小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
冒険ランキング 2601~2650位
何も出来ない勇者とその仲間達の冒険譚。勇者は魔王を倒せるの?他力本願な勇者が送る日常と仲間達の小話でお送りします。―――R-15、残酷描写は念のためです。そういった描写がある場合は前書きでお知らせします。ストーリーの進みが遅いのは仕様です。
帝国の姫君は今日も塔の上、天高く手をかざしていた。
彼女はどこへ行きたかったのだろう、誰の手を待っていたのだろう?
ちょっぴりおてんばで皮肉っぽい姫君と彼女に振り回される忠臣のお話です。
良ければ覗いてやってください。
※連載に変更しました!
迷い猫と言うのが居て、その迷い猫に会えば幸運が巡ると言う噂がある。それで色んな人が迷い猫を探しに行くと言う話。
今回は説明文みたいにまとめました。
厨二病真っ盛りの高校生、高橋光輝はある日勇者として異世界へと召喚された。剣と魔法のファンタジー世界で彼は命をかけて戦い、冒険の果てに見事魔王を打ち倒す! しかし、伝説はそこで終わらなかった。これは変化しすぎた千年後の世界に復活した勇者の、新たなる伝説の物語である。
※『勇者だけど、目覚めたら世界が激変してた』の改訂版に当たる作品ですが、話が根本的に変化してしまったため別作品として投稿したものです。
酒場での一撃とそれに伴う男の死。ドラマは語られない。それは想像するものだと思う。
魔物は魔術師に負け、魔術師は剣士に負け、剣士は魔物に負ける三つ巴の世界。天才魔術師のイシャーナは、有能だがどうしてもパートナーとうまくやれず、魔術寮の問題児だった。彼は、経験の少ない同年代の女性の魔術師ニルティを無理やりパートナーにされて、魔物討伐の任務に赴くことになる。しかしイシャーナが警戒しているのは、討伐対象の魔物ではなく、魔術師に敵意を持つ現地の住民だった。
有能で繊細な天才魔術師と、ちょっと何を考えているのか分からない少女の冒
険の物語。恋愛要素は薄いですが、比較的(当社比)仲の良い二人の物語です。男前なヒロインを目指しました。
◆すでに完成している作品で、1カ月ほどの連載で完結します。登場人物が方言を使うことがありますが、方言の使い方が間違っているという指摘はご遠慮ください。ただし、方言のせいで言っていることの意味が分からない場合は、お知らせください。折りたたむ>>続きをよむ
時は現代、ある日、生まれた少女は不思議な能力を持っていた。狼と人間の血を継ぐ少女、蘭奈《らんな》は一振りで百匹もの妖怪を滅することができる妖 。
刀、牙籠丸《がろうまる》を預けられた!!
牙籠丸をめぐって妖怪がせまりくるーー
生きる――それは簡単なことではない。
生きることは死ぬことと背中合わせ……それをお忘れなきよう。
※他サイトにも投稿されています。
狼<フェンリル>を体に宿す少年、カケルが父と兄を探す旅へ……
魔王は何度でも蘇る、と言い残して魔王は倒された。それとほぼ同時に勇者も殺され、勇者の血は途絶えてしまう。それから100年、突如魔王が復活してしまった。勇者は、いない。
ある日。家に帰ると、顔の怖いおじさん達がたくさん☆そして、良く分からないうちに石でできた古風な独房につれてこられた主人公。さぁ!ここから、どう脱出する?(この作品は現在連載中の『お姫様との大脱出!?』の試作版のようなものです)
人や魔物などが、何かしらの固有スキルを所持している異世界ロメイヤード。
なにもしらずに召喚された東海林 琴花21歳。
戦う術も武器もなく、見知らぬ森の中を彷徨う。
一方、エルフのエルと赤髪の青年レイは、オクジェイト村で起きた緊急クエストのため、新米冒険者サーシャを仲間に加えて魔物の巣窟であるオクジェイト大森林へと向かう。
冒険者達と琴花が出会うとき、大いなる物語が幕を開ける。
汚れたコインを手にした琴花の旅と恋の行方は……。
この物
語は四大元素や小アルカナなどを参考にしています。神の御前に立つ四人の天使をこの物語では四女神という表現で使用しております。ご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ
金なし探偵事務所を経営する平瀬 28歳。
ある事件をきっかけに奇妙な事件にどんどん巻き込まれていく。
本人はいたって普通の人間なのだが・・・。
親を幼い頃に無くした夜虹は、生きる意味を見失い、自殺してしまう。だが、気まぐれ天使によってチャンスを与えられ、違う世界で生かされる事となった。
彼は、そこでの出会いや旅から、新しい事や、生きがいを見つけていき…
闇を打ち砕いた光の勇者の伝説が語り継がれる世界。
ごく普通の村人のつもりだったアルは、ある日いきなり村長に呼び出された。しかし、話があるのは村長ではなく、村の守護女神さまだった!?
