小説家になろう 勝手にランキング
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現実世界[恋愛]ランキング 9751~9800位
都内某高校に通う女の子に全く興味のない高校生東崎謙人に恋するネコミミ美少女の倉見桜。そして二人の微妙な関係性にやきもきな同級生。廃部寸前の映画部に美少女?映画部を通じて揺らぐ想い………
果たして恋は実るのか?
友達以上?恋人未満?な学園ラブコメディ
前世の記憶が一部蘇った渡瀬 桜。加味乃島高等学園に入学した彼女は一部の生徒から理不尽な扱いを受ける。それは彼女が恋愛ゲームのヒロインだからだと言われるが……? この世界がゲームなのか現実なのか、曖昧なまま進む恋愛青春ストーリー。
幼なじみの桃子は超マイペースでおかしなヤツ。そんな彼女の子守り役はいつも僕。いい加減勘弁してほしいのに……そんな中学生ふたりのお話。蒲公英さん「かたつむり企画」参加作品です。
家にも学校にも居場所のない主人公。
ある日を境に、悩み、憤りなど矛盾を感じながらも、自分の居場所を無理矢理作っていく。
そんな彼を見守るように愛する年上の女性。
はたして彼らがたどり着く先は。
※2000年頃に書いた作品です。
一人で何かをすることも楽しい。
だけど、それが二人になると、楽しさが増して、楽しい時間や甘い時間にもなる。
間もなく取り壊される事が決定している、今はもう使われていない木造校舎。埃の積もった教室には、忘れられない思い出があった。
※別HNでこっそり運営しているサイトからの転載です。
ツイッターの診断メーカー シチュお題でお話書くったー さんで 「お嬢様と見習い執事」 でやったところ 「あなたは50分以内に8RTされたら、同じバイト先の知り合いの設定で浮気と勘違いして喧嘩するお嬢様と見習い執事の、漫画または小説を書きます。」 と診断されたので頑張って書きました。1時間13分だったけどね!RTされてないけどね!! ←
保守的な主人公と、やることなすことめちゃくちゃなヒロインの、不器用な恋物語(ギャグ風味)。
「私は愛なんか信じない。だって、愛は脆くて壊れやすいモノだから。今までもこれからも誰も好きにならない!」そんな雫の家族はあの日、バラバラになった。母は妹を連れ、オトコと蒸発。父は酒と女に溺れ、雫を暴力で痛めつける。挙句の果てに自殺して、たった一人、雫は寂れた家に残された。絶望に暮れた雫を引き取ったのは、田舎町に住む父の妹の緑だった。其処で出会ったのは生意気な少年、一之瀬透。黒いサラサラの髪に闇を吸い込む黒い瞳。何故か、彼はやたらと雫に絡
んでくる。愛や恋が分からないまま、雫は彼に翻弄される。そんな時、透の兄、楓が現れて… 折りたたむ>>続きをよむ
俺の好きになった奴は一年に一度、そこでしか会えないヤツ。
思わぬ再会が、俺の人生を狂わせていく。
ひと気の少ない「屋上」は丁度いい場所だ。
だが、成功率は高くないのでオススメしない。
その景色に気を奪われがちだ。戸惑ってしまう。どうでも良くなってしまう。忘れてしまう。
…だから好きなんだけどね、「屋上」が。
バレンタインの一日をどう過ごしたのか、友人に問われたため答えたところ、大笑いされてしまう。いったい何が変だというのか、首をかしげる…そんなちょっと変わった付き合い方をしている恋人の、とある一日について
オレは、彼女との初恋を30万円で買い取ろうと思ったんだ。
アンドロイドと創造主で小話。知りたくないことを聞かされるのは嫌なものです。
呼べば振り向いてくれる。けれど、その手は俺には伸びていない。
サッカー馬鹿な翔は、部活中に偶然訪れた美術室で静かに絵を描く佳澄が気になって声をかけた。その日から翔は佳澄に会いに美術室に通い始める。 /// 短編で上げていたものに加筆しました。
Twitter診断メーカーでランダムに出たお題により作成したもの。
即興駄文なので、色々と突っ込み所あるかもですがスルーでお願いします。(twitter上で公開済)
お題「笑い方を忘れた少女と変質者だが発言だけは情緒的なオタクが小さな奇跡を起こす話」
感傷に浸る暇ぐらい与えて下さい!恋する松本さんの、攻防戦開幕編(仮)。糖分少なめです。
期末テストで苦手な古文を翌日に控えたエリは、小さな神社に神頼みに行く。気付けば男が目の前に座っていた。
明るく綺麗な顔立ちで人気者の渡来吉埜。
太り気味のせいか目も細く、周囲からはキモイと言われて敬遠されている古賀静流。
いつも苛められ絡まれている古賀を、吉埜だけが気にかけていた。
…あいつの優しさをなぜ誰もわかってくれないのか…。
もどかしさを抱える吉埜は、中学卒業を機に古賀の改造計画を思いつく。
【※以前運営していた自サイトで掲載していたものを、こちらで再掲載しています】
告白、します。相手は同じクラスの木下君。ためらっていたけど、すぐ近くで笑う彼を見て、想いがあふれて告げたくなった。呼び出し場所は告白場の定番、裏庭。
これから、向かいます。
9772位 四阿
満月の夜、四阿の中でもつれ合う恋人たちの睦言……?
