家庭の事情で北海道から山形へと引っ越してきた秋保鈴音(あきうりんね)は、かつてこてんぱんに負かされた剣道のライバル・須和黒江(すわくろえ)と再会する。しかし、既にふたりとも剣道を辞めた身で――
土日を中心に週2回ほどの更新予定です。
P
ixiv版も公開してます。
読みやすい方でどうぞ。
https://www.pixiv.net/novel/series/10333786折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-14 18:34:25
473044文字
会話率:42%
「私、異世界でスパイになりましたっ!」
映画で見たスパイに憧れてた女子高生アリサは異世界で憧れの世界へと入った。
そこで待ち受ける、スリリングとサスペンスに時折笑いありのスパイ大作戦が始まるーーー
アリサは異世界に転生してひょんなことか
らRINS6(海軍諜報部第6課)に所属することになります。
念願と夢が叶った彼女はスパイとして数々のミッションをこなしていきます。
そんな彼女の物語です。
※一章ごとで読みやすいように完結させています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-02 20:47:22
104086文字
会話率:38%
基本ライトノベル中心に書いていきます。ガチの考察系、色彩心理というよりは、私はこう思いました~ぐらいのやんわりな内容です。
本作品の特色上、ネタバレ必須ですので、ネタバレが地雷の方は見るのをお控え下さい。
こちらで出た色名は、拙著『日本
の伝統色』『世界の色彩事典』でも書いております。前者が日本のみの色名、後者が英語などの色名です。どちらも300字~の読みやすい内容となっておりますので、よければ参照くださいませ。
執筆はゆっくりです。もし内容で勘違いしているところがありましたら、コメントをお願いします。
創作の助けになれば、幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-16 15:57:41
9119文字
会話率:33%
基本的には英名の色彩を書きますが、アメリカやヨーロッパ中心になると思います。日本の色は別の作品で書いており、拙著『日本の伝統色』で出していますので、そちらもよければご覧下さい。
『世界の色彩事典』と『日本の伝統色』は、『色から読み解くノベ
ルス&小説家』と連動しております。こちらで出た色名は必ず2つの色彩事典で書いておりますので、参照ください。
300字~の読みやすい内容となっております。執筆はゆっくりです。創作の助けになればと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-15 11:57:58
3916文字
会話率:0%
幼いころから男子と混じって野球をやっていた真田 らぶりは、中学3年生の頃には彼らと一緒に野球を続けることへ限界を感じていた。
そこで、高校からはマネージャーとして野球と関わっていくと決意していたのだが、幼馴染の桜井 文珠はそれが面白くなかっ
た。
そういうわけで、文珠の無茶ぶりから野球部のプレイヤーとして活動することになったらぶりは数奇な高校野球生活を送っていくことになってしまうのでした。
※野球を知らない人でも読めるように説明は入れていきますが、前知識を持っていたほうが読みやすいと思います。
また、野球の知識がある人はその説明文は読み飛ばしてもらったほうがよいかと思います。
あと大ジャンルが恋愛となっていますが、恋愛要素よりはスポーツ要素のほうが強いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-26 18:10:00
31084文字
会話率:34%
異なる意志を持つ人物たちが、運命をかけた対立と協力を繰り広げる中、それぞれの決意が交錯する物語。短編で読みやすい内容となっております。
最終更新:2024-08-15 13:16:59
1529文字
会話率:21%
「魔法少女なんてもう嫌だッ!!あたし悪堕ちする!!」
魔法少女間の人間関係やそのブラック企業体質に嫌気がさした篠宮 蛍こと魔法少女『リリィオパール』。
そんな彼女が逃げ出した先は、魔法少女の宿敵「魔王軍」であった。
悪堕ち――した設定にして
魔王軍とともにかつての仲間に復讐する。
魔法少女より、悪堕ち魔法少女のほうがよっぽど楽しい。
ちょっと抜けた魔王軍の面々とイかれた魔法少女たちの戦いを描くほのぼのギャグコメディです。
※読みやすい長さで短めのものを不定期に更新予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-12 21:10:11
3070文字
会話率:47%
SNSを中心に、「史上最強のサメ」がいるとして話題になっている鮫波村。その村長に、投売新聞の記者がインタビューを行いました。
※別サイトにて、「VSサメ企画」という素晴らしい企画に参加させていただいた際の作品を、読みやすいように改稿したも
