破天荒な主人公が繰り広げる予測不能かつ奇想天外なファンタジー小説の決定版。妖艶な美女、暴虐を具現化したような悪漢、そして正義の英雄という曲者ぞろいの幻想活劇です。興味を持ったかたは是非、一読してみてください。損はさせません。
最終更新:2019-05-13 02:59:51
2143文字
会話率:25%
魔法も剣もある世界、「ロジックベンド」その世界は一度終焉を迎えた。
ただの学生のはずの「僕」のそばである事件が起こる。
その事件をきっかけに、「僕」の周りに人が集まってきて,,,
行きつく先だけ決まっててあとは何も決まってない完全いきあたり
ばったりストーリー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-08 23:00:00
251文字
会話率:13%
数学は社会で最も恐れられている主題です。それが計算によるものか論理によるものか。彼らは数学がいつも自分たちの生活の中にあることを知りません。彼らが拒否しただけです。
物語は彼らが簡単に一緒に来ることができるように他の人から影響を受けやすいこ
とが知られている中学生で行われます。これは、コパスモードユーザーと呼ばれます。それは、クラスチャンピオンの1位でさえも使用されています。
しかし、データモードの本を持っている人がいます。それは、ロジックが本の鍵だから未来を予測できる本です。しかし、所有者はその本を理解していませんでした。
たとえ彼がその本を理解していても、それが問題が起こるところです。世界は把握することができます。
彼はまたデータモード研究の申請を始めました、しかし彼が無能であると考えられたので拒絶されました。誰にも負けたことがない人を倒して契約を結んでください。彼がさまざまなやり方をしています。彼がララを倒すためのレースに参加するまで。
その時点で多くのことが起こりました。第二は、数学の秘密を明らかにした。彼らは別荘に閉じ込められています。しかし、起こったことはすべて新しい事件を明らかにしました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-10 05:00:00
49806文字
会話率:55%
自殺に偽装して殺された被害者。少ない手がかり、特定できない犯行時刻、多数の容疑者。
果たして探偵は、犯人を一人に絞りきれるのか?そして犯人は、探偵の推理から逃れられるのか?
最終更新:2018-12-30 01:00:00
23701文字
会話率:48%
無闇に路地裏に入ってはいけない。
公時がいつもの路地裏を抜けると、見知らぬ場所に出てしまう。
そこは路地裏だけで創られた、不思議な理が支配する世界だった。
その世界で公時は「案内人」を名乗る空亡と出会う。そして世界の不可思議なルールと、
外の世界に出るための方法を知らされる。
この世界から出るためにはある「条件」を成し遂げる必要があるのだった。
謎多き案内人空亡に導かれ、果たして公時はこの不思議な世界から出ることが出来るのか。
※こちらはカクヨムにも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-14 15:14:50
17558文字
会話率:50%
米軍基地がある港街に暮らす自称探偵の朗(ろう)は美少女に「兄が笑わなくなった理由を探して下さい」と変わった依頼をされた。その依頼を引き受けた事で変な事件に巻きこまれていく。
最終更新:2018-06-19 12:21:55
226950文字
会話率:49%
平々凡々な生活を過ごしていた,氷烏 宵。ある日,彼は長年,心の中で連れ添っていたと信じていた最愛の人に邂逅する。そのきっかけは決して普通の出会い方ではないのだけれども。
そんな彼女から告げられたのは,邂逅への喜びの言葉ではなく,自身の想いへ
の回答でもなければ,若い男女が口にするような告白の言葉でなく,美味しい食事を要求する一言であった・・・。
この物語は,国際機関でしがない事務職員をしていたおいちゃんが,今迄の人生経験の【すべて】をかけて,最愛の女神様から依頼された世界救済の業務委託を遂行する,日々(もしくは月々)の委託報告をまとめたものである・・・たぶん。
彼は,委託された業務である”救世”を達成し,いつかどこかにあったはずの幸せを掴むことができるのであろうか?
