小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ノンジャンルランキング 501~550位
初心者用のクッキーをひたすら作り続けます。
時々違う物も作ります。
※どのページも1000文字前後です。
いつもと同じ帰り道
いつもと同じ会話
そんな中美琴が見つけたのは1匹の猫だった
次期侯爵夫人エレクトラは、夫に愛想が尽きた。
離婚を言い渡し、実家に帰ったが、独身時代に絡んできた現宰相が視界の端をちょろちょろし始めた。
僕の教室に、転校生が来た。
※この小説は私の所属している大学の学祭号に載せたものを転載したものです。
とある事情より、学校に行かなくなった青年黄海君人(オウミ キミト)は夏休みの途中、買い出しのために出かけたデパートで強い思いが具現化した、「オモイ」に遭遇した。この時に二人の少女と出会い君人はどうなっていくのか……
親に虐待され、臓器売買で殺された銀はなぜか創造神になっていた!?のんびりと過ごしたいと自分勝手な理由で龍神に全部仕事を押し付け、妖怪になって自由気ままに歩いて行く。そんな物語。この世界で銀はどう生きていくのか...。
この物語は時間軸のずれなどいろいろありますが、気にせんとみてってください。
受験があるので不定期になります!余裕があったりしたら投稿します。
多分一か月に一回ぐらいになると思いますが、今後ともご贔屓に!
8月5日名前を
楓から銀に変えました!ちょっと髪の色と合わせたかったし、狐状態の時の名前を付けるのも楽なのでw
ハーメルンに改稿版を移すことにしました!ここは残しておきますが、もうUPはしません!折りたたむ>>続きをよむ
恐怖の大王の代わりに現れたのはなんと〝神〟だった。神は人々に力を与えてすぐに去って行った。与えた力は[文字力]。人間は与えられた文字によって様々な使い方をする。文字に宿る力を使って戦う現代異能バトルが始まる。
主人公最強です。
イチゴ味は嘘くさい。
だけど好き。
ボーイッシュで物静かな大学二年生の繭。
変化のない日々を愛して、
バイト先でも穏やかに過ごしていた…。
姫的存在の先輩 奈々美 と
そのお気に入りの 一樹との
痛々しい三角関係の物語。
流血表現が下手過ぎて
泣きそうになりながら
痛さ頑張って想像したので
リアリティがなくて申し訳ないです。
短編で
女子のどろどろした部分と
何か欠落している人たちは
まだまだかいてみたいなあとおもいます。
pixivと二重投稿です。折りたたむ>>続きをよむ
殺し屋[血風]のNo.3の神楽 乃和(かぐら のわ)は昔虐待を受けており多重人格になってしまい、そこで母親を殺し逃げてきた、そこで血風のリーダー 神子戸 翔太(みこと しょうた)、楊柳 憐斗(かわや れんと)に出会い、あじとで暮らすことになった。
それから4年の月日が経ち、任務をやらせてもらえる事になっている。今は華麗な腕で任務をこなしている。
でも、警察のとてもすごい計画に………。
女子高生の恋物語。
主人公結凜花(むすびりんか)と
周りを取り巻く仲間達との
ストーリーはハッピーエンドに終わるのか。
青春の一ページを貴方にも。
30半ばにIT会社を退職してみたら、祖母に薦められた先は異世界の魔法大学の学生だった!?
[詠唱魔術]と[魔術陣]から成る<魔法>の世界に、
魔法力は常人以下ながらも、現代科学と情報工学をもって挑むファンタジーな物語!
に、なる予定。
西暦7000年を過ぎた頃から温暖化だった気候は
徐々に寒冷化へと変わっていった
まあ、比較的温暖化だった反動でそれほど影響は無いとされていました
しかし・・・
更に9000年を迎えると
極端な寒冷化(昔の氷河期を彷彿させるくらい)が進み
温暖化を凌ぎ切った人類だったが
逆な世界への対応が間に合わず
衰退の一途を辿るしかなかった
そんな窮地に一人の科学者が立ち向かおうとしていた
今回の主人公となる仮想空間研究をしている
ラビリアさ
ん
元々擬似的な世界を未来予知に使う実験を行っていましたが
この技術をネットワーク業界とのコラボにより
本格的な人類救済対策にしようと
無謀な計画が遂行していた
と、本編前の軽い時代背景の紹介です。
100世紀を迎えた人類の新たな門出を
嘲笑うかのように侵攻をしてくる
脅威“氷機”と
永久機関となった特殊な宝石を駆使して
対抗する“導師”と呼ばれる戦士との
壮絶なるバトルの開幕です
さてさて
人類は新たな一歩を生み出すことができるのかな??
