小説家になろう 勝手にランキング
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恋愛ランキング 1151~1200位
倉本えりか
黄昏時に映える少女。
俺の青春は彼女なくしては語れない。
『夢には重さがある』
それを学んだ青春────
これはある少女が突然前世の記憶を思い出し
悲哀に満ちた前世をやり直すために
天界の学院に降り立つ所から始まる物語。
ファンタジー(最強?)&学園&恋愛の物語です
この作品はアルファポリスにも掲載しています。
初めて小説を書きます。
誤字脱字ありましたらご指摘お願いします。
とある人間に飼われている蜘蛛。
名は『マダム・エレバス』。
これはそんな彼女と、ちょっと変わったご主人様の話。
流れ星を見ていた私の目には流れ星のかけらが入ってしまった。
次の日から今まで見えなかったとなりの世界が見えるようになってしまった。
流れ星のかけらは、となりの世界と私たちの世界を繋ぐことのできる通行書だったのだ。
こんな見たくもないもの早くとってほしいし、となりの世界の住民たちにとっても見られてしまうのは良い気がしない。
しかし、狼男のローが私に郵便局の仕事を手伝ってくれと頼んできた。
となりの世界の住民とこちらの世界の住民とを繋ぐこと
ができるのは私しかいないからだと言う。
私は断ったが、一回だけ手伝ってくれたら星のかけらを取り除いてくれると言う。
その日から私は郵便局の職員となった。職員は私とロー、ドワーフのミミテだ。
最初で最後の依頼とは、ある座敷わらしからの手紙だった。宛先は私のクラスを取り仕切るリーダー各の少女、由奈へ。彼女は私へのいじめのリーダーでもあった。折りたたむ>>続きをよむ
僕のルックスは最強で今まで、落ちない女の子はいない!
でも、僕でも落とせない女の子が現れた!?
これからどうなる......?
僕は、よく夢を見る。彼女はいつも僕のなかで眠る。彼女を助けようにも、助けることなんてできやしない。だって、夢なのだから―――。
ある国におこった婚約破棄騒動です。
少し痛い描写がありますが、何事もなく終わります。
勢いだけで書いています。
あとはタグ通りです。
学校生活をただ平凡に送っていた少年、黒澤葉月という少年がいました。
平凡な毎日にお似合いな感じの、平凡で、特筆するようなところもない、普通の少年。
そんなある日、クラスに転入した、美しい白髪をもつ謎の美少女、白川 皐の存在により、事態は一転してーーー。
これは、そんな平凡な毎日を送っていた少年、黒澤 葉月の、ある日を境に巻き起こっていく非凡で、奇妙な生活を描いた物語である。
マグロです。とうとう捕まりました。
これからは魑魅魍魎が跋扈する回転寿司編です。
入山美里、25歳、職業保育士。私は実家に帰る途中電車の脱線事故であっけなく死んだ。
気が付いたら同じ事故で死んだ人達と白い空間に…目の前には卑弥呼(仮)が居てなんか言っている。「異世界に送ることになりましたぁ♡カタログから好きな世界選んでねぇ♡あ、通行料かかるからヨロシク♡」…えええぇぇぇ!?私貯金1万しか無いんだけど!!異世界の通行料はどれも高額!美里が選べた唯一の世界は…?
貯金額で人生が左右される異世界転移。スタートの時点で詰んで
しまった美里は一体どうなるのか…。折りたたむ>>続きをよむ
このお話は、ス連邦皇帝からの重圧に耐えかねた作者さんが、皇島と呼ばれる島の学園風景のラブコメです。
なお、本編の伏線というか、本編と少しかかわりがございます。
まぁ、本編の番外編と思っていただければと…って、あらすじちゃうやんけ!
おっと、大事なことだけど、伍長閣下たちがやってくる前の話です。
いじめられている少年。その少年は自殺をし、異世界へと飛ばされる。
その世界は国の中央に大きなダンジョンがあり、冒険者は地下100層が限界ともされていた。
そのダンジョンで宝をみつけ、お金に換金。そうして生きていける世界だが、少年がダンジョンに入り、進んでいくと、ドッペルゲンガーに...