初めて小説家になろうに参加しました。つたない文章やら,おかしなロジックやらが出てくるおそれがありますが,宵の委託業務が無事に完遂するまで,お付き合いいただければ幸いです。
読んでいただける方がいる限り,月に2回ほどの更新を達成すべく頑張ります。
・・・と意気込んでましたが,仕事が忙しく不定期になってます。
ぼちぼちと書いていきますので,ご理解のほど。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-02 07:01:26
137884文字
会話率:43%
技術進歩により飛躍を遂げた人類は技術的特異点(シンギュラリティ)を迎えようとしていた。自動化が進む世界で、人間にとって社会を円滑に回すための機械は、あるとき人間に対して牙を剥く。機械によってデザインされていくディストピアに、人はどう立ち向
かうのか――
これは近未来を舞台とした、人間の意味と価値を描くサイバーパンク作品です。
一章『消失』は全体の序章で、本格的に物語が進むのは三章の『拡張』からとなります。
基本的にどの章から読んでも大丈夫なように作っておりますが、第二章『虚構』は筆者の実力不足により未完ですので、読み飛ばす……あるいは、無いものとして扱って頂けると幸いです。
各章毎にあらすじを設ける予定です。
造語が非常に多いので、資料集の作成も視野に入れています。
※タイトルを『人間×サイコ×ロジック』から『サイコ×ロジック』に変更しました。
※尚、この作品はアナログハック・オープンリソースにある設定を一部御借り、使用しています。詳しくは下記をご参照ください。
http://www63.atwiki.jp/analoghack/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-29 16:00:56
329932文字
会話率:30%
思春期少年のありがちな思考回路を詩的に書いてみた、詩のような何か。
最終更新:2014-10-31 20:36:42
943文字
会話率:0%
劣等感に沈んだ少年の思い。
見上げる彼女は太陽のように明るく――
それが例え、半欠けした月であったとしても、呑み込み、噛みしめ、
足を前に、前に。
最終更新:2014-10-03 17:00:00
1330文字
会話率:0%
__ねぇ、しってる?堕天使と契約すれば素敵な力が貰えるんだって__
人外的な力を手にしたマッド。その者たちは力と引き換えに命をかけて戦わなければならない__
そんな堕ちた力を手にし、人間を捨ててマッドとなった少年少女たちは今日も自分の願いの
為に戦い続ける。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-25 01:05:14
1004文字
会話率:0%
ファニー・ロジック第2皇女は珍しく魔法が使えた。
そんな彼女は珍しく我儘を言って"偉大なる師"を探して飛び出した。
出会った大賢者アレン・バルバルトは皇女であるファニーに優しくなどしてくれない。
「黙ってればカッコイイの
に」と内心思いながらファニーは弟子見習いとして生きる!
話が長いアレンと我儘な皇女ファニーの物語折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-02 12:00:00
24834文字
会話率:43%
まず初めに!
世界大戦以降に――国家総力戦については、ターニャ先生から教えてもらってね!
あっちはジェノサイドも起きたりするから、まったく別のロジックになるんだ!
ここではそれ以前の戦争、とくに鉄砲以前の野戦を中心としたお話をするよ
!
それを理解した人だけ、続きを読んでね!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-05 00:19:13
8239文字
会話率:6%
婚約者を妹に寝取られて家族に失望した私、高東絵里奈が家族を手に入れるまで。
医療、病気等リアルっぽく書いていますが、適当部分が多いです。ツッコミ所は満載ですが笑う所はありません。
相変わらずのあいまい設定、強引な幕引き、主人公に都合いい展
開な上に、目新し感皆無です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-16 12:32:52
14384文字
会話率:37%
かつて1000人以上を殺害した、史上最悪の殺人鬼は、死刑執行の直後、異世界に転生してしまった。
人を喰う魔獣が跋扈する異世界――――そこは、殺すことが好きで好きで仕方ない彼にはうってつけの世界だった。
ルキ=リビングデイと名を変えた殺
人鬼は、血を操る異能のナイフ【邪血暴虐】を用い、魔獣も人も、気の向くままに殺し愉しむ、二度目の人生を送っていた。そんな中、ルキはとある村で奇妙な少女と出会う。煌めく銀髪、紅蓮色の瞳。そして――――高熱の炎を自在に操る異能。
「人間を殺すのは、許せない。君のことは、私が止める」
アルル=グル=ボザードと名乗る少女は、ルキにそう宣誓した。そして、ルキもまたアルルに執着を示す。
――――この女を殺したら、どれだけ愉しいだろうなぁ……!
とにかく殺したい青年・ルキ=リビングデイ。
人間を守りたい少女・アルル=グル=ボザード。
魔獣でありながら人を喰おうという本能のない少女・バジも加え、彼らは魔獣殺しの旅を始める。この世界の裏に潜む、残酷な真実と相対しながら……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-16 09:22:54
123043文字
会話率:36%
合コンがきっかけで知り合った文系大学生の矢坂文也と、理系大学生の神崎理奈。
恋は文学か、それとも科学か。二人の理論は今日も平行線。
性格も思考回路も正反対の二人が織りなすアンバランスな関係の末に辿り着いた恋の行方とは!?
