どう感じるかが、少ない人生の色付けに繋がるのではないだろうか
上手くいくことなんてないんだから、少しでも休んでいったらどうかな
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最終更新:2021-12-11 18:01:10
1493文字
会話率:0%
──だって、好きでいてもしかたないもの。
ヴァイオレットは、思い出した。ここは、ロマンス小説の世界で、ヴァイオレットは義兄の恋人をいじめたあげくにヤンデレな義兄に殺される悪役令嬢だと。
って、むりむりむり。死ぬとかむりですから!
せ
っかく転生したんだし、魔法とか気ままに楽しみたいよね。ということで、ずっと好きだった恋心は封印し、ブラコンをやめることに。
新たな恋のお相手は、公爵令嬢なんだし、王子様とかどうかなー!?なんてうきうきわくわくしていると。
なんだかお兄様の様子がおかしい……?
※以前連載していたやつの長編版です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-19 17:04:46
7195文字
会話率:36%
──だって、好きでいてもしかたないもの。
ヴァイオレットは、思い出した。ここは、ロマンス小説の世界で、ヴァイオレットは義兄の恋人をいじめたあげくにヤンデレな義兄に殺される悪役令嬢だと。
って、むりむりむり。死ぬとかむりですから!
せ
っかく転生したんだし、魔法とか気ままに楽しみたいよね。ということで、ずっと好きだった恋心は封印し、ブラコンをやめることに。
新たな恋のお相手は、公爵令嬢なんだし、王子様とかどうかなー!?なんてうきうきわくわくしていると。
なんだかお兄様の様子がおかしい……?
※アルファポリス様にも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-11 19:50:58
21106文字
会話率:43%
私、僕、小生、某、うち、俺の名前は栞、栞って漢字見るとなんか泣いてるみたいじゃない?まぁ実際泣く時もあるし、怒る事もあるよ君たちみたいにね、この物語は、男の子とその周りの皆さんが切磋琢磨し一生懸命に人生を謳歌する話なんだけど、どう?一人の人
生がそんなに面白いかって言ったら、云われてしまったら、面白くないかもしれない、君たちだってそうでしょ?面白い人生なんて、ないのさ。ただこの男の子はわたしたちと違って、受け取ったものをそのまま享受して、妥協して生きてたりはしていないよ自分の信念を貫こうと挑戦してる、さあどうかな時間の無駄かもしれない浪費するだけかもしれない、ただ少しでも心が動いたら、動いてくれたら嬉しいよ、すくなくとも僕はそっち側の人間さ、
人間かな?その話はまたしようよ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-13 19:47:34
515文字
会話率:42%
王国には入学は容易だが、成績や品性に基づく卒業ができない学園がある。身を律し、人としての行動を見られている学園には伝統の卒業式の前夜祭があった。その前夜祭で王国の第三王子がやらかしてしまう・・・。完璧な公爵家令嬢を婚約者に持つ第三王子は、王
族の鼻つまみ者で、前夜祭で婚約者を断罪し、あわよくば婚約破棄して、浮気相手と一緒になろうと考えていたが・・・。
それを傍で見ている来賓として招かれた夫婦は、結局見守ることができず、乱入してしまうのだった。
すみません、ご都合主義で申し訳ないんですが、他の話を考えているときに、王族って自分の行動が公共よりかどうかなんてとっさの時には考えられないですよねえと思ってしまい、思いついた話です。因みに魔導士ですが、話し中に魔術は一切使いません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-26 01:45:48
13960文字
会話率:48%
ハイファンタジーでカードバトルをやってみたら、どうかな、という思い付きで書いたファンタジーです。
リコの村のチェコ少年が、相棒のパトスと古井戸の森を探検すると、壊れた馬車と大きな箱を持つ謎の美女と出会う。
一方、エルフの少年ヒョウは、チ
ェコの出生の秘密を自分一人が知ってしまい、長老に相談をすることになる。
チェコの身の回りで、大きな歯車が回り始めていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-04 15:27:43
649619文字
会話率:28%
GOTOトラベルを利用して旅をする事になった。準備段階から日常のあらましが出て来る。証拠はないが不自然な事がよくある。グループになると理不尽な事も出来るのかと思った。旅の行く先々で思い出した事がある。若い人達の為に書いて置こうと思った事もあ
る。因幡の白兎の昔話もいじめなのかと気付いた。今も昔も、人も神も。多かれ少なかれ争い事は有るものか・・。何の為に争うのか?
