訳も分からずダンジョンの中に転移した主人公アキ
右も左もわからないまま命の危機に会い、死なない為に奮闘する。
その中で得た命の恩人「ユウキ・フォン・アークライト」
攻略する中で仲間になった「リリイ」
英雄である「アーフェル」 とともに塔の最
終層を目指していく話。
地下にある塔の謎。ユウキやリリイ、アーフェルとの関係などが進行していくハイ・ファンタジー冒険作品‼折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-10 01:21:37
2348文字
会話率:33%
転生した男は、手から毒を出せる能力を持っていた。
そのせいで捨てられるが、命の恩人に助けてもらった
その恩人に恩返しがしたい。
この、物語はフィクションや登場人物はフィクションです。
最終更新:2024-01-27 21:55:35
1273文字
会話率:4%
借金で最早首が回らない男爵家の令嬢メリルは、借金の一括返済と更に資金援助を申し出た伯爵との結婚を決める事となる。そうして迎えた初夜、男はメリルの前で言った。
「私は貴方の事を愛する事はない」
そんなテンプレにありがちなお話ですが特にざまぁと
かはありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-17 06:00:00
20105文字
会話率:12%
名門騎士一家の娘で、自身も剣術が得意なルフィナ。あるとき偶然、公爵令息のジェズが襲撃される場に居合わせて、彼を助ける。
が、ジェズは命の恩人であるルフィナを、護衛代わりの妻にすることを無理やり決めてしまう。
一年限り、白い結婚、報酬ありとの
契約だけど、ルフィナは訳あって独身主義。たとえ契約でも結婚はしたくなかったが、夫婦になってみると案外毎日が楽しくて――
◇◇
危機一髪と契約結婚から始まる、幸せな結婚のお話!
(カクヨムにも掲載しています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-15 07:00:00
10110文字
会話率:34%
やけくそな新米魔術師リイナのドタバタラブコメディー。
新米魔術師のリイナは国立魔術隊に晴れて入隊したものの、謎の「魔法情報部 第五班」に配属される。
最近新設されたこの部署は、何やら秘密があるようで?
同期入隊のフィオナは元気でいい子だ
がちょっとズレていて、
騎士団のカイルは命の恩人かと思ったら意地が悪い。
果たしてリイナはやる気を取り戻せるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-11 20:16:24
31490文字
会話率:42%
主人公の愛奈は、自分の不注意で事故に遭いそうに・・。愛奈を助けてくれたのは、金髪イケメンのお兄さんだった!お兄さんに好意を持つ愛奈だったが、それに気づいた幼馴染みの蓮の機嫌が段々と悪くなっていく。そのうちお兄さんの怪しい所に気がついた2人は
・・・。
最後までお付き合い頂けたら幸いです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-21 19:13:57
25254文字
会話率:54%
優しそうでそうでもない、不実な恋人アンドリューに見捨てられそうなメアリーアンは絶望し、いっそ高い所から飛び降りてやろうかとまで思いつめたが 「やめなさーい!」 全力でタックルされ、止められた。「死んで花実は咲かないわよ」 そう言う命の恩人と
は……幽霊!? 過去に自殺していた女幽霊ナスターシャと、未遂で済んだメアリーアンは、お互い励まし合ううちに段々と仲良くなっていく。そうこうしているうち、いよいよメアリーアンは婚約解消を言い出され…… 恋して勝ち得て、そして負けて。失敗しながらも前を向く、女の友情と立ち直り令嬢の奮闘記。見ようによっては百合っぽいかも。主人公はハッピーエンド。ざまぁは薄いと思います。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-19 06:00:00
68646文字
会話率:39%
私、保坂さおり!小さい時から毎晩悪夢を見ちゃう高校2年生!
いつも通り裏道を通って登校していると、変なサラリーマン風の男性に声をかけられて異世界転移させられちゃった!
パニックで逃げ出すとあら大変。サラリーマン(?)の姿が変わって
いあいあ言いそうな化物に!
めちゃくちゃ追いかけてくる化物(元:サラリーマン)から助かったと思ったら命の恩人は異世界の私(自称:異形)!!??
これから一体どうなっちゃうの~~~~~~!!!???
