小説家になろう 勝手にランキング
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ファンタジーランキング 1101~1150位
変哲もない日常を送っていた私。友人、彩香に手を伸ばした時始まったのは不可思議な出会いだった。
一匹の黒猫から始まったのは異なる世界の神官の物語。
「私に王は選べない」
奇妙な関係が絡み合い、王を巡る争いが始まる。
「私」を選んだのは誰?
Code・fairy。
それが全ての始まりだった。
「私」は「私」の夢をみる。それぞれの場所で出会う人達と、生きるために。
長田秋哉は予言者の一族に生まれた。父親の予言した故郷の町の破滅を阻止するため、許婚の倉本マキと共に町を襲う災厄に挑む。
一人の冒険者が旅の途中で立ち寄った村で近くに住み着いたゴブリンの退治を依頼される。冒険者に憧れる村の少年の案内で冒険者はゴブリンの巣穴へ向かった。
町の人から魔女と呼ばれるカトレアは四人の子ども達と暮らしていた。ある日家の近くで倒れていた青年を拾う。その青年は「魔法使い」であった。
元は部誌に掲載したものです。
って、神様が主犯じゃん!何で神様なんかにいってるの!?これは、一般人である少女が上司と部下の間で板挟みになってしまうお話です。・・・・・・・・・うん、嘘は言ってない。
浮遊群島に暮らす、翼ある人々。
日々に倦怠を感じる少年は、空を目指す、翼なき少女に出あう。
――私は、開拓者になる。最先端になる。島の先より、外球よりももっと先に行く。そう、私と一緒に、冒険者になってほしい――
そこは最先端。翼なき者は空に行く。
自ブログでも公開してます。
お試し作品のため、連載する時期は未定ですが、数年以内を目処にするつもりです。
キャラクター構成と世界観、武装スペック等にかなり時間がかかっているので長い目で見て下さい(悲)
「とりあえず私は眠りたい」「嫌だ寝かせたくない」怠惰の女王『リーコ(本名:寝屋川理子)』と病んデレ(病弱的な意味で)王子『アルヴァ=リミナス』が、ただひたすらベッドを取り合うだけのお話。「ふはは枕を置いてやったぞ!私の勝ちだ!」「ちくしょっ…う、動いたせいで貧血が…」「王子ィイイイイイ!!!」
赤い月が私を照らしている。―――もうすぐ、かえるよ。――― その願いは……叶うことはなかった。 -------------------------------------------------------…再び目が覚めると、もうじき1歳になる(らしい)幼女になっていた。え?どういうこと!?む、誰だこのおっさん!父上だと!?まったくけしからんイケメンぐあいである!この美人なお姉さん
は誰ですか!…母上か!なるほどなるほ………わ、私、生まれ変わっちゃった!?NO転生チート(かもしれない)で全く使えない前世の記憶を隠しつつ、伯爵令嬢として生きる物語。「特技は裁縫です」
※R15/残酷描写は念のためです。あっても生ぬるい程度だと思います。
※軽めのBLを主人公が妄想します。苦手な方は気をつけてください。
※作者初書き、拙い文章力で更新不定期です。折りたたむ>>続きをよむ
自分を王妃だと宣う、イタイ母をもつ少女ゆかり。
んなアホな…と思っていたら、まさかの異世界トリップ!?
母に叩き込まれた言葉と礼儀作法を活用する日が来るとは思わなかった!
てか、助けを求めた可愛い娘に、手を差し伸べないってどういうこと!?
帰ったら絶対、一発ぶん殴ってやる!!!!