あからさまにして、空に放して見ればどうかなと思った事です。済んでしまえば何もない、権力、地位、財産、何が一番大事な世の中なのだろうと思うのでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-27 10:00:00
32584文字
会話率:16%
勇者に転生したはいいものの、魔王といきなり戦うのはなんか違う気がするから、ちょっと1からやり直さないか?
そんな、勇者が魔王を道連れに、自由気ままに生きる多分スローライフ?物語です。
最終更新:2021-03-27 08:33:11
2030文字
会話率:37%
誰の物かも分からない古びた手帳。赤いインクで書かれている。
ほとんどのページは意味のない落書きに見えるが、
あなたは一ページだけしっかりと文章が起こされた箇所を見つける。
「ヒトは、時に”化物”を創る。キミはどうかな?ハハ!」
最終更新:2021-03-10 23:21:23
2019文字
会話率:0%
「考えすぎ」と言われた。
「死にたいの?」と言われた。
「楽しいの?」と言われた。
「感情はあるの?」と言われた。
考えすぎ? …確かにね。
死にたいか? …まぁね。
楽しいか? …いいや。
感情? …どうかな。
最終更新:2021-02-15 16:03:39
607文字
会話率:0%
――目覚めの気分はどうかな? 伝説の勇者よ。
思考通信による指示で申し訳ないが、君に果たして欲しい任務がある。
それは、エルフの過激派テロリスト集団を殲滅することだ。
君は既に現地に向かう車両に搭乗している。現地到着までは待つだけで
良い。
少々困難な仕事だが、勇者である君ならば楽なものだろう。
今回の任務における最重要目的は、テロ集団の首領”シルフィーナ・ブルームマリン”の抹殺だ。
彼女を相手に警戒しすぎるということはない。敵は狡猾な魔女だ。
間違っても生かしたまま捕えようなどと思うな。無事に連行できるはずもない。
その姿を確認し次第、確実に命を奪え。それでは、親愛なる勇者よ。君の健闘を祈る――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-01 22:08:11
323118文字
会話率:33%
大きな息子? 三人の世話に明け暮れる私。
反抗期の息子は今年で15の成人。夫は息子なみに手がかかる。
かつては、聖女候補にも挙がった私だけれど、気付けば生活に疲れてやつれた顔をしていて……
突然迷い込んだ一羽の小鳥さんが、聖女としての私
の力を目覚めさせた。
俺TUEEEは、なろうの風物詩? 人気ジャンルのようですので、私SUGOIIIはどうかなと思い立ち。
ノリと勢いで書いてみました。
まだまだステイホームなお盆休みのお供に、お楽しみ頂ければ幸いです。
◆無断転載お断り◆
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-23 17:11:06
12706文字
会話率:24%
夏休みを使って一人旅に出ようと計画していた17歳の少年"カナト"
バイトに勤しみ旅費を捻出していた矢先、なんとバイト先が倒産! 途方に暮れるカナトは、気づけば異世界の入り口に立っていた。
「ようこそ"異世界
トラベルエージェンシー"へ! 君にぴたりのバイトがあるけどどうかな!?」
異世界の旅行会社を名乗る謎の男性と小動物に勧められ"異世界のガイドブックを作る"バイトへと旅立つカナト。
宿敵も魔王も居ない平凡な異世界でも"綺麗な景色、素敵な出会い、美味しい物”はいっぱいある!
