銀河をゆく列車の中で出会った妙な男。彼の旅の目的は……。 // サイエンスがなんぼのもんじゃいフィクション(いーかげん)。
最終更新:2015-07-18 01:14:48
6110文字
会話率:32%
なんとなく、アルバムを眺めてみる。
ああ、こんなことあったな。こんなこともあったっけ。
ノスタルジーな気持ちの、一コマのお話。
キーワード:
最終更新:2015-07-15 00:40:11
561文字
会話率:8%
「夏のある日、俺は悼む人に会った」
祖父を亡くした青年と、悼むことを生業にしている男の話。
最終更新:2015-06-24 18:30:56
3316文字
会話率:44%
自分の過去の経験を基にしています。30%くらい。
ノスタルジーに思いを馳せながら書きました。
最終更新:2015-06-06 01:27:47
2378文字
会話率:22%
小学生の頃のことをふと思い出したので書いてみました。
僕のアカウントでTwitterに載せたものをそのままここに書きました。
最終更新:2015-05-31 21:01:28
294文字
会話率:0%
主人公が少年だったときの一夏の思い出です。
初投稿作品です。
テーマは少年特有の感性とノスタルジーなんですが、伝わりましたでしょうか?
感想や意見ありましたらどうかお聞かせください。
悪いところ指摘してくれるとありがたいです。
よろしくお願
いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-05-26 23:23:39
8148文字
会話率:24%
大酉吾郎は幻獣戦隊クリプティッドファイブのコカトリスイエロー。
しかし、彼はリストラにあって更に異世界に迷い混んでしまう。
そこは昭和ノスタルジーが溢れる世界で魔物は狩られる立場
ばれたら討伐対象?
リストラヒーローの異世界リスタート物語
最終更新:2015-05-17 22:11:11
67024文字
会話率:40%
ほぼほぼ勢いに任せて書いたので、読みにくい箇所が多いと思います。
最終更新:2015-05-12 02:25:33
2896文字
会話率:0%
その砂浜は、少女と柴犬のものだった。
少女と柴犬の、ちょっと不思議で綺麗なお話。
最終更新:2015-03-27 13:40:35
1127文字
会話率:24%
わたしが小さい頃に考えていた不思議なことや、面白いことを書いていきたいと思います。
最終更新:2015-03-06 15:31:14
14049文字
会話率:4%
あなたの心の中には今でも、宝の地図が残っていますか?
最終更新:2015-02-23 07:00:00
2090文字
会話率:17%
前に書いた『LL』のスピンオフです。
連載という形を取ってはいますが、基本的に一話完結です。
5話予定。
場末の映画館のオールナイトで起こる、様々な人間模様のお話です。
よろしくお願いします。
最終更新:2015-02-17 15:45:35
22651文字
会話率:19%
ノスタルジーに浸りつつ思い出した馬鹿な男たちの記憶。もう思い出になってしまったけれど、この過去を笑い飛ばさないように生きていこうとする「僕」の記憶。
最終更新:2015-02-15 16:56:36
2733文字
会話率:30%
癌を宣告され不安定になる男と盲目の画家の出会いが生み出す人間物語
二人が毎夜毎夜語り合うこれまでの人生
死を恐れる人、隣人として見据える人
何が見えて何を見ないのか、そっと問いかけます
かなり短い一話を毎日一話ずつ更新します
ノスタルジ
ーな曲を聴きながらお読みください
次回は【出会い】を予定しています
ではまた明日
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-11-09 23:48:12
586文字
会話率:22%
古い卒業アルバムから出てきた便箋。
永山淳一は三十年前の便箋に書かれた名前に心当たりがなかった。
当時の先生や友人に聞いてみるが、誰一人として知っているものはいなかった。
淳一は便箋の差出人を追うことにした。
最終更新:2014-11-08 23:17:19
2564文字
会話率:0%
とある金曜日の夜のこと。都内で不自由のない社会人生活を送る僕は、静かな週末を過ごしていた。テーブルには遠く離れた地元から届いた一枚の葉書、同窓会の知らせ。二十年前、十四歳の頃を思い出しながら眠りにつこうとするが、ある重大な事実に気づいてしま
う。どうしても思い出せない、自分の記憶に住み着いた一人の少年。彼はいったい誰なのか、そしていつから自分の記憶に存在したのか。その謎を解くための旅が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-25 03:37:46
2304文字
会話率:8%
今、同棲中の二人が頭のおかしい話しかしなくて、酒ッ飲まずにはいられなくて、おれ、幽霊見えるんだけど、君ならどうする? 最高だった……。
流行にのってそんなタイトルにしようと思ったんですが、心の大切な部分がぼきりといきそうだったので、やめ
ました。年を取ると守りに入ってしまって困ります。
ちょっと昔の世界で知り合った三人の探偵モドキ、詐欺師、あるいはおがみ屋のお話です。
全十話。挨拶代りに完結させました。今後ともよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-19 23:55:04
30444文字
会話率:54%
あなたが知ることのない世界のどこにもないようでどこにでもある
短命の生を受けた主人公たちのお話。
最終更新:2014-10-05 16:45:31
2405文字
会話率:13%
古びたゲーセンに、先輩はいつもいる。
そして子供時代――80年代の思い出話を、いつ終わるともなく始めるのだ。
最終更新:2014-10-01 00:00:00
42458文字
会話率:29%
小さな路で私が見たこと。
最終更新:2014-09-10 06:54:55
2467文字
会話率:23%