小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
詩ランキング 9551~9600位
おとなしくしていることが肝心なんて、良く言います。
水分補給と、おかしいと思ったら、すぐに休むこと。
君の声が聞こえた時は、どうすればいいの?
個人的収穫祭。
逃した玉葱は小さかった。
溶けちゃった。
選挙の日、投票所の小学校の校舎に向かう僕。桜の季節の肌寒い日にふと甦る子供の頃の記憶…日々の雑感の中で浮かんできたものを散文詩のかたちで書き上げました。
9558位 音
最近怠惰な自分の状況を詩にしてみました
(こんなものを書く暇があるならやることをやれと自分に言いたい)
軽薄なお前は、遠い異国で死んだ。私はお前に死んで欲しかったのだ。
私が、入院してた時。辛くて動けない私にお見舞いに来てくれる親に、ありがとうと思った。
大丈夫だ、そう思った時にメロディーにのってこの言葉がきました。だから、この言葉は曲も私のならあります笑w
濃紺の空に映える それは、全て計算された美しさ……花火の詩です。
詩:クチュール シリーズの第三弾 「折り紙」です。
世界が終わっちゃうかもしれない頃の少年の少女の一幕。
最後に貴方に花束を贈ろう。
きっとそれは、何よりも美しく、何よりも儚い嘘の花束。
9575位 箒星
ポエム作品。どれかひとつでもあなたの心に響きますように。重複投稿(CRUNCHMAGAZINE)
昔書いた詩です。文字数が足らなかったので、少し足しました。
詩です
つらい思いをしたくない、でも君が幸せになれるなら私がどうなろうと
自分とは何か、本当に『ある』のか。 そんな単純な疑問を感じたときに衝動的に描いた詩です。
感想があれば遠慮なくお寄せください。
もう、いいやって言う心の叫び。
暗いです。苦手な方は、回避していただけると幸いです。
君は、いつか僕を傷つけるよ。
僕は、いつか君を傷つけるよ。
夕焼けの下。私と影の、小さな物語。
元々歌詞のつもりで書いたものを加筆・修正して詩にしたものです。
勢いです。たまーに感じる寂しさをそのまま書いてみました。
戦争と言うつらい過去があり、今がある。
戦地へと見送る人の気持ちを、なんとなく
考えました。
もしも、恋人を見送る人だとしたら、
どんな気持ちか…。
そんな想いを考えました。
作成過程においてTwitterを経由していない作品があります。
またTwitterでは空白・改行も文字数と計算されますのでタイトル
を抜いた詩本文が140文字です。(一部例外あり)仕様なのでご勘弁。
140文字では投稿できないので2つ組みです。だったら100文字2個でも50文字4個でも200字でいいだろ?みたいな無茶ぶりは止めて下さい。そんなスキルないから。話題性もないし。
おしゃべりな月のひかりは、今夜もほろ酔い加減。ついうっかり時間のナイショ話をもらしてしまいます。 (重複投稿作品)
あなたは見たことありませんか?
雪の中に咲く小さな白い花を...
9597位 曖昧
あいうえお、
ギリシャのアルファベットの始まりと終わり、
共通点があるんです
好きになった人は、好きになっちゃいけない人だった・・・。