“異世界自体が実は主役”のちょっと変わった冒険譚。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-27 20:18:37
43742文字
会話率:32%
所要時間:62分
これ以上続けるのは流石にだいたい30分小説としてどうかなと思いここで打ち止めました。
おそらく書き出しが遅かったのが悪かったのでしょう。
また機会があれば、気が向けば続きを書きたいと思います。
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最終更新:2020-09-23 01:02:05
1566文字
会話率:0%
戦闘に向かない職業や能力といったネタの一つ。
こういうのはどうかなと思って。
同じようなネタは既に出てるとは思うけど。
最終更新:2020-09-02 22:00:00
16181文字
会話率:11%
寄宿学校に通うユアンは、夏季休暇中、ひとりで寮に残っている。
夏の陽射しが降り注ぐ庭で、見知らぬ女性に出会った。
「誰ですか」
「そうだねえ。東洋の魔女っていうのは、どうかな?」
黒い髪、濃い色の瞳をした女性は、ユアンに問いかける。
「キミはどうして、家に帰らないの?」
「帰りたくないの?」
彼女の問いに、少年は答えを返す。
**********
※人種差別的な意図はないんですが、もしもそう感じられたらすみません。
銘尾友朗さまの「夏の光企画」参加作品。
他投稿先:エブリスタ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-12 13:28:42
8000文字
会話率:32%
容姿、頭脳、運動神経、どれをとっても平凡な高校二年生、“立花凛太郎”は、バイトの帰りに幼馴染で容姿端麗、成績優秀、おまけに明るい性格で学校でも一、二を争う美少女、“海野皐月”が浮気をする現場を目撃してしまう。
証拠としてスマホで撮影し、それ
を皐月の彼氏で幼馴染の親友、“如月遼”にその事実を伝えるかどうか悩んだ末、結局伝えることにした。
だが、その事実を知った遼はショックで崩れ落ち、次の日から学校にも来なくなってしまった。
自分の所為だと罪悪感にさいなまれる凛太郎に、事情を知った別のクラスの同級生の女の子、“北条桜”が提案する。
「立花くんが、如月くんの代わりに仕返ししたらどうかな?」
※カクヨムでも始めました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-10 20:47:28
163742文字
会話率:47%
世話係のアンとの朝の攻防戦はすでに日課。
幼い頃からそばに仕えてくれている彼女とのやり取りは、些細なことであっても楽しく、僕の心を満たしてくれていた。
それなのに。
「坊ちゃん、私、今度お見合いするんです」
*
3話完結かなと思って
ましたが、各話の文字数差が大きいのもどうかなと4話完結にしました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-10 12:37:23
8886文字
会話率:45%
昔の男に言われた一言、「男運、悪くないと思うよ」
さて、どうかな?
最終更新:2020-06-23 17:05:27
1706文字
会話率:24%
捨て子として孤児院で育ったミトラには夢がある。
生まれも育ちも関係なく、そこに暮らす誰もが自分の能力を活かし幸せに暮らす街を作ること。
孤児が街づくりなど夢のまた夢。
しかしミトラには熱意と信念と、そして【才能】があった。
魔
力を込めると見た人の才能と能力が分かる【銀の魔眼】、そして様々な長所を伸ばすことが出来る【補助魔法】。
ミトラは決して夢を諦めない。
「ねぇ。君、才能あるよ。これを目指したらどうかな?」
「俺が盾士だって? なんか誰かを護るってかっこいいな!」
「え? 僕に神官の才能が? うーん。信じられないけど、頑張ってやってみるよ!」
才能を見出した仲間と共に、ミトラは夢の実現へと精を出す。
今日もまた多大な才能を見つけた人物に声をかける。
この物語は、ミトラと様々な才能を開花させた仲間たちが織り成す、理想郷を築くまでの軌跡である!
あらすじは本編関係なく思い付きで書いてます
その日投稿したやつ以外のは随時消して行く予定です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-15 07:31:38
55334文字
会話率:35%
うん。 言うことなし。 でも悔しいからちょっとだけダメ出し。
不安な気持ちに蓋をして、私の宝物を届けに来たよ。
ガラスの向こうの君に沢山のそれを差し出して、どうかなって、気に入ってくれるかなって見てた。
でも今日はいつもと違う事があるみたい。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-01 20:30:41
843文字
会話率:0%