小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
学園ランキング 351~400位
高校生がふたり。ぼくと、ハルちゃん。ハルは不思議な力を持っている。あの頃の君たちの、命をめぐる季節。
いじめを受けて辛い思いをしてきた。辛い思いしてまででも頑張ってきたこの気持ち。イジメなんか無くなればいいのに…
何故か、ある不良少年ばかりを踏んづけてしまう、注意力散漫な女の子のお話。
今まで普通の中学一年生の和彦のちょっとした冒険心から起こっていった数々の出来事
片田舎の中学校を舞台に、様々な少年少女の交錯を描く思春期小説。
ロボットな僕学校へ通う!?心の無い歩兵として戦争に行くはずが、肝心の戦争はあっさり負け、敵国に占領?平和が訪れた。そして年相応に学校へ行く羽目に!冷えた心と痛い喋りの唯一くんの心温まれ!なコメディです。ラブは多分無し……今のところは。
※熊本地震の影響を、受けてます・・・
夏頃には更新していく予定です。申し訳ありません・・・
※熊本地震からは回復しました。しかし、現在パソコンがない状況です。
次回投稿は2017年の夏頃を予定してます。
ごく普通の工業高校の弓道部で、僕は普通の青春を送っていたはずだった。
そう、あの弓道の申し子が僕の家に来るまでは・・・
※作者は弓道経験がありますが、弓道は地域によって応援や、道場のルールが違います。弓道経験者から見れば、ん
?と思うところがあるかもしれませんが、そこは読者の皆様の寛大な心で勝手に解釈してください笑
どうしても引っかかる人は指摘お願いします!
また、弓道を知らない方でも面白く読めるよう頑張っています!
※更新は、月に一度のペースでいこうと思います。
最近遅れ気味ですいません
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高校1年生の「みどり」。シャイで愛想の悪い2つ上の兄「あきら」と人懐こくて愛想のいい4つ上の兄「はじめ」。恋愛、家族、友情などさまざまな人間模様を通してそれぞれが成長していくストーリー。テニス要素も少しあります。
悪戯で、気まぐれで、饒舌な女の子「新荷冬芽」が、「トワ君」を聞き手に、ひたすら雑談をする話。
彼女や彼の秘密はまたいづれ。
(第一話のみ挿し絵つけました)
一年目の高校生活を友達ゼロで終えるというある種の縛りプレイを達成した僕は、その事実に大いに絶望していた。まっとうな高校生とは言いがたい有り様に危機感を覚え、現状の打開と自らの性格改善を誓う。そんな根暗な男が青春を求める日常物語。
2050年、地球に宇宙人が地球に攻めてきてしまった
主人公赤城敦也はそんななか、30年前に戻り、
人類、地球を守るために動き出す。
高校生になり、入学式の初登校。ウキウキした気分で早朝の学校を目指していた藤岡瀬奈は、校舎屋上から飛び降りる1人の生徒を見かけてしまった。
その事件をきっかけに、厄介な先輩から自分たちの部活へ入るよう強く進められる。部活の名は「エクストリーム部」。世の中にあるエクストリーム競技を戦い抜くという、真のエクストリーマーたちの巣窟。
そんな連中と付き合っていくうちに、自称平凡少女の瀬奈は自らのスペックの異常に気付いていく感じ。
まずはエ
クストリーム・アイロン掛けインターハイで優勝を目指します。折りたたむ>>続きをよむ
九十九 (つくも)真(しん)は人並み外れた霊気と常人では見えない幽霊が見える超霊感体質を持っていた。
しかし、彼はこの世界で持っているべき才能……『鬼術』の発動が出来なかったのだ!
