小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
その他ランキング 1801~1850位
…自己紹介ですね。こんなにもつまらない内容が一本目で本当に申し訳ないです…
「婚約破棄からの国外追放でざまぁとかもう遅い」のミランダが追放される気なかった場合のもしもバージョンです。
本編のミランダは自国にこだわりがない上に王妃になるよりも隣国に行って静かに暮らしたいと思っていたので、アレはアレでありえる話なのですが、そんだけ能力あったらこうだろなって言う話です。なんとなく
外とは隔離された場所でふと目を覚ました僕は相棒から記憶をなくしている事を聞かされる。そして僕は記憶を取り戻すために外の世界に戻ることにする。
この物語は冒頭がSFっぽいので一応ジャンルをSFにしておりますが、純然たるSFをお望みの方は「SFじゃない!」と思われると思います。
逆に、純然たるファンタジーをお望みの方は「ファンタジーじゃない!」と。
それは――この物語の主題はもっと別のところに在るからです。
――永遠の命と無限の能力を持った少年の、己の運命を変える為の闘いの道程――それを拙い文章と漫画風挿絵で綴った物語。
まるで漫画を読んでいるような、アニメを観ている
ような……そんな感覚でご覧頂けましたら幸甚でございます。
©️トト2014
この小説に掲載されている写真、イラスト、文章の著作権は作者『作者名』に帰属いたします。許可なく無断転載、使用、販売を禁止します。
※2017年7月26日、本篇完結済。
長い間、応援ありがとうございました。
ブレイクタイム、外伝などは不定期でUPする予定です。折りたたむ>>続きをよむ
1808位 円環
自分が嫌な一人の男
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駄文です。
Twitterにて暴力の限りを尽くす悪虐の使徒への抗議。
ミズエは恋人のヨウイチに手料理のカレーを作った。だがそのカレーはヨウイチの口に合わず、彼は食べるのをやめてしまうのだった。というショートショートです。
この作品はわたしのブログ(https://ameblo.jp/zanjitsu)にも掲載しています。
地獄に迷い込んでしまったアリス。
アリスは地獄でどんな生活をするのか。
地上に帰ることはできるのか。
考え無しで書いてるのでどうなるか分かりません
万年2軍暮らしのプロ野球選手、景浦涼は登板中の不慮の事故で命を落とす。
目を覚ますとそこは死後の世界。そして一人の美女。
「お前の力で、あのチームの優勝を阻止してほしい」
なんかもういろいろ訳ありの美女の願いを聞き遂げるべく(?)、前世でワンナウトもとれなかった男が、異世界のグラウンドで躍動する。
ワタクシは、いつも1人だった。
家族にも、見放され寒さで命がつきようとしている時、あの“男“と出会った。
これは、ワタクシの歩んだ時間の物語。
将棋盤を初めて見たとき、私は前世(男)の記憶を思い出す。
ブラック企業で過労死? そんなの絶対イヤだ! ……でもどうすれば良い?