夢の為に上京してしまう彼を応援出来ず、高校三年の夏に二人は別れた。数年後、街の中では彼の歌がいろんな場所で聞こえて来るようになるが・・・
*短編で作った話を連載にしました。
勇者一行の一員として旅を続けていたデルフィナだったが、将軍との戦闘中に呪いを受けてしまう。衝撃と光に目を瞑り、次に目を開けたときには――なんと全く見知らぬ場所に。目の前に立つ褐色の肌の男を見上げ、それから見慣れない様式の部屋にぐるり視線をやる。いろいろあっさり受け入れてしまった彼女と、気の良い青年の始まりのはなし。
「俺と付き合ってください」
そんな告白を受けたのは、お嬢様高校の制服を来た〇〇〇でした。
カレス王国に1人の姫君がいた。
その美貌はクレオパトラが泣いて謝り、
その頭はスーパーコンピュータにも匹敵し、
剣を取れば無敗、魔法を使えば天災がおこり、
歌を奏でればローレライが裸足で逃げ出す。
そんな完全無欠、才色兼備なお姫様の心の中は
「誰のでもいい。おっ〇いが揉みたい」
主人公である英雄の息子小鳥遊カガリが冒険をしていく物語。
愛しい人との約束ーー
魔王討伐に赴いたひとりの英雄、ユリウス。
永木に渡ったその戦いに勝利し、これで平和が訪れるかのように思えた。
だが、魔王の最期の囁きに英雄は苦しめられる。
それは、残酷な呪いを背負わせたことにあった。
その呪いに死を与えることはなく、正しく生き地獄であった。
俺は死んだ。
天空からお呼ばれされているが、義妹の今後が気になって仕方ない。
なにしろ無感動、無気力で十文字以上の言葉さえ話さない妹だ。
俺が頑張っているのに妹は「自分が死霊使い」だと誤解をし、心配で心配で仕方ないのでつい守ってしまう。はやく成仏したいから心配をかけさせないでくださいよイヅミさん。
ヒーローに憧れていた大学生の【佐藤英雄】はこの世が救いようの無い世界だと知り魔王になりました。
そこに至るまでの佐藤の葛藤、誘惑するサンタクロース。貴方なら世界の全てを壊す力を得た時どうしますか?ヒーローですか?それとも魔王ですか?
ある一組の夫婦がいた。
妻の昔の男が自分の上司であるサイラスは、事あるごとに嫉妬してしまう。
それは、本当に妻を心から愛しているからだ。
だから彼は祈る。
愛する妻の為に毎日、毎日──
目が覚めればそこは森
欠如している記憶
いくつもの人々に出会い
自分は何者なのかを探す
そんな青年の冒険譚
これは我々の未来に訪れるかもしれないあるひとつの可能性のお話。
世界規模の核戦争から逃れ、未来に送られた3人のコールドスリーパー達。
500年の時を越えた3人のコールドスリーパーが見た光景はまさに異世界!?
500年後の日本を舞台に始まる
『ほとんど異世界冒険記。』
果たして彼らに待っているのは何なのか。
某婚活サイトでの、私とaさん(46歳・女性・婚歴なし・子どもなし)の、現在継続中のやりとり。
十子(とおこ)は高校生。正義感が強く怒りっぽい。彼女が育ちゃんと呼ぶ、幼馴染で、中学生の頃から付き合いだした彼がいる。
何も問題はなかった。高校生活は楽しく、西洋のお人形のように可愛い育ちゃんはいつでも自分に優しくて、何も不満はなかった。
ところが、三年生になった十子達の新学期のクラス替えで唐沢エイジと十子と育が同じクラスになった事から何かが回り始める。
とある午後の昼さがり、とある魔法学園は大いに盛り上がっていた。
人の歓声が飛び交い、大きな広場の向かって左には女子生徒が多く集まり歓声上げている。
その反対には対立するように、男子生徒が野次を飛ばしていた。
そんな大騒ぎの中央には、ブロンドヘアに、クリッとした澄んだエメラルドの瞳、綺麗と言うよりは・・・可愛いらしい風貌の女性が、黒いローブを背中になびかせて、向かいに立つ男を強く睨みつけていた。
睨みつけられている男は、サラリとしたプラチ
ナヘアに、ブルーの瞳、見る物全てを魅了するような、精悍な顔立ちに余裕の微笑みを浮かべ、彼女を楽しそうにじっと見据えていた。
「覚悟しなさい、今日という今日はあなたを負かしてやるわ!!」
「そうですか、やれるものならどうぞ。そうそう・・・負けた場合は、必ず約束を守ってくださいね」
異世界を舞台に、サラサラと読める短編を書いてみました。
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1178位 廃校
小さな町で平民として暮らしていたリエル。そんな彼女には小さい頃から世話をしてくれているアリシスさんがいた。彼女の振る舞いから自分は貴族ではないかと疑っていたのだが...15歳になったリエルの元に突然迎えが来る。自分が王族であることを知らされ、王城での生活をすることに...。
王族として様々なことに巻き込まれながら、とある騎士の青年に惹かれていく恋愛小説となります。(多分)
裕福な商人の息子ロバートはある日、舞踏会でとある令嬢から、偽りの恋人になってほしいと頼まれて呆然とする。「いや……あなた恋人いるでしょう」
利害が一致した二人の、偽装恋人から本物の恋人になるまでの話。
お色気話で盛り上がる周りを蔑む、1人の男子高校生
“興奮”がわからない
夏、体育が終わった暑い更衣室で
初めての感覚は親友だった…!?
