あけてはいけない。あけないで。あけちゃだめだから。(※重複投稿しています)
最終更新:2021-12-06 14:00:00
270文字
会話率:60%
主人公(加藤 照久)は、平凡な日常を過ごしていた。
でも、照久には秘密があった。
それは、アニメが大好きだという事。特に騎士系のアニメが照久は大好きなのだ。
でも、現実は「騎士」という職業がない。
だから、アニメに没頭していた。
だが、、照
久は友達の加藤武蔵と一緒に出勤していた日の出来事。
少女を助けるために犠牲になって、そこで照久の命が途絶えてしまった。
だがなんと!?死んだのにも関わらず彼は息ていた。
そして、目を覚ますと知らない所に居た。
アーロンという名前で転移していた。
そして、前世の夢「騎士」になるために彼は色々な事件に足を踏み入れて行くのだが
失敗に失敗を重ねてしまう。
そして、俺にはもー、だめだ。と思った時ある人が現れる…
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-26 16:46:56
31982文字
会話率:39%
待つだけの兄の死、もうだめだと諦めかけていた時、ある男との出会いがオレが時を旅するきっかけになった。
口調は男ぽく、周りからは男と間違われる。「オレは女だ!」
兄を助けるために時間を渡り、過去、未来、に手がかりを探しに行く。
最終更新:2021-11-14 16:13:27
13377文字
会話率:37%
男、國島 由季が目覚めるとそこは和風の屋敷だった。
どうやら、この屋敷に彼含む数人が閉じ込められているようだ。
脱出しようとする彼らを、様々な悲劇が襲う。
吹っ飛ぶ生首!頭が真っ二つ!侍同士の一騎打ち!
アイエー!!貴様、裏切るのか!
國
島は果たしてこの惨劇を抜け出せるのだろうか!?
「生まれてきてくれて、ありがとう。」
「君はきっと自由に生きて、いろんな世界を見て、たくさんの季節を巡るだろう。」
「なら、それを祝ってあげるような名前じゃなきゃ、だめだよね。」
「決めた。」
「君の名前は――――――。」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-13 21:28:06
59692文字
会話率:37%
ずっと一人で黙々とザコ魔物狩りで暮らしていたユーリス。
彼は幼い頃から本人も知らぬ間に英才教育を受けたおかげで万能職と呼べるほどのとんでもない実力を持っていたが、一度その力のせいで失敗を経験した彼は今では人前ではうまく発揮できずにいた。
そのせいで他人からはFランクの雑魚専ユーリスと馬鹿にされる日々……。
だが、いつまでもソロはだめだと無理やり組まされたベテランパーティを即クビになった上に、ザコ専なんて邪魔だと町のギルドを追放されてしまう。
そんな彼を慰めてくれたのは趣味の料理と、その料理をいつも美味しそうに食べてくれる犬だった。
だけどその犬も実は普通の犬ではなくて――……。
彼は追放された町を出て、新たな町へ犬とともに旅立つ。
これは天賦の才を持つ何でも出来る「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」と言われる最強の男が、シガラミにとらわれずに自由気ままに生きようとする幸せな物語
※カクヨム等でも連載中です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-07 12:00:00
107489文字
会話率:41%
し、失敗だったのかな、未来が、見えない。
キーワード:
最終更新:2021-11-06 08:39:13
373文字
会話率:0%
昨夜は堕ちちゃって、
だめだめになったちゃいました。
メロメロになっちゃいました。
最終更新:2021-01-23 11:42:50
955文字
会話率:5%
けっきょくなにを書きたいの?───てなもんですが、ただ気怠い日の乗り越えかたを詩にしてみました。────のかな?
キーワード:
最終更新:2020-02-27 02:39:31
532文字
会話率:0%
好きな人の家が燃えた――ので、ルームシェアに誘ってみた。常識人の彼、鳴川は付き合ってもいない男女が同居するのは問題があると言う。
「でも鳴川、私に興味ないじゃん」
「………………うん、そーね」
それでも鳴川はうなずいてくれない。「す、好
き、じゃなくても興味なくても、男は色々できちゃうもんなの!」という正論を打ち崩せる気もしない。
しかし、まったく私に興味のない彼が意識してくれるようになるかもしれないこのチャンス、逃すわけにはいかなかった。人の家が燃えたのにチャンスとか言っちゃだめだけど……!
