※こちらは連載版です。
名門中の名門、ヴィオーザ魔法学院に、何故か遅れて現れた新入生。
平民とは思えない圧倒的な魔法の才能、身体能力、そして恐れ知らずなでかい態度、冷酷な表情。
白髪に褐色の肌、血のように赤い目をした少年、ユリウス・ヴ
ォイド。
誰もが彼を『やばい奴が来た』と認識していた。
「現状、俺がお前に負ける方が難しい」
「ふざけんな!」
その天才的な能力、空気を読まない言動、身分すらはね除ける立ち振舞い。
これらに誰もがユリウスを「頂点を取りに来た」と勘違いしていく。
だがユリウス本人は敬愛する師匠のため、「友達を千人作る」ため、誠意をもって友達を作ろうと誠心誠意本気で頑張っている、つもりだった!
「仲良くしよう」と言っても誰も信じてくれない、それどころか実は友達の意味もよく分かってない。
自分の無表情さも言動の冷酷さも無自覚なユリウス・ヴォイド。
彼が頑張って友達を作っていき、勘違いされながら、初めて出来たお友達かもしれないジョージ君とか色んな人々が巻き込まれる、そんなお話。
本作はカクヨムにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 20:00:00
633427文字
会話率:31%
昨今の句読点が正しく使えない小説家になろう作家に対する啓発短編になります。
普段フィーリングでやってるけど、句読点ってどう打ったらいいかホントの所よく分かってないかもという『あなた』に読んで頂きたいです。
最終更新:2024-10-25 17:20:21
4645文字
会話率:23%
たまたま見付けたラーメン屋に彼女と入った時、アイドルグループの曲が流れていた。
淡い恋模様を歌ったラブソングだった。
『ガチ恋を量産するものが多いよね。アイドルの歌って』
だから、厄介事が多いんだろうよ。
注意事項1
起承転結はありません
。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
アイドルにガチ恋が多い理由の一つが、何となく分かりました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-06 10:42:15
759文字
会話率:46%
漫画家(絵描き)という夢は諦めてた。
今も諦めている。
プロになんてなれるわけないし。
基本、軍人から選ばれた人たちが描いてるんだろう。
最終更新:2023-12-08 17:03:14
298文字
会話率:0%
めっちゃ進む。宇宙船。よく分かってないけど。(※重複投稿しています)
最終更新:2023-08-20 17:00:00
257文字
会話率:22%
親を殺して異世界転生した話です。
主人公→チート、人を殺す事に躊躇がない、心の中で中二病だった、と言う設定。
嫁達→チート、チョロい。
作者初投稿です。
よく書き方が変わると思いますが、目をつむっていただけると幸いです。
見返してもなにが
したいのか分からない話が大半です。面白半分で読んで頂けると幸いです。なろうの使い方がよく分かってないので何が起こるか分かりません、ご了承を。
一話八百字程度で書こうと思います。月一投稿を絶対にしたいと思っています。理由は、ほとんど作者の趣味だからです。
誤字脱字につきましては、直す可能性があります。
見切り発車
タイトルはいい案が無かったので、、、一応変える予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-30 21:00:00
226414文字
会話率:59%
初投稿です。まだ使い方がよく分かってない…
最終更新:2021-11-18 11:48:50
518文字
会話率:36%
転生した先は、ネット小説の主人公だった。
恋愛小説「恋に落ちた悪魔」は主人公が失恋して精神が崩壊し、大魔法を使って世界を滅ぼすというバッドエンドで終わる物語。
読む分には楽しんでいたけど、まさか体験はしたくない主人公は、頑張ってハッピー
エンドを目指すけど……?
○ ○ ○ ○ ○
小説家になろうでは初投稿です。
使い方がよく分かってないので、おかしな部分があるかもしれません。
三角関係の恋愛ファンタジーです。
○ ○ ○ ○ ○折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-02 22:06:12
36994文字
会話率:48%
ちょっとミーハーな普通の女子高生である私には最近ある悩みがある。
その悩みというのが私の通う学園のイケメンがきぐるみに見えることだ。
·····え?何言ってるかわかんないって?
大丈夫、私も未だによく分かってないから!
深く考えないこと、
それが大切。
そんな私と動物のきぐるみに見える先輩達とのゆるゆる学園ライフ、見てってくれよな!(やけくそ)
※こちらは続編となります。前作を読んでいなくても読めなくは無いですが、筆者的には前作を読むことをお勧め致します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-10 19:00:00
11952文字
会話率:36%
若くしてこの国最強の冒険者であった主人公・ユウは、自らの力を過信しすぎたせいで取り返しのつかない惨劇に見舞われる。家族のように接してきたパーティの仲間から戦力外通告を受けたユウは、それでも冒険に対する憧れを捨てきることはできなかった。
ままならない現実と渇望する夢の狭間で揺れる、青年の行く末は如何に――――。
********
みたいな話にしたい。したいです……!いや、できます!きっと……。
物語を書くこと、なろうに投稿することが初めてなので、システムとかジャンルとかよく分かってないです。何か間違ってたら教えて下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-09 03:47:55
10659文字
会話率:20%
こんにちわ、僕の名前はち〇ぽ!
えっ? ふざけるなって?