のです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-12 13:21:19
6823文字
会話率:2%
ビジネスメールにおいて大事なのは気遣い、リスペクト。そして、内容の分かりやすさです。
ビジネスではお互い時間も節約したいので、読みやすいシンプルなメールが好まれます。
そして、シンプルゆえに書くことは用事によってはほとんど決まっているので
す。
というわけで前にまんじ先生に教えたテンプレートを置いときますわ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-10 11:19:43
1117文字
会話率:0%
僕の名前は志賀 隆太郎(しが りゅうたろう)。28歳独身だ。日本政府直轄の国家戦略特別室で課長補佐をしている。僕の仕事は国の問題を解決すること。
僕の業務はやや特殊だ。日本の問題を解決に導くため、スーパーコンピューター垓(がい)でシミュレ
ーションを実施する。そして、垓のシミュレーション結果をもとに有効な施策を政府に提案する。そういう業務だ。
今日も僕は日本の国家の危機と戦っている。
※この物語は経済関連の時事問題を対象にしたコメディ・風刺小説(フィクション)です。実在の人物や団体とは関係ありません。
内容は『第4王子は中途半端だから探偵することにした』と同じく、筆者が普段書いているファイナンス書籍やコラムのトピックを小説形式にしました。
極力読みやすいように書いているつもりですが、専門的な内容が含まれる箇所があります。好き嫌いが別れると思いますので、このような内容が大丈夫な人だけ読んでください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-07 16:22:08
270631文字
会話率:41%
女神様がいなくなって、空位の座に邪神様が就いた。
この世界の他の神を全て葬った邪神様は戯れに他の世界の魂を招いた。
神様が望むのは面白き事のみ。
また、旅人が望むのは、誰もやらないような事。
はてさて、明日はどこへ向かうのだろうか?
行き当たりばったりに話が展開します。ルートは未定だ。
『選択肢』次第で変わります。
主人公の寿命が尽きたら、そこで物語の終了です。
*主人公視点(一人称)の為、天の声(ツッコミ役)はいません。
Q. 主人公は頭おかしいのか? A. もちろん。
*主人公が他者をからかうと主人公がざまぁをします。また、他者が主人公をからかうと他者がざまぁします。恐ろしい加護(因果応報)だぜ。
サブタイトルのレベルは邪神様が観測してくれています。やったぜ。見てるぞ、常に。
アマリハビラー。やっぱり1000文字位が読みやすい?
小説が書けないから、他の小説を書くのだ(>_<)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-05 01:28:16
185949文字
会話率:21%
あちこちの勇者と聖女のラブゲーム。
泉に落ちた人物と似た別人とをすり替えられる【選択の泉】に関わった、いろんな世界の勇者と聖女のエピソード集。さくっと読めます。
それぞれの世界で、コメディ、シリアス、ちょいエロ、ホラー、さまざまな展開にな
ります。
(1話ずつ要素が異なります)
(一気読みの場合、繰り返す泉の説明文は読み飛ばしても大丈夫です。わざわざ書いてる狙いとしては、1話ずつ読みやすいのと、お笑いの繰り返しをイメージしております)
今まで書いていた「泉の精」単話にオチをつけたものになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-30 06:52:20
10061文字
会話率:49%
「ノエル。数合わせにすぎない【闇】属性の君とは今日これまでだ。似合いの暗がりに帰るといい」
世界に君臨する魔王の一体を倒し、【光】属性の新たな仲間もついに加入。【光】の勇者パーティーの前途はまさにまばゆいばかりに照らされていた――が一方で
その祝いの日、暗殺者の少年ノエルはパーティーを追放される。その理由は、【闇】属性だから。
この世界は人類の敵、魔物の属性【闇】に特攻の【光】超優遇社会。もちろんノエル以外の勇者パーティーは全員【光】。
一方、魔物と同じ【闇】属性は生まれながらに劣等と忌み嫌われ蔑まれ、陽のあたらない暗がりで生きていくことを余儀なくされる。そんな逆境にも負けず、たゆまぬ努力で最強の暗殺者といえる実力を手に入れ、勇者パーティーの一員となったノエル。だがすべては無駄だった。【光】属性の新しい仲間の加入により、ノエルはあっさりとお払い箱。
失意のノエルは訪れた人里離れた森の中で、実力がありながらも所属パーティーから理不尽な虐待を受ける【闇】属性の少女と出会う。彼女を助け、ノエルは決意する。
「【闇】属性だからって暗がりで生きなきゃいけないなんて誰が決めた? 【闇】属性の実力者だけでパーティーを組んで表舞台で脚光を浴びよう」
やがてすべての魔王を討伐し、真の勇者とうたわれるノエルのパーティーは今ここに発足した。