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
的なハイファンタジー伝奇です。お楽しみください。
隔週更新予定(書きためていないので予告なく遅れることがあります)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-12 01:19:51
12117文字
会話率:27%
目覚めた時は見知らぬ天井。何故か、この天井を見るに至るまでの経緯を思い出せない主人公。ある日、命の恩人達と共に王国へ赴き国王から伝えられる小さな事件。しかし、その小さな事件が、これから主人公に立ちはだかる大きな使命の始まりに過ぎなかった。
最終更新:2023-10-25 22:07:08
14444文字
会話率:73%
「お前に、新しい命をやる――」
九尾の狐と人の子の、ただ一度にして運命の出会い。
神山に棲む九尾の子、子季(しき)はある日、山に迷い込んできた人間の子供と出会う。子供は毒に全身を侵され、今にも息絶えようとしていた。
自分の命ひ
とつと引き換えに、子季は子供の命を助ける。
互いの名も知らぬまま、子供は掻き消えるように人の世に還った。
それから八年。
美しく成長した子季は、家が決めた婚姻に従い、まだ見ぬ花婿の許へ向かっていた。
だが、その途上、一行は何者かに襲われる。
大怪我を負い、野原に一人横たわる子季を助けたのは、璇(せん)という名の涼やかな人間の公子だった。
古代中国っぽい雰囲気ですが、紙が普通に流通してたり、ちゃんと映せる鏡があったり、お酒の醸造や保存技術が高度だったりします。
王族といえど一夫一婦制の世界で、後宮はなく、宦官もいません。
タイトルですべてを説明しにいく強気のスタイルです。
璇の一世一代の初恋はいかに!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-22 17:33:07
125989文字
会話率:36%
しんちょうのはかもり
数千年前から続く神魔戦争によって人は多くの犠牲を出した。
神王・魔王のため命を捧げることに疑問を持ち始めた人は独自の力に研究を重ね人が統治する国を創り始める。そのひとつエドナ王国。そこで素性を隠し王政魔導師団
長となったトリストは自身に忌まわしき過去を与えた神を憎んでいた。神の使いと呼ばれる神鳥を使い秘密裏に行っていた実験の最中、対立していた王妃ノアを陥れ王国の全権を握ると歴史を絡繰ろうとする。全ては自身が神となるために。
幼い頃に両親を亡くしたロルトは育ての母であるネサリー、子のエーベルと共にノーリーン村で神鳥の世話をして暮らしていた。それぞれが抱く複雑な思いを隠しながら。
エドナ王国では十六歳になると自身が持つ適性の検査を受ける義務があった。村も例外ではない。ネサリーはその準備として二人を神鳥の墓へと連れて行く。そこから人が使える能力、思念は神聖力を私怨は魔力を生成できる概念を教え始めた。
王国へ出立した二人は途中、エドナ王国第三王女ルリと出会う。そこから王国に関わり始めると意図的に改ざんされた歴史に見え隠れする両親に違和感を持ち始めるロルト。
亡くした者のため王に忠誠を誓う王政騎士団長ロランレイ。その子カルヴァーは王女ルリを護る決意を心に刻む。禁忌の先を探す王政魔導師団副長フレイは命の恩人トリストに操られロルトたちと対立するが、不思議な少女ハルネスと出会うことで過去を清算しようとする。王妃ノアとネサリーは何を見たのか。徐々に明らかになる過去とトリストが持つ私怨。
神を護りたいわけではないがトリストを倒さなければ側にいる者たちを護れない。それは自身が繋げた私怨と気づき葛藤するロルト。その迷いをエーベルの思念が包む。
神は存在するのか、神のために生きることは間違っているのか。
それでも神の象徴である神鳥を護り、人の思いを繋げていくことを選んだロルトは仲間と共にトリストへと立ち向かう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-22 11:14:52
6529文字
会話率:26%
財閥御令嬢の沙耶香は友人の提案で貧乏人で命の恩人 颯斗に100万円を差し出して一ヶ月間の恋人契約を結ぶ。同棲を始めるが、テレビは捨てられ、料理が出来ると言って任せてみたらデリバリーに頼み、アルバイトを始めたらミスしても謝らないなど、やる事な
す事が破天荒だ。ひたすら身分を隠し続ける沙耶香だが父親と誓約書を交わして一ヶ月間自由を手に入れていた。迫り来る期限、崩壊していく心、募りゆく恋心に沙耶香は…。
※本作品は、魔法のiらんど、野いちご、ベリーズカフェ、エブリスタ、アルファポリス、ノベマ!にも掲載してます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-14 21:04:06
97244文字
会話率:39%
「ーーオマエ、どこから来たの?
