芥川賞作家の川上弘美さんの「蛇を踏む」を読んで、得体の知れない何者かにインスパイアされて、とにかく何かしら言葉を吐き出さないと、これ以上は読み進められないと思って、無心になって吐き出しました! ストーリーはありませんが、感じてもらえれば嬉し
いです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-09 05:42:42
485文字
会話率:22%
もし、AIが芥川賞を取る日が来たら・・・。
日本文学界の最高峰「芥山賞」の最終選考は難航していた。といのも、設立二百回目を迎える記念すべき賞の候補の中に人工知能による作品が紛れ込んでいたからだった。奇しくも人間の存在を脅かす人工知能と追い詰
められる人間の対決という図式となった文学賞の選考をめぐり、両者を区別しないようにと説く神位タカシ編集長。一方で人工知能の受賞を阻もうとする選考員の夕凪ゴンザブロウと黒木レイカ。三人との対話を通じて、かつての受賞作家漣ショウジの気持ちも次第に揺れていく。果たして、芥山賞を受賞するのは人間なのか?人工知能なのか? 人類の未来を賭けた判定が今、下される折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-03 13:29:19
9452文字
会話率:27%
ナイーブな人ほど死なないらしい。物事を深く考えて自殺を思いとどまるのだ。今まで死んでいった勇者たちはナイーブではなく物事を深く考えなかったのかもしれない。
最終更新:2018-08-28 20:14:58
201文字
会話率:0%
JK小説家 有栖花都登場!
狙え純芥川賞!
(この小説を見ても小説家になれません)
最終更新:2018-02-19 00:44:30
5729文字
会話率:39%
現代日本で詩人と小説家の資質を完璧に兼ね備えているのは、富岡多恵子くらいなものだろう。
これはまた、ひとりの人間が同時に詩人であり小説家ではあることはあり得ないという証でもある。
彼女が芥川賞を受賞していたら、この稿は成立しなかった。
キーワード:
最終更新:2017-07-29 19:15:12
309文字
会話率:0%
東南アジアの高原を舞台にしたおとぎ話。
最終更新:2015-02-16 20:00:21
1548文字
会話率:28%
なろう小説は、直木賞や芥川賞をとってもおかしくないです。
最終更新:2017-02-07 22:13:46
3011文字
会話率:3%
芥川賞に人生を狂わされた主人公が、現実に耐え切れなくなり、現実と非現実
との区別がつかなくなり、最後に強硬策をとることになる。
最終更新:2016-11-19 18:00:00
18472文字
会話率:26%
芥川賞を目指す主人公が、翻弄され、私生活に影響が出て、精神的に参ってしまう。
普段、見えることがないものや、知らない声にそそのかされ、主人公はさらに
るつぼのはまっていく。
最終更新:2016-11-19 18:00:00
15893文字
会話率:17%
こんにちは。
里宮 霸月と申します。
唐突ではありますが、私は小説を読むことが非常に好きで、20年以上小説に魅せられてしまっている者でございます。
芥川賞を取るような純小説から、漫画のようなライトノベルまで、様々なジャンルの小説
を読んで参りました。
ですが、この『小説家になろう』というサイトにおいても、たくさんの素晴らしい作品を拝読してきました。多くの方の目に触れるような人気作品から、評価は少ないものの非常に面白い作品まで存在するこのサイトには、多くの名作が埋まっています。
しかし、本サイトでの一番の難点は、作品数が多いゆえに、名作までもが埋もれてしまうということでしょう。せっかくの名作が、皆様の目に触れていただかないというのは、とても悲しいことです。
そこで、私は決めました。1つでも多くの名作が、1人でも多くの方に読んでいただければ、このサイトからもっと多くの作品が世の中に出回るのではないかと思い、微力ながらその力になろうということを決意したのです。
様々なジャンルから、多くの名作を紹介できたらなあと思っております。皆様のように小説を書くということはできませんが、小さい頃から養ってきたこの目を駆使して、名作の発見に努めていきたいと考えております。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-09 01:22:30
421文字
会話率:0%
あの野郎ぶっ殺してやる!!!
芥川賞を逃がした男アヤヴェが
今日もヴェガスヴェガスへと向かう
その帰り道幼い日の自分を見る。
その時彼の下した決断とは。。。!?