そんな私の起死回生の一手は、将棋の女流棋士になる事。
おぼろげだけど、学生強豪だった前世の記憶があれば、きっと大丈夫……なはず。
そして、ライバルとの出会いや激闘を経て、私は新たな夢を目指し始める。
それは将棋史上、未踏となっている『女性棋士』――
駄文です。
エッセイにもならない。
もちろん論文でもない。
そんな、日常のつぶやき、ツッコミ、グチの連載です。
「俺の前世って足軽だったんだ」
Aは言った。
その言葉にBは閃いた。
科学的な前世鑑定システムを。
名前も顔も覚えていない。チョークの響きを覚えている。
特殊能力の源となる次世代エネルギー「オントロジカ」。世界中で獲得競争が始まっていた。普通に暮らしていた主人公・宮澤ジョーは、ひょんなことから幼馴染の空瀬アスミと力を合わせて、収奪者「世界勝者連盟」から、生まれ故郷「S(エス)市」の人・街・歴史を守る戦いを開始することになる。彼に目覚めた能力は「歴史建造物を擬人化して召喚する能力」。あの有名歴史建造物が女の子になって舞う。幼馴染は火炎を放つ。本格能力バトルアクション物語・開幕。//2020
年12月28日(月)→完結しました。絶対に自分にしか書けない物語を書き切ることができました。お読み頂いた皆様、ありがとうございました!//66000PV&12月29日(火)日間ランキング(「アクション〔文芸〕」部門)第18位感謝です。『カクヨム』様にも投稿させて頂いております。折りたたむ>>続きをよむ
ある日、とある事情から喧嘩をしてしまった親友同士の岡野友里と江藤絵美。
それもでもやっぱり二人は親友で、どうしても仲直りをしたいと考えた岡野友里は週末だったということもあって月曜日に再び謝ることを決意する。
しかし、それは江藤絵美の死という残酷な出来事で二度と叶えられなくなってしまった。
そんな絶望的な状況の中、岡野友里はクラスメイトの一人からとある都市伝説を耳にする。
『あの世配達人』
それは死者に手紙を出すと手紙を届けてくれる
という配達人。
そんな嘘みたいな話に縋り、岡野友里は死んでしまった江藤絵美に手紙を出す。すると目の前に袴姿の女の子が現れて……。
あなたにも伝えられなかった思いがありませんか?折りたたむ>>続きをよむ
その人に送られた文字が見える。
そんな厄介なタチに生まれついた私は、ある日、係長がニュースに出てきた女の子と関係があったことを示す、そんな文章を見てしまった。……係長は、虐待を受けた子どもの父親?
どうするか、悩んだ末に私がとった行動は……
1833位 月光
未来から大切な人を救うべく、過去へと旅立った少女の物語。
これは死について、生についての物語…
作者はなにを書こうとしてるのかはその日次第なので何書こうとしてるかは自分でもわかりません('-'。)
グラジオラス辺境伯領出身の、ハイスペックなのになんか残念な令嬢、令息達の緒事情。
絡んで来る余所のアホ連中のことなんざ知らんと、変人達がマイペースに蹴散らします。
色恋なんかより趣味全開。
糖度ゼロでも本人達は幸せです。
『婚約破棄など構わないグラジオラス辺境伯領の諸事情。』から、タイトルを変えました。
不定期更新になると思います。
アルファポリスに掲載。
星が死ぬ夢を見た。
【sny: sen の複数形。夢、睡眠。】
取り返しのつかないことをした。だが僕は他人事のように、出来事の輪郭をぼんやりとなぞるだけだ。僕は目覚めているのか、夢の中なのか。それすらどうでもよかった。
壊れた左耳で弟の声が囁く。
「これを直せるのは僕──でも、いったいどうして僕が直したりする?」
浪人詩集というエッセイというか詩というか雑談というか、そんなものを書いたけれど、その続きを何だか書きたくなって書くのだけれど、さあ、気に入ってもらえるかどうか。
我々が生きる今よりも、少し先の未来で語られる一風変わったお話。
たくやは次のバンドのライブでTシャツを販売したいと思っているが、たくやは物凄くデザインが下手である。紙にそれっぽくデザインを描いてプロにお願いをする。たくやが売れるデザインのTシャツを作っていく物語。
1844位 言霊
あなたは自分の言葉の力はどれくらいだとおもいますか?
時間を持て余した人間が、毎日有意義なことをしたと自己肯定するために日記を書きます。
(日記というより思ったことを書く場になりつつありますが)
単純な人間なので感想や評価をいただけるととても嬉しいです。
どれ読むか迷ったら〇印のがおすすめです。
1846位 紅
創作するということについて、自身の為の雑文です。面白くはありません。
約束のために少年は旅に出る。砂に囲まれたこの場所から。
考えたことがなかったと思い、自死について自分なりに考えてみました。
こうゆうのの積み重ねが、大事かと思いました。
2020年におった17歳の人が起きるとまさかまさかの約200年くらいの未来に来てしまった さあ、彼はどうする!
注意(ここでは、結構な広島弁を使っています、、読む人には申し訳ない、、頑張って読んでね!)