小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
学園ランキング 301~350位
藍「さて、今回の議題ですが……ウチの生徒会役員が全員フリーダムな件について――これを解りやすく短くしてほしいとのことです」
咲「ふむ、それをあらすじでやるとは作者もやるではないか」
藍「今回はメタ発言しても構いませんよ、本編とは全く関係ないですし」
咲「あ、それと作者がめんどくさいとのことで他の役員は出てこないぞ、すまないな」
作「いやはや、申し訳ない」
藍「ある程度突っ込みも流しますので悪しからず。さて、会長、早速ですがどう
訳しますか?」
咲「はがないっぽくのがないとかどうだ?」
作「なんか危ないから却下」
藍「判定はあんたがするのか……」
咲「ふむ、ウチの件は……流石に意味不明だな」
藍「生徒会について……もなんか微妙」
作「やっぱ適当につけるのはあまりよくないような……でも長いのはめんどくさいし」
咲「ふふふ、今私のゲーム脳がある閃きをしてしまった……」
作 藍「期待しないでおく」
咲「生徒会の『せい』と件についての『けん』でせいけんというのはどうだ!」
作 藍「思いの外まともなのがきたーーーー!!!」
結果――省略化するなら『せいけん』
※茶番にお付き合い頂きありがとうございました折りたたむ>>続きをよむ
実話を元にした話です。
私が中学二年生のときの。
私が、今の夢を追いかけ始めた理由。
主人公の平川賢一の生活を書いた小説である。とても普通にみえる賢一には忘れる事のできない過去の深い傷がある。それはいったいなんなのか。奇跡の感動ストーリーである。
トイレの個室にて紙が無い。
購買のお目当て商品が直ぐに売れ切れる。
突然の尿意や便意。
睡魔。
校長先生の長い朝礼。
などは全て『ゴースト』のせいです!
こんなの嫌ですよね? ならゴーストハンター部へ!
妖と人間が敵対する世界で人間は自分達を守るため結界を築いた。
そんな世界の、高校2年生。天地遥は、その女としか思えない顔で幼少期疎外される。中学に入った後は、少しばかり人より多い霊力と、最初の自己紹介のせいで、めちゃくちゃ強くて、自分一人の道を行く不良少年と勘違いされた結果。友達が0なのである。
ただ、遥は人助けをするのが生きがいで、新しい高校で新しい仲間たちと、人助けの毎日、そんなこんなで、友達が増えて行きます。
遥の周りには個性的な
メンバーが集まります。
設定上、主人公が強くなりすぎてる気がします。僕的には、完璧な人は嫌いなので、主人公はどこか抜けてる設定です。
最初の2.3話は説明回です、そこで飽きないで、少し読み進めて下さい。
初の作品です。基本、文字数が少ないかもです。暖かい目で見守ってください。きっと僕も成長するので、最初で飽きずに読んでみてください。
R15は保険です、あまりそういう表現はし無いと思います
[8/27]大まかな筋は出来てるんですが、作者が未熟のためなかなかかけません。これからは、新しく書き始めた作品と並行して書けた時に投稿と言う感じになるかもです。これまで以上に不定期と言う事になりますが、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ
異世界デルテミア。その中央に位置するデルテミア大陸でデルテミア魔法学院への入学式が行われた。レイとレイス、二人の兄弟の物語が今静かに動き始めた……。
元々作成していた小説「風学科は大外れ?」の改訂版です。設定も内容も大幅に変更点があります。同じ物と言うよりも、同じ素材を使って作り直した物という感覚で見てください。
魔法学園に通う生徒会役員の主人公。
普段通りの日常に忍び寄る影なんかもあっさりどうにかしてしまえる程には強いが……本当の敵は…………まだ決まってないですm(_ _)m
