好きなものは日常、嫌いなものは役割。
主人公はそんなただの女子高生、鹿子よどみ。
最近の日課は、半ば押し付けられた部活の先輩へのお見舞い。
もう数か月になるそんな日課の帰り道、よどみはトンネル崩落によってあっけなくその生を終える。
異世
界救済と引き換えの蘇生を持ち掛けられるも、死ぬなら死ぬで仕方ないと思う彼女。
しかしそんな彼女に告げられる、世界を救える素質≒死ぬに死ねない理由。
そしてよどみは、嫌々ながら世界を救う旅に出る。
傍らには武器にはなるくらいの蝙蝠傘と、頑丈な自転車。そして小うるさい浮遊霊。
予防線を張るのも女々しい話ではありますが、処女作です。
構想は出来ているので、なんとか毎日投稿出来たら……なんかいいですよね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-20 19:00:00
49489文字
会話率:55%
遊びに一生懸命。
『本作は「すげどう杯企画」参加作品です。
企画の概要については下記URLをご覧ください。
(https://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/1299352/blog
key/2255003/(あっちいけ活動報告))』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-09 10:02:26
1104文字
会話率:0%
友人に、幼馴染みの恋人を寝とられたヒカル。
心機一転!地元から離れて、新しい恋人を探します!と意気込んだはいいものの、元カノアリサの事を忘れられなくて……
※復讐やざまぁはありません。
※主人公ヒカルが、結構女々しいです。
※日間ランキ
ング入りありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-07 22:37:06
8586文字
会話率:32%
彼氏がいる女の子に恋をした女々しい高校生のお話です。
最終更新:2019-01-23 15:23:10
846文字
会話率:17%
自業自得とはいえ別れた彼女を忘れられずにいる喬。
別れてから3年。
久しぶりに会う大学時代の友人から
彼女-七夏-の近況を知り動揺する喬だった。
最終更新:2018-11-17 11:52:33
4659文字
会話率:23%
君は今どうしているだろう。
最終更新:2018-10-30 21:40:42
1175文字
会話率:2%
「好きだから。好きに理由なんてないんだよ竹内君」
もしそこに理由があったら?
女々しい男全開フルスロットルです。
最終更新:2018-09-24 11:57:27
7661文字
会話率:40%
男が女と別れる決心をしたのは、昔見た大好きなCMを思いだしたから。
女々しいと言われても、男は小さな復讐を考える。
男の選択とは。
最終更新:2018-07-20 05:39:31
3493文字
会話率:41%
メインである「お市の天下」の獣達から見た世界です
メインである「お市の天下」を見てないとわかんないかな?多分・・・
話が短いのもあります。すみません
一話完結方式をとっています(たまに二話、官兵衛編はちょい長いです)
最終更新:2018-03-20 23:53:41
193896文字
会話率:60%
平成の世、一人の歴史好きの女の子が、身勝手な親に振り回され、友達も出来ず、誰にも相談できずに勢い余って、自ら命を絶つ。
そんな彼女が見たものは・・・
「やっぱ、地獄か」
「んっ?我が体よりいでし、わが娘よ。ここは地獄などではないぞ」
「でか
っ・・・誰よあんた」
「儂か?名は顕仁・・・崇徳と言った方が分かり易いか?」
こうして始まる、市公記に記されなかった話。
晩年の市と曾孫小市との出会い・・・歴史に刻まれる事の無い物語が始まる。
お市の天下漫遊記から月日が流れた時代背景です。
見てなくても分かるようにはしたいかな・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-11 21:50:04
62057文字
会話率:61%
メイン「お市の天下」の続編となります
メインを見てないとちょいちょいわからないとこあるかもですが、そのままで見れるように出来ればしたいけど・・・無理かな
更新・・・早くできるか不安ではありますが
がんばります
最終更新:2015-04-14 06:43:50
79846文字
会話率:46%
男として乗りに乗っていたつとむ31歳は、仕事も順調で彼女もいた。
彼女とチサと結婚も考えていた。
もちろん、結婚も順調に出来ると思っていたのだが.......!?
