小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
詩ランキング 9651~9700位
大切な人からの思いがけない言葉に絶望を覚えたときに、自殺を決意した私の様子を描いています。
ある有名な少年漫画のある一話の副題を見てなんとなく考えました。
作詩をしたので、投稿します。
ラブレターが出てくる詩です。
過ぎゆく年を想いながら、ふと頭を過ぎったこと。
五十の音を繋ぎ、言葉を紡ぐということ。
それを誰かの心へ届けるということ。
「ふとん」は自分にとってどんな存在であるのか、「あなた」が私にどんな影響を与えるのか、自らの体験から感じた思いを綴ったものです。
How was world?
How is world?
How will be world?
いつものように、私は出会う。
==この作品は「ののこと亭(http://nonokoto.web.fc2.com/index.html)」にも掲載されております。==
ふたりでシューベルトの交響曲を聴いている。7なのか8なのか9なのか。
カニカマってキーワードにつけ始めてから、一体いくら経っただろう。
私が思うに、今までのキーワードって何だったんだろう。
カニカマって何だったんだろう。
そう自問自答して、
私が出した答えを、
取り留めも無い文章にして、
この数週間に終止符を。
『羽川こりゅう作品集」のテーマ。当時の名義Yuriとして、作詞と一部作曲を担当しました。
9668位 朝
朝、目覚ましが鳴ってから約30分の間に、胸を行き交う様々な思いを詩にしました(´・ω・`)
自分は一人ぼっちで世界から隔離されていると思っているアルビノの少年が少しずつ自分の世界に色を付けて、前を向いていくお話し。いつかこの詩で短いお話を書きたいと思ってます。
一、
早朝の列車の中
花の群れに囲まれた
(冒頭)
さくら横ちょうに住む少年の、淡い恋心の散文詩です。
9673位 彫刻
錆びたって傷らだけだってへこんだって文字が消えたって、その形の意味は変わらない。
闇。過去詩。
http://gushax2.seesaa.net/
引っ越した先の街で偶然見つけた開高健の碑を訪ねた体験を基に散文詩を書いてみました。言葉足らずな点はどうぞご容赦のほどを。
9678位 水槽
勢いです。何故自分は群像劇が好きなのかと考えた結果の文章かもしれないです。
9684位 嫉妬
踊り子は踊る
命の限りに舞い踊る
それはさながら蝶のよう
儚く華麗に舞い踊る
そうさ少女は踊り子さ
夢を踊る踊り子さ
9688位 BT
どんなに、画面上でいじっていたって。
伝わらなきゃ、意味ないんだよね。
胸にため込んだ息は、やっぱり吐き出した方がいいんだってさ。
ありふれたよくある女の恋だの愛だのを綴った安い詩
なんで女は恋だの愛だのに憧れるのか
それは女であってもわからない
男であっても、わからないにちがいない。
悪ぶって、と微笑めば、きみも無邪気に笑うだろう。
二人の少年をえがいた詩です。若干、ボーイズラブ要素あります。
生まれてきたことを悔いたら、
それは根本的に間違いだと気付いた
9697位 壁
よくよくはまると抜け出せない。
まぁまぁよくある話。