色んな二人の色んな愛の形を詰め込んだ連作短編集。王道恋愛から果てはSF、FTも?お話はそれぞれどこかで繋がっています。まずは王道ものからスタート!(一部の話は手を加え、他所にもアップしています)
現在多忙により長期更新停止となるため、とりあえず完結とさせていただきます。再開の際にまた連載中にさせていただきます。
ある日突然、私の部屋に、妙にイケメンな生き物が現れた。彼は自分を魔界から来た魔王候補だと名乗り、ちゃっかり居座ってしまったのだった。
ちょっと! ここは私の部屋なんだけど!
ともだち?こいびと?それとも……?そんなふたりの一面を集めた短編集、というか、小話の集まり。時間軸ばらばら、書きたいシーンが浮かべば増えていきます。『シーン』ですので、ヤマなしオチなし、ってことも大いにありうる。◇短編シリーズを連載形式にまとめました。
9779位 最尤
手元のデータから、最も確からしいものを求めることができるのは、統計学があるおかげだ。
私の原体験と言えば、小さいころに見たその風景だった。
今から100年と少し後のこと、その頃の日本では女性優勢の社会になっていた。その時代に生きる高校生達。基本、女性には逆らえない数少ない男子らはどう学園生活を切り抜けていくのか!
ケーキ屋さんの娘である雪村葉月(ゆきむらはづき)と、家がご近所で、小さい頃から幼馴染の岬坂斗真(さきさかとうま)は、クリスマスシーズンになって更に大忙しのお店を手伝っていた。というのも、2人の両親が仲がいいためである。2人は毎年、クリスマスシーズンになると、大忙しのお店を手伝うことになっている。そして閉店後、葉月の家でクリスマスパーティーを行うのが恒例の行事になっていた――。 ・・・ 斗真「ほら、さっさとしないと置いてくぞ?」 いつもよ
り妙に優しい斗真。 ・・・ 葉月「ちょ…離して!」斗真「やだ」 いつもと違う斗真に戸惑う葉月だけど…!? 2人の関係に注目です☆折りたたむ>>続きをよむ
飲むと、息が花の香りになる。
*第107回コスモス文学新人賞の掌編部門で奨励賞をいただいた作品です。
*他サイトでも投稿した作品です。
守護霊のせいで、俺はうまく恋ができないと言われた。
私と彼は同級生でバイト先が近く。
ある日私はバイト終わりにイルミネーションを目撃する。
そしてちょうどバイト終わりの彼も。
蒼衣さん(http://mypage.syosetu.com/119015/)の恋愛短編小説企画用作品。
条件:3000文字以内
小学生のころからずっと君のことばかりを想っていた。
“自分は案外、未練がましかった”
生まれて初めて恋をして、生まれて初めてふられて、
他人の幸せを願う難しさを知って。
この恋が思い出に変わる時、あたしはひとつ、大人になれるんだろうか。
「貴方に出会うまでの世界はすべて灰色だった。貴方に出会って私は呼吸ができるようになった。貴方に出会えたから私は生きることができるの。
嘘ばかりだった貴方がくれた本当が今日も私を生かすの」行き倒れの少年を拾った少女の追想。
※自サイトでも公開中です。
9789位 友達
ありふれた三角関係の終焉、ひとつの別れ。
青春の一ページ。
とある田舎の夏の一幕。
同級生、大貫まさるに告白された水口かなえは、ちょっと「愛」について話してみた。
前田武志と里山理沙は平和な学生生活をおくっていたが、ある日ある事件が起こり、そこから平和な生活にほころびがはいり始める、わけではありません。
マリエルは死者に恋をする。彼は『死』に選ばれた者。死体が発するこの世のものならぬ光を見、彼らが語りかける無言の言葉を聞き取る。そして彼の手によって、死者達は力に満ちたかつて姿を取り戻し束の間この世に甦る。死の幻想に捕らわれた凄腕のエンバーマー(遺体防腐処理人)と彼の前に突然現れた1人の少女がつむぐ、生と死を超えた不思議な恋の物語―。