「じゃあ一ヶ月お試しでやって、その間私になんにもしなかったら、私にできることならなんでもしてあげるから!」
「……なんでも?」
危機感が死滅している女の子と、好きな子と一緒に暮らせることに喜べばいいのか危機感のなさに怒ればいいのか落ち込めばいいのか何だかよくわかんなくなる男の子。そんな両片想いの大学生男女が、同居をきっかけにくっつくお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-16 23:02:25
10873文字
会話率:50%
「絶対に絶対に、脳内お花畑娘、自分至上主義でちょっと痛い系のヒロインになんか、なってやるもんかぁーーーーー!」
仕事と恋に疲れ果て、傷心旅行で心を癒していたはずなのに、気づけば子爵令嬢に転生していた。
母は元平民、ストロベリーブロンドをもつ
弱小貴族の娘って、よくあるヒロインポジションじゃん!絶対やだ。そんなティピカルヒロイン人生、絶対に送りたくない!
打倒お花畑思考。ウェルカム論理的思考。
私は地に足つけて、領民の暮らしを守る自立した淑女になってやるんだから!
これは、子爵令嬢ソフィア=フレデリクソンが前世知識を活用して、王国の食料事業や疫病対策に邁進する、異世界転生物語
…のはずだったのだが。
何故か第2のヒロインポジションの男爵令嬢が現れて、王国に混乱を巻き起こす。
「いつでも明るく前向きに生きてる私って、素敵じゃない?」「すごい!すばらしいです!尊敬します。教えてくれてありがとう。でも、これって何なんだっけ?」「王太子様カッコいい。ねぇ、毎日王太子様とお話ししたら、私のこと好きになってくれるかなぁ。くれるよね?」
だめだ、こいつ。全然話が通じない脳内お花畑なティピィカルヒロインだわ…。
かくして打倒お花畑思考の主人公 VS ティピカルヒロインの男爵令嬢の王国物語が幕を開ける!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-15 13:55:27
130225文字
会話率:49%
カオス、そう、カオス
シリアスもギャグもわからん
俺は
雪見大福ちゃんが大好きだった。
皆も雪見大福ちゃんが好きだ
まるで偶像の用に
雪見大福はどこまでも続くのかもしれない
かわいい
雪..記 メグミルk
バニラ味...
彩都神..?
あ
あ
雪見大福にチョコレートをぶちかけたりケチャップをかけたりして
雪見大福を彩る鼻毛なんだと
時代設定...
幕末だった気がするが..しかし..幕末も何も..たしか近代と幕末のフュージョン ってのだった
しかし..ほとんど現代とは異世界状態になっている..
もうだめだ!ああ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-11 16:05:08
29120文字
会話率:85%
先輩に抱いた憧れが恋に変わっていくのは一種の規定路線のようなものだった。
それが片恋だと気付き、失うところまでがありきたりな物語。わたしもその一途を辿るのだろうと叶うはずのない夢物語に想いを馳せていた。
・・・・・・はずなのだけど。
もし
その恋が成就してしまったら、それはありきたりな話では終わってくれないのだろうか。
想いが届いたその先に、いったいなにが待ち受けているのか。まったくさっぱり、想像もつかない。
今日も放課後の音楽室で、二人きりの練習がはじまる。
へたくそな乾いた音色に、昇るばかりの潤んだ息を乗せて。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-26 19:58:10
48939文字
会話率:49%
異世界転生恋愛で日間3位に入った。
テンパった自分。
アクセス確認が激しくなる。
これじゃだめだ!と
自分を奮い立たせるために書いた文。
最終更新:2021-09-02 07:20:17
1310文字
会話率:4%
何だかんだで、だめだめパーティモルク・ボルグのリーダーをしている蓮
指示が通らないパーティメンバーに悪戦苦闘の日々
モンスターが特異化して強力になった世界で生き抜くことはできるのか!?
残念系パーティが織り成す新感覚バトルコメディ!!
最終更新:2021-08-11 23:43:43
19358文字
会話率:37%
言葉って、とても意味不明だ。
だめだだめだ、と言われて育つ子供は、本当はだめではないのに、自分はだめだと本気で信じてしまう。
脳がバグって、信じてしまうのだ。特に辛くもなかったはずの記憶が、いとも簡単に塗り替えられる。
人の記憶は曖昧だ。言
われた言葉も言われたくなかった言葉も、実は案外、自分の言葉だったりして。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-08 21:36:06
257文字
会話率:15%
刺されたーーって、ここはどこ?
「イーリア・ボゥ・ダスティン伯爵令嬢。あなたの婚約者は私の養女の婚約者になります。ーーお下がりなさい」
スベロニア王国の女王陛下に、婚約者を取られて婚約破棄ついでに王都追放?ダブルコンボ。一体私が何を
したって言うの?
あ、悪役令嬢のざ、さまぁ?私、ざまぁされたってるわけ!?
