初投稿です、温かい目で読んでください。
偉大な両親と兄弟を持った中上海と石井千榎、2人は劣等感と苦い過去を持ちながら、やがて両親の名前に負けない実績と未来を切り開いていく。
2人の成長と恋愛(のつもりです)物語や描写は2人のキャラ立ち次第で
変わる事があります。作者にも神様にもそれは分かりません。念のために他者作品の要素があると入れてありますが、登場せずに終了するかもしれません。
批評は甘んじて受け入れますが、豆腐よりもやわらかいメンタルの作者ですのでお手柔らかにお願いします。発達障害者が出てきますが、発達障害が一概にこういうものという訳ではありません。ご了承ください。ただいま大アレンジ中です、文章がおかしくなっていますが少し待っていてください。第1部、審判編完結しました、第2部逆襲のバンド編、話が大きく変わります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-31 21:00:00
252065文字
会話率:65%
未来の社会では、すべてが免許制度によって管理され、人々は日常生活においても免許を更新しなければならない。食事や外出、仕事に至るまで、免許なしでは何もできない社会が広がる中、佳奈は制度に対する疑念を抱き始める。厳しい取り締まりと無表情な官僚た
ちに囲まれる中、彼女は反政府グループの存在を知り、制度の裏に隠された真実を探る決意を固めるが、果たして彼女は自由を取り戻せるのか――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-31 17:57:58
22624文字
会話率:43%
『理科室の手記』。ドストエフスキーの作品に「地下室の手記」というのがある。つまりは、パロディであり批評、ないしは風刺詩。
キーワード:
最終更新:2024-12-30 02:10:22
363文字
会話率:14%
いっしょに査定しようぜ!
最終更新:2024-11-09 07:00:00
439文字
会話率:0%
主人公のカイトくんが自分の欲求を満たす為に異世界を侵食します。
失踪して中途半端に終わらせる気はないので、ちゃんと完結させます。(決意表明)
この作品はチート能力に関して自重なしです。なので、主人公かっけーすげー的な感じで行き
ます。
男ばっか書いても面白くないので、女性陣多めになる予定。やっぱり僕は、王道を征く、ハーレム『系』ですか。
この作品では顔文字や記号を使ったり、はたまた草を生やしたりなど好き勝手にしてますので、それが苦手な方や、ネット関連のネタ成分を摂取すると拒否反応が起こる方はブラウザバック推奨です。
まぁ、オマケ程度ですけどね。
※投稿ペースは作者のやる気で遅かったりめちゃ遅かったりします。投稿しても勝手に書き換える可能性が非常に高いです。容赦無く書き換えます。タイトルも書き換えます。これがなかなか……難しいねんな。
詳しい注意書きは小説の最初に書き溜めてあります。人を選ぶ小説を書いているつもりなので、寛容さに自信のある兄貴or姉貴以外は目を通しておいて下さい。
只今改稿中……
批評、感想、気が向いたらどうぞ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-26 08:53:30
127433文字
会話率:38%
人の人生は、平穏無事ということは少なく、学校でのいじめ・不登校・学力や職場では上司・同僚・部下との人間関係や過重労働、その他では借金や犯罪に巻き込まれているなどの悩みや問題を抱える場合もあると思う。
更に、家族がこのような問題を抱えてい
た場合、多くの場合は、気づかないことも多い。また、対処方法がわからないためか、本人がその問題を自然に解決するだろうと期待して放置する場合もある。この場合、最悪は、本人が自殺や病気で亡くなることや犯罪に染めてしまう。家に引きこもって問題が大きくなり対処が難しくなることもあるでしょう。
ここで、悩みや問題を抱えている本人が、家族や各自治体等の窓口に相談して100%の解決までは無理かもしれないが、少しでも緩和することができると思われる。しかしながら、このような問題は、相談すると恥ずかしいとか怒られると思い放置したり、別の問題を引き起こすこともあるでしょう。
ここで、小生がいいたいのは、本人は、恥ずかしいや怒られるのを覚悟して相談してほしいし、廻りの家族は、怒らず・投げ出さずに伴走しながら悩みや問題に立ち向かってほしいと思います。
これは、野坂大樹(父)、ひろみ(母)、敦(長男)、夏帆(長女)を主人公に、夏帆の交通事故がきっかけに、次の悩みや問題を抱えていたことを知り、家族やいろいろな機関を交えて対応し終息させた物語である。
1.交通事故
2.職場での過重労働からの鬱病発症と勤務先との話合い
3.自動車保険契約の不備
4.カード会社4社と消費者勤務1社からの借入による多重債務
5.多重債務の原因の一つである悪徳の副業商法への契約
本物語では連載として記載し、前書きには用語の解説や簡単なあらすじ、後書きには反省と対応方法を考察して記載します。
連載は、1週間に1回程度のアップを計画しますが、反響が多い場合はアップの間隔を短くします。
小生としては、このような問題を抱えている方々には参考にしてほしいし、批評の中には他にもいい方法があるときには意見を記載してほしい。
その他、反響が多い場合は、過去に経験した悪徳商法との対応した経験談等を記載したいと思いますので、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-22 13:53:38
108379文字
会話率:1%
断言しよう、この暗号は誰にも解けないと。