私の前に現れた1人の女性は、そう言った。
彼女は、私の命の恩人なんだ。
だから、今度は私が助けなきゃいけない。」
家族に捨てられたバケネコ、ビビ。
病気で亡くなった女子高生、日比野明(ひびのあかり)。
ビビは明の家族にウソをつき、「明」に化けて生活を送っていた。それが、自分を助けてくれた明への恩返しになると信じて。
しかし、本当の娘のように扱ってくれる明の家族の前に、ビビは「自分のウソ」を後ろめたく感じるようになる。明に化けていることが、本当に良いことなのか、明の代わりにはなれないのではないか、自分のやっていることは、本当は「裏切り」なのではないか…。
そんな折、明の母親が交通事故に遭う。意識が戻ることはなく、「本当のこと」を伝えられないまま、静かに最後の時を迎えようとしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-08 11:43:40
421文字
会話率:13%
――死後の世界もそんなに甘くない。
地獄の外郭には『株式会社 奈落』があり、そこには【地獄ノ門番】たちがいた。
彼らは地獄の内側を管理する獄卒たちと違い、地獄を外敵から守る者たちだった。
彼らの敵は、彼の世に存在する魂を喰らう【闇黒<ア
ンコク>】と呼ばれる影のような存在で、そんな【闇黒】に喰われかけている少年――『黒巌インガ』がいた。
インガは間一髪で【地獄ノ門番】の青年『三輪リンネ』と『六道ヤクシ』の二人に助けられる。
しかし、インガは自分の死因を忘れてしまっていた。
そんなインガは死後の裁判でインガは閻魔大王様に、地獄を守るか刑罰を受けるかの二択を迫られ、地獄を守る『株式会社 奈落』に入社することになる。
奈落社に入社したインガを待ち受けていたのは――。
文明もしっかり発展した死後の世界と福利厚生という名目の意外と快適な寮生活。
そして美味しい社食に源泉掛け流しの本物の地獄の温泉。
そして、美少女(幼女)のいる職場。
――しかし、世の中そんなに甘くなかった。
快適な生活を全て引き換えにしたような地獄の訓練と完全実務型の新人研修。
インガを【闇黒】から助けてくれた命の恩人の二人による優しい(?)指導。
しかも、試用期間のリミットを過ぎても自身の死因を思い出せなければ、雇用は解除!?
問答無用で地獄で刑罰を受けさせられる――!?
これはインガが『株式会社 奈落』で戦いながら、自身の死因を思い出し、本物の『地獄ノ番人』になるまでの物語。魂を守るために戦う門番たちの物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-02 00:56:02
48787文字
会話率:44%
アリス・ディスティニアは、王宮治癒術師長を務める少女だった。
だが庶民出身であること、そして『特別な力』を疎まれた結果、彼女はありもしない罪で罷免されてしまう。行き場を失った彼女は呆然とするが、そんな時に不思議な声が聞こえてくる。
助けを求める声に導かれたアニスは、その先で傷付いた魔獣を見つけた。
少女は「命に貴賤はない」という一心から、彼の傷を癒す。すると魔獣――ランヌはアニスに深く感謝し、命の恩人として彼女を招き入れるのだった。
一方その頃、王宮ではアニスを罷免した宰相たちが窮地に陥っていた。
アニスの『心の声を聞く力』を高く買っていた国王に詰められ、しどろもどろになった彼らは、その地位を追われることとなる。
そしてアニスの方は助けた魔獣の王子と共に、新たな道を探すこととなった。
これは人間と魔獣、異種族の絆を描いた物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-14 08:07:14
4430文字
会話率:27%
「タイラー様っ!数年前からお慕いしておりました!」
「……申し訳ない。どこかで会ったことがあるでしょうか?」
あぁ、やっぱり覚えてないか……まぁ、当然かなぁ。
かつて魔物に村が襲われ、瓦礫のしたで息も絶え絶えだったシエナを見つけて
助けてくれた騎士タイラー。
いつか恩返しすべくお師匠さまのもとで修行に励み、タイラー様が辺境に出向予定と知り自分の使える言霊魔法をこっそり掛け、予備のお守りまで渡せたことで満足し日々の生活へ戻った。
半年後、予定より早くタイラー様が戻ったと知り自分の魔法が役目を果たしたとホットしていたが……あれ?遠くで幸せを祈るはずがなんでここに?