と、ラビリアさん視点での“赤い平原”です
無数の事象の枝葉の別れた分岐の一つですが
回収ルートとして大きな意味を持つ流れを見出すことができますか
お楽しみにですね・・・折りたたむ>>続きをよむ
現代の日本。超能力を持ったアザーズという人間と、持っていない普通の人間のノーマルが存在する世界。椿由宇はアザーズでありながら、その能力を(出来る限り)行使せずに生きてきた珍しい人間だった。高校の入学初日、隠し続けていた秘密がばれてしまう。その時から、由宇が望んでいた平穏な生活は終わりを告げる・・・・・・。
異世界に行った日本人が、いただきますをしたらどうなったか。
異文化って難しいよねっていうお話です。
販売員としてスーツを売る、瀬名百合子。
忙しく過ごす毎日の中で、ふと入った小さなチョコレート屋さん。そこには不思議な雰囲気の男性店主がいた。キレイな顔をした店主と百合子が出会った事で生まれる様々な物語。チョコレートのように甘く、ほろ苦い日常を描いたほっこり小説。
パーティーゲームといえばスゴロク。乙女ゲーム要素が含まれたスゴロクゲームが好きな私は、お気に入りの悪役令嬢に転生した。だけど私は、魔物肉が好きになったので、魔物狩りを目指すことに。けど物語が進まないので、たまにちょっかいも出す。そんな私の日常。
19歳のシングルマザーが世界を造る
知識0で何が出来るてんだ!
神様だからなんでもできるよ?
「「「「そういうことじゃない!!」」」」
平日24時に更新予定
まえがきという名の言い訳と
26のなんちゃって語りを消しました。
そのついでに工事中だった所に文字埋めがてらウカの性質について少し書いてもました。番号のついてない部分です。
パソコンにあまり触れれないので整理が追い付いていません。
すみませんm(__)m
519位 黒猫
昼休みの空き教室で会った先輩は、少し変わった人だった。言葉少なな先輩との少し異様な交流に、私は少しずつ嵌っていく。けれどもその先には何も生まれないことを、私は知っている。
女子高生の、不毛な恋の話。※あまり長編にはならない予定です。
(他サイトにて重複投稿中です)
恋を忘れていた30過ぎの杏子(きょうこ)と、仕事を通じて
出会った西宮(にしみや)とのオトナの恋の始まり方。
若い年代の活気があふれる渋谷で待ち合わせ、仕事とワインと
ちょっとしたツマミに、ちっぽけな警戒心がほどけていく杏子。
見た目の魅力に加えて、少年のような笑顔に杏子は目が離せなくなっていく。
幾重にも重なる西宮の優しさと、慈しみに杏子は、次第に恋に似た感覚を思い出す。
ふわふわと浮上するような気分のまま、連れて行かれた先で、
杏子は
「ちょっと後悔」な気持ちになるが、その後の西宮の言葉と優しさが
杏子の心を動かすことになる。
渋谷駅前の再開発が始まる前の、リアルラブストーリー。
転載:不可です。こちらだけ限定公開とします。
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日本は病気に侵されていた。他国の工作員が内乱を煽るかのように市民を先導し情報を流す、少年少女は簡単に他者を殺して生き永らえる。難民・移民は大挙して迫り、工作員・左翼団体と組んだメディアが政府を叩く。そんな中で病魔を殺すために一つの組織が生まれた。「特務」決まった名前を持たない組織に配属された男「烏丸 利生」自身の生活のために老いも若きも殺して殺して殺し続ける仕事が始まる。
【小説家になろうのみで連載】
魔王と呼ばれる闇が倒れてから十数年経った
街は魔法や魔術が当然の世界になり平和である
その街のとある家族が、この物語の始まりだった
出来る姉と妹を持った平凡な彼のコメディ的物語
恋人に「大事な話がある」と言われ怖気づいた主人公は、待ち合わせ場所に向かう電車の中で不思議な空間に迷い込む。戸惑う主人公の前にはどこか見覚えのある幼い少女が表れ、二人は協力してこの不思議な空間からの脱出を試みるのだが・・・?
名古屋を舞台にしたファンタジーっぽいお話しです。
レイアール王国の王女殿下フェリシア様が、自身も知らない加護の力のことを知ることになるきっかけになった、〈火〉の神の騎士ルイークとの出会いから始まるワクワク、ドキドキの物語
以前GA文庫に応募した小説です。
残念ながら一次落ちとなってしまいましたが、書評を糧に精進します。
使い手によって全く違う姿を見せる「魔法」。強い魔法使い=偉いという等式が成り立つ世界に、魔法とは縁のない世界から突然転移してしまった氷川 吹雪。その世界で起きる小さな事件に巻き込まれていく主人公。元の世界に戻るため、色々奮闘する物語。
魔物が、宇宙人が、妄想世界のあれやこれやが現実世界に出現しだした。日本人の多くの妄想が具現化したとき何やら流れが変わり始める。
願いが叶う日記。
同じマンションに住む俳優さんとの恋の始まり。
ーー奇妙な物語。
腐敗しきった世の中を正すためににゃんこ大将軍は世直しの旅に出た。世の中に蔓延する、悪行三昧!!