鬼術の使えない一見落ちこぼれに見える主人公 真が持ち前の悪知恵を利用したり、鬼術の天才でライバル兼親友の龍牙や多くの仲間たちと切磋琢磨しながら。
学園×ホラー×バトルのハチャメチャ展開で人類の魂を喰らう『狂魔』『怨霊』『妖怪』……この世にはびこる悪と
戦う国境無き兵士──《コンバーター(魂換師)》を目指す物語……折りたたむ>>続きをよむ
「幽霊を信じない」
末津直樹は物心着いた時には既にあったその信念に従い生きてきた。
しかし、その信念は高校に入学したばかりのある日、落下してきた看板によって命を落としたことで揺らぐこととなる。
なぜなら命を落としたはずの彼が、「あの世」にもいかず「この世」にとどまることになったから――幽霊として。
これは、幽霊を断固として否定してきた少年が、自分が幽霊になって、そして多くの幽霊と関わるに連れて考えが変わっていく――かもしれない、そんな
物語り。折りたたむ>>続きをよむ
あなたはどんな空が好きですか?
何事にも熱血な荒川しゅうご
ハイスペックイケメン矢野せいご
四人の仲裁役新田美月
ド天然な安達こころ
天真爛漫な少女和田真美
小学校で出会った男女五人が時には熱く、時にはほのぼのと彼らだけの青春を過ごす物語。
大人の人には高校時代を思い出しながら、学生には共感したり、そこは自分だったらこうするな、などいろいろと考えながら読んでもらえたらうれしいです!
※読みずらいですが楽しい作品なので是非最後まで
読んで下さい!折りたたむ>>続きをよむ
悪魔と契約をした「魔女」という存在が現れて、何千年もの時が過ぎ、その歴史の中で人類は「魔女」に対抗するための大きな進化を遂げてきた。そして、人類は遂にブレイカーという存在を作り出した。金属でできたブレスレットに思いを込めればブレイカーが出てくるようになった。そしてまた、ブレイカーとはその使用者の心を表す。その、ブレイカーを身につけた人類は順調に「魔女」への反撃の狼煙をあげた。
ブレイカーを作り上げて数十年がたち、「魔女」という存在が元々
は人間だったということが分かり、そして、「魔女」から人間への戻しかたも判明してきた。
「魔女」から人間への戻しかたで最も有力な情報が叡智の書を集めていけば分かるといったことが、判明された。
そして、その情報をいち早く知った青年は「魔女」になってしまった唯一の家族である妹を救うために叡智の書を集めることを決意したのだった。
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呪文のスペルや発音の変更で魔力の流れを操作し、存在している魔法をより強力にしていく文系魔法。
呪文の発動条件や仕様する触媒を変更して魔力自体を変質させて新たな効果を求める理系魔法。
ここマギ学園では様々な魔法について研究されており、文系理系どっちがすぐれているか日夜魔法理論を、時には武力を用いて争っている。
この学園でも特に異彩を放っている変人集団の集まるクラン『ぞろあすたー』に所属する主人公スメラギの波乱に満ちているかもしれない物
語
とりあえず設定だけ。一部はそのうち書き上げる予定だけどモチベによって投稿機関は不明折りたたむ>>続きをよむ
上原拓人は目が覚めると見知らぬ建物の部屋にいた。
突如現れた「せんせー」により、クラスメイトたちと
生き残りと賞金を懸けたゲームをされられることを
告げられる。
期間は修学旅行の全日程である、10日間。
全員で生き残りを狙う拓人たちに、「せんせー」の
卑劣なゲームが理性、そして絆を奪っていく-。
自分にとって青春とはなんですかい?なんてことを昔から思う主人公である僕こと、如月 碧稀。彼女ははれて女子高生という役割を持つことができて、清々しい朝を迎える。その登校中、彼女は引越したての同じ高校に入学する男子生徒こと、須戸 亜樹に出会う。彼との関係を持った事で彼女は昔から思っていた事を見つけていく?そんな彼女の青春譚。