いえ……ごめんなさい。
でも、からかっているわけじゃ、ないんです。
実は、僕、異世界から転生した人間……じゃなくて、体の器官なんです。
色々、説明できたら良いんだけど……僕も転生した
ばかりで、その、よく分かってないんです。
とにかく少し前に目を覚ました僕は、いきなり異世界にいました。
なんで異世界だと分かるかって? だって、僕、人間じゃないんですよ? ち〇ぽなんですよ!?
ち〇ぽが自我を持って、見知らぬ土地で目を覚ますなんて、異世界転生以外あり得ないじゃないですか?
全くなんてことだ! あー早く、元の世界に帰りたい……
毎日、僕のことを優しく撫でてくれて、可愛がってくれてた正也さん……彼の元に戻らなくては!
今、僕の激しくも儚い珍生が、その開幕の時を迎えた!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-22 12:19:18
34187文字
会話率:32%
書いた自分でもよく分かってないです
キーワード:
最終更新:2018-10-25 20:13:16
214文字
会話率:0%
僕は書き専です。ただ、昔は本を読むことが大好きだった。でも今ではそれが出来なくなってしまった。自分でもよく分かってない気持ちを何とか言葉にしました。
最終更新:2017-09-26 23:37:28
1883文字
会話率:0%
私は、何処かに佇んでいるーー
作者自身もこの作品が何なのかよく分かってないです。何なんでしょうね?
最終更新:2017-09-03 00:41:39
405文字
会話率:0%
白い髪のカルラと黒い髪のステラがひたすら物を盗む、何が起こるか作者すらよく分かってないル○ン的な物語。
最終更新:2017-07-19 17:37:55
6181文字
会話率:38%
魔王さまは勇者を待っていた。魔族達、同胞のために魔の国々をまとめ上げ、人間の国へと挙兵した魔王さま。そしていつか立ちはだかる勇者を倒すために、身体を鍛え、技を磨き、魔法を極め、様々な準備をしてきた魔王さま。しかし、この世界に勇者は存在しなか
った。勇者と戦いたいがために日々暴走する魔王さまと、それを止めようとする側近、なんだかよく分かってない魔王軍幹部たち、次々と現れては消えてゆく勇者(仮)の繰り広げるドタバタ系コメディ?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-07 12:00:00
30322文字
会話率:69%
高2になって少し経ってから、僕はこの学校に転校して来た。
友達や親しい先輩が出来たのはいいが、皆…僕に構い過ぎてウザいww
さらに僕が総受けだと〜!?
絶対に嫌だっ!男なんて有り得ない!!
僕は‘女の’彼女を作って、イチャイチャするんだ!w
w
ゲイ8割、バイ1割、ノンケ1割!?
ぜ、絶望的な数字…ノンケ仲間を見つけなきゃ…!
ノンケ男子が頑張る話ですw
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
初!作品でよく分かってない事も多いですが、宜しくお願いしますm(_ _)m
今まで、短かったので、5話から長くするつもりです!
学生の為、亀更新になると思います…
が、出来る限りは投稿するので、応援お願いします!
R15指定にするつもりです。
コメディー要素が多いBLになると思います( ̄▽ ̄)
*=R18(?)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-13 18:10:16
12499文字
会話率:34%
連中ってば、全然手加減ってヤツを知らないんだ。
どのくらい殴ったら僕が死んでしまうのか、実験しているのかもしれないね。
ともかく、僕は痛む身体を引きずって家路をたどってたんだ。
その後にさ、なんていうか、信じられない話なんだけれど、僕の目の
前で2人が死んで、それから一人の殺し屋が現れた。
僕は驚いてしまったよ、まったく。
それでもって、僕は何の因果かその殺し屋としばらく生活を共にしてくんだけど。
まぁ、ここから先は読んで確かめてくれるといかもしれないね。
なにせ僕自身も何が起こったのかよく分かってないんだ。
そしてこれから起こることも、ね。
とにかく、この物語にはこれといって面白味もないだろうし、大きな山場だってないんだけど、興味があったらのぞいてみるのもいいかも知れない。
僕とその殺し屋ってば、たぶんあんまり大勢いるようなタイプの人間じゃないだろうし……。
後学のため……になるかは分からないけれど、よかったら読んで僕を笑ってほしいなぁ。
僕とそれからその殺し屋もそうなれば最高だね、って思ってるんだから。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-11-01 05:08:44
25773文字
会話率:50%
詩というか・・・何でしょう???
自分でも、よく分かってないデス☆
誰にでもある感情を、少し狂った感じにしてみました。
最終更新:2011-08-11 19:47:42
409文字
会話率:5%
高校三年生の夕凪(ゆうなぎ)奏(かなで)は友人と遊びに行く予定だった。しかし家を出るとそこは……何故か森の中。
訳も分からず異世界に飛ばされた奏に精霊が囁くお願いは……森で出会った女性を綺麗にする事!?
「ふふふ、やってやろうじゃありません
か。この美人さんを私色に染めてあげますよ」
コメディなんだかシリアスなんだか作者もよく分かってない感じで進んでいきます。
※ちょっぴりガールズラブ要素が入る予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-04-24 16:30:07
34374文字
会話率:26%