自分のことも何もわからなくなる、そんな思春期の葛藤
冒険には危険がつきものである。
長く険しい道のりを旅するにあたり、大切なものがある。
それは生まれ持った才能、培った経験や技術に人脈…そしてなにより共に旅する仲間との信頼関係だ。
その信頼関係が壊れたとき、冒険者は復讐者となる。
色々な “王子様”。1話ごとに完結の短編集。全5話。中世から19世紀くらいまでのなんちゃって西洋ヒストリカル。それぞれの話ごとに時代感や登場人物たちの身分も立場もばらばら。自サイト The Rainy Rhythm Library より転載。サブタイトルは toad様 http://graumarchen.web.fc2.com/ よりお借りしています。
ロボットものの短編集になります。
巨大なものではなく、人型です。
不定期で更新します。
基本、アシモフのロボット三原則を背景にしていますが、前面に出してない時もあります。
第一条
ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。
第二条
ロボットは人間に与えられた命令に服従しなければならない。ただし、与えられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。
第三条
ロボットは、前掲第一条および第二条に反する恐れのないかぎり、自己を守らなければならない。
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ユリウスは暴力反対、世界平和万歳という超平和主義の魔王だ。
そんなユリウスを敵認定した人間達が、魔王を滅ぼそうと日々魔王城を襲撃してくる。
襲撃による破損箇所を直すためのお金が高くつき、魔王城は赤字。今日食べるものもない。
魔王の能力を駆使して平和な生活を目指します!
虹をこよなく愛する紅月空(あかつきそら)は、日課のように虹を見に行っていた。ある日も虹を見に行ったとき、一人の少女と出会った……。
数話で完結予定。
高校2年生の「私」には、とある日課がある。
それは、生徒もまだほとんど登校していない朝早くに教室の窓際の席から園芸部員の男子生徒を眺めることだった。
注、ストーカーではありません。
——俺は行く宛も無くて図書館にいた。図書館は金もかからないし、不登校の人間の為にあるかのようだ。お堅い本は面白くないけど涼しいし、居心地がいい。そして最近見かけるあの子に会える。
少年は図書館で会った同類の少女に惹かれる。
少年の下手糞な恋愛はどこへ向かうのか。
全七話
小さな小さな国々を助けた優しい魔王様は
1人の少女に恋をした。
「はい。魔界様。あなたとともに。」
これはそんな2人の
優しく甘い恋の物語。
好きな人が自分のことをどう思ってるか、一番気になることだと思います。
それが陰口であったらどうですか?
恭弥(きょうや)は聞いてしまったのです。
由美(ゆみ)は言ってしまったのです。
気持ちは陰では伝えることも伝えられることもできません。
直接が一番いいのです。
どうも初めまして!俺!柊 裕真の学校ライフが始ま様子を見てくれると嬉しいな!...まぁまだ進展はないんだがここから出てくるメンバーを覚えてくれれば嬉しいんだぜ!
2人のあゆむと、2人のひかる。
初々しいみんながたまらなく可愛い……!!!!
四人の高校生活が幕を開ける!!
真黒に身を浸してしまった者たちの、辿り着く先はまるで、『漆黒の絶望峰(ディストピア)』──
占いツクールにて、同タイトルで重複投稿しています。作者名も同じです。
初めての重複投稿です。占いツクールでは完結済です。
http://uranai.nosv.org/u.php/novel/blackorigin/
「二次元の女の子が好きだ、愛している!」
「現実なんてクソゲーだ!」
この気持ちが大きすぎるせいで人生を楽しいと
思うことが出来ない主人公「霧島勇人」
寝ても覚めてもいつも二次元のことばかり
そんな彼が三次元の、現実での幸せを手に入れることは出来るのか!?
「魔王を倒す」ことを目標として日々生きているユウキ。仲間を探しに酒場へいくととある噂を聞く。「誰も殺さないパラディン」その噂の人物と会いに草原に行くと、鎧と盾だけをもった少女が魔物と戦っていた。その少女から話しを聞くために魔物を倒そうとするが・・・
幻想郷。それは妖怪に神、悪魔までもが揃う幻想にして混沌の地。だがしかし彼女にとってはそれが普通の世界であり、故に彼女は普通の魔法使いであった。
これは、彼女の中の「普通」が少しばかり動き出す物語…のはずだ。
魔理沙ちゃんが色んな人と触れ合ったり自分の心と向き合ったりするお話です。
彼女は妖精。
小さな体、ヒラヒラとした服、そして羽根。
瞳は大きく、元気を力一杯溜め込んでいるようだ。
流れるような髪は美しく、宝石のよう。
そんな、おとぎ話の愛くるしいマスコット、フェアリーの彼女は、とある人物に恋をする。
彼と共に居るだけで鼓動は早鐘のように脈打ち、頬は上気する。
口元は緩み、蕩けた笑みを浮かべ、まるで砂糖菓子のようだ。
しかし、読者諸君。彼女の恋のお相手には、少々特殊な特徴がある。
そう、彼は
なんと………
マフィアで、オネェだったのです。
※少しだけドラッグを用いる表現が含まれています。ご注意を。折りたたむ>>続きをよむ
茜 凛(あかね りん)はちょっと変わった女の子。憧れの先輩に告白するが凛のカン違いによってフられたその帰り道、不思議な老婆から人に変身することができる美男美女の人形を受け取った。
人形達と楽しく過ごしつつも、リンは自分が告白したときの状況に疑問を抱くが……。