このにゃんこ大将軍が、成敗い。たす!!
控えおろう!!
後々の事は考えません。
「断罪イベントに婚約破棄?いえ、全ては女王様のお遊びです。」と、「勇者のその後?ーああ、全ては女王様のお遊びです。」の続きです。
武士による大乱の時代が終わりを告げる頃、廃れゆく運命にある札術を扱う一人の少年がいた。
死んだ師が設立した診療所を守りつつ日々貧しい人のために働いていたある日のこと、彼のもとを不思議な風貌をした若い尼僧が訪れる。
ある陰謀からあなたを守るために来ましたという尼僧の言葉は、やがて少年を驚きの再開と出会いへ導くことになる。
彼岸花を手に、大切な人との短い時間を過ごす彼女と私。
皆さんは何が日常生活の中で楽しみだろうか?
コーヒーが大好きな女は、コーヒーを飲むことで苦しんでいた。
しかし、コーヒー大好き女はあきらめない! たとえ、それが自分を苦しめ、追い込んでいたとしても!
魔術大国があったヴェルハム皇国とヴェルス帝国だ。それに復讐心を抱く黒き少年と白き少女その二人がであったとき物語りがうごきだす。果たして何故黒き少年は復讐心を抱いているのか!?そしてそこに集う仲間達の物語である。
あの「どこでもドア」が現実に!
超高度文明成長期に入った世界は加速度的に発展を遂げ、ついに2050年には空間圧縮式移動扉、通称どこでもドアが開発された。
そういった科学の異常な進歩に異を唱えるもの「レジスタンス」もいたが、国際連合の過激な弾圧によってほぼ壊滅状態にされていた。
しかし、どこでもドアの出現によって特殊警備隊の必要に迫られた国家が選んだ人員は皮肉にも「レジスタンス」の生き残りだった――。
秋の真昼、雨だれに頭を預けて思ふこと、乞食の陰毛。
おれは夜中に何度もトイレに起きて、よく眠れない。
そんなある日、男が声をかけてきた。
543位 感傷
感傷。感じる、傷つくという言葉が合わさったもの。
人はなぜ感傷的になるのか。理由はどうでもいい。重要なのはどんな人でも感傷に浸る瞬間があるということ。
そのときだけは、ここではない、どこか別の世界に迷い込んだような気分になるのだ。あるいは、自分ではない、誰か別の人格が顔をのぞかせたような。
それくらい、目に映るもの、耳に入るものの感じ方が、普段の自分とは全く異なる。
これは、そんな瞬間を切り取った日常の1ページ。
そう、きっと
別世界というのは、すぐそばに存在しているのだ。折りたたむ>>続きをよむ
夜道で襲われ、無残にも殺された私…と思ったら実は生きてました。でも襲った奴に廃病院に死体として連れ来られ、ピンチなのは変わりなし。生きてるのバレても「死」。死体のフリをし続けても「死」。はたして私は生き残る事が出来るのだろうか?
平凡な学生の桂木零太は平凡な日々を怠惰に過ごしていた。しかし、友人の佐々木悠斗と帰宅途中にいつの間にか知らない森にいた。悠斗曰く「穴があったから入ってみた」とのこと。森を抜けるとそこは廃れた町のようなところだった。
※初投稿です
ひたすら単純に、一人で独りぼっちの彼女が、一人が三人になって、独りぼっちじゃなくなっただけの話
未来(みく)15歳。
彼女は未来が見える。
たった数日先の未来が・・・・・・。
しかし、その力ゆえ、周りの人間は未来(みく)を未来(みく)として・・・・・・。いや。人間として扱ってはくれなかった。
彼女を見つめる目はいつも畏怖と畏敬の念でしかなかった。
しかし、彼女をいち人間として扱ってくれる友達がいる。
それは彼女にとって救いでしかない。
皮肉にも、神のように扱われていた彼女を救ってくれていたのは、神ではなく人間だったのだ。
そんな彼
女たちが織りなすCF(ちょっとふしぎ)な現実。
SFでもないお話。
そんな物語を一緒に覗いてみませんか?
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548位 嫉妬
猜疑心はおおきくなって、僕の心を覆うのです。
本当に君は、無実ですか?
晩夏と初秋のこと、それに雑感を書かせていただきました。是非ご一読を!