※この作品はカクヨムさまにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-10 00:00:00
7510文字
会話率:45%
ある日、ミリアは冒険者パーティから追放された。
剣士を志しながらも、どうしても芽が出なかったためだ。
追放後、洞窟でソロ活動していたところ、
ミリアはドラゴン殺しのノアの窮地を救う。
ノアは命の恩人であるミリアのために、剣術を教える。
しかし剣の師弟関係は、半年間という期限付きであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-12 23:22:05
8574文字
会話率:31%
全てから見捨てられ、瀕死の重傷を負って死にかけていた少年レクスは、通りすがりの少女リーゼリア・アーヴィンと出会う。
彼女は”二十年に一人の天才”と言われる魔術の天才少女だった。
彼女の力により、レクスは一命を取り留める。
そんなリーゼの提
案により、レクスはアーヴィン伯爵家でリーゼの護衛としてお世話になることになった。
天才魔術少女のリーゼと、魔術の素養がありながらも凡才であるレクス。
才能の差はあれど、二人は奇跡的に仲良く成長していく。
だが、レクスには秘密があった。
それは――レクスはリーゼを超える魔術の天才だったのだ。
持って生まれた天賦の才。それは、どうしようもなく他人との差を生む。望もうと望むまいと。
もし、リーゼを超える魔術の天才だと知れてしまえば、今までリーゼを次代の魔術師として期待してきた周りの人間からの恨みや嫉妬を買ってしまうだろう。
そして何より。何より重要なのは、命の恩人であるリーゼを貶めかねないということだ。
それだけは、絶対にしてはいけない。
同じ家、同じ時代に二人の天才は必要ない。
そこでレクスは誓う。
自分自身が評価される必要はない。命の恩人であるリーゼが、魔術の天才としてその道を歩んでいけるのなら、それで良い。
この力を使い、表舞台ではなく——裏からリーゼ守る。それが恩返しであり、俺の役目だと。
こうして、レクスによるリーゼの護衛としての陰の人生が始まった。
天才という主人公はリーゼに譲り、自分はモブとして生きる。
リーゼたちの前ではそこそこの剣術の才能がある、魔術は平凡なリーゼ専属の護衛。
魔術学院では落ちこぼれやリーゼの金魚の糞などとなじられても、それでもレクスは無能を演じ続ける。
しかし裏では、リーゼを忌み嫌う貴族や、魔眼やその才能を狙う魔術師や悪人などから、その圧倒的魔術の力を使い陰から密かに守り続ける。
こっそりと冒険者として資金集めをしたり、リーゼを狙いそうな悪の組織をこっそり壊滅させたりと、レクスは自分のためではなく、リーゼのために裏でその力を存分に発揮する。
これは、レクス自身の魔術の才能をひたかくしながら、それでもその力を使いリーゼを陰から守る、天才を捨てた最強の魔術師の暗躍物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-27 20:48:25
58038文字
会話率:43%
「マイス・ウィンザーよ。貴様を国家反逆罪で追放処分とする!」
主人公の錬金術師マイスは、国王から辺境への追放を言い渡されてしまう。
王国を守っている最強のドラゴン【守護竜ヴァリトラ】の元に密かに通っていたことが、王国への反逆に当たるという
のだ。
「以前から申し上げておりました通り、国王陛下が崇めている守護竜ヴァリトラは……僕が錬金術で生み出した人造魔獣なのです」
「ヒャハハハハハ! 兄貴、まさか公の場で、ここまで大ボラを吹くとは思わなかったぜ。てめぇは外れスキルを持って生まれた欠陥品。回復薬もまともに作れない無能だろうが!?」
真実を話したにも関わらず信じてもらえず、父親と弟から公衆の面前で罵倒されて、マイスは危険な辺境へと追放されてしまう。
しかし、実は守護竜ヴァリトラの正体は、4年前に死んだと思われていたマイスの妹ティニーだったのだ。マイスは死の淵より妹を救うために、ティニーを錬金術でドラゴンへと進化させていた。
マイスがヴァリトラの元に通っていたのは、妹を人の姿に戻すためだったのだ。
「マイス兄様こそ私の命の恩人にして、この世のすべてを統べるに相応しい【至高にして至大であられるお方】です。マイス兄様を傷つける者は、この私が地獄に叩き落します!」
守護竜ヴァリトラの怒りを買った王国は、破滅への道を歩むことになる。
一方で、マイスが領主となった辺境は、彼の錬金術によって空前の発展を遂げて、みんな幸せになっていくのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-25 12:16:18
109737文字
会話率:50%
ホームレス生活を送っていた。アル・ストレングスはある日、不良に絡まれてしまった。ボコボコにされ、財産を奪われ、人生詰んだと思われたが、気がつくと目の前には高級そうな部屋。
エアリアの所持品と教えられたアルはそれを受け入れつつも、命の恩人
であるエアリアに尽くしたいと思うようになる。
「……勝手にしろ」
エアリアとアルの旅が始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-06 19:18:16
11608文字
会話率:43%