「あなたがやらなきゃ世界は滅びるでしょうね」
笑顔で脅されたアルは、伝説の勇者が残した五つの秘宝を集める旅に出る!!
世界が滅びるらしいけど、まだあんまり被害が出てないうちから動いて未然に防ぐからあんまり目立たない。ちょっと地味な勇者様?の物語。
※
自サイトより転載⇒現在ほぼ同時連載折りたたむ>>続きをよむ
小さい頃から父に憧れ騎士を目指していた少年ツグミ。
だけどある日、父の日記を見つけ、ほんの出来心で盗賊として城に侵入してしまう。
するとそこで出会ったのは、誰も見たことない、この国の姫だった。
そして姫はいきなりこう告げた。
私を奪ってください──と。
盗人少年が盗んだ者。それは勇者の剣だった。彼はそれを携え、勇者になろうとする。しかしその先に待っていたのは……。
自分が消えても悲しむ人なんていない。
どうせいつか死ぬなら
いっそかっこよく死んでいきたい。
そんな思いで旅立ちだした、
ぼっち勇者の物語。
ある日、人間だ!と思っていたら、
オマエは、人間ではないと言われた。
なぜか分からない!
いぬのセカイを見た犬はどうなるのか!?
遠い昔、アルマ王国を魔物の手から救い出した守り神、ガーディアン。ほっとしたのもつかの間、すぐに残りの魔物によってアルマは奈落の底に叩き落とされる。
そんな中、立ち上がったのが1人の勇者。
彼は、魔物達が襲い来るアルマ王国を救うべく、ガーディアンを呼び出すためのとんでもない冒険をする事となる______。
何故か急に、頭の中から女の子の声が聞こえてきた主人公。実はそれには大変な理由があった。しかし、そんなことはつゆ知らず、主人公はその女の子との会話を楽しみつつ、日常生活を送る。しかしある日、主人公と女の子に危機が迫って、なんと主人公は……。どうなるんでしょうね? 読んで頂けたら幸いです。
自作品、Wannabee's Uploader(仮) のhttp://www5.pf-x.net/~wannabees/cgi-bin/upload/src/si4899.txtの転載です。
初めて完成させた小説らしい小説でした。
心の傷から不登校になった主人公は、ネットの世界に感化され、異世界転生を決意する。
この世界で溜まった鬱憤を晴らす為、ハーレムを築く為、今、彼は動き出す!