悩める高校生とクサいことを言うサラリーマンの物語。
プラチナ色の瞳を持つ美少女は、突然、少年に死を宣告する。
「わが手にかかって、死になさい。サンの預言の通りに」
2051年の聖夜、世界は虹色の光に包まれた。
時空間操作能力(サイ)を得て繁栄を謳歌していたはずの人類は、人口の約三分の二を失う≪大災禍≫に遭う。
≪忘却の日≫に過去を奪われた朝香瞬は、自らの素性も知らぬまま、時空間操作士補(カイロス)として、国立第二兵学校に編入される。
抜群の剣技とサイを誇る名家の令嬢
最強のサイを
持ちながら軍を逐われた破天荒な教官
サイを用いた戦闘能力を競うTSコンバットで出会うライバルたち
時流解釈士(預言者)とその取り巻きが繰り広げる権力闘争
瞬は、数々の試練を乗り越えながら、時空を疾走する。
失った記憶を取り戻し、時空の最終結界の謎を解いて、人類の≪終末≫を回避するために。
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話したくないのに話す伊吹真心。
隣の席の話せない上田希と出会って、
動き出す物語。
共感してもらえたら、嬉しいです。
暗い性格で人に邪魔者扱いを受けてきた姉、暗莉。
明るく、みんなからの人気者だった妹、明莉。
しかしある日、妹の明莉は突然死んでしまう。
人気者だった妹とは対照的な姉だけが生き残ってしまい、
周りからは自分の存在を罵られていた。
そのとき、出会った謎の少年の奏史とは...⁉
小。中学校時代に転校してったお嬢様達が主人公の家にくる物語。
退場シリーズ、番外編。
幼い頃からの婚約者から婚約破棄を告げられるのだと、弟からの情報提供で知ることが出来た春乃透子。婚約破棄の理由は、彼に愛する恋人が出来て、彼女と婚約する為。
今まで、彼の妻になるからと努力を重ねてきたのに…。
透子は狂おしい程の悲しみと覚悟を胸に、従姉である前橋彰子の助言を胸に、婚約破棄を正々堂々と受け止める。
※退場シリーズとは少し毛色が違うかも知れません。
ですが、良家の婚約破棄ってこういう結末もあるよなぁ
と思い考えました。
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川岸信次は、大学受験に失敗し自室の窓から飛び降りようと自殺を図る。「次に生まれ変われるのなら青春がしてみたい」と。そこに神様だと名乗る年寄り臭い喋りをする幼女が現れた。「そちの願い叶えてやろう」と。そうして始まったシンジの新たな物語。南野桃桜高校、青春コミュニケーション部略して【セイコー部】に集まる変人達に振り回されながら繰り広げられる日常。果たしてシンジは青春できるのか?
インターネットでの書き込みが現実世界でイジメに発展してしまうストーリー。あなたは、ネットの使い方、大丈夫ですか?
※過去にひどいイジメにあったことのある方には読むことを推奨しません。
また、著作権は作者に帰属し、許可なく複製、改変、頒布することは認めません。
私立種子田高等学校(通称:種高)は、制服が可愛い・美男美女が多いなど様々な面を持つ中高一貫の進学校だ。だが、種高にはある秘密があった。それは、種高が異世界に召喚されて世界を救って来た英雄や勇者達が集う超破天荒な学校であるという事だった!
チート! 最強! 理不尽! な学生たちが集うこの種高で、破天荒能力を有していない少女が何故かクラスメイト達に愛されつつ、不運にも様々な出来事に巻き込まれていく物語。
※一部チートな存在がいます。
※
この作品はR15を含みます。
基本不定期更新。折りたたむ>>続きをよむ
スマブラ世界最強の高校生ユウ。
そんなユウの日常が始まる!