かみさまとの約束の品をもった女の子は、それを渡せたのでしょうか
ある小さな村の青年、ルイ・ヴェルヘン。
18回目の春を迎えた彼は、村を出る事を許され、村をでた後世界を知っていく。
世間知らずな彼だがかなり強いチート男。
そしてそんな彼の唯一の弱点は無駄にモテる属性がそなわっている事だった。
悪の秘密結社、Evil Fang。通称EF。世界征服を目論むこの組織は、首領、ドン・ルークを筆頭に、ブラックライズ、スリーナイト、ガーネット、プロフェッサーという歴代最高峰の四幹部を携えた、善悪問わず、最も警戒されている組織――「ルーク、お茶ー」「はい、只今〜」「ニャー!採点が終わらないー!」「落ち着け、手伝ってやっから」「教師は大変ね。事務員で良かったわ」――である筈なのだが。あれぇ?◇◆◇各話簡潔する殆どほのぼの、少しダークな悪の日
常。マイペースなブラックライズ。お世話大好きドン・ルーク。苦労人で常識人なガーネット。色々残念なスリーナイト。マッドなプロフェッサー。この5人に引っ張られるEFは今日も平常運行です。折りたたむ>>続きをよむ
昔々のこと
あるところに美しい女神様が住んでいました
女神様は美しくまたとても優しく、その愛で人々を幸せにしていました
ある日、突然女神様の姿が消えてしまいました
それだけではありません。人々の記憶からも女神様の存在が消えてしまったのです
この話はそんな女神様と一人の少年のお話...
ただ茶屋番外編、「一夜の魔法亭」2。秋分の夜に、お店の形が変わる。やってくるお客も、なんだかどこか、変? お店の手伝いを頼まれたティラミスと、サー・ウィルフレッドが目撃したものは。***エブリスタでも同じものを、「べにふうき」の名前で投稿しています。
エブリスタで完結次第、こちらに残りを移します。
世界が海に沈み、人類は浮島を作り生活している。特殊能力を持つ新人類──『MI』による事件が多発している中、高校に入学したばかりの少女・茅ヶ崎ナノもまた、『MI』として海と浮島の安全を守るエージェントを勤めているのだった。■なんちゃって近未来ファンタジーです。少女向けの内容ですが、残酷描写を含みますのでご注意ください。
人と魔物が共存する世界。
暴走した魔物や人を裁き、罰を下し、秩序を守る世界組織、Giustizia。
主人公御影千歳(16♂)は、組織の人間だという変な人に命を助けられた。
さらに変な人はこう言ってきた。
「その命、ワタクシに譲って頂けませんカ?」
キャラの濃い仲間に囲まれた平凡(思考回路割と非凡)主人公が奮闘する笑い有りの断罪ファンタジー小説。
初執筆作品で、文章が粗かったり、矛盾があったり、設定が先行したりすると思いますが、暇潰しに
読んで、少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
内容は結構厨二病要素有りです。
楽しんで頂けるよう頑張ります!折りたたむ>>続きをよむ
クリスマスが今年もやってくる。
クリスマスと言えば、子供達も非常に楽しみにしているイベント。
そう、誰もが知っているだろうサンタクロースがやってくるからだ。
これは今年からサンタクロースになった新米サンタの初仕事の記録である。
魔女の思いつきで始まった宴に、闖入者と大騒ぎ。おもてなしに奮闘する弟子が、宴の最後に見たものは――
【極振り】は名前通りの特色を持つギルドである。この、創設メンバーを取り囲むお話し。
6歳の泣き虫勇者と、その従者で幼馴染みな兵士Aのお話。
恐がりで人見知りな勇者が自分以外とパーティーを組んでくれません。
いつもと同じ日を過ごすと思っていた。
まさか、異世界に行くなんて誰も思わないでしょ?しかも来たは良いけど周りはモンスターばっかり!しかも私に大会に出て欲しいと言ってきた。
衝動に従った、禁忌の果て。
それは報われない想い。
彼女が選んだのは、何一つ残らない未来だった。
『平凡』な容姿に悩み、『平凡』の呪いにかかってしまった、お姫様になれない女の子ともう一人の自分のお話。