一方、ノエルを追放した実力不足の【光】の勇者パーティーには、没落と破滅の足音が確実に近づいていたのだった。
※読みやすいように一話を短くして、一日複数話を投稿する予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-23 12:11:04
418224文字
会話率:43%
昨日見た夢です。比較的短め。読みやすいよう空気をなるべく損なわぬよう、そしてちょっと口当たりの良いように編集して。
最終更新:2024-07-16 22:00:00
3589文字
会話率:37%
異世界転生もので、果たされない恋愛を描きたいと思って筆を取りました。適応的な行動ができず、常に自暴自棄なモンスターに転生した女の子と、異世界に住む修道士の男の子の恋です。男の子は、転生者に劣等感と怒りを持っています。その根は深く、転生者が自
分たちの世界をまるでゲームのように想っているのではないかという恐怖からくるものです。2人の距離は近づいていきますが、結局2人の心の中にあるしこりは取り払えません。そうした中で、森のモンスター討伐が開始され、人間対モンスターの戦争が起きます。その結果、、折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-14 19:00:00
1554文字
会話率:63%
梅雨の夜に、とある大学生が自販機に閉じ込められた女の子を助ける話です。 カクヨムにも似たようなのを投稿してます。(多分なろう版のほうが読みやすいです!)
最終更新:2024-07-14 10:16:49
4873文字
会話率:62%
拙作「地獄の扉」をダイジェストしただけのものですが、短くて読みやすいかもしれません。
最終更新:2024-07-12 07:53:56
4275文字
会話率:28%
シリーズ三作目になります。ストーリーは一応独立してますが、前二作を読んでからの方が読みやすいかもしれません。
《あらすじ》 覆面調査員の佐藤友子は、発生した依頼無し期間を利用して、「書ける職歴」を作る時間に充てていた。
・・・筈だった
。
※このお話はフィクションです。実在の人物、団体、事件等々、一切関係ありません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-26 00:00:00
15090文字
会話率:7%
貧しい画家ベルモンドと花売り娘ジュディが織りなす、悲しくも美しい愛の物語。
短くて読みやすいと思うので、どうか御一読の程、よろしくお願いいたします。
それから、未熟な作品ではありますが、ご感想とかもいただけると、とても嬉しいです。
では、
一枚の絵に秘められた甘く切ないラブストーリーを、じっくりとご堪能ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-06 20:07:22
9255文字
会話率:21%
本作品は「カクヨム」でも宙色紅葉という名前で投稿しています。
「ひねくれカルメはログの溺愛が怖いはずだったのに……!」という作品の三作目です。
依然として主人公はカルメですが、話のメインはサニーの恋愛になります。
毎週木曜日の午後九時に投稿
されます。
登場人物も増えますし、前回、前々回とは違った、わちゃわちゃとした雰囲気のお話になるのではないかと思います。
また、今回の作品は、1、2を読んでいなくても読みやすいと思います。
(ちなみに、1、2はシリーズにまとまっています)
お時間がよろしければ、ぜひお読みください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-22 21:21:56
135550文字
会話率:23%
秘密組織暗殺者ギルドに所属している俺こと、フィオはろくでなしである。出来るだけ働きたくない。
ただし、凄腕の暗殺者だ。
はあ、しっかし、殺せるからって誰彼構わず殺すわけじゃないよ。美少女は殺さないよ。じゃあ、かわいく無かったら殺すのかって?
何を言いますか。私は紳士、女性は皆平等ですよ。
ところで殺しって虚しいですよね。そこで! 私こと、フィオは考えました! 仕事をしてるふりをしてこっそり逃がし、報酬だけ頂く! 頂くのです! これに尽きるでしょう! うん、俺って天才! と思っていた時期もありました。ありましたよ。実際は二回目でバレて逆に俺が暗殺対象になってしまいました。
ああ、いやだ。こんなことなら素直に殺しとけばよかった。今から全力で土下座したら許してくれるかな? 無理だろうな。ギルドの元締めの奴、むっちゃ怖いし。金ならあるし、楽しく遊んで暮らそう! いいな! わくわくしてきた! よし! まずは風俗だ! ありったけ楽しむぞ!
一話完結型で連載していきます。
どこからでも読みやすい! ←これ大事。
ろくでなしフィオの愉快な冒険と少しのエロ。
基本毎日投稿!
12時頃に投稿します!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-21 12:10:00
17645文字
会話率:40%