pixivにも(http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4576835)。
蓮沼武蔵は会社をクビになったあげく、住所を失った。
保険も貯金も職も家もない…
仕方ないので次の就職先を探している最中、不慮の事故にあってしまった。
その後なぜか転生を果たした赤ん坊状態の武蔵は魔王夫妻に助けられ、魔王の息子と共に育ち、彼のサポートをする仕事に強制的に就かされる。
だがせめてもの反抗を!とのことで前世でできなかった事に挑んでいく武蔵だった。
※基本1000~2000文字くらいで少しずつ進めていきます。
日記のようなものだと思ってください。折りたたむ>>続きをよむ
2020年、東京──
街中に設置された監視カメラや上空を飛ぶUAV からの映像情報と、それをタイムラインに沿って蓄積・分類する大規模記録媒体(ストレージ)とデータベース・システム、そこに次世代の産業基盤技術として開発された未来予知システムを組み込んだ究極の都市防災システム「グランドスラム」によって護られた近未来の東京で、プロの傭兵部隊と思しき謎の重武装集団による襲撃事件が勃発。
「グランドスラム」導入により犯罪発生率自体は抑制されつ
つも、既存の警察機構では対処不能なほど尖鋭化するであろうと想定される重犯罪に対処すべく設立された警視庁捜査1課重犯罪邀撃捜査班、通称「カウンター・ストライカーズ」に出動命令が下った。
邀撃捜査班の新米班員の潮 由加里は、直属の上司でもある傭兵上がりの刑事・武藤 櫂とともに、謎の武装集団への捜査に乗り出す。
近未来ハード・ポリスアクション!折りたたむ>>続きをよむ
ただ一点、ある秘密を抱えていること以外は普通の女子高校生である校倉雛乃。その秘密とは夢の世界――【リユニオン】における潜入捜査をバイトにしているということであった。
そんな彼女の下に、差出人不明の謎の手紙が届けられる――それは、リユニオンへの潜入者・ピナとしての自分に関わることであった。
手紙の送り主の指示に従い、雛乃はとあるリユニオン【トゥルース】に潜入するが、そこはピナの既存の常識をはるかに超えた場所であった。
――これは、失って
しまった記憶の欠片を、再結合していく人々の物語。
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バタフライナイフ「ピスタチオ」、6連射銃「プラリネ」を引き連れて、何かから「逃げる」アンドロイド「亜梨沙」。
逃げては燃料が切れ、逃げては燃料が切れ・・・を繰り返して14年。亜梨沙は何のために逃げているのか?亜梨沙が造られた理由となった戦争はどうなったのか?亜梨沙が造られた本当の理由は――?
語り手ではなく、亜梨沙が語る、亜梨沙の逃亡の物語。
悪名高い盗賊団。その頭領の一人娘はある朝、一人で旅にでた。盗賊としての常識しか持たない、我が道を行く彼女は盗賊の腕と仲間を武器に冒険の数々を繰り広げるが・・・?(主人公は初っ端から強めです。若干、流血表現が見られます。誤字脱字などあるかもしれません。ご了承ください。どこかのサイトに転載する可能性があります。更新速度はカタツムリ並みです。)
どこかの掲示板、多分2チャンの内容をまとめた掲示板を見て書いたものです
違反に当たるかどうかは分からないので、その時はさっさと消しますのでよろしくお願いします
記憶がなくなった俺は、起きたとたんに部屋に閉じ込められているという状態だった。片手につながれた先には少女がいた。結局、ここから出るために二人で行動することになった。
あの月の涙がこぼれ落ちたあのとき。
あのときからもう『運命』が決まってしまったのかもしれない。
白針(ウェルス)が『運命を握る』
そう思った....
だったらその『使命』をやり遂げる!
俺はそう胸に誓った....
白針(ウェルス)は一体何を悟るのか
白針(ウェルス)の正体とは....!?
そして、
白針(ウェルス)が全ての『運命』を握る。
その運命は
破滅か....
それとも....
ちょっと恥ずかし、ジュブナイルです。大阪の純情少年、ごうちゃんの初恋ものがたり。
高校生の石川明、浮田瞬、中島美奈、西谷瞳の四人はある一枚の写真をきっかけに、近所の山へツチノコを探しに行くという物語。
かつて栄えた超文明が終わりを迎え、過去の遺産として世界中に埋没されている時代、Lost。超文明の遺産を求めて、大地で、海で、空で、そして宇宙を駆け抜け日夜命がけの探求を行う冒険者たち。これはそんな時代の物語。
元冒険者であるネコの少年と空から落ちてきたライオンの少女が出会った時、この世界すべてを駆け巡る新たな冒険が始まることになる。
剣と魔法と銃とメカ。何が起きても不思議じゃない、なんでもありのこの世界!冒険をするかしないか、何を
求めるか求めないか。したいことを決めるのはいつも自分のハート次第!これから始まる自由なる冒険への扉を開けるのは君達だ!!折りたたむ>>続きをよむ
異世界トリップでチートでハーレムという、「なろう」での人気要素を取り入れた作品に挑戦してみました。
おかげさまで本作品は第五回ネット小説大賞を受賞し、書籍化、双葉社様のモンスター文庫より第1~3巻まで発売中です。
俺の名前は、夢野光揮
気がついたら、ゲームのキャラになっていた。
俺がなったゲームキャラは
「マジカル・クエスト2」で自分で作成したキャラ、しかも魔術師、ネクロマンサーとなっていた。
なったものは、しょうがないとして・・・
確か、ゲーム「マジカル・クエスト2」のクリア条件は「魔王グレイトニブ」の討伐なのだが・・・うん・・・別に俺が倒さなくても、よくないか?