大雑把な主人公と、やる気のない精霊とが繰り広げるほのぼの(!?)ファンタジー。 魔法につられた主人公が精霊界を救うべく、精霊と《楽譜》を集めてまわります。 そのなかで起こる様々な出来事を突破し、主人公を待ち受けているものは…。
本編 6/7日(木)完結。
番外編 9/30(日)完結。
神族と呼ばれる完全にチートな種族にうまれたが、そのなかでもさらに規格外な主人公が、いろいろなところを気まぐれに旅してまわる話。
更新はかなり遅い。
世界にとって『魔法』がありふれたものとなってから、何百年もの時が経ち、誰もがその『魔法』の便利さを噛み締めていた。しかしそんな便利さの裏側では『魔法』を使った大規模な戦争が起こる。
これは、そんな戦争や紛争を喰いとめるべくして立ち上がった少年たちの物語……
眩しさにくらんだ眼をどうにか開くと、そこには二人の女性と、芝居がかった仕草で両手を広げる男が居た。なんでも魔王様に召喚された僕は彼を楽しませる義務があるらしい。知らんがな。
『僕』と、お気楽な魔王様と、僕らを取り巻く人々の異世界物語。
※不定期更新
自作しているゲームの前日譚です。
制作自体はまだまだ序盤のため、詳しい内容はまだまだ決まっていませんが、興味のある方は是非読んでいってください。
進行状況等も掲載できればと思います。
制作の進行につれて内容の変更等多々あると思いますが、ご了承ください。
以下、あらすじです。
それは科学と神秘が混在する世界。
アストレア大陸にあるアイロニア帝国は、侵略戦争を繰り返していた。
若くして軍の中佐にまで上り詰めたリフェル・ハーヴェイは戦乱の中
、己の守りたいもののために戦いつづけていく。
しかし次第に浮かび上がってくる軍、国家への疑問。
次第に明らかになっていくアイロニアという国の暗部を知った時、彼はどんな決断を下すのか……
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アナタは、天国に持っていけるなら、どんな贈り物がいいですか?
14歳の少年スカイは、両親が幼いころに失踪し、「人間の敵」といわれる異世界の亜族<アイド>の者たちに育てられた、という悲しい過去があった。ある日、ノアという不思議な少女に出会い、自分の命をかけた戦いに巻き込まれていく。そこで「破滅」をつかさどる力を持つ戦士として、スカイは、<アイド>の者たちの真意、両親の謎、そして破滅がもたらすという<光>について迫っていく。
ここは名前もない土地の立派な屋敷、そこに住んでいる強力な吸血鬼と、その吸血鬼によって鬼化した人間が、不老不死を生きる方法を模索していた。───この短編は作者のオモイツキーによって生み出されました。吸血鬼の自己解釈、作者の偏見、さらには初投稿という具合でありますので、どうかテンプレ通り生暖かい目で見てやってくれたら幸いです。
周りの皆から「卿(けい)」とのみ呼ばれる男は、いわれのない罪を着せられ、国を追われることになった。逃げ落ちていく道筋で、卿はゆっくりと彼を取り巻く世界の本当のかたちに近づいていく。
16歳の空は研究者の母を持つ平凡な少年。ある日、突然部屋に現れた少女。それは元ロボットだった。
少女は心を持たず、いきなり人間に変えられてしまったという。そんな人間ロボットを空は少女に心を持たせてあげようと懸命に教えてあげる。が、日にちが経つにつれ、数々の疑問が空の心に引っかかる。
―――なぜ自分の元へ来たのか? ―――なぜ彼女は人間になったのか?
Pixivにて登場人物の絵を公開しています。
http://
www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=27187001
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勇者の勇者が旅立つ準備段階です。旅といえばやっぱりアレですアレ。
これから始まろうとする意味不明。何かが違うということは悪いことだろか?そんな感じかな?