とは言え、食べていかないとだめだ。髪を切り男装した私は、前世の知識を活用するーーこの世界で死化粧を施す唯一の納棺師として生きていくわ。
ぼちぼちの更新です。そんなに長くはかかりません。ただし職業柄、グロい表現があります。苦手な方は↩︎へ。
※アルファポリスにても掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-01 11:00:06
35049文字
会話率:48%
今回のコンセプトは......
肌は爛れて皮は剝け、体の穴と言う穴から液体を撒き散らし、無様な姿を世界にさらすんだ。すぐに死にたいと、殺してくれと僕にお願いする。
だめだよ、君は品物なんだから。
最終更新:2021-07-22 10:53:15
1073文字
会話率:0%
表現に難あり注意。
2年前に断罪され、王都を追放された公爵令嬢が、一時的に王都へ戻ってきた。
戻ってきた理由は、追放される原因から一時的に戻ってこいと、強制力の強い招待状をもらったから。
招待状で指定された場所で待っていたのは
、周囲からの好奇な視線と憎いあいつらからの憎い視線と、それから……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-06 01:00:00
5174文字
会話率:9%
「私たち……別れましょう」
仲がいいと思っていた彼女の、綾目紗耶香に呼び出され、そう告げられた蒼汰。その後に彼女は蒼汰のことを中途半端な奴だと思っていたことがわかる。それをきっかけに蒼汰は今の自分ではだめだ、変わらなければと、努力を積み
重ね始める。
3話くらいで終わります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-31 12:00:00
10067文字
会話率:69%
誠二郎に縛り上げられた庄助だが、安五郎は、誠二郎と示し合わせたようではない。安五郎は、誠二郎に探りを入れるような口ぶりだ。
庄助は、二人の会話の中に、誠二郎の素性を知る。誠二郎は拝田の神隠しに加わっていた。その子供らが消えたと誠二郎は言い、
何としても子供らを取り戻したいと言う。
あんたとの相方仕事は終わった、そんな話は昭暝に聞けと、安五郎は言う。何度出向いても昭暝には会えない。だから、あんたに頼みに来たのだという誠二郎に、着いてこいと安五郎は言って、庄助の脇に積まれた座布団に火を放った。
もうだめだと諦めかけた庄助に、玉助が助けに来る。庄助は、玉助のまだら技によって、朝熊山に辿り着く。
不意な攻撃によって、玉助が倒れ、庄助は必死に安五郎の攻撃を避ける。だが、安五郎は手練れだ。間一髪のところを、何者かが襟首を掴んで引っ張り上げた。死んだはずの素間が生きていた事実に、庄助は涙を流す。
死んだと思った玉助から、昭暝は誠二郎を殺るつもりだと知る。素間の調べに拠れば、昭暝は伊賀者であり、伊賀の後継者不足に、神隠しを企んだのだ。誠二郎の相方のふりをして、神隠しの童をそのまま横取りするつもりだ。
こんどは、木隠れの術で身を隠した素間と庄助は、安五郎と、誠二郎のやりとりを盗み聞く。誠二郎は、国元の若君のため、拝田の童に代理水垢離をする予定で、童らを集めたのであった。もちろん、水垢離が済めば村に返すつもりだ。そして、昭暝は朝熊山に探し物があり、それは素間と関わり深いものだと知る。
童の居所は知っている、取引をしようと誠二郎に持ちかける安五郎に、誠二郎は断ると言い放つ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-28 16:21:15
15709文字
会話率:38%
プリュネ・ディヴィナシオンはとても可愛い女の子。ディヴィナシオン公爵家の末っ子長女にして、占いの天才。宮廷魔術師の家系において、その類稀なる才能はとても重宝されるものである。なので…。
「リュリュ。もし知らない男に言い寄られたらすぐに俺に
いうんだぞ」
「僕らの可愛いお姫様。男は狼だから、簡単に信用してはいけないよ」
「リュリュ。男はとっても怖い生き物だから、近付いちゃだめだよ」
とてもとてもシスコンな兄達に囲まれて、男を知らない無垢な少女に育っていた。そんな彼女が宮廷占い師として皇宮で働き始めると、それはもうあちこちでドタバタ大騒ぎになるのだった。これはそんな彼女の成長記録である。
アルファポリス様でも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-25 22:37:09
71312文字
会話率:80%
いじめられっ子の女子高生。
飛び込み事故で自殺を図るが、死なず、異世界に転生し、目の前には幼女がいた。
『好きな能力を言え。そたなに授けよう。ただし重複する能力はだめだ。世界に一つだけと言うルールがあるからなっ⭐︎』
オンリー能力による異世
界生活が今、始まる折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-30 03:08:50
2491文字
会話率:22%