だって、俺、魔王を倒しに行く、伝説の勇者とかでは無いしな?
誰か倒してくれんだろ
? ゲームどおりの王道的な展開は、しないことにして、せっかく来たんだし、この異世界生活を、じっくりと堪能するとしようか!
夢野光揮改め、コウ・ドリムとなった俺
目標、「豪邸」と決めて、のんびりと異世界生活を満喫する物語である。
感想受付停止中。気ままに書いているので、たまに内容を変更したりします。
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冷めた少女が家出した先は雪国。
北の大地、北海道。
名前も歳も分からない少年との出会いを経て
少女は何を見て何を感じるのか。
青春小説風。三部構成。
あらすじ
その日僕は全世界の敵となった。
世界に存在してはいけない危険な存在、人類の次なる進化とされるネンジン。
そんなネンジンにされてしまった少年と少女の逃避行が今、始まる。
――時はネットワークが間的(インター)から層的(レイヤー)に進化を遂げた未来。
VRMMO"ミラージュ&ヴィジョンズ・オンライン"に没頭していた熱意あるプレイヤーたちは、その日、珍しく長く続いたメンテナンス期間から解放され、我先に新しくアップデートされた仮想世界へと飛び込んでいった。
まさか、自分たちが異世界"ウェザールーン"へ吸い込まれるなどとは発想すらしないまま――そして、不幸にも丁度その時刻
にダイブしていたのが己の"メインキャラ"だとは限らぬままに。
個性は1級、戦闘力は準1級。
そんなセカンドな"アバター"たちによる、異世界冒険譚の始まり、始まり。折りたたむ>>続きをよむ
私は、陰キャラ代表「空気」と申します。私の英雄譚どうぞお読みになられてください。
大地にそびえ立つ巨大な塔。
その内部に存在する不可思議な迷宮は人々の想像力と冒険心を掻き立てるが、同時に人類にとって危険極まりない場所でもあった。
迷宮から持ち出された宝物は冒険者の血と汗の結晶であり、富と名誉を彼らにもたらすが、それらは嘗て彼等と同じような事をしていた冒険者の所有物かもしれない。
迷宮は一獲千金を可能とする宝物庫にして墓所。
その土地を侵す者は探索者にして盗掘者なのだ。
ゲームの世界に似た異世界に勇者として召喚された修也、千年以上前から存在するという魔王を倒すために旅に出て、ついに魔王の待つ城へとたどり着く。しかし勇者は旅の間に気づいていた。魔王は勇者に殺されたがっていると。だから勇者は魔王に言った。「俺はお前を殺さない」
思いついた物語があって、まだ設定やどんなシーン書くか考えてる段階なのにどうしても書きたくなった上に筆が勝手に進んだシーンが発生。
ちゃんと小説書けるかわからないけど書きたくなった
から書いたよ!折りたたむ>>続きをよむ
今よりほんの少しだけ未来の話。VRにはまだ遠く、でも今のゲームからは進歩した、“準VR型”を売り文句として発売されたMMORPG、“ワールド・オブ・ファンタジア”。
そのゲームを遊ぶ青年とその仲間たちの、特に世界の命運もかかっていなければ転移とかそういう要素もなく、デスゲームでもなんでもない平熱系MMORPG話。
(8/22 16:05 知人から「似た名前の小説あるよ」と言われ、「ワールド・オブ・ファンタジア」から題名変更)
主人公「クロス」は召喚された異世界で異神アビスからダンジョンの代理管理人である『館の支配人』としてダンジョンへ挑む事を強制される。しかし最初のダンジョンの入口で最初に出会った敵はダンジョンの主であり、王であるはずの魔神だった。支配人スキルである、館の住人の力を自身の能力に上乗せするスキル(ブースト)を頼りに神と神の狭間でダンジョン攻略の幕が開ける。