らぬ侍であまりにも理不尽なものだった。しかし、それを一人の侍が助けた。そして華はその侍に礼を言うために十五にして初めて旅に出るのであった。だが、そこで出会う人達は何故か華と似た人物と過去に出会っていた。
昔の武士が、すたれていった頃をイメージした話です。
歴史詳しくないので時間軸あってるかどうか分かりませんが、時代に取り残された刀を握る人間たちの勝と負けを書いてみました。
新選組一番隊組長「沖田総司」が最期を過ごした「千駄ヶ谷」でのお話です。
まず、最初にこの小説は完全不定期更新です。今書いている小説の方を優先しますので御了承を…
三国志最強最悪の魔王が現代日本に転生して暴虐の限りを尽くす完全な蹂躙小説です。
ですので、この小説には激激流血表現、御都合主義、誹謗中傷、貶め発言、人権無視がオンパレードで出ます。
そういうのが嫌な方、嫌いな方は此処で回れ右をお願いします。
作者の趣味、ロマン全開の作品なので余り期待を為さらないで下さい。
戊辰の戦火が鎮まったばかりの、東海道・戸塚宿。旅籠を営む一家の娘・柚の前に、行き倒れの少年が現れた。薄汚れた少年は洋装に身を包み、不似合いなまでに見事な刀と大金を隠し持っていた。その真相とは。
某雑誌短編新人賞一次通過作品(2012年)。
更級日記に多くの創作を交え、小説として書いてみました。翻案というより創作色濃いめです。
少女時代の美しい上京の旅。都で次々と起こった悲しい出来事。不安の中で始めた宮仕え。遅いながらも幸せな結婚。それでも立ってしまう夫婦の浪風。
いつまでも少女のように夢見がちな平安女性の生涯を、物語への憧れと共に綴りました。
なお、原文、意訳を飛ばして創作本文だけを読んでもストーリーは成立します。面倒な方は飛ばし読みしてください。
修学旅行で仙台を訪れた東雲紅は自由行動の際に青葉城を観光する事に。城に着いた途端に突然右目が痛み始めると、何者かに後ろから刀で殺されてしまう。目を覚ますとそこは戦国時代の戦真っ只中。紅は武士に刀を突き出されていた。何も出来ずに怯える紅を救ったのは、戦国武将・伊達政宗だった。そのまま伊達家引き取られる事になったのだが、そこには同じく修学旅行で青葉城を訪れた同級生・神代時成の姿が…!?2人は元の世界に戻るべく伊達家のもとで戦い続ける!※作品
はフィクションです。折りたたむ>>続きをよむ
戦国時代の九州の名将・立花道雪の逸話に、多少のフィクションを加えました。
日本仏教の歴史において、一大変革がもたらされた鎌倉初期、法然の弟子で、後、建永の法難で壮絶な殉教死を遂げる住蓮およびその周辺の人々を中心に、愛、友情、そして信仰とは何か、を問う。
ただいま全編、順次推敲を重ね加筆中です(現在第三部二十四章まで)。
文久三年。のちに幕末と呼ばれた時代。
幕府の呼びかけに応じて集結した浪士たちが、テロリズムに明け暮れる京都に乗り込んだ!
その名を“浪士組”
そこには、のちに“新選組”と名を変え、幕末の動乱を彩る男たちがいた。
水戸天狗党の残党、芹沢鴨率いる新見錦、平間重助、平山五郎、野口健司。
江戸の小さな町道場試衛館からこの浪士組に身を投じた
近藤勇、土方歳三、沖田総司、井上源三郎、山南敬介、永倉新八、原田左之助、藤堂平助、斎藤一。
そし
て
利根法神流を操る天才女性剣士、中沢琴。
ある目的のため“男”として浪士組に潜入した琴は、
寺田屋事件の謎をめぐり、彼らと運命を交錯させる。
新選組創成期の逸話をベースに、脚色を加えまくった超不定期更新、幕末群像劇です。折りたたむ>>続きをよむ
ヴァンパイアとvamp
歴史と人に翻弄されるヒロインは果たして幸せになれるのか?
輝鑑読みの講談師、語るに曰く――。
時は太陽暦に直して二千百四十二年。但馬に稀代の英傑が生まれようとしていた。
男の名は、垣屋続成。彼はのちに大陸の皇帝にまで上り詰める伝説の大英雄であった。
だが、その続成とて当初から英傑であったわけではない。彼もまた、幼少から無敵の軍神というわけではなかった。
だがそれでも、彼は最強と言いうる名将であった。
今宵は、彼の前半生を彩る一級史料を紐解いてみたいと思う。
その、書の名は「輝鑑」。自叙伝に
近い体裁を取ったその書は、公的記録であると同時に、一級史料に相応しいだけの確たる反証を受け止められる名著である。何せ、ツッコミどころが物語という体裁を取ったことと続成特有の方言は多少なりとも誇張されているのではないかというところだけであったというのだから、推して知るべしである。
そしてこの輝鑑に乗せられた垣屋続成の前半生は、おおよそ現在の我々からは知る術のない、波乱に満ちたものであった。齢八十を超え、畳の上で死したとは到底思えない、危難の連続であった。
それでは皆様、お立ち会い。初代富良東皇帝にして、かの伝説の聖君の一生を語ろうぞ!
〽とざい とーざい これに口上を勤めまするは神前成潔なる者にて候 とざい とーざい……
※当作品は、ノベルアッププラスにて一度完結した物語の改訂版です。
※当作品は、本HP[小説家になろう]の他にKADOKAWA様のHP[カクヨム]にて同時掲載されております。
※当作品は、だいぶ前(だいたい7年以上は前)に公開した、「播州公書記」という作品の正統進化版と位置付けております。「播州公書記」は一度なろうさんを退会した関係上閲覧できませんが、よしなに。折りたたむ>>続きをよむ
防衛大学を目指そうとする主人公羽鳥侑人
しかし、父である和樹に猛反対されてしまう。
和樹の父は太平洋戦争にて戦死した軍人であり、父を知らずに育った和樹は大の軍人嫌いであった。
猛反対にあった侑人は祖父の家に転がり込み、そこで祖父について調べてみようと考える。
和樹に言われるまで名も知らなかったし、知ろうと思わなかった祖父
羽鳥文彦
一体文彦はどのような軍人であったのか、どのように戦いの中で命を落としたのだろう
か。
何も知らない祖父の実態が当時の証言者によって見えてくることになる
「俺に祖父のことを教えてください」
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都子には物心ついた頃から人ならざるもの(怨霊、妖怪の類)、そして神様の姿をも見ることができた。
故郷の村で起きた子供の崖からの転落事故により犯人に疑われてしまった都子は身一つで命からがら逃亡する。
どうして他の人には見えないものが自分には見えるのか?
一体自分は何なのか。
都子は自分を知る旅に出る。
清朝の流れを汲む立憲君主制国家には、二人の王女がいた。
一人は次期天子である愛新覚羅翠蘭第一王女、もう一人は芸術への造詣の深い愛新覚羅白蘭第二王女。
ある日の事、日本の美術館の特別展を公務で訪れた白蘭第二王女は、記念品として献上された双六の付属品である日本式の賽子に興味を抱くのだった。
日本の賽子は一の目だけが赤いが、中華の賽子は一と四の目が赤い。
その理由を妹に説く翠蘭は、賽子の四の目を赤く変えた唐の玄宗皇帝と楊貴妃に思いを馳せるのだ
った…
(本作は秋期公式企画「秋の歴史2024」の参加作品で御座います。)折りたたむ>>続きをよむ