暴風雷雨の中、二人の男が対峙する。
『奇約聖書』を巡り激しく衝突する。光を守る者と、闇に侵される者。正反対の二人はそれぞれの想いを抱いてぶつかり合う。
その二人の衝突は『文明の超飛躍時代』の現代の礎を築くこととなる。
そして、数千年の時を超え迎えた、その『文明の超飛躍時代』。『奇約聖書』は再び闘争の中心となり、新たな戦いを生むこととなる。
学生7人で、ゆるやかな敵を遊びながら戦う、というめちゃくちゃなお話です。
異世界からこの世界にやって来て、この世界の人々に紛れてこっそり定住した、『マレビト』と称する人々の子孫のお話です。
同族同士でしか子孫を残せないため、次第に数が減って、既に『誰が最後の一人になるかな?』くらいの状況になっています。
この話では、当事者3名のうち2名がまだ子供で、ほぼ状況説明になっています。
世界中で一つのゲームが流行した
それは数々のカードを装備し、ソレを復元させてバーチャル世界で戦うゲーム
|Battle royal《バトルロイヤル》 Chronicle《クロニクル》
もはやアクションゲームの定番とまでなったそのゲームはカオルたちを巻き込んで行く。
「おい、背後から来るな!侍なら真正面から来いよ!」
「やだなぁ真正面から打ち合ってそんな大剣に立ち向かうなんて非合理的だし、怖いよ。」
「後ろからコられる方が怖い
わ!…っ!そこ!狙うな!!アブねぇ!」
「えー?コレ3on3なんだし奇襲があってもいいんじゃない?」
「だれか真正面からこいやぁぁぁぁ!」
「仕方ないなぁ、えいっ」
「ぐはっ」
WIN!
青年達の物語が始まる 折りたたむ>>続きをよむ
人間なんて…
信頼なんて…―
これは、心の壊れた少年の物語。
高等部三年、俺の名前はハウル。寒すぎる北メルタで過ごしてる、ごく普通の若者・・・だと思う。
んで同級生のディンゴ、カノン、ナナ。
急にカノンから呼び出された俺とディンゴは、
カノンから鉱獣ブリーダーになる誘いを受け、誘いにのることに。
鉱石から自分だけの鉱獣を育成できるなんて、かなりロマンがある!!
・・・とかおもってたけど、現実はそんないいものじゃなかった・・・。
天城鋼焔は魔陣使い。魔術師の中でも魔法陣領域を自在に使いこなす者は最強と呼ばれた。自国が何時、戦いに巻き込まれるか分からない中、鋼焔は己の成長を目指し魔術学校に通う毎日。しかし、深い絆で結ばれた幼馴染の神宮寺沙耶、お兄ちゃん大好きな義妹の天城悠に迫られ修羅場な生活を送っていた。
この物語は、現代風異世界で繰り広げられる主人公最強魔術バトルファンタジーラブコメです。
※アルカディア様にも投稿しています※
人間によって築かれた科学という文明は、崩れ去ろうとしていた。
魔導と呼ばれる力によって。
全ての始まりは2077年。デュミナスと呼ばれる教団が太古から眠りし、魔導の扉を解き放った事から始まった。
太い木々の根が地面を抉り、地上を占拠し。軒を連ねる高層ビルは地上を割拠する魔物達に、瓦礫へと変えられた。
デュミナスの創設者である男、東雲紜利(しののめうんり)はこう唱えた。
「世界は生まれ変わる」と。
天変する世界で翻弄す
る少年少女達の、希望と絶望の物語。
*【エブリ★】にて同時掲載
2011/09/18~20--/--/--折りたたむ>>続きをよむ
ルカとレイという子が、二人であちこち旅します。
旅先からの「たびにっき」とゆうようになってます。
徐々にあかされる二人の過去。
そして、旅の果てにまっている未来は・・・
わたし、同級生(委員長)に異世界に飛ばされてしまいました。
一応、食料(乾物)や水は持たせてくれたし、魔法が使えるようになったりで、死にそうではないのだけど…。
きっと委員長が迎えに来てくれるさ、ということで、気楽に考えていたら、いつのまにか、某氏の従者になってしまいました。
魔法を駆使して、なんとか立派な従者になろうと思います! はて、いつになったら迎えに来てくれるのだろうか。