ロンドンにある図書館の館長ジョン・フォスターは、自分を変えた約束の人との思い出を回想する。
2000年代始め。当時は毒舌な批評家として知られ、ある児童文学を批判して不評を買っていた彼は、アーサー
王伝説を題材にした映画撮影の協力で訪れたグラストンベリーで、王と同名にして高名なオカルティストの友人アーサーと出会う。
知的な遊びが好きなアーサーは、まだ誰にも解かれていない暗号を発見したとして解読に挑戦してみないかとジョンを誘うのだった。
それが彼を開放するものになろうとは、まだジョンは知らなかった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-16 07:57:13
13828文字
会話率:27%
半端な知識を持つオタクによる映画時評集という名の単なるレビュー集です。言うなれば映画の「紹介」であり「感想」です。あれが好き・これが嫌いと、好みで語る傾向があるので「批評」に近いかもしれませんが、罵倒を前提とした「批判」や、偉ぶって特定の思
想を押し付ける「評論」ではございませんので、ご了承ください。全体的にダメな映画でも、たった一つでも面白いと感じた部分があったらレビューするように心がけています。
この映画時評集を御覧になられた皆様が、少しでも映画の良さを知ってくださったら幸いです。そして、実際に映画館へ足を運んでくださったら、なお嬉しく思います。
皆様を映画館へ誘導する。その一念の下に執筆していきますので、よろしくお願いします。
なお、本作品は不定期連載でございます。
※ネタバレを含む内容には、タイトルの横に『★』をつけています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-22 12:10:00
884307文字
会話率:4%
別にコミカライズされるような商業作家を目指して書き始めたわけでもないのに、いつの間にか評価に振り回されて本質を見失っている書き手の皆様へ。もしも目指しているのなら、その分析力のなさを嘆くべきだが、そうでないのなら自分が「どういった読者に何を
伝えたいのか」をちゃんと意識すべきです。評価ポイントによる脳内麻薬にやられ、無意味にレベルを落として読者に媚びるような悪癖からの卒業。自らを底辺作家とか名乗っているひとたちは、自分で自分に呪いをかけているということにも気づくべきです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-21 14:14:35
1146文字
会話率:0%
あるオタク青年はギャルとオタクに共通点を見出す…
最終更新:2024-09-06 17:25:50
2008文字
会話率:16%
日本の神様と祟り神が、現代の日本を見ている。彼らは、ウヨクやサヨクの主張にウンザリして絶望している。祟り神は「こんな日本は滅ぼしてやる」という。すると、そこに現れたのは…?
最終更新:2024-08-31 01:07:34
7331文字
会話率:69%
PV伸びたのは嬉しい。
「王子と公爵令嬢を婚約破棄させたおじいさん」
お願い。
上記作品にコメントくれ。
批評してくれ!
最終更新:2024-08-29 23:37:21
684文字
会話率:7%
世界について論じてるだけです
批判でなく批評なのであしからず
別に誰の為じゃない
自分の為
それで誰かが清々するなら
自分はそれでいい
これが金儲けになるなら面白い
それもまた一興
自
分は自分の意思だけ見つめる為
ここでひたすら批評する
誰の意見も受け付けない
ちゃんと自分の意思だけ持っている
自分は世界は別にどうでもいい
でもそれで責める責められは嫌なので
だから世界を批評的に見ていく事にした
世界には色々な問題あるが
それらを批評的に見ていく事で神視点でみれると思った
アニメ・漫画批評批判
まああまり辛口って訳でもないが
自分の腹の虫が気に食わないので
とりあえず批判はする批評はする
アニメ評論家~って言ってる人は
最初から意見の無い人
嫌な輩だね
自分達からは意見まるで無し
擁護しながら見てたら無意味
なので俺は金にもならん批判するだけ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-07 20:13:32
89475文字
会話率:21%
未来の世界を考察と予測交えたコラムです
未来は自分が考えてる世界で出来上がる
なので自分の考えをそのまま描く
批判みたいになっても批評でしかない
未来は考察だけが頼り
信頼性は要らない
シンギュラリティ
ユニバーサルベーシッ
クインカム
3Dプリンター
万能量子コンピュータ
汎用人工知能
汎用超知能
宇宙進出
宇宙技術
超技術の実現
そういう未来見ているから
そういう考察が多くなるというだけ
未来観点口にするだけ
未来予測してる奴より価値ある
未来はそういうもの
未来はシンギュラリティ
未来は
ユートピアもディストピアも成立する
そういうもん
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-19 07:13:07
2140文字
会話率:0%
内務省治安局防犯課。
表向きは風紀委員のような窓際部署だが、その正体は軍警察以上の強力な権限を委譲された諜報部隊。
同課課長の明石晩山は民間よりある女性を諜報員としてスカウトした。
彼女の名は今名小夜。あらゆる標的の情報を調べつくす諜報
の天才。
だが彼女には諜報員として致命的すぎる欠陥があった。
むやみやたらと惚れっぽく、標的に必ず恋をするのである。それも泥沼の。
防犯課職員は今名小夜を使いこなすことができるのか。そして、町にたむろするならず者どもの運命はいかに?