自称「普通の女の子」舞川麻里は普通の高校生活を送ろうと日々努力している(普通は努力しない)のだが、もちろん周りからは変人扱い。
そんな舞川麻里になぜか好意を持っている学級委員木村三琴と舞川麻里の少しの友達とのただの日常系学園ストーリーである。
ここは、どこだろう。
ここは、世界だ。
自分は、なんだろう。
自分は、世界だ。
世界とは、なんだろう。
世界とは、何か。
たとえば、この世界、と呼ぶとき、
それはいったい、何を指しているのだろう。
この地面か。
この空間か。
この星か。
この宇宙か。
この社会か。
この精神か。
この思考か。
この言語か。
考え方を変えてみよう。
この世界、ということで、意味が通じるのはなぜだろうか。
そこに、何かしらの共通認識がある、
というこ
とになるのだろうか。
この世界、というワードで、思い浮かべるものがあり、
それに共通する何かがあるとしたら、
それが、世界だろうか。
自分が、この世界、と呼ぶものを、相手はどういうふうにとらえているのか。
それを、知りたい。
だけれど、それは、知ることができないのが正しい、と思える。
たとえば、自分が説明する側だとすると、どう説明することもできない、と思うからだ。
自分は、世界の一部ではないし、
世界は、自分の一部でもない。
自分は、世界なのだから。
自分のことを説明しようとしても、
それを説明している自分のことが、
本当に伝えたいことなのだから。
つまり、誤解されることしかできないだろう。
それは多分、
会話というものが、正しく機能している、ということなのだろう。
余計なのだろうか。
説明などは。
誤解しかない。
会話というものは。
そして、それで、
うまくいっている。
この世界は。
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少年が大志を抱いているのなら、少女は言葉を抱いている
少女たちは、その言葉を銃に込めて、人の心を打ち抜く
その力は強大で、学園を変えていく……はずだった⁉
はちゃめちゃな日常
その先に、少年少女たちが見るものは、一体……
彼女がいて、親友がいて、充実した青春の日々。そこに、影が差す。
忘れていたわけではない。けれど、どうしてかつての幼馴染が…
『学校に潜入し、内部から学校を格付けする』という目的で文部科学省私学部に新設される特務調査室の特命審査官に、高校生が任命された。
任命されたのは、天才高校生の神保秀。
だがしかし、特命審査官に任命された高校生は神保秀1人ではなかった。
コンビを組むこととなった同じく新米特命審査官の宮坂友紀と共に、秀は今日も学校審査を行うのだった。
ヒロインは、攻略対象に報復したい。
私は、攻略対象との婚約を解消したい。
ヒロインと悪役お嬢様の目的が一緒になった時、悪役お嬢様はヒロインを雇うことにした。
抑圧され、周りと同一であることを強要されがちな現代社会。
人は誰しも可能性を秘め、未知数の能力を持っているのに、発揮できるのは一部の人間のみ。
可能性を潰された大人を教師に。
可能性を潰されかけている子どもを生徒に。
伸び伸びと可能性を活かせる教育環境を目指すため、一人のゆるキャラおじさんが私立として学校を立ち上げる。
個性溢れる変人や変態が集められ、理想の教育・学校とはなんたるかを追い求める。
教育・学校を革命するために。
虐め
や格差をなくし、本音で語れる人間になるために。
……あなたの理想はなんですか?
なしえたい夢はありませんか?
実現するには一人では叶わないかもしれない。
本当の意味で信頼しあい、自分を見つめ直せる場所。
ここならと思われる、心や血の通った学校を一から作るお話。
※予定に記載しておりますが、こえ部の自サークルにて同文掲載をしております。折りたたむ>>続きをよむ
「幽霊が見える人」野々村はその性質のせいで半ば無理やり「幽霊研究会」に属することになった。いつものように「研究会の会長」日向葵と、「馬鹿な会員」近衛智也の二人に巻き込まれ「体育館の女子トイレは出るらしい」という噂の調査へと向かう。しかしそこで出会った幽霊は……。
夏が近付いてきたので幽霊の話を書こう、と思って書きました。
岡山県岡山市。
高校生活最後の夏。
空手道中国地区大会にて、全国大会への切符を逃した蒼井美星は、第4位に終わる。
一方、夏休み直前の学校では、2年C組の生徒が行方不明になったという不気味な噂が流れ始め、生徒たちは様々な憶測を飛び交わせていた。
いつもの仲間と過ごすうち、部活が無くなった美星もその噂の調査に付き合うことに。
警察も動き出したその噂の真相は…?
