めんどくさいめんどくさい。
最終更新:2024-01-17 04:48:05
1002文字
会話率:0%
不思議な記憶を持つ学生の、不思議な話。
最終更新:2022-04-01 07:00:00
967文字
会話率:12%
※※※読まれる前に必ずお読み下さい!※※※
この作品は半年~一年をかけて作成する予定の超・長編作品です。作者は村上春樹さん、西尾維新さんをリスペクトしています。作風が彼らに類似しているかもしれないので、お好きな方は好まれるかもしれません。自
伝風に実体験をアレンジした内容を投稿しています。更に前置きが非常に長く、長期的視点で小説を楽しめる方でないと読みづらいと思います。時間の無駄になる可能性があるので、予めご了承下さい。
以下に今後の展開について以下に記載します。
①高校生編
②大学生編
③社会人編
④第三次世界大戦編
⑤???
以上を想定し、執筆しています。
基本毎日投稿。土日祝日は3話投稿を目安に執筆中。
ただし、作者のコンディション及びアイデア次第で大幅に内容が変わる可能性がありますので、予めご了承下さい。
上記内容をご理解いただける方、ご納得いただける方にお読みいただきたいと考えています。
私は皆さんに共感してもらえるような作品を書きたいと思っています。
また、お読みいただいたあと、ご自身の実生活に活かせるような、小説を書きたいと考えています。
最終的にお読みいただくのは皆様次第。
私は損をさせないような小説を書きます。
ただ、繰り返しになりますが、最終的にお読みいただくのは皆様次第です。
以下よりあらすじを記載します。
-------------------------------------
平凡で退屈な高校生が世界を救う物語。
自信もない、才能もない、どこにでもいる平凡な高校生・江戸妖緋(エド・ヨウヒ)。
彼が様々な困難に立ち向かい、成功と失敗を繰り返し、それでも諦めずに走り続ける。
そんな平凡な高校生が最後には世界を救う。
そんな普通ではあり得ない、だけど、自分も江戸妖緋のようになれるかもしれない。
読者がそう思えるような、感情移入ができるヒューマンドラマ。
彼の覚醒はまだずっと先の話。
-------------------------------------折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-30 22:30:43
9483文字
会話率:5%
時間と心に余裕がある時に更新します。
内容は異世界転生だとか、そういう王道ラノベっぽいのじゃなくて、もうちょっとシリアスに。
参考にした作家さんに河野裕さん、西尾維新さんなどがいます。彼らの超劣化版と思ってどうぞ。
最終更新:2019-02-21 18:23:44
519文字
会話率:12%
これは書き手である「表現者」に捧げる私見、エッセイである。タイトルに表記した事柄に関して、要点を三つに絞って述べていきたい。総文字数は一万文字以下である。興味を持たれた方はしばし時間を共にしてほしい。
要点の内容は、
一、「「書き手」
と「読み手」との間に生じる認識の差」。
二、「マジョリティーとマイノリティーの対立が文字表現に及ぼす影響」。
三、「理想的な文字表現」。
の三つだ。最後に補足等を述べる、という構成でいく。
内容は決してガッチガチなモノでなく、サブカルチャー(主に漫画やアニメなど)から頻繁に例をとっているので、お堅い読み物が苦手と言う人も少しは楽しめるのではないかと思う。
<追記>-2018/06/19
作品タイトルに「文字表現」と書きつつ、漫画から多くの例をとっているため、「なにこれ?」と思われる場合がある。というか、多分思う。ご注意を。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-27 18:39:57
13183文字
会話率:1%
村上春樹の優位性を検証
最終更新:2017-02-28 21:01:02
464文字
会話率:15%
西尾維新先生リスペクトの私が書き方を真似して書いてみました。
辛口でもOKなので感想よろしくお願いします。
※タイトル、粗筋は話がまとまり次第書きます。
キーワード:
最終更新:2016-01-09 22:48:19
616文字
会話率:8%
愛されるということは、生きることと同義らしい。
なら、僕は最初から生きていなかったことになる。
※この作品は西尾維新先生著書、戯言シリーズのオマージュです。
最終更新:2015-12-14 18:12:29
47391文字
会話率:29%
僕の初恋の相手は姉貴だった
だからなんだと言われると、何も言えないが
しかし、それは僕にとってそれなりに大切なことなのだ
つまらないかも知れないが
読んで頂けると嬉しい
僕の1人語りを
かなり変わった姉貴と
少し変わった僕の
非日常折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-09-10 10:00:00
79559文字
会話率:37%
今日は「掟上今日子の備忘録」を読みました。西尾維新さんはお姉ちゃんが好きだったので、末っ子も気に入っていたので、ふと読んでみました。須永先生のエピソードが切なかったです。
キーワード:
最終更新:2015-08-30 19:02:30
412文字
会話率:0%
文学に対する考察をまとめてみました。
最終更新:2015-04-17 08:15:42
942文字
会話率:0%
ピアプロに投稿させていただく予定の歌詞です。
西尾維新先生の戯言シリーズの影響が無くもないかな?