注意:
1,本作は「ライトノベル作法研究所長編の間」にも掲載させて頂いております。(2023/3/6現在)
https://ranove.sakura.ne.jp/1story_system/cgi_sys/list_story.cgi
2,R18描写はございませんが、不快に感じる方もおられるかもしれません。また、差別・偏見に関して不適切な表現をなくすよう細心の注意を払っておりますが、作者の無知・無能ゆえにご不快な思いをさせてしまうかもしれません。その点に関しては予めこの場を借りて謝罪させて頂きます。
3,続編を掲載する可能性もございます。
4,人格攻撃を除き、いかなる内容でも感想・批評大歓迎でございます。すべてありがたく読ませて頂きます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-18 02:39:32
138100文字
会話率:56%
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キーワード:
最終更新:2024-06-04 21:41:15
310文字
会話率:0%
のちに「伝説のレース」と語られるレースは、「東福岡国際マラソン」の第一回大会だった。そのマラソン大会を作った男はどんな人物だったのか。「伝説のレース」本編の前に語られるスピンオフ作品。
作者の記念すべき第一作品目。皆様の批評感想が励みにな
ります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-02 21:00:00
1133文字
会話率:6%
彼女が望まなかった権力の役割に押し込まれたマリは、ユートピアであるニューエデンで決定的な岐路に立たされます。この完璧な社会を超えた自由を求め、彼女は運命に反抗し、変革のロードトリップに出発します。この旅は彼女を、曲がりくねったイデオロギーの
禁断の都市へと導きます。都市の秘密に迫るにつれて、マリの任務は彼女の世界の柱に挑戦し、知っているユートピアを崩壊させるかもしれない真実を明らかにします。「フリーウェイ・フェア」は反逆、アイデンティティ、自由の代償を描く物語です。禁断の都市についてのマリの発見がニューエデンの救いとなるのか、それとも破滅となるのか?毎週木曜日、ユートピアと自由の本質を問う物語で彼女の真実探求に参加してください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-23 00:00:00
10062文字
会話率:15%
ある願いを叶える
都市伝説の噂を聞いた国会議員、言波叶一は
その噂に頭を抱える。なぜなら
その都市伝説は自分が
起こしたものだったからだ。しかし彼は
噂などを広めたわけではなかった。
、、、広めたのは身近な人物だった。
政治家は悪 批評
問題発言など期待が下がる現状
であるのが、当然の時代で、その都市伝説によって
彼によって!
とりあえず!やましいことは蹂躙され!
願いは叶えられる!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-18 08:49:27
860文字
会話率:0%
今日の人々は、いじめ問題に関しても、ずっと断定的な《思想》をもっている。このことから、真理の探究という習慣を失ってしまった。傲慢にも真理に到達したと錯覚する者達は、謙虚さの欠片もなく、より良い真理を目指そうとする指向が欠如している。
断定
的な思想を者達のやり方、つまり「人をいじめてはいけない」という理念を子供達に押し付けるやり方に、疑問を抱いたので、このエッセイを書いた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-15 21:55:52
2568文字
会話率:13%
大昔の童話にシンデレラがある。継母に拾われ姉にしごかれあー、メイドの真似とかしたくねえと思ってたシンデレラが急にわいてでた魔法つかいが馬車も服もメイクも全部用意して王子に見初められるというあれだ。
最終更新:2024-04-14 21:09:38
562文字
会話率:0%
今やイラスト、動画、音楽、小説、あらゆるサブカルコンテンツがAIでつくれるようになった。YouTubeではそれで再生数あがるなど使い方だのがよくあがるようにもなる。
楽に作れるので当然といえば当然。が、それもすぐ限界がくるのはみえ
ている。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-13 14:43:16
855文字
会話率:0%
ドラゴンクエストでありがちな人間の勇者が魔王を倒すという物語は昔流行ったというか王道だったが今やそんなものは影が薄くなった。逆張りというやつか。なにしろ最近のファタジーはなろう系が主流でフリーレンみたく回想とはいえ王道なものは漫画主流になっ
ている。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-06 18:00:18
957文字
会話率:0%