最終更新:2016-09-09 17:00:11
1313文字
会話率:20%
(スマート本)集積タグボート<ルネ・デフォルト氏の第六十感>内にプールしていた【第24~38感】<職業介護、但し無給>を統合長編化した作品です。
突然帰って来た父を最終的には離職介護して看取るまでの9年のエッセイです。たった一人で看取るま
で介護しなければならなくなった私は、そのストレスから逃れるためにデジタル挿絵付小説で芥川賞を取るという無茶な夢を追っかけることにした。それは父に、介護のために離職したのではない、デジタル挿絵小説を作るためだと見栄を張るためでもあった。そして私は父が逝くまでに、最低でもデジタル挿絵小説本を完成させることを目指すことにした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-17 00:39:40
3124文字
会話率:0%
■説明
即興小説においてシステムの問題により投稿できないため、こちらに投稿。
お題:凛とした電撃
必須要素:芥川賞
制限時間:一時間
2016/03/13 神崎理央
最終更新:2016-03-13 19:48:25
2380文字
会話率:33%
芥川賞について書いてみました
キーワード:
最終更新:2016-01-12 22:23:55
487文字
会話率:0%
僕は“二流”と言ったら褒めすぎの大学の文学部の現役大学生。
珈琲店で小説を書いていると年上の美人が声をかけてきた。
一時間後、僕たちはホテルのベッドの上にいた。
最終更新:2015-12-08 09:00:00
1389文字
会話率:22%
私はファミレスの店長をしている。
ある日、客の男がPCを置いたまま失踪した。その男は謎の作曲家だった。
私は男が置いて行ったPCを持ち帰り開くと、PCは勝手に小説を書き始めた……。
最終更新:2015-12-01 09:00:00
1665文字
会話率:4%
ぼくは叔父から屋敷と生活するには十分な資産をもらった。
が、退屈で退屈で……
最終更新:2015-09-06 22:00:00
2074文字
会話率:23%
ある天才科学者は呟いた。
「俺は太宰治が好きだ。
太宰の新作が読みたい。
そのために太宰を再生させる」
その裏に隠された壮大な計画とは・・・
最終更新:2015-10-27 05:00:00
1560文字
会話率:10%
世の中には見えない力がある。
それはステルス戦闘機以上の力がある。
その実態とは・・・
最終更新:2015-07-27 06:00:00
1370文字
会話率:2%
ダメ人間な〈俺〉が太宰治の生き方を真似たら、作家先生になって人生一発逆転できるんじゃないかと、現代において試みる!
最終更新:2015-08-03 18:47:17
13996文字
会話率:33%
ネット上において、羨望の的として君臨するカリスマニート達!
今、彼等がネットを飛び出てオフで集結しようとしている!
彼等の目的は何か!? 何か途轍もないことが始まろうとしている!
即興小説トレーニングに投稿したものを手直しして、こちら
でも上げてみました。
お題:計算ずくめの失踪 必須要素:芥川賞 制限時間:1時間
という条件でした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-21 22:44:17
2455文字
会話率:50%
今回の芥川賞受賞者のM吉さんのこと、そして今後の文壇全体の理想的な在り方について、一筆書かせていただきました。是非ご一読を!
最終更新:2015-07-17 16:08:27
943文字
会話率:0%
大型の文学賞に関し、私見を述べさせていただきました。是非ご一読を!
最終更新:2014-12-03 12:27:00
1117文字
会話率:0%
つい最近、芥川賞の受賞記者会見場にて「もらっといてやる」と発言した作家のことについて、軽く一筆書かせていただきました。ご一読を!
最終更新:2013-12-29 13:35:53
1329文字
会話率:0%
芥川賞作家芥川武者小路と担当の海音寺君との愉快なコメディ作品です
キーワード:
最終更新:2013-11-30 15:53:56
959文字
会話率:44%
僕の地元に残る民話と芥川賞作家日野葦平の短編小説を参考に
落語の語りを意識して書きました。
最終更新:2013-02-14 20:38:28
3444文字
会話率:18%
話題の文学賞。ノミネートされました。
このお話は、主人公 小泉 洋が文学賞をとるまでのお話です。
えらそうな話ですが、著者の妄想ですので軽く読んでください。
しかしながら、こんな人生実現できたら
さぞ素敵でしょうね。
最終更新:2012-01-08 10:00:00
1308文字
会話率:14%