↑敵が決まってきました。(9/29)
一応、正式には二つ目の作品ですが、一つ目もほとんど書いてないので、初作品みたいなものです。
ですので、読みづらかったり、よくわからなかったりするかもしれません、予めご了承下さい。
よければ、意見、感想、ドシドシ送って下さい。m(_
_)m折りたたむ>>続きをよむ
超能力が実在するというありがちな設定の現代とはちょっと異なる世界。しかし、その超能力はとんでもなく使えない能力ばかりでした。
アニメやライトノベルが好きな僕、中谷翔は、とある事情で1人暮らしをしている。僕はレベルが普通で特に進学に力を入れている訳でもない神里高校に入学した。そして、放課後はいつものように本屋へ向かい、時間を潰していた。そして、平凡な毎日を過ごすのだった。ーーーあの少女と出会うまでは。
目に見えるものについて「知る」ことができる少年、神崎恭介(かんざききょうすけ)と人間不信に陥り、心に仮面を被り続けた少女、鍵坂秋葉(かぎさかあきは)。この2人を中心に繰り広げられる青春物語
幼馴染みのあかりと達海
家はお向かいさん。
あかりは昔から幼馴染みの達海が好きだった
だが、達海は恋愛というものがうまくない人間関係はそれなりにうまいのだか
恋愛になるとからっきしなのだか、異様にモテる
つき合うが2ヶ月と続かないのが現状
あるきっかけで恋愛を諦める。
だから、あかりは達海を振り向かせようと頑張る
死んだ姉との約束を果す為に 問題バスケ部のマネージャーをやって
全国大会に連れて行く話です
二年前に両親が殺されている主人公黒夜志貴(くろや しき)。
幼馴染の花崎香奈(はなさき かな)の家で育ち、高校から幼馴染と共に一人暮らしをする。
学級委員の水無川絵夢琉(みなのがわ えむる)に出会い、自分の価値観を変えてゆく。
超能力が使えるという同級生、高崎玲花(たかさきれいか)に出会う。
両親の事件について見てもらうと不審な点が見つかる。
高校生になってから犯人探しに挑む主人公のお話。
人の内に眠っているとされる未知の力ーーー超能力。
これは、その神秘がじわりと表に現れ始めていたいつかの人類の、出会いと葛藤と決意とーーほんの少しの恋の物語。
今、気力ゼロの貧乏学生と夢見るツンデレ美少女が運命の邂逅を果たす。
女は自分の性質にほとほとうんざりだった。
現実はそんな彼女を真綿で縛りつけていた。
愛は平等である時点で愛じゃなかった。
高校生ってある程度大人ですよね。
そう自分でも思ってるのに子供扱いされてしまう皆と、子供扱いされない女の子の話。
都立の誇る名門校、桜架高校。
新しく入学した東條弥勒は、なんだかんだで謎に包まれた生徒会執行部にまきこまれ、いろいろな事件に遭遇する。
紆余曲折ながらも付き合いはじめた小岩と雪未。
想い合っていたふたりは所構わず、ノロケるイチャつく
ベタベタなふたりは果たしてどこまで行くのか!?そして、別のところでまた新しい恋の物語が始まる
メイドとのアフターイチャラブストーリー&新たな恋愛ストーリー
久遠ヶ原学園────────────
そこは|撃退士《ブレイカー》、天使や悪魔などの人類の敵に対する唯一の対抗手段としてアウルという不思議な力に目覚めた学生たちを育成する学校である
その中でルナジョーカーという上から下まで黒尽くめの服装の男と白を基調にしたメイド服を着た女子二人、|斎凛《イツキリン》と|睦月芽楼《ムツキメロウ》が務める喫茶店『キャスリング』という店がある
キャスリングでは、まったりと、静かで退屈な(?)日常が日々送られて
いる・・・折りたたむ>>続きをよむ
主人公アキは高校の入学式から遅刻し、そして『変態の女の子』に出会う(省略サーセン(汗)
この学園の特ちょうは、
『体力ゲージ』と『本格的戦争システム』で構成されてます。
普通の主人公『アキ』が繰り広げる学園もの。第1話!!