最終更新:2017-02-02 10:34:43
28839文字
会話率:42%
病気がちの母と二人で暮らす貧しい家の少年ライトは、ある日町で天秤屋に出会う。天秤屋は対価を差し出せば、なんでもほしいものを差し出してくれるらしい。そんな天秤屋に母の病気を治してほしいと願う。天秤屋はライロに対価として共に旅をするなら母の病気
を治せるという。母を治すためにライロは天秤屋と旅をすることを決意する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-20 02:12:23
1243文字
会話率:43%
【読者への挑戦付き!】大学の自治会役員選挙が行われる会場で、投票用紙が盗まれる事件が発生する。
アルバイトとして居合わせた、推理小説研究会の梅沢絆(うめざわ・きずな)、松山祈(まつやま・いのり)は事件解明に挑むが……。
空前絶後の大トリック
!?――はありません(笑) 謎解き編で展開されるのは、事実から導かれる地道な論理(ロジック)の組み立てです。論理ミステリがお好きなかたにぜひ!
※作中に著名本の題名や作者名が登場しますが、素人の習作ゆえ笑ってお許しいただければ幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-13 16:29:50
36674文字
会話率:49%
推理小説の論理(ロジック)ミステリがお好きなかたにぜひ!
元日。雪深い田舎の神社で、巨漢の町内会長が額から血を流して倒れていた――。偶然に出来上がった閉鎖的な状況で起こった事件。
クオーターで見た目はクールだが、口を開けば陰湿でド変態の大学
生・松山祈(いのり)、幼馴染で推理小説マニアの梅沢絆(きずな)、警察官志望の竹中花凛(かりん)は初詣で訪れた神社で事件の発見者となる。彼らは事件の真相にたどり着くことが出来るのか?
ユーモア本格ミステリを目指してます。彼らと同じ目線で事件に出遭い、推理の過程をお楽しみください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-19 15:13:01
24558文字
会話率:45%
年も暮れにさしかかった頃。趣味で推理小説を書いている男子学生は、喫茶店で待ち合わせた男に自らが著した小説を差し出した。それはやはり推理小説で、前時代的な閑村を舞台にした、どこか古臭い内容だった。
最終更新:2016-11-10 08:00:00
6388文字
会話率:43%
旧部活棟の一室に奇怪な怪人が現れる。その目撃者となった早瀬志帆は、さらに怪人の消失と密室殺人という事態に直面してしまう。いかにもな探偵小説的事件に密かな興奮を抑えられない志帆だったが、聴取の間に明かされた密室の真相とはあまりにも凡庸なもの
でガッカリする志帆。
愚痴っぽく事件のあらましを同じく探偵小説好きで従姉妹の空木要に語り、憤懣やるかたない志帆だったが、一方、興味なさげに聞いていた要は、次の日ぶらりと事件現場に姿を現し、志帆が語り落していたという重要な手掛かりを指摘するのだが……。
先に投稿した短編「烏哭」のコンビが活躍する第二弾です。今回は凡庸極まりない密室トリックが炸裂した事件を推理で暴くお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-04 04:50:29
22125文字
会話率:46%
市川知佳(イチカワチカ)は江戸川高校に通う2年生の女子生徒。自称美少女探偵。
1年生の石橋渉(イシバシワタル)はとある事案から助手呼ばわりされ、振り回される毎日。
地道にロジックを積み上げたかと思えば、最後はイチかバチかの行動派。
思うが
ままにあちらこちらの事件に首を突っ込んで、助手はそのたびに苦労する。
そんな彼女らが活躍する日々を描く、学園青春探偵物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-25 22:22:51
5301文字
会話率:38%
この物語の主人公、綾宮隼人は『史上最強の名探偵』と呼ばれ、また『完全なるロジック遣い』との異名をも持つ高校生探偵として活躍する。
しかし、ある日、隼人の通う名門・秋葉原学園高校の女子更衣室で完全なる不可能犯罪が発生する。それは絶対と呼ぶ
には余りに絶対すぎる密室、すなわち完全絶対密室におけるパーフェクト・プロブレム。人類の知性では決して解に辿り付くことのできぬ難問『真夏の夜の方程式』。
だが、隼人は立ち向かう。自らのロジックに敗北などあり得ないとの自負を胸に。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-18 12:12:41
45548文字
会話率:55%