※初めての投稿で、文章がおかしく、読みにくい箇所があるかもしれませ
んが、「初心者だからしかなねぇな」くらいのスタンスでよろしくお願い致します(;´д`)
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TEXTER(現代視覚文化研究会 - 奈良高専)
学園
ノンジャンル
神様は本当にいるのか……
誰もが一度は感じたことがあるだろう疑問…
人々は神様を崇め、奉る。
そんな神様と会ってみたいと思うのは仕方が無いだろう……
「生徒会役員が全員神様!?」
「そうじゃ」
「マジか……」
「あ〜そうそう、お主はこれから生徒会役員じゃからな」
「はぁ!?」
**
「おにぃ……ちゃん……」
「なんだ?」
「私……神様」
「何を言ってるんだ……妹よ」
**
「はじめましてっ、神様達には会えたようですね」
「言いたいことはいろいろあるが……何だその格好は」
人間ではない少女達と、主人公が過ごしていく、日常と非日常の合わさった神様学園ストーリーが今、始まる。
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モテてるけど、モテてない学生、青。彼の周りにはなにかと訳有りなやつらばっかで。
固い意志も志もないけど、頑張っていきたいと思う青には運命の糸がやってくるのか。
男子高で開発された、学習支援AIの女の子がとんでもないことになるお話。
主人公所属の『運営』と、オタクな生徒たちと、教師たちが三つ巴になって学園を揺るがす抗争に発展!
AIを守るためのプロジェクトXが始まる。
※感想や評価をぽちっとして頂けると、とても嬉しいです(*´ω`)
※本作はライトノベル作法研究所のバレンタイン企画に投稿したものです。
時は戦争の終わった数千年後。
人と神々と悪魔は手を取り合ってすごしていた。
戦争も過去のものとなってしまった今日、二人の『神』がとある学園にやってくる……!
福良学園に通う生徒達。
そんな彼らの日常、そして波乱万丈な学園生活のお話。
さてさてどんな一日が過ぎていくのでしょうか?
4コマのような短ページ小説♪
平凡な男子中学生、伊達大也は幼馴染みから勧められた高校を受験する。しかし、その高校は大也の想像とは程遠い、不思議な高校だった。
入学早々に遭遇した突飛な出来事により、大也の人生は360度向きを変え、とんでもない未来へと加速を始める─!
これは、願いを託された少年と運命の鍵を握る少女を軸に廻り出す、守護者達の絆とその世界を描いた非日常的で大変突飛な物語である─。
プロローグからスタートです。
※pixiv等に加筆修正したものを投稿した
りする可能性があります。折りたたむ>>続きをよむ
注意:他サイトにも投稿をしています。作者本人による投稿です。
高校生活を通して成長する一人の男の物語。その人生はいばらの道に…
弱小中学で全国に入ってからすべてが動き始めた。
でも俺は歪まない。
私立キャラクター文化研究学園。
キャラ科、創作科で協力して、優れた作品を作る。
「鈍感系主人公」専攻の桐原春人は、
自称「超敏感系男子」で、たちどころに女心を理解する(本人談)。
束縛系ヤンデレ妹、暴力系ツンデレ幼馴染、超絶可愛い男の娘。
その他いろいろ。
みんなとの仲の良い日常(ハーレム)を守るため、
"恋愛イベント"が進み過ぎないよう調整していた。
しかし、ヒロインたちの気持ちが徐々に溢れ出してしまう。
春
人は決断を迫られていく……。
ちょっと特殊な創作専門学校の「はちゃ"メタ"」ラブコメディ。
※更新履歴は→ https://twitter.com/nizihito折りたたむ>>続きをよむ