主人公――犬神康介は宮倉町に生を受けた神童だった。
宮倉町は過疎化が進んでいるせいか犬神の同年代は弓月立華、神無月優奈そして篠月響の三人だけ。
周りが山に囲まれて他と情報が遮断されていたため、犬神を含めた四人は幼馴染を越え家族と呼べるまで親しい仲である。
このまま四人で、閉じられた世界で過ごすのかと思われたのだが、ある年齢に達すると受ける検査において犬神は魔法使いになる素質があることが分かった。
そして犬神は周りに進められるが
まま夢宮学園へと上京するが一年後、心身ともに疲れ果てて帰ってくる。
犬神にとっては初めての挫折。
卑屈になり、自分を見失ってしまった犬神だが、三人は犬神を時に叱咤し、時に励まして彼を支える。
彼女達の献身によって犬神は徐々に自分というものを取り戻していく。
このまま魔法使いであることを綺麗さっぱり忘れるかと思った矢先、犬神をボロボロに追いやった張本人である橘竜一郎が現れる。
橘は魔法によって犬神の長所を奪い絶望させるだけでなく、彼女達までその歯牙にかけた。
その事実を知った犬神は人間を捨てる。
怒りが臨界点を超えた犬神は仇敵である橘を叩きのめし、新たに習得した魔法によって橘の存在を消し去ろうとするがそれは夢宮家の刺客によって阻まれた。
冷静な判断が出来ない犬神はその刺客にも刃を向けるが、圧倒的な実力差に加え目的である奪われた心を取り戻すことが出来たことによってその場を納めた。
後日、夢宮家から正式に学園に戻るよう命令される。
犬神は断ろうとしたが、因縁の相手である橘は夢宮学園に在籍し、そこで修業している事実を聞かされる。
もし誘いに乗らなければ近い将来橘が現れることは確実。三月娘に危害を及ぼすことを避けるため、犬神は橘を殺していいことを条件に入れることで再度入学を承諾した。
犬神は新たなスタートを切るかと思いきや用意された住居に三月娘達がいたことに唖然とする。
聞いたところによると、夢宮家が手を回して彼女達を一般学科に転入させたという。
犬神は夢宮家の強引な手腕に怒りを覚える反面、三月娘達が近くにいることに安堵を覚える。何故なら彼女達は犬神の力の源。
彼女達が傍にいることによって犬神はその力を発揮することが出来た。
彼女達が荷物整理に追われている様子を眺めながら犬神は必ず彼女達を護り切ると心に決めた。折りたたむ>>続きをよむ
halyosyさん作詞・作曲の卒業ソング桜ノ雨。 初め て聞 いた時は鳥肌がたち、数年前の卒業式を思い出 し涙が溢 れました。 で、詞から思い浮かぶ情景をS Sにしてみた らどうだろう?と思いやってみること にしました。
*♪*
下駄箱で見つけた恋の実
廊下で零した不平不満
*♪*
騎士団として活動している良祐達。そんな彼らの前に、同じくセカンド・アイを持つ人が現れた!
この小説は、暇な青年様の『THIRD EYE』と私の『天才と信友と悲しい過去と』をコラボさせたものです。
クオリティーは低いですが、よろしくお願いします。
主人公 古河 志木 がいろいろな人と関わっていくなかで成長していく。
中学最後の一年からの出来事。
色々あるけど、終わりよければすべてよし。
風間静夜は生まれながらの『悪』であり、無条件で破滅をもたらす魔王として生まれた。ならば、風間静夜の対として生まれた鎌足亜紗は、何を成すべくして生まれたのか。間もなく時は満ち、二人のいずれかが死ななければならない。魔王と少女、二人の生死を決める運命のゲームが始まる。
主人公、星野空(ほしのそら)は
家庭の事情で、月神学園に転入することになる。
そこで、そらを待ち受けていたものとは・・・
平穏な学校生活、それが俺の望みだった。しかし不幸なことに、それは入学初日に松田に出会ったせいで見事崩れ去った。松田に振り回された一学期、そして夏休みを終え、新学期が始まる。俺は身につけたとあるスキルを駆使して、松田に振り回されない平穏な学校生活を送ろうと決心するが…。
小説タイトルは唯我独尊のもじり。ちなみに唯我独尊の意味は、天地間にある我よりも尊い存在はないということ。また世の中に自分ほどすぐれているものはないと,うぬぼれること、らし
い。お釈迦様が生まれたときに「天上天下唯我独尊」と言ったのが由来、という仏教の話があるよ。勉強になったな?折りたたむ>>続きをよむ
言葉ってなんだろうか。意志ってなんだろうか。願望ってなんだろうか。恋愛ってなんだろうか。幸運ってなんだろうか。悲哀は知っているか。苦痛は知っているか。戦争は知っているか。
僕は、僕は知れたのかもしれない。なんでだろう。
考えるまでもない。
夢のおかげだ。
僕が夢に見たあの日々に届くために、これまでの日常からまるで光の一筋も届かないような深海から引っ張り上げた夢は、確かにこの手を握っていたんだ。
夢はこう言っていたのかもわから
ない。
不思議の国はもうすぐかもね、と、そんな感じのことを。折りたたむ>>続きをよむ
一つの世界を壊した少年は、違う世界で生きて償うことを誓う。最強の力を有し、少年は罪を償うことができるのか―――
高校生男女4人は、同じ場所で休憩時間を過ごしていて・・・主人公と彼らの日々の交流、書いてます。
「人魚が人間になれるなら、あたしも魚になれるよね」
晴れた日の夏休み、青いプールの真ん中でそう呟いた及川澪。彼女の幼馴染で、秘かに恋心を抱く一之瀬涼太は一体何と答えるのか。
核家族の増加、独りっ子の増加、片親の増加……女性の社会進出と時代の流れを経て、今それらは少子化と共に国の抱える問題の一つである。そんな世の中を改善する為の対策を兼ねた試験区域が設置された――『団欒地区』そしてその中心部に造られた学園――『茶の間学園』家族に異常なまでの憧れを抱いていた起田麻妃は、晴れて『茶の間学園』に進学することになった。そこは家族愛を校訓にかかげるほどの変わった学校で……? 青春を謳歌するはずの高校生活で最初に得たのは
――彼女じゃなくて妹!?折りたたむ>>続きをよむ
アラカルト本編から派生した短編を投稿する場で、主に時修生にスポットを当てた内容になるかと思います。本編では彼らの学校生活や部活内容は詳しく書かれてないので、ここで補足していこうかと。本編を読んでいなくてもお楽しみいただけますので、こちらもどうぞよろしくです。
調子に乗ってグダグダ日常系第2弾連載開始です!!