最終更新:2017-12-16 11:16:43
1025文字
会話率:32%
男の子がいました。
その子の世界は残酷でした。
だから、生きることを諦めつつありました。
女の子がいました。
その子は非人でありました。
だから、悲しい運命に縛られておりました。
近未来のブラック人間社会が、異次元空間が。
弱く女々しい
男の子が、強く逞しい女の子が。
この物語は、そんな要素で編まれ続けてゆくのでしょうね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-27 03:00:00
337文字
会話率:0%
一応、生活には満足しております。彼女もいるし、しかもボインだし。でも、それもちょっとね、あやしいです。彼女は胸にコンプレックスがあるのか、僕が体目当てだと誤解しているようでまだ打ち解けていません。それに、社長が彼女に言い寄ってる。
僕に勝
ち目はあるのでしょうか。はい、おそらくはないでしょう。だけど、いざとなったらガツンとキメてやるつもりです。女々しい僕は金曜日のヒーロー、アイドル大好きサラリーマン。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-20 09:00:00
13777文字
会話率:37%
同和(どうわ)高校には白雪姫とシンデレラと呼ばれる2人の生徒が在籍している。
そんなある日高校内でこんな噂が流れ始めた。
『白雪姫がシンデレラをご所望だ。』
これはちょと男前なシンデレラが、ちょっと女々しい白雪姫と恋に落ちる物語のほんの序章
のお話でございます。
百合ではないです。
いつか連載シリーズですので、物語のはじめの序章部分のお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-16 09:04:27
3270文字
会話率:53%
貴族の令嬢であるエルナは、街でごろつきに絡まれた際、一人の騎士に助けられる。凛々しい姿に一目惚れし、お近づきになろうとするが、再会した彼はまさかのオネエ。理想の男性と出会えたと思ったのに、口を開けば理想とは真逆。女々しい男性が一番嫌いなエル
ナは、見切りをつけようとするのだが、一度芽生えた恋心は存外しぶとい。もう会わないと思いつつ、結局我慢できずに彼を探しては、ときめく自分を許せずに、憎まれ口を叩いてしまうのであった。
(この作品はアルファポリス、カクヨムにも投稿しています。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-18 19:00:00
9084文字
会話率:13%
君の手は冷たいな。そんな手を僕は。
最終更新:2017-07-27 10:28:49
966文字
会話率:55%
ひとりの青年が、肝試しで出会った女性?に頼まれて子供を探していく物語です。幽霊の記憶を辿りに子供の行方を捜していく中で、様々な問題が発生し青年は大忙し。誰でも簡単に予測できるような展開だが、最終的にはほんのり温かい結末が……。
最終更新:2017-07-16 17:52:09
73236文字
会話率:68%
喜びと悲しみは表裏一体である。
みんな、幸せになりたかっただけ。
少女は願い、青年は夢をみた。
何かが欠落した少女と、どうしようもなく女々しい青年の追憶。
さいごに誰かが笑った。
「人の支えとなるには、『相談屋』が適当だったんだ」
*「これはR15でしょ」というご指摘を受けたので追加しました。(2014/05/23追記)
*相談屋とは名ばかりで、あまりそういうことしてない事に最近になって気がつきました。あらすじ改善を検討中(2014/07/06追記)
*旧あらすじを本来の位置に移動させ、あらすじを変更しました。(2016/05/11追記)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-12 11:13:03
45801文字
会話率:70%
「昔付き合ってたやつを町で見かけたらどうする?」
「その時点で女々しい」
最終更新:2017-06-09 15:32:31
1588文字
会話率:31%
「ペルデ、愛してる。どうか私と結婚してくれ」
片膝を床に着くのは王の御前のみと教育されているにも関わらず跪き、相手の左手を取る女、ルクスの求婚を、
「別に良いけど。でも、俺、お前のこと別に愛してないぜ?」
無感動、無表情で了承しておき
ながら愛無しと言い切る男、ペルデ。
「かまわねぇよ、私が永遠にお前を愛し続けることに変わりは無ぇからな。んで、これで結婚が成立したってことは私達は夫婦。ずっと側を離れず何からでもお前を守ってやるよ」
応えてくれた嬉しさに大体の他人が見惚れるほどの満面の笑みで誓う。
「そうか。ありがとうルクス」
強く美しい伴侶の愛を向けられ、「あんたのシャツアイロンかけておいたからね」と母に言われておざなりな礼を口にする男子高校生みたいな反応を示す男ペルデに対して恋に落ちていたのは女であるルクスただひとり。長年の片思いという訳だ。
このお話は女々しいヒロインもかっこいいヒーローも不在な感じです。でも、ちょっと暴力出てくるから多分R15。時々直すか、上げ直すかもしれません。来年までには完結させる予定です。よろしければお付き合いくださると嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-24 20:48:20
9787文字
会話率:54%
女々しい男の心情です。
最終更新:2017-01-16 01:56:03
424文字
会話率:0%
【 現役男子大学3年生 】、七瀬 春輝(ななせ はるき)
至って普通の男子。だが少々女々しい顔をしており、男子校時代はなぜか人気があり、男女ともにモテたらしい。
【 医師25歳 】、上剣 怜(かみじ れい)
とても真面目だが、自由人。過去
は家の事情でホストをしていた。
______________________
そんな、何の接点もない二人。
ある出来事をきっかけに五年前、運命の歯車は回り出し、恋仲となった。
「怜、好きだよ。…//」
「春輝、真っ赤なる質用ないだろw」
「だって怜が…//あッ/…//」
深いKissを落とす
その後、心地よく怜に包容され、俺はねてしまった。
春輝が目を覚ますと突然姿を消した怜。
春輝は怜を何日も探した。
だが怜は見つからず、5年間途方に暮れる日々だった… 。
怜の事を忘れようと思い、少し気が軽くなって来た5年後に、あるきっかけにより春輝と怜は再び巡り会う。
「怜…… 。」
「春輝… 。」
ガラリと変わった姿に驚きを隠せない二人
ここから新たな二人の波乱万丈なstoryが始まる。
出会ったきっかけ、恋仲になった理由、
再び巡り会ったきっかけ、その後どうなるか…
本編をご覧下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-07 22:45:48
358文字
会話率:44%