2018年5月9日 ポプラ文庫ピュアフルより書籍化
タイトル「天才遺体修復人M この夜の果てで、君を葬送
る」
出版に当たって内容も大幅に改稿しております。折りたたむ>>続きをよむ
これは、19歳の女の子が大好きな主人公と、その主人公を好きな女の子の物語。
気がつけば、天城透は男女比1:5の世界にいた。
ここでは男性が貴重な存在とされ、社会の主導権は女性が握っている。恋愛の価値観も逆転し、女性が積極的に男性へアプローチするのが当たり前になっていた。
初めは戸惑いながらも、透はこの世界の常識を理解していく。しかし、異世界に転移しても財布の中身は変わらない。もともと貧乏大学生だった透にとって、お金の問題は深刻だった。
「生活するためには、何か仕事を見つけなきゃ……」
だが、求人を探して
みると、男性向けの仕事はどれも負担の少ないものばかり。高収入の仕事を求めていた透にとって、それらは物足りないものだった。
そんなとき、ふと目にしたのが「恋人代行」という仕事だった。
──男性スタッフ急募! 高時給! 貴重な時間を有意義に使いませんか?
内容を調べてみると、恋人代行とは「忙しい女性たちのために、一定の時間恋人のように振る舞い、甘い時間を提供する仕事」だった。
最初は半信半疑だったが、生活のためには選んでいる余裕はない。透は軽い気持ちで応募し、予想外のスピードで採用が決定する。
面接に向かった透が目にしたのは、思った以上にしっかりした企業だった。恋人代行は、この世界では珍しくないサービスであり、多くの女性が利用しているらしい。
──こうして、天城透は恋人代行としての第一歩を踏み出すことになった。
だが、この決断が彼の人生を大きく変えることになるとは、まだ知る由もなかった。折りたたむ>>続きをよむ
これは、嫉妬と背徳で体が構成されている女子、三中知羽(みなかちはね)と個性豊かな隣人達が織り成す物語だ。
お読み頂きありがとうございます。
東京の企業に務める2人の仕事と日常、たまの出張を舞台にした、BL恋愛作品の新シリーズとなります。
恋愛に性別も年齢もない、そんなテーマになります。
性格の違う2人が結婚してからの物語り展開です。
同性結婚の苦労や楽しさを、ふたりの努力と愛情に満ちたストーリーから感じて頂ければ幸いです。
アルバイトで塾講師をしている大学生・櫻田優作は、ある日突然「絶対に合格させる」という条件で強制的に、女子高生・神楽坂繭と家庭教師契約を結ぶことになった。
優作は「教え子とラブコメなんてありえない」と豪語するが、どうも繭は違う考えのようで──?
三人兄弟の空士(そらし)はぶりっ子な可愛い彼女がいるも童貞である自分に引け目を感じていたが、ある日、本当の気持ちを知るのだった
少し弱気で読書好きな音芽は中学生三年のある日、自分の中に自分とは違う別の人格がいると知る。それまで暗かった日常が彼女のおかげで明るく楽しいものになる。いじめっ子にざまぁしたり、気になる人物と出会ったり、友達ができたり。やがて自分たちの恋心に翻弄される事になる。
※2018年5月30日頃に作成していたと思われるあらすじを頼りに書き始めました。最近(4話くらい)登場人物の行動があらすじから逸れ出してハラハラしています。
※今のところ毎日
更新予定ですが、書けない時やほかの自作小説に構っている間は数カ月以上休む事もあるかもしれません。ご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ
旅行関係のライターの仕事をしていた里美は、夢だった辺境の地への取材旅行を実現させる。