まぁ、滅茶苦茶なところもありますが大目に見てください。
人生は続くけど、青春は続かない。
ある人と出会って俺の人生が
変わった
全てはあの、瞬間から
主人公は平凡な中学生、西川涼介。
友達がいないわけでも、いじめられているわけでもないけど、少しだけ、生きにくいんだ。
騒がしい世の中でかき消されてしまう静かな叫び。
屋上に呼び出された春樹。そこには女の子が居た。期待できるシチュエーション!!だったのに、なぜか決闘を申し込まれる。
地元でかなり有名な元不良少年が高校に進学後、甲子園を目指すことになる。おぼっちゃま、名門野球部で大暴れ。
「私に夢を見せてくれませんか。」
小学生のころ、あの子は俺にそう言った。
意味は分からなかった。でも、「うん。」と答えた。
しかし、君はいなくなってしまった。
そして、今、あの子と同じことを言った蒼瞳紅のために頑張っている。
素人の作品ですが、ぜひ見てください。感想書いてくれれば幸せです。
魔法、それは現在から数十年前に”一般”の人が起こした不思議な現象のことをいう。そして魔法を使える者の事を魔法使いと呼び、発見されてから年月も浅いため、日々新たな魔法が開発、発見されていく。
舞台は日本に魔法使いを育成する学園、明星学園。そこに通う魔法を使えない少年神崎統夜。とある少女の護衛を受けることになった彼の運命は?
この物語の主人公(?)、彩音瑠夏がお送りする学園もの(?)よ!美少女がたっくさん出てくる萌える(?)小説なんだから!覚悟して読んでよねっ!!
ふわー・・・。それにしてもかわいいわねぇ・・・。
うふっ・・・ふふふふふ・・・。
※変態出没注意
3ヶ月に一度の学園行事である合同学園生活交流会を迎えた。アラバとレフィーユ、その二人の前に立ちふさがるのは…妹?
一つの大きな夢に
むかい走りはじめた
大切な仲間がいるから
頑張れたんだ
素晴らしき仲間を持った
ある中学生の軌跡。
始まるべくして、始まった学生生活。
描いていた学生生活と現実のギャップ。
自分の目的に向って飛び出した妹
一歩ずつ進むガールフレンドのヒマワリ
・・・俺は・・・。
ごく普通の中学生、坂崎 冬人のベルトコンベアのように流れていく生活が、ある1つの出来事により一変していく。
そんな冬人の日常をまったりつづります。
「真のリーダーとは何なのか?」 生徒会の権限や信頼をも凌駕する「リーダー部」が、将来の優秀な社会人育成を目標に「真のリーダー像」を模索していく物語。
ありえない、でも、絶対ないとは言い切れない未来。ヒトが、ずっと求め続けた「幸せ」を普遍で不変なものにしようと確立した世界。主人公の少年は、そんな世界の住人です。彼は周りの人々と、平和に、笑って高校生活を過ごしています。そして将来学校を卒業すれば、仕事に就き、いつかは結婚もします。そうなるはずです。……でも、そうならないかも知れません。彼は、いったいどんな道を行くのでしょうか。というわけで「猫を殺したもの」。楽しんでいただければ作者は幸せ
です。折りたたむ>>続きをよむ