小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
その他ランキング 2251~2300位
誰にともなく愚痴を綴ったものーその2
ことあるごとに思い出してしまうため
この場を借りて昇天させようと思い投稿しました
【閲覧注意】
読後感はすこぶる悪いです
学校の終わり間際。ひとりのクラスメートが、外から校庭に入ってきた。
今朝から休んでいた生徒。しかし欠席の連絡はなく、親も事情を把握していない。
疲れ切った姿のクラスメートが話したことには……。
風のいい所を教えて頂きたいです。
ビュービュー外を吹いている"ヤツ"です。
理解して風に対してのストレスを減らしたいのです。
ご協力お願いします。
閻魔庁では、今日も、亡者が裁かれる。
小野篁は、目を見開き驚いた。
本日の、罪人は、同僚の従三位・参議の藤原高藤であったのだ・・・。
趣味で始めた小説に飲み込まれていた鈴里(すずり) 佳(けい)
そんな彼は昔好きだったゲーム『ミネクラフト』を使って配信者になろうと決心する。
いろいろな人と出会い自分の人生がどんどん色鮮やかになる...そんなお話。
この物語は僕の空想であり実在するものとは異なることをご了承ください。
20〷年ある国の首都で国際スポーツの祭典が開かれる。人類がウイルスの脅威に晒された中での大会、直前に運営に関わった数人が過去に暴言や行っていた不祥事で辞任。周りでは中止の声が多数上がるがすでに賽は投げられている。
アスリートや大会運営者は出来る事を心がける。感染症対策は優に及ばず医療体制選手の管理その他だ。相変わらず外から意見を言うマスコミや理想主義者とコメンテーターは代案も無く今からでも辞めるべきとか始まったら仕方なくやるのは違うとか
自分に実害がないから言いたい放題で民衆を煽る
検証や批判は大会が終わってからするべきであろう、今は大会関係者やアスリートの健康管理と感染症対策に絞り大会が無事終える事を最優先にしてスポーツの素晴らしさを世界に伝えるべきだろう。・・・
その世界に鉄槌が下されそして人間がどんな進化を遂げたの物語
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2259位 湖城
いつもの
たまった
メッセージ
iPod
touch
はりつけ
ペースト
一気
最新 12月4日まで
とりあえず。
すいません
ダラダラ。と。
それは、開校間もない時期から昇降口近くに飾られているという、一枚の絵の話。
生まれながらにしてチートレベルの能力を持つ山崎が異世界を冒険する
ヒロイックラブロマンスSF発酵ファンタジー
超短め
不定期更新
旅を始めた。きっかけはいろいろだが、今はとても自由だ。
2267位 遊び
吹き付ける風。
その時間を、あなたは気にしたことがありますか?
作品を滅多に人に見られない私が、どういった文章をネットに載せているかという話です。アクセス数を増やすノウハウではないです。
とうとう与党になった保守自由党。彼らの政治で日本は、世界はどのように変わっていくのだろう
(あほが書いてるので文句があっても言わないでください)
私はハリガネムシ、でも憧れのあの人は…カマキリ。
身分違いの私たちが一緒になれることなんて無いと思ってた。
でも、チャンスは唐突にやって来る。
(たぶん)全世界初のハリガネムシシチュエーションボイス台本です。なんて画期的!
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パートナーであるバーチャル声優 龍燈ファイちゃんのリクエストで書きました。
https://twitter.com/ryuryu_fafa
プロによる朗読はこちらから↓
https://youtu.b
e/dQfpurvjRdc
商用・非商用問わずご自由にボイス台本としてご利用ください。改変や一部分だけの利用も可能です。
ご利用の際は作品ページを紹介していただければ嬉しい限りです。
(pixivにも投稿中)折りたたむ>>続きをよむ
ちょっと時間あったので、自分を振り返りつつ考えてみました。
知っている世界が知らない世界になっても僕は
※誤字脱字やわかりに文がございますのでご承知の上お読みください
本編終了後の一幕。
すべての戦いを終え、春休みを迎えた八十村琥珀の心境は……。
(もし続編があるとしたら、という感じで書きました)
男が歩いていた。女も歩いていた。男も女も歩いていたが、ぼくは横たわっていた。
家に遊びに来たオタク友達の女の子に推しVTuberのことがバレて耳かき勝負をすることに……
一人でお昼のバラエティー番組を観ているさえない大学生のスマホに遊園地へ行こうと誘いのメッセージが…。
ジェットコースター嫌いの主人公が感じたものとは。
学び舎における悩み。
人それぞれにあるでしょうが、多かれ少なかれ学習にも悩むことがあるでしょう。
それは……。
「その国では時々、目の前に真っ暗な落とし穴や真っ黒な壁が現れるそうです。それらが現れると、多くの人は目をつぶって、後ろを振り返ります。そうすると、いつの間にか無くなっているそうです。」
そんなお話です。
ここはどこでしょう。目が覚めたら森の中にいました。
2285位 宗慣
とある町にある名もない橋
私はこの橋を【曜日橋】と名付けました。
日にちごとに違う人が現れる橋の下で愚痴や幸せ話を聞くそんな物語です。
初投稿です。
おもちゃの正体を必死に隠すお姉ちゃんでした。
しどろもどろのお姉ちゃんって可愛いよね。
商用・非商用問わずご自由にボイス台本としてご利用ください。改変や一部分だけの利用も可能です。
ご利用の際は作品ページを紹介していただければ嬉しい限りです。
(pixivにも投稿中)
世界中にあるあらゆる概念が実体をもって存在している世界のお話。
お昼休み、友人のたかしに勧められるままダウンロードしたアプリ『ハッピーポイント』を巡る勇樹と周囲の物語。 良い事=善行を積めばポイントとなって自分の願いが叶うという不思議なアプリのお話です。 最後の急展開、ラストに注目して下さい。 6話完結です。
殺した人の人生を小説化できる能力をもつ《僕》視点の物語
2291位 駄作
…自己紹介ですね。こんなにもつまらない内容が一本目で本当に申し訳ないです…
パパとママと私との3人で夏蜜柑を育てるはずだった。。
小説練習用の短編集です。
暇つぶしや多少の時間で何となく読んで頂ければ幸いです。
「婚約破棄からの国外追放でざまぁとかもう遅い」のミランダが追放される気なかった場合のもしもバージョンです。
本編のミランダは自国にこだわりがない上に王妃になるよりも隣国に行って静かに暮らしたいと思っていたので、アレはアレでありえる話なのですが、そんだけ能力あったらこうだろなって言う話です。なんとなく
外とは隔離された場所でふと目を覚ました僕は相棒から記憶をなくしている事を聞かされる。そして僕は記憶を取り戻すために外の世界に戻ることにする。
この物語は冒頭がSFっぽいので一応ジャンルをSFにしておりますが、純然たるSFをお望みの方は「SFじゃない!」と思われると思います。
逆に、純然たるファンタジーをお望みの方は「ファンタジーじゃない!」と。
それは――この物語の主題はもっと別のところに在るからです。
――永遠の命と無限の能力を持った少年の、己の運命を変える為の闘いの道程――それを拙い文章と漫画風挿絵で綴った物語。
まるで漫画を読んでいるような、アニメを観ている
ような……そんな感覚でご覧頂けましたら幸甚でございます。
©️トト2014
この小説に掲載されている写真、イラスト、文章の著作権は作者『作者名』に帰属いたします。許可なく無断転載、使用、販売を禁止します。
※2017年7月26日、本篇完結済。
長い間、応援ありがとうございました。
ブレイクタイム、外伝などは不定期でUPする予定です。折りたたむ>>続きをよむ