気になるものがありましたら是非メッセージをお寄せください。曲が完成したら連絡させていただきます。
最終更新:2015-02-06 12:44:47
2404文字
会話率:0%
どこか壊れた少年と。
問題児の称号をほしいままにしてる(?)少女の。
壊れた世界の壊れた物語。
魔王とか妖精さんとか魔女さんが出てきていろいろバトっちゃうんだぜ(大嘘)。
作者は嘘をつくのが大好きなので、信用するかしないかはあなたの勝手で
す(キリッ)。
尚、作者は西尾維新全般大好きなので(でも戯言シリーズが一番好き)、影響をもろに受けてる気がします。ご注意を。
ではではっ!!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-16 12:34:24
7203文字
会話率:33%
ひねくれ者の少女と幼馴染みの少年。
歪ながらもぴったりな二人は、ある日を境に……。
慣れない恋愛ものに挑んだ作者の集大成、その前編です。ラブラブシーンは後編に集約されました。
拙い自称西尾維新風な文章を、非リア同盟に捧げます。
最終更新:2014-12-25 01:27:13
4681文字
会話率:42%
ひねくれ者の少女と幼馴染みの少年。
歪ながらもぴったりな二人は、ある日を境に……。
慣れない恋愛ものに挑んだ作者の集大成、その前編です。ラブラブシーンは後編に集約されました。
拙い自称西尾維新風な文章を、非リア同盟に捧げます。
最終更新:2014-12-24 01:00:27
5554文字
会話率:40%
止まり続ける少女と終わり続ける少年の物語。
西尾維新先生の影響が……
最終更新:2014-11-23 07:38:41
895文字
会話率:46%
短編です。西尾先生が大好きなため、めちゃくちゃ影響されてるような……主に戯言シリーズとか……
最終更新:2014-09-27 07:10:33
3648文字
会話率:39%
1+1が2になることのないまま二十歳を迎えた僕は、なにもかもが満たされないという感情に身を任せて、非凡を重ねて少しでも死に近づくことで何かが変わるかもしれないと色々と普通からはずれた行動に労力を使い続け、たどり着いた先は外科でも内科でもない
精神病院の一室だった。
そこは自分が没個性な人間に思えてしまうほど病みに病みきった人たちが集まっていて......。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-13 14:27:17
1970文字
会話率:18%
僕の名前は否斑猶。
これから僕の頭の中身、好きなだけ見て行っておくれ。
最終更新:2012-12-25 18:03:55
675文字
会話率:0%
少し不思議な能力を持った男かつこの物語の主人公である須佐狸火 禊(すさりび みそぎ)が、不思議な世界に飛び込んで色々と頑張る話。
―――――――――
作者は西尾維新のファンです。特に物語シリーズ。なので書き方等に影響が出るかと思いますが、二次ではなくオリジナルです。そこんとこ理解をお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-08-19 20:40:19
224文字
会話率:0%
異世界なお話です。トリップではなく。
西尾維新さんの小説に影響を多々受けていますので、似たような作風かもしれません。
最終更新:2012-05-12 20:52:34
1528文字
会話率:6%
【此処】がどこかもよく分かっていないけれど、僕はそれなりに今の生活を気に入っていた。僕はいったい何をしたいのか、何をすればいいのか、そんな事さえも分からないままに、何となく毎日を過ごしていた。でもそんな幸せな部類に入るであろう僕達の生活は、
ある"物"或いは"人"によって一気に狂い初めてしまった。僕に何が出来るのだろうか、僕には何か出来るのだろうか。それともやはり何も出来ないのだろうか。
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この作品は、タイトルにも書いてあるように、「世界の狂う重さ」というすでに完結している私の小説に文章を足したり、書き直したり、或いは削除したりしながら、改悪したものです。
改悪前のものは消そうかどうか現在も悩んでいるのですが、というか黒歴史として葬り去りたい所ではあるのですが、とりあえずこちらが完成するまでは、保留として残しておこうと思います。
この小説は基本的に茉莉《まつり》君の一人称で進んでいきます。
この小説に限らず私の作品は、「京極夏彦」及び「西尾維新」両先生に色濃く影響を受けています。
では、拙い文章ではありますが、読んで頂ければ嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-07-08 01:38:27
48153文字
会話率:58%
世界が崩壊してから1000年。
僕たちの前に金色の彼女が現れて、
『戦争をしよう』
言った。
『俺達が勝ったら――地球(ほし)を寄越せよ。代わりに――てめぇらが星になりやがれ』
擬人化した星――金色の彼女ら十四人は、僕たちにゲームを持ち
掛けてきて――
青春/友情、長編小説
『罪滅星』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-05-18 21:48:58
17288文字
会話率:32%